アニメVHS / コミック・アニメ

更新日:08-08-28 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
アニメVHS
ファインディング・ニモ【日本語吹替版】/VHSおすすめ度: 発売日: (2004年06月18日)
Review
とにかく映像がきれいで、本当に海の中を漂っている気分になれる。 木梨憲武と、室井滋の掛け合いも楽しく、子どもはもちろん、大人も十分に楽しめ、心にぐっとくるお話。 子を持つ親としても、子どもは「1人でもできる!」と信じてあげて、まず1人でやれせてあげることが大切だという教科書になる映画だ。 子どもにも、どんなことがあっても、子どもを探しに行き、守るための親の愛情がとてもわかりやすく伝わりやすいと思う。 我が家の2歳になる息子もこれを繰り返し見て、ニモと一緒に「パパー!」と言い、パパのことがまた少しすきになった様子だ。 大きくなったら親子でも見たい、心温まる作品。 |
新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:10/VHSおすすめ度: 発売日: (1996年12月05日)
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このビデオは、放送当時は実はそれほどでもなかったが、放送終了から、とたんに社会現象を巻き起こした『新世紀 エヴァンゲリオン』の第10巻である。 第19話と第20話の収録であるが、なんと言っても第19話がスゴい。人型の決戦兵器とはいえ血が勢い良く出る。胴体がちぎれる。これを私はよくリアルタイム(18時30分から30分放送)で見ていたと思う。今の方がむしろ見るのに勇気がいると感じる。 それが第20話。かなり話が転じている。とはいってもストーリーとしては続いている。だからちょっと安心してみられると言える。ちなみに「大人のシーン」が出てくるのもこの話だ。 両話総して言うと、あまりにも残酷すぎる、まだ大人の時間でない、等という理由で年齢制限を付けられても、まあおかしくはない。ただ、ここで話が大きく動くわけだし、エヴァンゲリオンの山場を挙げるなら、私はここを1番に推薦する。 |
PINGU~ピングーのたからもの・ソリ~/VHSおすすめ度: 発売日: (1999年11月20日)
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子供がピングーの大ファンで、ピングーのお話はほとんど全部見ました。 みていていつも思うのは、粘土細工のすばらしさと、言語を超えても楽しむ事の出来る、日常的なストーリーのほのぼの感と、やさしい気持ちにさせてくれる、たくさんのエピソード、そしてキャラクターの可愛さです! どの国の人でも子供でも大人でも愛する事の出来る、作品です。お勧め!! |
タッチ~背番号のないエース~/VHSおすすめ度: 発売日: (1995年09月01日)
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高校入学した4月からで、テレビで放送されたのを1ヶ月ごとにまとめられています。和也が事故で決勝戦にでていないところからアレンジしてあります。途中からピッチャーの黒木さんに代わり和也の代わりに達也が投げるという意外な展開になります。僕はそこに感動しました |
ヘラクレス【日本語吹替版】/VHSおすすめ度: 発売日: (1998年01月23日)
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ライトな感覚なだけでした。よくも悪くも王道的アニメという印象でした。ミュージカルのようなノリのよさなら『アラジン』の方が一枚も二枚を上を行っていますし、ラブストーリーものとするなら『リトル・マーメイド』の方が上をいっています。両方欲張ると焦点の定まらぬ中途半端なものになってしまいます。『アラジン』のスタッフが中心らしいのでその強引なまでのテンポアップで見る目をぐいぐい引き込む映画を期待していました。確かに劇中の音楽はよかったと思います。オープニングの『Gospel Truth』のシーンでかなり期待していたのですが、その後、使用はされるものの、それ以外のシーンに重きがおかれているようで残念でした。ラストの『Star is Born』がなぜあのようなかたちで使われてしまったのか。これも非常に残念 |
![]() ピーターパン 2 ネバーランドの秘密 (日本語吹き替え版)/VHSおすすめ度: 発売日: (2003年05月23日)
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映画館には2歳の子供と3回も見に行ってしまいました。「ピーター・パン」の時とは違い迫力があり、映像もとっても綺麗で発売日が待ちどうしいです。 絶対のおすすめです。 |
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発売日: (2004年06月18日)

発売日: (1995年09月01日)
発売日: (1998年01月23日)
発売日: (2003年05月23日)

