アニメVHS / コミック・アニメ

アニメVHS
ピーターパン【日本語吹替版】ハミルトン・ラスク、クライド・ジェロニモ、ジェイムス・バリー、オリヴァー・ウォーレス、ウィルフレッド・ジャクソン、ウォルト・ディズニー、テッド・シアーズ、アードマン・ペナー/VHS 発売日: (1996年03月15日) |
スペース2100マーチン・ランドー、バーバラ・ベイン、キャサリン・シェール、トム・クレッグ、トニー・アンホルト、カトリーヌ・シェル、ニック・テイト、マーティン・ランドー、ジェリー・アンダーソン、シルビア・アンダーソン/VHS 発売日: (1988年09月02日) |
![]() 劇場版ポケットモンスター 水の都の護神 ラティアスとラティオス湯山邦彦、松本梨香、大谷育江、飯塚雅弓、こおろぎさとみ、林原めぐみ、犬山犬子、三木眞一郎、神田うの/VHS おすすめ度: 発売日: (2002年12月20日)
Review
この作品は、数多く制作されたポケモンの映画の中でも、最も素晴らしい作品だと思います。 とても感動を味わえるストーリーでした。 舞台は神秘的な水の都です。 主人公サトシたちは、その都で古くから守り神と伝えられている伝説のポケモン〝ラティアスとラティオス〟たちにふれあっていきます。二匹は兄妹で、とても仲がよく、かたい絆で結ばれています。 そして、〝こころのしずく〟と呼ばれる玉を守り秘密の庭で暮らしていました。 ところがその伝説に目をつけた、黒い影が・・・。 秘密をねらう謎の怪盗たちにサトシたちが立ち向かっていきます! CGを使った戦闘シーンはとてもリアルでした!! |
げんきげんきノンタン ~はっぱっぱカルタ だれのこえ?~斎藤彩夏、キヨノサチコ/VHS おすすめ度: 発売日: (2004年03月17日)
Review
~色がとても綺麗で、音楽のテンポも良く、1歳半になるうちの子供にとてもウケています。オープニングの歌が始まるとニコニコ笑顔になり、ノンタンと仲間たちが踊り出すと一緒になって手をたたいたり飛びはねたりします。タイトルにもなっている、はっぱっぱカルタのお話では、いろいろな動物たちの鳴き声が聞くことができ、そこで大爆笑になります。ノンタンは~~ちょっと勝手だったり、意地悪だったり、けっしてよい子だけじゃないところが、子供も大人も見ていて楽しめます。ノンタンのそんなところが身近な存在に感じるんでしょうね。ノンタンは初めて見たビデオでしたが、親子でとても気に入って見ています。他のタイトルも見てみたいと思っています。~ |
ウルトラマンvs仮面ライダー/VHSおすすめ度: 発売日: (1993年07月21日)
Review
ウルトラマンと仮面ライダーを、徹底比較するわけだが、 その切り口が大変素晴らしい。 うんちくモノの一種としては、非常にいい出来で、 ヘビーユーザーにも、初心者(っていっても、誰だって えらいなあ、と思うのは、このビデオ用にきちんと1本、 考えただけでなく、本当に撮ったのは、エライ!! これをきっかけに、ウルトラマン・仮面ライダーそれぞれの |
新世紀エヴァンゲリオン Genesis0:9/VHSおすすめ度: 発売日: (1996年10月02日)
Review
気弱な主人公「碇シンジ」が通う学校の人物で、物語の序盤には絡みの多かった「あの人」に関連するのがこの部分。 そういえば、『新世紀エヴァンゲリオン』は今日の現実世界の「閉じた社会」に似ているところがあると思う。隣人との付き合いがなく、自分の興味・関心・社会的地位が同じでなければ、接点を持とうとしない。そんな世界観がこの作品でも見られる。 この巻を終わるとこれ以降、ストーリーの中に「学校」の話がほとんど無くなってそれこそ「組織」だけのストーリーになってしまう。アニメの話なのだから、もっとふれあいがあっても良かったと私は思う。 |
新世紀エヴァンゲリオン(7)/VHSおすすめ度: 発売日: (1996年08月07日)
Review
私はこの作品を生(リアルタイム)で見ていて、最初は主人公が情けなさ過ぎてダメかなあ、などと思っていたが第6話、第8話あたりをきっかけに、がっつりハマった。 ただ2度目の引き潮はすぐに私の元へ訪れた。それがこの巻の収録する第14話「ゼーレ、魂の座」である。その中でも特にその日のアニメがスタートしてからCM入りするまでの前半、およそ15分。これがまるで総集編である。この点がリアルタイム組には辛かったのだ。 ところが全部を通して見るとこの引き潮、とても重要な意味があったと思う。というのも、この先もストーリーの押しがとても強いのだ。それで、毎回毎回押してばっかり、というのではせっかくここまでいい感じに来ていたものが、ヤマなし、オチなしの面白くないものになってしまう。こうやって考えるとこの巻は重要であった、とも思う。 ここでは13話の話はしなかったが、13話を合わせて考えてもこの巻はとても「飛ばしていい巻」とは言えなさそうだ。 |
新世紀エヴァンゲリオン(2)/VHSおすすめ度: 発売日: (1996年03月06日)
Review
この巻で最も私が注目するのは第4話の「雨、逃げ出した後に」である。 まず、主人公の碇シンジにすごく共感した。乗れないし、乗りたくないのにエヴァに乗って戦い、それが当たり前のように扱われる。それが嫌だから逃げ出す。なんと自然で人間っぽいことだろうか。使命感みたいなものを突然背負わされて逃げ出したくなる、という当たり前のようでいて、他のアニメではなかなか表現されない描写がたまらなく良い。 また、この話はロボットアニメなのに戦闘なし。1話すべてを主人公の心の揺れ動きに使っている。これまた斬新だ。 この2つの点から、私はこの巻が大好きだ。 |
天使禁猟区(3)/VHSおすすめ度: 発売日: (2000年08月25日)
Review
前作の二巻に比べてものすごい急展開また急展開の嵐!! 時間の都合でしょうか、原作と違うシーンもあったりで楽しめマス♪ 値段以上の価値㈲☆ |
あたしンち(1)/VHSおすすめ度: 発売日: (2002年12月21日)
Review
アニメ化した時から家族全員がファンで、TV放映の時は揃って居間に集まります。 コミックとはまた違った面白さで、家族の立場によって「あるある」の場面が違うようです。あたしンちが大好きなあたしンちです。 |
ページトップ

発売日: (2002年12月20日)
発売日: (1996年10月02日)
