出版社別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
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![]() PLUTO 6 [別冊冊子付き豪華版]―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月18日)
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ストーリーの構成力もさることながら(尻すぼみにならないことを祈るが)、浦沢直樹の表現・演出の手腕を大いに感じることができる 話の内容は緊張感があり大きく動く話は先が気になる展開 真実も垣間見えてき、相変わらず飽きがこない |
![]() ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月18日)
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この巻は以前のハヤテらしさが無くなっていて笑えません。それにギャグが無理矢理すぎて拍子抜けな所がありました。しかもあいかわらず絵が下手で新入生の親の顔がヒナギクの義母と同じと萎えました。ただ次の巻が面白そうなので期待しています |
![]() 鋼の錬金術師 17 (ガンガンコミックス (0744))/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月11日)
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北方司令部のアームストロング少将を始め、その仲間達がいい味出してます!! 最初のスロウスを撃退する場面も、流石は少将。 かなり強引(笑) それが逆に肝が座ってて面白い。 ほんの数ページだけだったけど、ホーエンハイムが家を出ていった理由も分かりました。 泣ける回想です。 |
![]() なるたる 10 (10) (アフタヌーンKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月21日)
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まさか・・・という感じですか。 なるたるは偶数巻に悲惨、残酷な描写が描かれているようですね。 それにしてもこの巻から物語の展開が一気に加速したように思います。 よんでいて「えっ!!?」となるところが多々あったり。 個人的にこの巻はなるたる中最欝の巻だと思います。 ここから最終巻にかけて、欝展開がこれでもかと続きます。 それにしても・・・漫画のキャラだというのにこんなに欝になるとは思いませんでした。 やっぱり自分の周囲の人が死ぬというのは、かなり心にきますね。 |
![]() 鉄腕バーディー 19 (19) (ヤングサンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月04日)
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連載誌の方は読んでなくて・・・休刊は俺のせい? ビッグコミックスピリッツで続投と聞き安心しています。 テレビシリーズの続編にも期待したいです。 連邦軍の宇宙船にさらわれたつとむ達、 あまりの理不尽な扱いに、つとむとバーディーが切れる・・・という感じの 予告がついています。 本当に正体をさらしてしまうのか? 次巻に期待します。 ゆうき先生、頑張ってください。 |
![]() ひとりでできるもん! (花音コミックス) (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月29日)
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何でも出来て完璧な日下部(攻)にライバル心を燃やす遥人(受)だけど、日下部は遥人の気持ちなどお構い無しに迫り、徹底的に甘やかす。 遥人は、そんな日下部に素直に甘えられず憎まれ口を言うけど、日下部はそれも可愛くて可愛くてしょうがない。とにかく甘やかされて、日下部なしじゃいられないんだけど素直になれない遥人がまた可愛い。ちょっと強引な日下部の行動も見所の一つと言えます。 他、2作品掲載でオススメです。 |
![]() どうしようもないけれど 1 (1) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月28日)
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リーマンものはあまり好まないタチだったんですが、見事にはまってしまいました。まあ作者さんのファンだからってこともありますけどね。 この作品にはありとあらゆる萌えの要素が詰まっていると思うのです。この作品の1巻と2巻を読破しただけでBLのエトセトラがすべてわかるというか、BLの教科書みたいな作品だと思います。 何度も言いますが、夏目イサク……恐ろしい子! |
![]() おろち 2 (2) (ビッグコミックススペシャル 楳図パーフェクション! 4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月)
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連載当時 . . .小学生でしたが、友人の家でこの巻に収録されている「ふるさと」を読んでいました。 その中の1シーンがあまりに恐ろしくて、思わず二度と目に触れることの無いようにと 物置に隠した(人の家なのに!)思い出があります。 それ以来、楳図かずおさんの作品は好きだけど、「おろち」と聞いただけで恐怖を覚えるほど トラウマになっていました。そのせいで内容はほとんど知らない状態だったのです。 今回映画化されたことで、再び「おろち」に出くわしてしまいました。 しかし30年以上も経った今、もう大丈夫だろうと一気に4冊を大人買いっ!さあ、来いっ!! 当時怖かったシーンは、今見るとソレ程では無くなっていました。 (ホラー映画などで慣れてるせいかな?)でも見てるとじわじわ思い出して来ましたね。 ソレ以上にもっと恐ろしいシーンが全編に。(いくつか記憶にありました) そして何より物語の語り口の凄さ、読んでいて本当にハラハラする緊張感、 恐怖の演出、人間の内側の危うさや悲しさまでを描く . . . ただ人を怖がらせるだけのホラー漫画とは確実に違っていることに驚きました。 中には思わず涙してしまう程の心理描写もありますし、読み終えた後、「ふぅ〜っ!」と ため息をついてしまうくらい引き込まれていました。 こんな作品を「少年サンデー」に連載してたなんて . . .! そう言えば、楳図さんのお家の件で問題になったことがありましたが、 日本人(一部の人ですが)って漫画家に対してドコか見下してるような感じを受けました。 あくまでも個人的意見だけど、美術家とか芸術家って肩書きだったらどうなんだろう?って。 そんな人たちにこの作品を読ませてみたいなぁ〜、とか思ってしまいました。 あと、個人的に映画のおろちは自分の持つイメージとはちょっと違うよーな . . . |
![]() のだめカンタービレ#0キャラクターBOOK (KCDX (2079))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月28日)
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のだめのキャラクターブックを読みました。個人的に好きなのはのだめ語(?!)のボキャブラリー集 とのだめin parisとクラシック入門解説とのだめが着たワンピースコレクションです。のだめin parisはパリの有名な観光地(ノートルダム大聖堂やオルセー美術館、セーヌ川沿道など)の写真が載っていて観光地マップのような雰囲気。プチフランス語講座も載っていてためになります。のだめが着たワンピースは母親手作りのワンピースが音大時代は手抜きが多かったのがパリに留学してからぐーっと 手作り感がアップしてお洒落ですね。のだめ語ボキャブラリーは「はうー」や「ぎゃぼー」などすごく 面白いですね。のだめキャラクターブックはのだめファンなら必見の内容になっています。 |
![]() ひまわりっ~健一レジェンド 8 (8) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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今巻もギャグや小ネタが走ってる。絵もウマイし ギャグでは若い人にはわからんネタが多いとは思うがR30世代にはそこを掘るかと思わず(笑) 展開的にはマンガならではの強引さで東京に副主任もこさせたのがギャグを担当してもらう感は否めないが 今後の東京編に期待です。 |
![]() 殿といっしょ 2 (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月23日)
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四コマ漫画が好きなので買ってみました。内容も興味のある戦国時代ということで。 読んでみたら・・・面白い!この漫画、私のツボにどんぴしゃり!にハマりました。 放火大好きな信長ややたら我慢が好きな家康、お笑い第一の秀吉や眼帯マニアの政宗。 他にも戦国時代の愉快な武将が沢山出てきます。 お笑いだけではなく、そこはかとなく歴史の勉強になったりするところもツボ。 四コマ漫画好きな方にオススメの一冊です。2巻も出ているし、来年は3巻もでるぞ! |
![]() なるたる 11 (11) (アフタヌーンKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月23日)
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前巻の終わり方、今巻の表紙から誰もがシイナは死に、乙姫と化したと想像する事でしょう。バレになるので詳細は伏せますが、取り敢えずシイナは存命。そして須藤、涅が遂に動き出します。 人々の前に姿を現した竜や乙姫達。飛び交う核。物語が救いの無い終焉に向かうのが推測出来る半面、鬼頭先生がどうやって最終話を纏めるのか期待と不安が大きくなる巻です。 細かい話では、結局何も為し得なかった宮子、思わぬ形で再登場する明の母、本木航空、復讐を果たした鶴丸。此の辺りが見所でしょうか。シイナの友人や鶴丸の友人(?)等、人間味に溢れる登場人物に魅力を感じ、同情する機会が多い巻かもしれません。"心温まる良い話"とは対極に近い陰鬱な話ではありますが… 次巻、遂に最終巻です。 |
![]() 絶対可憐チルドレン 2 (2) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月18日)
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2007年8月現在10巻まで刊行されているこの作品ですが、非常に出来の良いものだと思います。 しっかりと練られたストーリーと個性の際立ったキャラクター、そしてキレのあるギャグ。 どれをとっても巨匠・椎名先生ならではのものです。 ただ連載版の初期ということもあり、この巻はまだ物語の中心にはあまり触れず、当たり障りのない話をやっている印象を受けます。 最近の本作は色々と核心に迫ってきていますし、最近の話を読んでいる方は少しばかり物足りないものがあるかもしれませんね。 でも、作品の世界観、人間関係、今後の展開に繋がっていく設定を確立する重要な巻でもあると思うので、読む価値は十分にあると思います。 椎名先生はGS美神のイメージが強いですが、この「絶対可憐チルドレン」もそれに負けない素晴らしい作品です! |
![]() おとこのこ×おとこのこ (ダイヤモンドコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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井ノ本リカ子+BENNY'Sによる、ショタ薔薇コラボ本。 BENNY'Sサイドは、巻頭カラー4頁含む、女装少年ラブなキュンキュン系『看板息子』から描き下ろし8頁ショートの擬人化された鳩の求愛な、もう笑い転げまくりの『レース鳩あつし』までの6編。 テンポのよいエロコメ系で、エロ可愛くて、ちょっぴりオチャメで、不謹慎で、わんぱくで、オイタなショタ空間。 一方、井ノ本リカ子サイドは、描き下ろし6頁ショートの『きもちいい』からカラー4頁ショートの『いくじなし』までの6編で、直接的性愛描写はほんの僅かで、ほとんど少女コミックかティーンズ系かというエロ描写で、ハードコアなショタエロを期待された方にはまったくお薦めできませんが、ひとコマひとコマに余すところ無く詰め込まれた思いの丈は、キュンとズキとウルとドキを大量に撒き散らし、想いがはじけて恋になる瞬間をミゴトなまでに表現。 例えがヘンテコすぎて申し訳ないけど『内田善美』の『空の色ににている』とか『大島弓子』の『バナナブレッドのプディング』をまた読みたくなってしまいました。 まったく異なるタイプの作風をもつ作家様二人の本をコラボしちゃったこと自体が罪。 二人とも大好きなら激お薦め。 どちらか一方が苦手なら評価を半分に落としてください。 いつの日かおふたりの痴態に満ちた自称伝的百合エロ漫画が拝めれば最高。 この本は『大人向け』マーク付きですが、エロとはこの世でもっとも美しいもののひとつだと思ってますので、ぶっちゃけ思春期な貴殿貴女にもお勧めしたい想いでいっぱい。 そもそもエロースは、愛の神であるとともに戦いの神であり、えっちは遺伝子に組み込まれた本能が導く至高の行為で、そして同性愛は遺伝子の命令に背ける人間という種のみに許された至高の純愛の一形態であると私はつくづく思ってます。 愛が先か性行為が先かを語るのは、鶏と卵を語るに等し。 |
![]() ONE PIECE 37巻 (37)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月28日)
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ギアを切り換えてブックオフに直行。 それしかありません。 それも面倒くさい人は、ほの暗い水の底へ沈めてやりましょう。 ブクブクと。。 |
![]() 初恋限定。 2 (2) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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2巻は、1巻ではまだよく分からなかったキャラクターの人間関係や性格がはっきりしてきます。 オムニバス形式なので、目立つキャラだけでなく、この手のラブストーリーで脇役になりやすいキャラも丁寧に描かれています。 作者がキャラクターたちを温かく見守るのが伝わってくるような、切ない気持ちや一途な気持ちの描写がとても好き。 読んでいるといつも優しい気持ちになります。 脇役として当て馬的に切り捨てられるキャラがいないのがよいところ。 また、2巻以降女の子のかわいさがどんどん増してきています。 それぞれの個性の魅力が、表情、仕草、立ち方、歩き方ひとつにも表れていて思わず見入ってしまうほど。 性別・年代を問わず、少年誌のラブコメに抵抗がある人にもおすすめです!! 気がかりなのは、本誌での人気が思わしくなさそうなこと。 ジャンプのメインターゲットより高い年齢層に好まれる内容ためかも。 本誌連載ではますます面白く、魅力的な作品になっていっているので、打ち切られないことを願うばかりです。 |
![]() 松ヶ丘エンジェル (ヤングチャンピオン烈コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月18日)
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個人的に好きな作家です。本当は星4つでいいのですが、既存2件が1と5で平均3となっており、どうかなと思うのでテコ入れして5に(別に関係者ではありませんが)。 絵は上手いですが、とびっきりとまでは行かないでしょう。ストーリーや設定も、達者な感じがある一方で、支離滅裂グダグダ感も同居している。わざとやってる感もあります。誉め方が難しい、不思議な作風です。 個人的に魅力を感じるのは、強いて言えば、キャラクターの表情の豊かさ、複雑さでしょうか。コンビニ売れ筋の某成年誌にもよく描いておられますが、青年誌の読み切り作品としては「妙な深み」を感じて気になっていました。この単行本を見て「ああなるほど」と思ったのですが、まだまだ謎が多い印象で、もう少し追って行きたいと思います。 |
![]() 桜蘭高校ホスト部 12 (12) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月05日)
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本当に終わりが近そうで寂しくてたまりません。 この巻では本格的にそれぞれが動き出します。 双子はハルヒへの恋の決着、そして双子である自分達への答え、この話で私は馨が凄く好きになりました。特に「最後にするから手繋いでよ」なんか素敵でした!! そして環の母親を見つけた鏡夜。馨が光を誰より大切なように、鏡夜もまた環が誰より大切なんだな〜というのがどことなく伝わってきて嬉しくなりました。 前にハニー先輩が鏡夜にも無自覚があるかもって言ってたけど、そうだったとしても、きっと馨と同じような想いになりそうですね。 環のお母さんはなんだかんだでやっぱり環のお母さんでしたね(笑)微笑ましかった(^^) 環は自分のこれからの事を真剣に考え出しますが、どうなっていくのでしょうか?? なんか環のおばあさんが環の交友リストなんか作らせちゃったりしてます…ちょっと嫌な予感…。 そしてそして、9〜10巻あたりからなんとなく環の存在を無自覚ながら意識し始めたハルヒが、ついに環のことをこれまた無自覚にですが、異性として意識し始めます。 あ〜ここまで来たら本当に最後まで一直線なんでしょうね…。モノローグで「環先輩のその決意が後にして思えばホスト部終焉のきっかけに…」というのを見た時は胸がズキ〜ンでした。どうやら「ホスト部みんなでわいわい☆」という終わりには…ならないんだな…きっと。あ〜辛い…。でも次巻が待ち遠しいです。 |
![]() 聞こえない声 HertZシリーズ/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月01日)
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「高校球児同士のプラトニックな恋愛」 ―――この言葉に反応した方は、即買いして間違いないです。絶対に。 先輩(攻)の男前っぷりに、心撃ち抜かれて、私はもうメロメロになりました。 カッコイイです。ものすっごくカッコイイです。 ああ、ほんとにこの漫画に出合えて、幸せです。 キスシ-ンだけで、こんなにキュンキュンした漫画は他にありません。 作者の力量に感服します。 頭の中で、物語をしっかり練って描いてる感じが伝わってきます。 続編の「見えない星」も、ぜひどうぞ。オススメです。 |
![]() 鉄のラインバレル 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月20日)
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アニメになる時に若干絵がかわるのは 仕方ないにしてもこれのアニメ版は せっかく洗練されたキャラクターを ひどい萌えキャラにされたようで 不愉快です。 どうしてもっと原作の絵柄に忠実な デザインにしてくれなかったんだろう。 ロボットは十分に納得だけに残念。 |
![]() One piece (巻35) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月04日)
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あれ?本の表紙でルフィとウソップが闘ってる!? え?まさか!? そうです。闘います。原因はGM号です。 GM号は悪いことしないのに…。 悪いのはむしろルフィたちですけどね。 中間の超シリアスなシーンは読むこっちも意気消沈です。 そしてアホらしいSBSがそれをぶち壊し…。 読み終わるとあっという間に時間が経っている、そんなマンガです。 |
![]() どうしようもないけれど 2 (2) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月)
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リーマンものはあまり好まないタチだったんですが、見事にはまってしまいました。まあ作者さんのファンだからってこともありますけどね。 この作品にはありとあらゆる萌えの要素が詰まっていると思うのです。この作品の1巻と2巻を読破しただけでBLのエトセトラがすべてわかるというか、BLの教科書みたいな作品だと思います。 何度も言いますが、夏目イサク……恐ろしい子! |
![]() オフィシャルアニメーションガイド銀魂あにめガヤガヤ箱 (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月04日)
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全体的に面白かったですね。個人的には、金魂の人物設定みたいなやつが、よかったです。単行本やアニメのおまけみたいやつだと、万事屋の三人ぐらいしか出てきませんが、この本には、銀魂の主要キャラたちも出てるので感動しました。(万事屋晋ちゃん!) |
![]() ぶっちぎりCA 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月)
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江戸時代からCAの家系(笑)だったという花園家に生まれた「ひなこ」 元ヤンキーで伝説のCAと呼ばれている三十路間際の微乳女性。 大和田漫画なので買って見たけど、ひなこの水着姿に惚れました。 あの胸の小ささが最高です。 結構業界用語が出てくるので、作者も力入ってるのかなぁと思ってたけど よく考えてみたら、半分ぐらいはヤンキーのネタですね。 気の弱い新人CA山根と、関西弁のGHフランソワとか、なかなかいいキャラ出してます。 |
![]() 青空の澄んだ色は (ミリオンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
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キャラ、セリフ、ストーリー全てが良かったです。 BLコミックで涙したのは久々。 受の決して恵まれた環境で育ったわけではないのに、芯が強く健気で不器用で頑張り屋な所がとても好きです。 そんな彼の人格形成に大きく影響したであろう先生の言葉も、温かくて胸に染みました。 こんな先生がいたら好きになっちゃうだろうなぁ。 この2人の温かい関係をもっと見ていたいので続編希望です。 |
![]() 絶対可憐チルドレン 13 (13) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月18日)
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アニメのプロモDVD付の限定版も同時発売。 裏表紙側から見れば一目瞭然だが、表紙側からはシュリンクに 「初版限定」と書かれたシールが貼ってあるだけなので注意。 価格は680円で通常版よりやや割り増しだが、できればそちらをチョイス。 |
![]() スラムダンク (21) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年11月)
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この21巻でついに陵南との対決に決着が着きました。特に好きな場面は、木暮がシュートを決めた所とそのあとに続く回想シーン。あと桜木のダンク。あれは格好よかった。試合終了直後の魚住が涙しているのを見てもらい泣きした福田の姿もよかった。 |
![]() EDEN 18―It’s an Endless World (18) (アフタヌーンKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月23日)
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第一巻の後書きに書いてありましたな。「エヴァンゲリオン」からこぼれ落ちた自分の感情をつなぎ合わせる…。無責任な一読者が判断することじゃないんだろうけど遠藤氏の目的は達成できたと思います。どこまで作者個人の意志を反映できたかは不明ですが(もしかしたら担当の編集者の過剰な介入があったかも…)きれいに完結して一安心といったところですわ。 思えば主要なキャラだと思っていたら読んでいるこっちがたまげるような凄惨な死に方をしたり(もう、マナが死んだ頃はなれっこ)登場人物の背景はおろか、名前さえも大混乱したり…あまり受け手に優しい作品とは言えなかったけどきちんと終わったのは送り手の誠意と自分は受け取りました。 こういう優しさはどっかの偉いアニメの監督さんも見習って欲しいな。「媚びる」と「わかりやすくする」、「自分勝手に表現する」と「あえて突き放す」、商業作品として考えた場合かなり意味が違ってくると思うんですよ…って、これは余計なお世話か。 まぁ、時間があったら最初から読み返してみましょうか。未だ行動の理由がよくわからない人達がいるのでね。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#6) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年05月)
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名作スポーツ漫画「スラムダンク」。不純な動機でバスケットを始める主人公、桜木花道の成長を描いた作品です。チームの仲間から不良仲間、対戦相手の面々とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のある画、破天荒な主人公と美男子、流川との確執など面白さ満点でたちまち大人気漫画になりました。この連載がはじまってからは日本各地で中学校、高校においてバスケットボール部員が増えるなど影響力のほどは計りしれないものでした。その完全版スラムダンクの本巻では突然体育館に土足で踏み込んできた男達があらわれる。収拾のつかない大乱闘で明らかになった衝撃事実とは? 連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろしの表紙が嬉しい一冊です。 |
![]() 荒川アンダーザブリッジ 7 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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やっぱり面白い☆☆ 新キャラクターも大好きです。ギャグ+恋愛+ストーリーと、とてもバランスが良くて、とても惹きこまれるマンガです。 7巻ではリクとニノさんのラブも発展、どうなるんだ金星渡航計画!?アマゾネスの秘宝とは、そして謎の男の正体は…?目が離せません! 住人たちの魅力もグンとUP↑ツボるポイントも満載☆個人的には島崎がきてます(笑) |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN! 20 (20) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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大好きです。ジャンプの中でいちばんおもしろいと思う。絵も綺麗だし次々に魅力的なキャラやエピソードが出て目が離せません。いまが天野さんの絶頂期なんじゃないかな。 |
![]() 殺し屋さん 3 (3) (アクションコミックス) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月28日)
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よくもまあこれだけの量のネタを思いつくものだと感心してしまうほど、ひとつひとつのネタがよく出来てます。 言葉遊びもやや無理矢理なものが結構ありますがその強引さもしっかりネタにしてるあたりが高評価。 たまにちょっとグロい描写や(良い意味で)無駄に上手い絵が付いた下ネタがあるのでそこは注意ですがギャグ好きでこの漫画を知らないという人には教えてあげたい作品です。 |
![]() スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年09月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
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![PLUTO 6 [別冊冊子付き豪華版]―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (6) (ビッグコミックススペシャル)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31No3I2B5WL._SL160_.jpg)
発売日: (2008年07月18日)
発売日: (2008年04月18日)


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