出版社別 / コミック・アニメ

更新日:08-08-28 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

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魔法先生ネギま! 22巻 限定版

魔法先生ネギま! 22巻 限定版

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年04月17日)
Review
カバー絵から ハブられた 夏美ちゃんは ピンナップに居ます オッサンに弾かれた様な感じが 何処までも
フビンな娘やなぁ
私は 価格も妥当だし
内容も良いと ただ好みは 人其々だしね
のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ (18)(講談社コミックスキス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
少しこの巻から、千秋が大人になりはじめ?たのかな。父親から逃げているのか、過去から自律をしようとしています。 そのあたりが、まだ、かかれていないけど、本当に千秋のお父さんは、冷たい人なのでしょうか。まだ、謎のままです。 どちらにしても、のだめと離れて、社会へとでていく。のだめも、試練が徐々に出てきます。 千秋のお父さんへの本当の気持ちや、千秋父の気持ちなんかを、感じられ優しさや、プロとして、どんどん進んでいく千秋にたいしての焦りを、ひそかに感じる巻でした。 苦しさがなんだか、痛々しい。 ターニャも真剣に音楽と向き合い始め、自律する事を考えたりして、どんどんまじめさが出てきましたね。

どうせ、恋だから。 (スーパービーボーイコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月10日)
総務部総務課山口六平太 58 (58) (ビッグコミックス)

総務部総務課山口六平太 58 (58) (ビッグコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年07月30日)
庭先案内 4巻 (BEAM COMIX)

庭先案内 4巻 (BEAM COMIX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月25日)
Review
1巻から買ってるんですが、レギュラー化してきたキャラクターもいて、「おお、また出てきた♪待ってたで」と思わず呟いてしまったお話もありました。

基本的には1話完結の不思議話。
なのですが、スドーさんの一捻りがうまいことハマっていて、どのお話も最後はほんわかした気持ちになります。

毎日がお疲れの方、不思議な話に巻き込まれてみませんか〜?
ソウルイーター 5 (5) (ガンガンコミックス)

ソウルイーター 5 (5) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年12月22日)
Review
死武専の創立記念、前夜祭が始まる。

死神様が死武専から離れられない理由。

封印された初代鬼神の正体。

メデューサとクロナの関係。

魔剣ラグナロクとの戦いで、ついに動き出す黒血。

椿さんのドレス姿に萌え!

ブレアちゃんも活躍します。

というか、ブレアちゃん(人の姿バージョン)が、前より美しくなってないか?
よつばと! (5) (電撃コミックス (C102-5))

よつばと! (5) (電撃コミックス (C102-5))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年04月27日)
Review
よつばの夏が終わりに近づいてきます。

今回はヤンダという少年(天敵)が登場したことによって
よつばを取り巻く世界に少し変化が訪れます。
みんながよつばの世界を守ろうとしていくなかで
ヤンダはよつばの世界に土足で入り込みよつばの計画を狂わせます。
そういう意味で、ダンボーの巻とヤンダの巻はすごく対照的で
笑えます。

沢山の経験をし、優しい大人に見守られてすくすく育つよつばに
これからも期待◎ 

※電車で読むと吹き出すので注意です
とある魔術の禁書目録(インデックス) 1 (ガンガンコミックス)

とある魔術の禁書目録(インデックス) 1 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年11月10日)
Review
原作の小説は途中までしか読んでませんが はっきり言って原作は表現がくどい所が目立ち せっかく面白い話しが 読みづらいです。しかしこれならば手軽に読む事ができ なおかつ面白いと一石二鳥です!
話しは素晴らしいので読んで損は全く有りません。
大体原作通りの展開なので 原作ファンの方でも十分楽しめると思います。これを読んだら是非スピンオフ作品の「とある科学の超電磁砲」も読んでみて下さい!
ソウルイーター 11 (ガンガンコミックス)

ソウルイーター 11 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年03月22日)
Review
生前、BJがソウルプロテクト中の魔女を7人感知していた。

そのうち4人は巻等で明らかにされる。

残り3人は誰なのか。

鬼神はどこに行ったのか。

エイボンの話題はどこにいったのか(笑)
性春!ファイトラブ (オークラコミックス) (アクアコミック)

性春!ファイトラブ (オークラコミックス) (アクアコミック)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月12日)
Review
キャラに愛着がわくし、絵も綺麗、ストーリーもいい!
同人誌じゃ手が出ないのでこう商品化されるととても嬉しいです。
続編が出来るならかなり期待できます。
ブラック・ラグーン 2 (2) (サンデーGXコミックス)

ブラック・ラグーン 2 (2) (サンデーGXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月19日)
Review
こういう漫画大好きです(笑

でもB級映画かぁと思って読んだ一巻とは違ってアクションだけじゃなくストーリーもおもしろいなぁと思えた二巻でしたね。
特にレヴィとロックが言い合いになるとこなんてこれまたいいっすよね(笑


これからも読み続けたいと思える作品でした!

ペンギン娘MAX 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年08月20日)
Review
サイズが少し大きくなって絵がスッキリした印象を持ちました。しかし、面白さを求めて読むと間違いなく期待外れになることうけあいです。微エロ・キャラ萌マンガと割り切って読める私のような人だけ買えばいいと思います。
墜落日誌 社会科見学編 (BEAM COMIX)

墜落日誌 社会科見学編 (BEAM COMIX)

/コミック
 発売日: (2008年07月)
ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)

ONE PIECE (巻50) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年06月04日)
Review
スリラーバーク編完結。
ゲッコー・モリアとの激闘、バーソロミュー・くまとの初対峙、そして“8人目”の仲間入りと、息もつかせぬ第50巻だ。
1つの物語を終結させつつ、新しい物語を展開させるストーリーテリングの絶妙さは巻を経るごとに冴え渡っていく。これほど膨れ上がったストーリーを暴走させない、一場面ずつ丁寧に描く集中力と安定感にも改めて脱帽する。

ドラマの多い本巻だが、白眉なんと言っても第488話「命の唄」
何年も前に作曲を依頼してあったとSBSにて打ち明けていたように、作者の思いが込められた唄「ビンクスの酒」は感動的だ。ブルックと一緒に歌い、笑い、涙したい一話だ。

次の目的地・魚人島向け船を進める最中、グランドラインから半球廻ったルフィ達は、再び“レッドライン”に辿りつく。
ここまで来た。そしてここから。

想いは、読者のそれときっと同じだろう。
ソウルイーター 4 (4) (ガンガンコミックス)

ソウルイーター 4 (4) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年08月22日)
Review
魔眼の男が動き出す。
その男の正体とは?

ソウルイーターに入り込んだ黒血の効果、
魔女の本当の目的とは?

魔剣とキッドが戦ったり
地味にテストのネタで盛り上がったり
勢いとテンポは、かなりいい感じ。

5巻が楽しみになったよ。

島根の弁護士 13 (13) (ヤングジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月19日)
Review
いよいよ最終巻です。

主人公が独立するまでを描いています。
この作品を最初から読んでいて、首尾一貫していたのが
主人公の「人を信じる」という心でした。

どの仕事においても言えることなんでしょうが、弁護士という仕事上は特に、依頼人に感情移入すればするほどあとで苦しむことになるでしょう。ですがやはり主人公は最後まで依頼人を、そして周りの人たちを信じていました。
この巻まではそれが主人公の「弱さ」だと受け取れてしまう部分もあったのですが、
それが実は「強さ」だったと改めてよくわかりました。

裏切られて深く傷つくのが怖いから、どうしてものめり込めなく、信じきれない。
それって仕方のないことだと思うんですが、この主人公が身を持って「信じることの強さ・素晴らしさ」を教えてくれた気がします。

最後まで真っ直ぐだった主人公弁護士に勇気づけられた気がしました。



ソウルイーター 3 (3) (ガンガンコミックス)

ソウルイーター 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年04月22日)
Review
椿さんが、兄である妖刀と戦います。

死武専が作られた理由とは?

鬼神とは何か?

そのあたりが、描かれています。

ブラック☆スターの過去まで明かされちゃったりして
マカとソウルイーターの出番は、あまり無かったりします。
ラストイニング 18 (18) (ビッグコミックス)

ラストイニング 18 (18) (ビッグコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月30日)
Review
一発勝負のトーナメントで怖いのはやはりちょっとした「ミス」でしょう。

準々決勝、エース日高を休ませるためにファーストに入れて控えのスティーブを
先発させる。(スティーブ先発の根拠は、書くと長くなるので省略)
ただでさえストレートにスピードがないのに、コントロールミスから
外野にヒット性の当りを飛ばされること、多数。
鳩ヶ谷は5点までなら与えていいとの指示を出していた。
ところが3回、センター岩槻が打球の目測を誤り、ランニングホームランに
してしまい、5点どころか一時は6点差をつけられてしまう展開に。

野球に詳しい方は当然分かることでしょうが、地区予選の1回戦から甲子園まで、
エースが一人で投げぬくということは現在ではまずありえません。
プロ野球でさえ、先発のメドは100球前後、そして中継ぎ、抑えと
完全に分業化されていますので、投手を負担を軽くしてなるべく休ませたいと
考えることは、高校野球とて同じです。

先発投手が誤算だった、1点を防ごうとしたプレイが結果として2失点、3失点に
つながってしまうなど、トーナメント戦の怖さが実にうまく表現されている巻です。

高校野球の監督はプロ野球の監督より難しいと言われるのがなぜなのか、
非常によく理解できると思います。
ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス)

ブラック・ラグーン 5 (5) (サンデーGXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年03月17日)
Review
この「日本編」を初めて読んだときには何て悲しく暗い話だと思いましたが、
よく考えればこのくらいのことは、裏の暴力社会ではふつうに起こってそうです。
そこに高校生の女の子が巻き込まれたから悲惨に見えるだけで、
その子も組長の娘で、犯罪で稼がれた金で育ったわけで、
決して一般人というわけじゃない。
それこそ本人の言うように
「闇の中を歩くべきをみんなで光の側に押し上げてくれていた」
という状況で、なんだかロックは憐れむべきでない人間を、
若い女の子だからという感傷で憐れんでいるようにも思えます。
感傷で組長と組員の生きる価値に区別をつける冷酷ぶりはたしかに
「大した悪党」ぶりだと思います。
結局、悪の論理云々以前に「非堅気がコドモなんてつくるもんじゃない」
という見も蓋もない結論になってしまうんですが……。

そもそもこの物語、描写に容赦ないように見えて、
暴力に巻き込まれる一般市民というのが存在しないか、描かれません。
まあロアナプラに一般市民は存在しないので(笑)
それは不自然ではないのですが、日本であれだけドンパチやって
一般市民が巻き込まれないというのはあるんでしょうか?

バラライカのキャラは好きですが、しかし「外敵から国民の安全と秩序を守る」
というのが軍隊の義務であり存在理由なのに、
それと反対のことをしていながらチームに軍隊制度をひきずり、
階級名で呼び合うというのは、それこそ一番、軍隊と死んでいった兵士への
冒涜じゃないの?とか……。

否定的なことばかり書きましたが、基本的には好きなんですよね。
絵の美しさの進化は加速度的で、闇の側で生きるしかない人間たちの
切なさが、激しい暴力描写によってかえって伝わってくるというような。
そんな話だと思います。
FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)

FLIP-FLAP (アフタヌーンKC)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年06月23日)
Review
前作ラブロマを楽しく読んだ方には是非オススメしたい。

主人公が好きになった相手はピンボールマニア。
「私と付き合いたいならこの台のベストスコアを越えて」と、聞くだけならなんて我が儘な人だと思うような所も、筆者独特の緩すぎない引き締め方で和やかに、でも熱く話は進んでいきます。
どこまでもポジティブというか、とても元気になれる1冊。

余談ですが主人公がピンボールに挑戦する際、熱中しすぎて世界が自分とピンボールだけになるシーンがあります。
周りにいた人がぼやけて、輪郭だけになって、意識からいなくなる。
本気で何かに熱中した事がある人は、そうだよ こうなるんだよ!と思ったのではないでしょうか?(笑)
次回作にも期待しつつ、とにかく今一押しの1冊です!

宗像教授異考録 8 (8) (ビッグコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2008年08月29日)

悩殺ジャンキー 14 (14) (花とゆめCOMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年08月19日)
Review
とうとうウミの正体がばれてしまった。男モデルとして出発するため。ウミ試練の時です。



ナカさんに心配かけないように頑張るウミ。物語も佳境へと動きだしました。


そしてもう一つ。ちーさんと苺ちゃん。苺ちゃん可愛いです。好きな人に好きな人がいるのはつらいです。こたらも進展ありです。次巻が楽しみ☆
よつばと! (2)

よつばと! (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年04月27日)
Review
初見は特別なところはないのですが
何回も読みたくなります。
読んでいるうちにだんだんはまってくる感じです。

この癒し力は
下手な医学書よりも効果ありです。
雨無村役場産業課兼観光係 1 (1) (フラワーコミックス)

雨無村役場産業課兼観光係 1 (1) (フラワーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月08日)
Review
岩本さんが描く地方ライフモノ☆
ってことで、楽しみにしてましたが、期待以上に面白くてテンション↑↑でした〜!!
大学卒業後、地元の村役場に就職を決め彼女とも別れることになった主人公・春野銀一郎
駅まで車で迎えにきてくれた給食センターで働くメグミ
村で唯一のコンビニでバイトしているイケメンフリーターの澄緒
地元に残っている(18歳以上の)若者は3人だけ
過疎化&高齢化の進む雨無村の役場・観光係としての銀一郎の日常にはそれなりに色んなコトがあったりしまして・・・
毎日ってこんなふうにごちゃごちゃしながらも過ぎていくんだなぁとしみじみ思っちゃいます
生活感に溢れてて、地方ならではの暮らしの細々としたことを描かせたら天下一品ですね!
読んでいるうちに空気や温度・においみたいなものを感じられてこの雰囲気はクセになります(笑)
また銀ちゃん・めぐ・スミオそれぞれの想いがちょっとせつなくてキュンってなりました
矢印の方向に注目(要!)
連載している雑誌「凛花」は年3回発行とのことなので気長に待ってます(輝)

一年目・春〜二年目・春まで収録されています
スミオくんはこれからどうなってしまうのか・・・気になって仕方ありません(涙)

おとこのこ×おとこのこ (ダイヤモンドコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月)
Review
井ノ本リカ子+BENNY'Sによる、ショタ薔薇コラボ本。

BENNY'Sサイドは、巻頭カラー4頁含む、女装少年ラブなキュンキュン系『看板息子』から描き下ろし8頁ショートの擬人化された鳩の求愛な、もう笑い転げまくりの『レース鳩あつし』までの6編。
テンポのよいエロコメ系で、エロ可愛くて、ちょっぴりオチャメで、不謹慎で、わんぱくで、オイタなショタ空間。

一方、井ノ本リカ子サイドは、描き下ろし6頁ショートの『きもちいい』からカラー4頁ショートの『いくじなし』までの6編で、直接的性愛描写はほんの僅かで、ほとんど少女コミックかティーンズ系かというエロ描写で、ハードコアなショタエロを期待された方にはまったくお薦めできませんが、ひとコマひとコマに余すところ無く詰め込まれた思いの丈は、キュンとズキとウルとドキを大量に撒き散らし、想いがはじけて恋になる瞬間をミゴトなまでに表現。
例えがヘンテコすぎて申し訳ないけど『内田善美』の『空の色ににている』とか『大島弓子』の『バナナブレッドのプディング』をまた読みたくなってしまいました。

まったく異なるタイプの作風をもつ作家様二人の本をコラボしちゃったこと自体が罪。

二人とも大好きなら激お薦め。
どちらか一方が苦手なら評価を半分に落としてください。

いつの日かおふたりの痴態に満ちた自称伝的百合エロ漫画が拝めれば最高。

この本は『大人向け』マーク付きですが、エロとはこの世でもっとも美しいもののひとつだと思ってますので、ぶっちゃけ思春期な貴殿貴女にもお勧めしたい想いでいっぱい。

そもそもエロースは、愛の神であるとともに戦いの神であり、えっちは遺伝子に組み込まれた本能が導く至高の行為で、そして同性愛は遺伝子の命令に背ける人間という種のみに許された至高の純愛の一形態であると私はつくづく思ってます。

愛が先か性行為が先かを語るのは、鶏と卵を語るに等し。
ブラック・ラグーン 4 (4) (サンデーGXコミックス)

ブラック・ラグーン 4 (4) (サンデーGXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年07月19日)
Review
タケナカ編は派手に完結し、日本編へ。
雑誌で連載を追っていたときは、ダラダラとしていてつまらなく感じていた
日本編だが、単行本でまとめて読んでみると、これがなかなか面白い。
日本でも容赦なく暴れるバラライカ、ロックとレヴィの関係の変化、雪緒の決断などが、今回の見所。
今までになく、レヴィがかわいい。
日常 1 (1) (角川コミックス・エース 181-1)

日常 1 (1) (角川コミックス・エース 181-1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年07月26日)
Review
自分はむちゃくちゃ笑いました。

友達に見せたら「なにが面白いの?」と言われました。

しっかりした起承転結のあるギャグが好きな人には面白くないようです。

シュールな笑いが好きな人にはオススメです。

アニメ化して欲しいです
荒川アンダーザブリッジ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

荒川アンダーザブリッジ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年07月25日)
Review
『聖おにいさん』がツボにはまったので、1〜6巻までまとめて購入したのですが
こちらは、ギャグも含め、私の肌に合いませんでした。

一読しただけですが、話が雑 と言うか 行き当たりばったりという印象です。
キャラクターも、その時々で性格が違うような気もします・・

『聖おにいさん』から入った方は、1冊ずつ購入されるとよいかもしれません。

今日、恋をはじめます 3 (3) (フラワーコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年07月25日)
極楽青春ホッケー部 10 (10) (講談社コミックスフレンド B)

極楽青春ホッケー部 10 (10) (講談社コミックスフレンド B)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年07月11日)
Review
食い意地の張ったヒロインと少年の心豊かな青年たちのどたばたコメディーもついに10巻です。

今回はハナの豆腐屋や熱海で話が展開し、ハナと泉二人でのシーンが多いです。
後半には新入部員が登場するなど、相変わらず安定した面白さです。
はしがきを読んで気付かされたのですが、この巻でついに留年者が出てます(笑
今後はどういった設定にするのか期待です。
とらドラ! 1 (1) (電撃コミックス)

とらドラ! 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年02月)
Review
前から,小説の「とらドラ!」は気になりつつも,未読だったんですが,コミックが出たので,試しに読んでみたら,めっちゃハマリました。
特に大河と竜司の関係が怒濤の勢いで,だらだらと許し合う関係になってしまうところにやられてしまい,先が気になって,原作読破に突入しちゃいました。読んでみると,改めて,よくできた漫画化だと感じましたし,原作の良さもすごく感じました。
みなさん原作も読みましょうね。
To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)

To LOVEる-とらぶる 6 (6) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年10月04日)
Review
この漫画、ちゃんと一年経過しているんですね。
てっきりサ○エさん時空の漫画かと思いました。
『トラブル49』からはリト達は進級し、婚約者問題は白紙になり、サブタイトル通り
『もう一度ここから』になってますね。
連載一周年だからそうしたんでしょうけど。
でも、一年たっても雰囲気は相変わらずなのが嬉しいですね。
複雑な過去設定とか人間関係とかそういうのは皆無に近いですし。『トラブル46』でララの正体が春菜達にもバレますが、あっさりと認めてしまう所ができるだけシリアスならないようにという配慮が見えます。
正体がバレたおかけで春菜の前でも普通に発明品出してますし。
にホント、気軽に読めて楽しめます。
やはりシリアスばかりだと疲れますし。
とはいえ、矢吹先生のコメントに
「たまにはシリアスな話で」とはありますが、ちょっとそれは勘弁です。
君に届け 6 (6) (マーガレットコミックス)

君に届け 6 (6) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月25日)
Review
私は実はこの作品で一番好きなのは、爽子の両親の登場する場面です。
(もちろん、恋する若者達もいいんですよ!)

特にこの6巻の、爽子がクリスマスパーティに行きたいと切り出そうと
した時の、お父さんの言葉に思わず涙してしまいました。ちょっと過保
護なパパだったりしますが、親の心というのはこういうものなのかと、
ありがたいものなのだな〜、再認識しました。

また、口には出さないけれど、お母さんは爽子のことをよく見ていて、
女親ならではの気持ちを心の中でつぶやいているのが、またとてもいい
です。
ONE PIECE THE 1st LOG (ワンピース・ザ・ファースト・ログ) 2005年 4/1号 [雑誌]

ONE PIECE THE 1st LOG (ワンピース・ザ・ファースト・ログ) 2005年 4/1号 [雑誌]

/雑誌
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月01日)
Review
しかも10ヶ月連続!!

初版を買いそびれたワンピ読者はこの機会に是非!!!
IS 13―男でも女でもない性 (13) (講談社コミックスキス)

IS 13―男でも女でもない性 (13) (講談社コミックスキス)

/コミック
 発売日: (2008年08月11日)
PLUTO (2) ビッグコミックス

PLUTO (2) ビッグコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年04月26日)
Review
自ら核兵器を所持しているにも拘わらず、新たに他の国が核兵器(大量破壊兵器)を持つことを禁止する...アメリカ合衆国とイラクの間で2003年に行われたイラク戦争をヒントに、ストーリーを展開している。
そして、2巻では新たな世界最高峰ロボット1対とウランが登場した。
ネギま!?neo 4 (4) (少年マガジンコミックス)

ネギま!?neo 4 (4) (少年マガジンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月17日)
Review
3巻でスタークリスタル編が終了し
新学期を迎えた3−Aの生徒達、そこに転校生として
主人公の幼なじみの”アーニャ”がやってきて…

新ヒロインを加え、よりドタバタがパワーアップした4巻
1話1話読み切り形式になっているので、じっくりと読む事が出きます

作画レベルも原作に負けず劣らず非常に安定していて。
安心して読む事ができました。

というか率直にみんな可愛いですw
アーニャの”はいてない”等サービスシーンも満載

原作では中々見れなくなってきた学園ドタバタコメディも
neoの方では健在

原作ファンにも納得の1冊です
僕の初恋をキミに捧ぐ 12 (12) (フラワーコミックス)

僕の初恋をキミに捧ぐ 12 (12) (フラワーコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月26日)


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