出版社別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
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セーラー服と重戦車 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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さて、2巻目になりました。今日もパンターを動かして色々とやらかしてくれます。今回はバレンタインにまつわる話などが出てきます。戦車も色々と登場してきます。現代に近い戦車はT−55程度ですが、大笑いしたのが日本の誇るブリキの棺桶「九六式中戦車」が登場してきます。M4シャーマンなども登場していきなり戦車戦が行われます。 けど、難点は1巻より人間模写が粗くなっていることが挙げられます。1巻ではましだったのですが。その分戦車の方は気合いが入っていますけど。 |
![]() ソウルイーター 6 (6) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月22日)
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黒血を使ったマカがクロナの魂に入り込む。 封印の社へと向かう魔女達、追いつくキッド達。 メデューサとシュタインの戦いもクライマックスへ。 そして鬼神復活。 デスサイズを持たずに現れた死神様。 ブチ切れる死神様かっこいい。 |
![]() 精霊の守り人 3 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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このシリーズの大ファンです、TVシリーズ・原作とも違った大容量の内容がコミックス3巻でまとめられていることだけが残念、TVシリーズになかったりあったり、原作どおりであったり創作でもあったり、また新しい精霊の守り人の世界を楽しむことが出来ました、個人的はカムイ先生に闇の守り人・他のシリーズもって思っていましたが最終巻でした。このシリーズが好きな方はぜひともっていえる本です、今度外伝・愛蔵版が9月25日に発売されるようです、(作者・発売会社等は違うみたいですが)そちらも楽しみにします、文章に表すことが苦手で分かりずらかったらすみません。 |
![]() おろち 4 (4) (ビッグコミックススペシャル 楳図パーフェクション! 4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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楳図perfection版『おろち』は全四巻で、本書が最終巻にあたります。『眼』『血』の二編を収録し、最終巻に恥じないものとなっています。 『眼』は自宅で行われた殺人に立ち会ってしまい、後日冤罪で捕まってしまった父親の疑いを晴らすため、真の殺人犯を見つけることに奮闘する盲目の少女の話。この世の中は本当の意味において、誰が盲人で、誰がそうでないのか。探偵もの、ミステリものを思わす、スリリングな物語です。 『血』は第一話『姉妹』を受けてのものなのかは不明ですが、再び姉妹の話。名家に生まれた姉妹のうち姉はその慎ましい態度からあらゆる素行を讃えられるが、対して妹は常に比べられ、時には周囲のあまりに理不尽な行いに涙する。そのような境遇で育った彼女たちが成長して後には、いったいどのような物語が描かれるのか。女の心理を穿つ楳図先生の筆は、やはり姉妹という題材を扱うことにおいて最も冴え渡るのか。『おろち』全編の中で、最も壮絶、最も残酷な話です。 『おろち』は最終巻になっても、一向にその物語は衰えを見せません。この頃から『わたしは真悟』のときまでが、楳図先生の才能が最も花開いた時期ではないでしょうか。漫画史に燦然と輝いていながらも長い間文庫でしか読めなかったこの漫画(しかも近年、絶版になったのか入手困難だった)を、すばらしいデザインと装丁で復刊してくれた小学館編集部には頭が下がる思いです。 いまは『森の兄弟』などの初期短編が非常に豪華な版で復刊されたり(自分は学生の身なので手が出ませんが…)、映画化が相次ぐなど、楳図ファンにとってかなりありがたいご時世です。その煌くほどの功績に対してやや遅い見返りのようにも思えますが、ファンとして素直に喜ぶとします。いつの日か全集が出ることを夢見て、この良質なperfectionを収集していこうと思います。若いころ楳図作品に大なり小なり魅せられた方は、ぜひぜひ購入してください。 |
![]() イキガミ 2―魂揺さぶる究極極限ドラマ (2) (ヤングサンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月05日)
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シリアスな内容だけに、物凄く心を動かされる漫画である。 一巻も大変すばらしく、よって、この2巻も買ったのだが、こちらの巻の方が数段、感動させられる。 久しく漫画で感涙していなかったが、一緒に読んでいた主人と涙してしまった。 非常に完成度の高い、引き込ませる作品であった。 老若男女問わず、読む価値あり。 |
![]() スラムダンク 完全版 全24巻セット/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月25日)
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仕事がとんでもなくキツイ時期に、3冊くらいずつ買いました。(「スラムダンクが家に届くから今日も家まで生きて帰ろう」というモチベーション作りのため) 作品のすばらしさについて語るのは野暮ってもんなので割愛するとして、わたしが出世したら、部下の必読図書にしますね、これ。 登場人物それぞれがよく言えば個性的、悪く言えば自分勝手、だけど何かしら強みを持っている。初期桜木のように、単に「俺は天才」と思い込んでるだけという強みも含めて。 そういう人々が「チーム」として勝つためにはどうすればよいのか、この漫画から得る教訓は多いと思います。 加えて、自分自身に対する戒めも多い。 「彼のプレイをよく見て…盗めるだけ盗みなさい。そして彼の3倍練習する。そうしないと…高校生のうちには到底彼に追いつけないよ」by安西監督 反省反省。 |
![]() イキガミ 3―魂揺さぶる究極極限ドラマ (3) (ヤングサンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月28日)
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話としてはえんどコイチの「死神くん」と似ています。 死の宣告をされた人の行動を描いている点が全く同じです。 死の宣告という悲劇的な状況、死にいく人間の命懸けの行動、その周りの人々の感情、変化、対応を描いて読者を感動させる狙いもほぼ同じでしょう。 ですが、決定的な違いがあります。 それは「死神くん」の場合、あの世にいるという架空の存在である死神が、人間のいわゆる広い意味での「寿命」を宣告するのに対し、 「イキガミ」の場合は人間が人間に死の宣告をし、その人間を(生きている人間が命の大切さを感じるため?という名目のもとに)殺します。 死の宣告をされた人は、殺されることに抗えないまま、最後を迎えます。 何が言いたいかというと、「イキガミ」を読んで感動するためには、人間が人間に理不尽に殺される社会を肯定するか、その部分を「見て見ぬフリ」することが必要です。 そんな社会を肯定する常識人はあまりいないと思いますが、見て見ぬフリをする常識人はたくさんおられるでしょう。 というか今の世界情勢を見る限り、見て見ぬフリをするしかないことはたくさんあります。 「イキガミを読んで感動した」という人は、いろいろなことを”無意識に”「見て見ぬフリ」することができて、日々それを実践している人なのだと思います。 エンターテイメントとして、この「イキガミ」に人気があるという事実が少し怖いです。 |
![]() イキガミ 5―魂揺さぶる究極極限ドラマ (5) (ヤングサンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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この作品は、『ある日唐突に、24時間後に死ぬ事が宣告された人々とその周囲』 を描いた作品です。 そう言う意味では、感動ものの人情話と言えなくもありません。 しかし、作者がそれを描きたくて描いているのだとは考えにくいところがあります。 なぜなら、 その舞台を整えたいなら、『発症から24時間で死ぬ謎の奇病』で充分なのですから。 この作品の舞台には、我々の社会と異なる2つの特徴があります。 1つ目は、『24時間後に死ぬ』という状態が無差別にもたらされる事。 2つ目は、その死は政府の方針により行われ、『国家繁栄の為』を金科玉条として、その制度に疑義を呈する者は裁判なしで死刑になるという事。 単に24時間後に死ぬのであれば、前述の通り『病気』で充分であり、それを描きたいだけならば2つ目の特徴は全く不要なわけです。 更に言うならば、同じ政府方針によるものだとしても、『そうしなければ世界が危ない』とかそういう理由ではなく、国家繁栄の為、が理由なのです。 この異様さは巻を進めるごとに明確化し、特高警察みたいなのも出てきたかと思えば、この5巻に至ってはこの処刑制度を賛美しなければ死刑、という状況そのものを主題とした話が出てきます。 こうしてみると、作者の描きたいものは、『24時間以内に死ぬ人々の話』ではなく、『国家繁栄のために無辜の市民を監視し、処刑する社会に生きる人々の話』なんですね。 そういう話が好きな方にはお勧めしますが、 『サトラレ』のような『過酷な運命に生まれた人たちの葛藤と人情』を読みたい人たちにはお勧めしません。 この先に描かれそうな話を予想してみると、 『政府の高位高官の子弟だけは、死のカプセルが含まれていない注射しかされてない事が明らかになる』 とかそんな話が出てきそうですね。 |
![]() ソウルイーター (9) (ガンガンコミックス (0736))/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月22日)
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個人的に椿さんファンなので、椿さんの出番が多いのは嬉しい限りです。 この巻では梓さんが目立ってますね〜 魔道具BREWをめぐっての攻防。 そんな激戦に、何故「一つ星」からの精鋭を投入するのか? それは何かの伏線なの? さりげなくクラスメート達が活躍する場面もあり。 で、最後の方になって、やっとエイボンが登場です。 |
![]() スラムダンク (27) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年02月)
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チームメイトの思いが桜木に託されるシーンは感動です(T_T) あきらめたらそこで試合終了ですよ‥ 名言ですね。 |
![]() ソウルイーター (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月)
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死神様の武器、デスサイズを作るためには 99個の人間の魂と、1個の魔女の魂を武器に食べさせる必要がある。 そんなわけで、魂をもとめて戦う武器職人達。 死神様が凄いノリの軽い人で笑えます。 魔暗器の「椿」さんがステキです。 パンツの描写がグッドなので満点。 |
![]() みなみけ 5 (5) (ヤングマガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月17日)
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この漫画、巻を重ねるごとに面白くなくなってきてるような・・・ 一巻はすごく面白かったのに・・・ 以前に比べて微妙な話が増えてます。 次の巻に期待したいと思います。 |
![]() 闇金ウシジマくん 12 (12) (ビッグコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月30日)
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サラリーマンくん完結編。 巻数が進むごとに感じる事だが、 主人公となる人物の行動や個性よりも、社会問題を取り上げる事にこだわりすぎているに感じる。 この物語を読む層(特にニュースに興味が無い人)に、そういった事を伝えていくことは良い事だと思うが それが漫画としての面白さに繋がるとは思わない。 内容の密度のわりに巻数が多いという傾向が出ているのもいただけない。 現実なら近づきたくもないどうしようもない人間達になぜか惹きつけられる・・・ この作品はそういうものだったはず。 |
![]() ソウルイーター 5 (5) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月22日)
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死武専の創立記念、前夜祭が始まる。 死神様が死武専から離れられない理由。 封印された初代鬼神の正体。 メデューサとクロナの関係。 魔剣ラグナロクとの戦いで、ついに動き出す黒血。 椿さんのドレス姿に萌え! ブレアちゃんも活躍します。 というか、ブレアちゃん(人の姿バージョン)が、前より美しくなってないか? |
![]() とらドラ! 1 (1) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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前から,小説の「とらドラ!」は気になりつつも,未読だったんですが,コミックが出たので,試しに読んでみたら,めっちゃハマリました。 特に大河と竜司の関係が怒濤の勢いで,だらだらと許し合う関係になってしまうところにやられてしまい,先が気になって,原作読破に突入しちゃいました。読んでみると,改めて,よくできた漫画化だと感じましたし,原作の良さもすごく感じました。 みなさん原作も読みましょうね。 |
![]() 純情ロマンチカ (9) (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月)
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アニメの方については、『これは凄い!ギャグアニメ!』・・・としても見れますよ。 ★★★男性の方にもお勧めです・・・。(男性はギャグアニメとして見ていいかも) |
![]() 専務島耕作 5 (5) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月23日)
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高田純次がなんかのインタビューでうらやましいと思う男に島耕作を挙げていた。俺も同感だ、高田順次、あんたももうらやましいが。 そんな島耕作がとうとう社長になる。60オーバーには見えない風貌。小学生だった娘はアフロアメリカンと結婚し一男の母。漫画である。 感動するのは社長となった耕作が、彼自身で見極めた人物にたいして辞令を出すシーン。閑職のゴルフ場支配人をやっていた人物に、今までの不遇をわびて別のポストへのアサインをする。分かりやすくすがすがしく。こんなことってあまりない。 |
![]() GAMBLE FISH 8 (8) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月08日)
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この巻では雪山を舞台にした「ビクトリー・フラッグ」が開始。 杜夢の作戦とエミリーの猛追、そして戦いを仕向けた阿鼻谷の狙いが徐々に語られます。 これまでとは違って様々な展開の移り変わりにも読み応えがあると言えますが、 逆に頭脳戦の要素は減っているので面白さでは若干の個人差が出るかもしれません。 |
![]() 知らない顔 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月10日)
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人物の表情で物語をつくることのできる漫画家さん。 色々なタイプの作品が詰まっている一冊なのですが、コメディ、シリアスに関わらず、 どの作品にもはっとさせられる表情があります。 何気ない仕草にも色気がある絵というんでしょうか。 極めつけは、S歯医者の目を爛々と輝かせた一コマ。 笑わせてもらうと同時にすごいと思いました。 ああいう表情を描ける漫画家さんはなかなかいないと思います。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#1) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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完全版にはジャンプコミックス版にあった遊びページのギャグがない。 カラーページがフルカラーで再現されている。 カバーの裏に井上雄彦氏による落書きが在る。 完全版とコミックス版の違いで自分が知っているのはこれくらい。 ファンなら両方そろえたいところだが、今から両方購入するのは厳しいだろうから、まず完全版からどうぞとお奨めする。 今更解説するまでもない漫画史上に輝く名作。 これを読まずしてなにを読む。 |
![]() うみねこのなく頃に 1 Episode1:Legend of the golden witch (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月21日)
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原作はEP3までプレイ済みです。 原作ファンからみても満足のいく出来だと思います。 ただ、原作は長いので結構カットされているシーンがるのですが、この内容でも推理は可能なのでしょうか。 だとすれば、ミスリードの多い原作を読み直す際に推理の参考になると思います。 富竹もどきがなんかカッコイイ。一応デブ設定のはずなのに。 |
![]() らき☆すた (2) (単行本コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月10日)
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1巻に引き続いてほんわかさせてくれる漫画です。 表紙が大好きな柊姉妹だったのが嬉しい(^ω^) アニメから入るとやっぱり物足りなさを感じてし まう方も多いかも知れませんが、原作ならではの ほわほわ感がありますよ。 アニメはどちらかとゆうと、思わず笑っちゃった りしますが、原作はゆるいネタで口元がゆるむく らい。 段々キャラも増えていって、楽しくなってきます が、レビューを見るとおり、好きか嫌いか別れる 作品かと………。 それは多分巻数が増えていくごとに増すような気 もします。 |
![]() 不器用なサイレント 2 (2) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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もう、なんでしょうね、この作品。萌えに悶えて死にそうになってしまいます。 今回は攻めの頑張りより受けの頑張りが目立っていた気がします。母親もナイスキャラですよね、そしてやはり父親は偉大なんですね(笑 さて、サブカップル誕生のフラグですが、この先はどうなるんでしょうか。気になります。 |
![]() 純情ロマンチカ (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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アニメ化されてるあったので単行本を購入したらHシーンに気分が悪くなりました。 楽しめる人は凄いなと思います・・ こんなのアニメ化したら子供が読んでしまうので早く中止して欲しいです。 |
リトルバスターズ!The4コマ 2 (2) (電撃コミックス EX 106-2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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前巻から約1年、待望の2巻となりました。 今回はなんと巻頭で14ページにもわたるカラーページが用意されてます。(前巻は4ページ) そのうち10ページは「電撃G's Festival vol.9」で掲載された特別編(にゃんにゃん病編)となっています。 本編のほうはというと、EX発売記念ということで佐々美や佳奈多のほかに、表紙トップページにとカラーイラストが掲載されてるクドの活躍が楽しめます。 とはいえ、全体的にバランスよく各キャラが登場しますので、「俺の嫁はっ?!」なんてことにはなりません。 (沙耶は登場しておりませんが・・・) 前作のレビューでも書きましたが、麻枝さんがネタを書いておりますので、その面での期待は裏切りません。 「アンソロ本は好みがあるので手を出しづらい」という方でも、原作のファンであるなら自信を持ってオススメできます。 個人的なオススメは「第26回 幸せを呼ぶこまりん」 絵本のお話と現実の小毬の行動がリンクしていくのですが、涙あり笑いありチラリありと非常に高いクオリティでまとまっています。 (といいますか、ぶっちゃけどれも良いです。姉御ファンにはたまらない話もありますし、真人の筋肉バカっぷりもたまりません。これを買わずしてリトバス本の何を買う、といっても過言ではないかもしれません。) |
![]() ONE PIECE (巻48) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月04日)
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48巻はバトル中心の内容ですね。 基本的にワンピースの戦闘は好きじゃないんだけどこの巻はテンポも良くて面白かった。 もうすぐ50巻だというのになかなか失速しないな〜と関心しました。 |
![]() 最遊記RELOAD(9) (ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
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最初はキャラ立ちしている「だけ」の漫画かなと 思っていたのですが、徐々に展開に興味を惹かれ 今ではすっかり最遊記ファンです。 (悟浄と八戒のファンにもなってしまいました) 今巻では、悟空襲撃以来 別行動をしていた三蔵と合流するので 見逃せない一冊だと思います。 これからどのように戦って行くのでしょう? コミック派としては今後の展開も気になります。 また、おまけ漫画(書き下ろしではありません)では 八戒と悟浄が対戦するのが楽しいですよ(^^) |
![]() 大嫌い!!でもホントはネ… (花音コミックス) (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月30日)
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絵がすごくきれいです。 目線や唇に色気があってステキ。 カプも同級生や、幼馴染、同僚など。 短編集なので、初めて、日向さんを買う方にもオススメです。 |
恋したがりのブルー 3 (3) (フラワーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
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蒼ちゃんの行動を見ていると、「星の瞳のシルエット」が思い出されます。 自分よりも友達の恋を優先してしまう、損な役回り。 読み手は登場人物の気持ちがわかるだけに、はがゆい想いをしますが、当事者はどうすることも出来ないですよね。読みながら応援するのみです。 それにしても、海くんの行動が本心からなのか、それとも別の誰かのためなのかが気になります。 いつか4人が心から笑い合える関係になればいいと思います。 まだまだ切ない状況が続きそうな気配です。 |
![]() 紅kure-nai 1 (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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物語の始まりは、九鳳院のお家騒動後からとなります。 小説版で感じられたゾクゾク感であったり緊張感は、本誌ではあまり感じられなかったが、変わりに主人公・紅真九郎と周りの登場人物たちとのやり取りが読んでいてなんだか微笑ましい・・・。 また原作でイラストを担当されていた山本ヤマト先生が描かれているので、特に違和感なく作品に入り込むことができました。 醜悪祭にて、怒りを感じた方にこそ読んでもらいたいコミックです。 |
![]() スラムダンク (26) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年12月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() ソウルイーター 3 (3) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月22日)
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椿さんが、兄である妖刀と戦います。 死武専が作られた理由とは? 鬼神とは何か? そのあたりが、描かれています。 ブラック☆スターの過去まで明かされちゃったりして マカとソウルイーターの出番は、あまり無かったりします。 |
![]() ぽんてら 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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四人の女子高生を並べたギャグ漫画 主人公をツッコミの立ち位置に 眉毛が素敵な勘違いリーダー少女、特有のセンスをもった無口少女、そして話のきっかけを作る天真爛漫少女 ハイテンションなノリで直球ギャグを畳みかけて来ます 序盤は楽しいのですが直球が通用するのはそこまで 残念ながら中盤になると似たようなテンポと乏しいネタで食傷と飽きが出てしまう 四人の性格的な個性はしっかりあるのでもっとスポットの角度を変えてみたり 周囲の人間を積極的に絡ませたりと何かしらの変化が必要に感じてしまいました ギャグ自体も好みが別れるかと 次巻に期待 |
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発売日: (2008年08月20日)

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