出版社別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
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![]() 灼眼のシャナ 5 (5) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月26日)
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ほかの方がおっしゃっているいるように巻末に小説が入 っているため、漫画の分量は少なめです。ただし漫画の 部分に関しては、いつもどおり、文句のない内容です。 笹倉先生の書く女の子はとても可愛くて、もう普通にシ ャナが出ているだけで、ファンとしては大満足です。5巻 ではシャナが私服になった場面と、お腹が痛くなって早 退する場面が、とくに可愛く思いました。 もちろん内容もすばらしいです。バルトとラブのバラン スがいい感じでした。今後への期待も込めて★5とさせ ていただきます。 |
![]() のだめカンタービレ (9) (講談社コミックスキス (488巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月11日)
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ついに、コンクール最終戦。自分から、音楽と向き合い始めたのだめ。千秋先輩といたい、なんて単純な理由でも、頑張っている事にかわりないから。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#1) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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完全版にはジャンプコミックス版にあった遊びページのギャグがない。 カラーページがフルカラーで再現されている。 カバーの裏に井上雄彦氏による落書きが在る。 完全版とコミックス版の違いで自分が知っているのはこれくらい。 ファンなら両方そろえたいところだが、今から両方購入するのは厳しいだろうから、まず完全版からどうぞとお奨めする。 今更解説するまでもない漫画史上に輝く名作。 これを読まずしてなにを読む。 |
![]() のだめカンタービレ (7) (講談社コミックスキス (451巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月10日)
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千秋が本格的に指揮者として、勉強をする。 けれど、師匠はエロいおやじ? 出て来るキャラが多く、話しが真面目で、そしておかしい。 とてもこの先パリへ留学あして、千秋と付き合ってなんて雰囲気からは、まだ遠い。 ですね。 |
![]() のだめカンタービレ (15) (講談社コミックスKiss (594巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月13日)
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千秋のプロとしての時間、力を付けはじめた、のだめ。付き合い始めで穏やかな時間が続いていて、二人の距離が一番近づいているかなと思います。 友達にも恵まれ、楽しい、未来が明るく感じられました。 サンマロのコンサート、聞いてみたいですね。 千秋の覚悟も、どんなものか、肌身で感じたいです。 |
![]() のだめカンタービレ (11) (講談社コミックスKiss (523巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月13日)
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千秋がいよいよプロの指揮者へと、歩き出しました。コンクールで躓いても、のだめやお客に励まされながら、頑張る姿がいいですね。 |
![]() 海獣の子供 3 (3) (IKKI COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月30日)
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待望の3巻にして謎は深まり、時間軸は錯綜する。1、2巻である程度は物語の方向を 示唆してあるので3巻目ではさらなる布石が散りばめられた。「うみ」と「そら」を 中心にしながらも群像劇になりそうな予感がしてますます味わい深く詩情に溢れる 言葉に感嘆する。 しかして、ふと思い至ったのが「これって、手塚の”海のトリトン”じゃん!?」と 「うみ」と「そら」はさながらトリトンと人魚のビビ! いずれも海に人間の起源と未来を同時に見る物語である。活劇としての「トリトン」に 対して博物学的展開の伝奇ものになっている「海獣の子供」。。。そしていずれも 「海を畏れること」が主題である 山下和美の「不思議な少年」が”火の鳥”であるように、静かながら確かに手塚の 後継者たちが育っている。4巻が楽しみ! |
![]() はなまる幼稚園 4 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
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4巻は主に、みんなでクリスマス会や初詣、参観日などイベントいっぱいで、 どの話でも杏ちゃんたち3人は仲良く元気いっぱいです。この4巻では、 杏ちゃんのお父さんと、山本先生の両親が初登場します。特に山本先生の 両親は何か似たもの夫婦だなと思えました。もちろんお父さんは親バカぶりは 全開です。これを読んで自分が小さかった頃を思い出してみるといいかも しれませんね。 |
![]() のだめカンタービレ (14) (講談社コミックスKiss (575巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月13日)
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日本編が軽い乗りだった分、プロになるための試練や、一歩づつ階段を上がる様に、実力をつけなければならないストーリーと、のだめと千秋のドタバタぶりな、恋愛が楽しかったです。 |
![]() セキレイ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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天然娘、幼子、眼鏡っ子が次々と仲間になり、今回仲間になるのはやっぱり来たかというツンデレです(苦笑 まぁセキレイがどんどん増えてきて、そのうちツンデレキャラも出てくるだろうなぁ〜とは思ってましたが… なんにせよ、ツンデレ"月海"が仲間になったことで、主人公の日常もさらに激しく面白くなってきています♪ また、この巻で帝都の封鎖が実行されたことで、セキレイ同士のバトルも次第に苛烈になっていくものと思われます♪ "黒い鶺鴒"こと鴉羽の登場 鴉羽と結の絶対守る約束 結自身の願い 結構のほほんとしているようで続きを楽しみにさせてくれる要素もあって、まだまだ先に期待して読める漫画です♪ ユカリと椎名のその後を描いた番外も、なかなか面白かったです♪ |
![]() 黒執事 2 (2) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月27日)
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何故評価を高くする人がいるのか疑問な作品です。 巷で人気だったので、表紙を見て素敵だと思い、1巻を購入しました。 1巻を読む限り、設定はあまり好みではありませんでしたが、 絵は綺麗でしたので、これからの展開に期待して2巻を購入しました。 期待ははずれ、特に面白い展開にもならず、 若年層の女子(私もですが)を対象としている感じが見え見えとしていて苦手です。 遂にはアニメ化も決まったようですが、非常に残念に思います。 賛否両論分かれますが、人気もある様なのでアニメ化は妥当なのかもしれませんが、 ビジュアルもストーリーもしっかりしているものが、 もっとメディア展開してほしいと思います。 |
![]() 悪魔とラブソング 5 (5) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月25日)
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めぐへの気持ちに気付いたマリアがめちゃめちゃ可愛かった! マリアが初めてぼろ泣きするんですが、嬉しくて涙がとまらない ってのが可愛いなあ あと、名前の種明かしが感心しました! しかしモロそのまんま入ってる申利あんなが登場…今後が気になります 今回は優介の活躍が少ないのが不満! 今後のめぐとの恋の展開や優介の活躍に期待します(*^□^*) それとマリアの生い立ちが知りたいなあ |
![]() のだめカンタービレ (4) (講談社コミックスキス (411巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月13日)
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夏休みになり長野の音楽祭へ。ミルヒーのお仕事?のついでに、峰、のだめ、真澄ちゃん、千秋がついてゆき、ついでに新潟の海へ。 真面目に音楽に向き合う千秋に対して、のだめと峰はあくまでも遊ぶことが優先。真澄ちゃんは、遊びと勉強は分けてきちんと向かい合うタイプ。 ふざけた感じもあるけど、のだめカンタービレらしいから、楽しかったです。 のだめが真面目に楽譜に向き合う姿が、オランウータンみたい、と、真澄に言われほど打ち込む?所は、ギャップがあって、面白いなぁと思いました。 この巻は。ライジングスターオーケストラにつながる主要メンバーが出てくるので、今後の展開が楽しみな内容でした。 |
![]() のだめカンタービレ (6) (講談社コミックスキス (438巻))/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月11日)
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千秋は飛行機恐怖症です それで海外に行けない その原因は・・・ 私事ですが私も飛行機が怖い それでできるだけ汽車を利用しています 千秋の気持ちがよくわかります |
![]() Slam dunk―完全版 (#2) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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ジャンプ本誌で連載がはじまった頃は、バスケをやっていたので絵が動いてないとかこの写真が元ネタなんて生意気言ってたのを思い出します。でもキャラが生き生きしていて、一番に読むタイトルになりました。どんな脇役にもファンがいるのでは?今読み返しても、そこにいるかのようです。読むと頑張ろうって思える名作です。 |
高校デビュー 12 (12) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
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11巻の、ヨウの誕生日編からの続きです。 なぁ〜んにも考えずに、ヨウの為に一泊旅行の計画を立てる晴菜。 妹の麻美に「カップルのお泊りは。。。」と衝撃の事実を告げられ。 いや〜。晴菜のあまりの天然ぷりに麻美同様たま〜にイラッとした ワタシですが(苦笑)(カワイイから基本スキだけど) この巻では、ちょ〜っと大人になった晴菜が見れる?? カップルなら通る、自然な成り行きを果たして成し遂げるのでしょうか? その辺は、読んでのお楽しみです。 しっかし。ヨウはつくづく晴菜が大事なんですね♪ 前半のクールなヨウが大好きだったけど、晴菜と出会ってクールなんだ けど丸くなりつつ(性格的にね)あるヨウもツボです。 あと、麻美がいよいよ本格的に『ブラコン卒業』ですね。 麻美はスキだから、フミくんを大切に幸せになって欲しいものです。 真美ちゃんも、「ええっ??そうなの??」という展開ですが、これまた気に なる流れになってますね〜 真美ちゃん頑張れ! 物語は、ヨウの受験をベースにいよいよ卒業に向かっていきます。 ヨウの進路の為に奮起する晴菜。 ヨウも触発され、やりたい事が見つかり東京に・・・? あまりにアッサリと、晴菜に東京行きを応援され「あれ?」となるけど やはり遠距離恋愛は切ないですよね〜 最後の晴菜の涙には、ヨウもグッときてましたね。。 いよいよ次巻は最終巻です。 ヨウは東京行きを選ぶのか。晴菜は?? 寂しいけど、楽しみな展開です。 |
![]() 生まれ星―三村家の息子シリーズ (ミリオンコミックス Hertz Series 47)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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敏がボロボロ泣くところ、お母さんが泣くところ、もらい泣きです。 青春ていいなあ、としみじみ。恋愛って、苦しくて、嬉しいものなんだなあと 思いました。 又、家族の思いやり、見えないところでのつながりも、ステキです。 お祖母さんの変わりよう、かっこいい!! 明治さんの作品はどれもスキですが、三村家は何回も読み返してしまいます。 角の話も読みたいです。 |
![]() もやしもん 6―TALES OF AGRICULTURE (6) (イブニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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フランスワイン編であり、長谷川サンの婚約バタバタドキドキ旅行である今巻ですが読めば読むほど味わい深い。 ワインや長谷川サンについては皆さんがいろいろ感想見どころをまとめられてるので、わたしは別の視点で。 主な舞台はフランスはブルゴーニュのあるワイン蔵一家。 そこには、跡継ぎとなることに反発を覚えつつ、家業に愛着を持つゴスロリフランス娘がいます。 父と微妙な距離感を保っていた彼女の、一歩踏み出したやりとり。 そこに、「価値」を高めるという価値観を超え、 新たな「価値観」を生み出す人の強さを見ました。 その価値観への挑戦は、 6巻だけでなく 菌といういまだ数割しか解明されてない広大な未開の世界で奮闘する農大を描いた「もやしもん」の すべてに通じる、 未来へのヒントなんだと思う。 そう思うと泣けてしょうがない。 |
![]() サプリ 7 (Feelコミックス) (Feelコミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年09月08日)
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毎度の事だけど、うんうんそうよね〜!そうなのよ!!と。 特に今回はトラブルに対処するミズホの言葉に! 働きマンとは異なるリアルさに共感 (決して働きマンがリアルではないという意味では無いですよ。念の為) |
![]() 少年メイドクーロ君 (ダイヤモンドコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月15日)
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ツンデレのクーロ君 最高! 絵も綺麗で可愛いのでショタ系(主人公受け)好きな人には良いかもしれません。 最初は嫌がっていてもご主人様LOVE?なクーロ君は最後は受け入れてるし・・・ 本編内でも触れていますが嫌なら自己破産とか財産整理とかすれば、逃げる(言い方が変?) 事も出来るはずですし・・・ |
![]() こどものじかん 5 (5) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月11日)
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一番強く心に残ったのはりんは本当に母が大好きとゆう事。『母を愛するレイジ』を疑いたくないとゆう気持ちは読んでいて本当に痛かったです。青木先生から貰った携帯の番号も母の前では眼中無し状態でしたし(汗)…あれをレイジが拾ったりでもしたら(滝汗)まぁともかく母の存在が大き過ぎるんですよね…。2人のラブコメ話は蚊帳の外状態ですが(汗)今の所りんを支えれている青木先生がどのようにしてりんと接していくのか?…他人事なんで無責任で悪いですが、りんには不幸になって欲しくないので…頑張れ青木先生、りん!応援してますm(__)m。 |
![]() さよなら絶望先生 第14集 (14) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月17日)
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なんか、今までとはストーリー展開が変わってきたような気がします。 絶望内容も、もやもやを取り外し、ストレートに、面白くなりました。 改蔵・サンデーネタも何回か愚痴ってて面白かったです。 だんだん、「かってに改蔵」に戻ってきたような感じがしました。 |
![]() NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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この作品を批判している人が沢山いるようですが、どうしてそんなにも批判するのですか。 ここが、作品を評価するレビューだからなんでしょうけど。 だったら読まなかったら、いいじゃないですか。 新人同然なんて言うならば、そんなことを言う人は、読者失格だと思います。 面白くない作品なら、売り上げランキングなんかには入りませんよ! それに批判の内容が素人の意見ばかりです! 作品の奥深さを理解できてませんね。 |
![]() 純情ロマンチカ (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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アニメ化されてるあったので単行本を購入したらHシーンに気分が悪くなりました。 楽しめる人は凄いなと思います・・ こんなのアニメ化したら子供が読んでしまうので早く中止して欲しいです。 |
![]() オレたま 1―オレが地球を救うって!? (1) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月29日)
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月刊誌での連載で各巻ごとのブランクの長さは否めないですが、それ以外は満足できるものです。 青年誌扱いではないものの誰がどう見てもエロマンガです。 ポジション的にはオヤマ菊之助に近いように感じます。 中のイラストも表紙に劣らずカワイイ感じです。表紙で判断して結構だと思います。 ストーリーの流れとしては主人公が地球を守るために奮闘する、というもの。 まぁエロ要素たっぷりの奮闘なわけですが、ネタバレしないためにこれ以上は伏せます。 エロだけでなく主人公やヒロインの恋愛感情にも触れててニヤけちゃうような感じです。 08年2月現在でまだ連載中なので最低でも3巻くらいまで出るかな? エロに期待してる方には不向きだと思います。ギャグっぽいエロが笑って読んでられるような方にオススメ。菊之助が好きだった方なんかに読んでもらいたいですね。 |
![]() To LOVEる-とらぶる 9 (9) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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お待ちかねの第9巻です。 相変わらず絵がかわいく、例のごとくドキドキ展開が繰り返されるわけです。 さて、個人的な意見として、この漫画の最大の面白さは「おいおい、これをジャンプでやるのかよ!?」という部分にあると思います。 ある程度この手の世界観に精通した読者にとっては「これはアウトだろ」と思われるカットが随所に出てくるし、原作者、漫画家ともにそれを意図的にやっている。 つまり「ジャンプでこれはねーよ(笑)」という、少年誌の限界とのせめぎ合いが非常に見ていて痛快なわけなのです。 もっとも、あまりこの手の漫画に理解がない人には、単純に「Hな漫画」と片付けられるかもしれません。が、何と言うか、それらの漫画とはファンダメンタルな部分が異なっているわけで、ともかく自分的にはそこが大好きなのです。 そんな感じで、今回も八巻までと同じように安定して笑えます。後、今後は古手川さんとの関係に要注目。 |
![]() 純情ロマンチカ 8 (8) (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月01日)
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毎回、宇佐見家の人々をひきつけている美咲。宇佐見家専用フェロモン(略してウサモン)放出中!で本人は色々大変・・・。今回は宇佐見父と再び宇佐見兄!登場。ウサギさんとは前回からの事で波風が・・・。でもっ、ついに美咲がウサギさんに「ス○」っていいましたね〜!その後のラブラブっぷりは必見です!ウサギさんの悩んでいたことが少し見えて、美咲も少し素直になれた感じかな?次回も二人のラブラブ度を期待してます!中村先生、これからもお体に気を付けて頑張ってください〜! |
![]() 純情ロマンチカ(2) (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月01日)
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超ピュアです。まさに純情。 この巻は「エゴイスト」の野分×上條のお話メインですので、サブキャラ好きには堪らないと思います。 二人、想いは同じなのに、すれ違う。冷静でいられない自分が嫌い、こんなに想いはあるのに繋がらない。大人なだけに突っ走れない上條が切ないです。 「どうしてこの人たち、こんなに不器用なんだろう?」とも思いますが、そこにピュアさがあるのかな。 そんじょそこらの少女漫画より、キュンとする事間違いなしですよ。 |
![]() スマッシュ! 10 (10) (少年マガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
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蛯沢さん可愛いなぁ・・・翔太モテモテだな 今巻は男女共に新入生の入部や翔太、亜南、その他のナショナル選抜合宿開始と、新しい展開となってます。 白熱した真剣勝負こそありませんが、試合の中に人間関係が描かれていてとても面白い。 主に、 ・蛯沢先輩とのデート話 ・新入生入部+そのレベルは如何に ・ミックスダブルスで一悶着(原因:蛯沢) ・ナショナル合宿でも一悶着(原因:優飛) しかし蛯沢さんメイン感は前巻にも増して凄い。でも凄く動きのあるキャラなので見てて楽しいのも事実。(優飛も良いキャラではあるけど大人し過ぎる感じがあってイマイチ盛り上がりに欠けてた) ただ、人間関係を描いた話も面白いとはいえ、ここ数話で飛躍的に成長してきた翔太の真剣試合も見たいですね。 まぁ今後ナショナル合宿やその後のナショナルマッチで存分にその活躍が見れるでしょうし、今は我慢。 オリンピックで女子の代表(スエマエの2人)がランク1位を破ったり、以前から持ち上げられているオグシオ人気に乗じてもっとスマッシュも人気が出て、アニメ化なんてしてくれても・・・良いなぁとか思いますね。 |
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発売日: (2008年07月26日)
発売日: (2004年06月11日)
発売日: (2001年03月)




![ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61JU3mLQc3L._SL160_.jpg)



発売日: (2007年07月27日)




![麗人Bravo (ブラボー) ! 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61I4MwdqsVL._SL160_.jpg)

![ヤングジャンプ 2008年 10/9号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51vFuZRHVGL._SL160_.jpg)















