出版社別 / コミック・アニメ

更新日:08-10-07 00H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
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![]() 教師も色々あるわけで (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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熱血でダサい教師:古森に比べ、同期の多岐川は全てにそつなく スマートで人望もあり、生徒からの人気も高い。 最初は卑屈に羨むばかりの古森も多岐川の人柄に触れ、信頼を 寄せるが、古森は多岐川にとってはストライクど真ん中。 いきなり迫られて一旦は距離を置くものの、偏見を捨て、人として 理解したいと向き合う事に。 お互い色々悩むんだけど、ソコは名瀬さん♪古森とクラスの悪ガキ共 の会話を読んでるだけでも充分に楽しく、それらをいいエッセンスに 2人は距離を縮めていきます。 いつもの名瀬さんの主人公とはちょっと趣きの違ったカップルでこれも また楽しいです。(受がいい意味で「微妙」/笑) どうやらまだお話は続くようです。 子供達がパンチきいてて、会話を読んでるだけでおかしくて、また、そこ から古森の人柄がよく感じられるので、3年生に上がってからの生徒との 交流?も含めて(BL目線からは少し外れますが)、とても楽しみです。 |
![]() デトロイト・メタル・シティ 1 (1) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月29日)
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最近になって初めて読んだが、これはハマる!こんなおかしい話があるか!特に普段の根岸がクラウザー化するとこのギャップがいい。これは二重人格でしょ!でもなんかロック聴くとおかしくなる自分に似てるな。ま、根岸はポップスしか聴かないが。 しかしタイトルをキッスから取ってる割にあんまり関連はないようだな。ま、これを気にキッスを聞くことをオススメしたい。曲ではデトロイト・ロック・シティ、アルバムはDESTROYER-地獄の軍団が聖典(バイブル)。これでKISS信者が増えればいいな〜なんて。 |
![]() REC 9 (9) (サンデーGXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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さて、9巻目になりました。順調に交際が続く赤と松丸。またもやアクシデントが発生します。赤がいきなり声優養成学校の講師になってしまい、そこに在籍する有名女優の娘とか癖のある生徒たちに翻弄されながらも健気に講師を務めています。松丸は赤の母親の命令で赤が講師を務める学校のコマーシャルを作ることになり、またもや2人で一緒に仕事をする羽目になります。毎回、毎回話がジェットコースターのように展開するのがこの作品の持ち味で、面白く読めます。また、過去の回想シーンも出てきます。段々と円熟期に入ってきていますので、これからも期待して読むことが出来ます。 |
![]() To LOVEる-とらぶる 10 (10) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月04日)
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1、2、3、4、8、9、10巻しか読んでませんけど、意外と面白いですね。 前半の巻には全く無駄な話が入っていたように思えましたが、後半の巻を読んだ限りでは、無駄な話が入っているようには見えませんでした。82話?が無駄な話かと思ってましたが、最後のページでヤミが「さみしい」という感情を覚えるという、これからのストーリーに深く関わってくるような描写があり、無駄な話が全くといっていいほどないように思えます(8、9、10巻に関しては)。 賛否両論あるとは思いますが、自分としてはこの後のストーリーに期待したいと思います。 |
ダブルアーツ 2 (2) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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ジャンプで初登場から最終話まで見守ってきました。 最初は面白いと思っていましたが、あまりに人間ができすぎた主人公やヒロインたちに共感を持てなくなってきて、ちょうど自分の興味が薄れるのと、ジャンプの掲載順位が下がっていくのとが一致した作品でもありました。 このマンガに共感を持てなかった理由として、ストーリーについては2点、画については1点あります。 1.主人公のキリたちが、次々と自分たちに関わった人が傷ついて倒れていくことにショックを受けかばおうとする行動は分かるが、自分たちでも全く歯が立たない敵に対して死ぬと分かっていても立ち向かおうとし、何とか切り抜けるというマンガの王道な展開。敵が気まぐれを起こさなかったら絶対殺されるって力関係がある場合に、それでも主人公が手ぶらで立ち向かっていくのは、物語の先が読めてしまうと同時に、主人公が人間できすぎていてかわいくないとものすごく冷めてしまうのです。 2.シスター達の、「あと一人か二人救ったら自分が死ぬ」とまで分かっていても、最後の一人を治療して代わりに自分が死ぬことを覚悟しているという究極の聖人ぶり。これは全く共感できませんでした。 あと一人救えばで自分が死ぬってことは、逆に言えば、そこでシスターを辞めれば自分が犠牲にならなくていいじゃん、と考えたことはないのか?一人救って自分が死んでたら全然意味ないし、それって美しいことなのか?とすごい疑問に思うのです。シスターって皆若くて、中学生か高校生みたいな年齢だと思うのに、どういう人生を歩んだらそこまで滅私奉公できる人間になれるのか、その聖人ぶりに、はっきり言って引いてしまいました。 3.画については、新人にしては画がすごく安定してて、私は毎回ページを開くのが好きでした。けれど逆に安定しすぎて、女性は皆かわいくてスタイル抜群、男性は皆かっこいくてそれなりに身長もある、敵はニヒルかブサイクで、みたいに、見事に綺麗に描き分けができすぎていた感があります。このマンガは結構登場人物がキレイに善か悪かに分かれると思いますが、主人公サイドは皆顔が整ってて、もっと太った女性や醜い男性だっていたっていいのになぁと、新キャラが出るたびにだんだんそう思うようになりました。 美人は見てて3日で飽きるといわれ、実際そうなのかは人によるのでしょうが、少なくともマンガのキャラも美形ばかり出てくるとだんだん飽きてくるというか、たまには太った体型やブサイク出してくれないと何かほっとしない(ちなみに、自分が太ってるかブサイクだからなのかと言われても別に肯定も否定もしません。私はあくまでマンガの感想を書いてるだけですので)。 ・・あとあまり指摘されてないけど、主人公キリの髪の毛が不自然すぎる・・。ある時、ふとキリの耳の後ろから前にシャキーンって生えてきてる髪の線がワカメか昆布みたいだなぁと思ったら、それ以降気になり始めて、もう見ていられませんでした。所詮マンガだし、変わった髪形でも何でも自由ですが、あまりに不自然でありえない髪形はかっこいいと思えず、読者が白ける原因の一つだと思う。 作者には、こういう感想を持った読者もいる、ということを知っておいてもらって、次の作品でまた頑張ってもらえたらなと思います。作者の今後に期待を込めて、ちょっと辛口ですが星2つ。 |
![]() シグルイ 11 (11) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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今巻の見どころはがま剣法編です。 常人離れしたシグルイの登場人物中でも、格段に人間離れしている蝦蟇こと屈木頑之助。その異形の姿に潜む悲しさ、そして想像を絶する戦い方は必見です。 もはや時代劇の枠を超え、異次元の面白さを見せるこの作品。 これからどこまで突き抜けるか、怖いほどですがそれ故に目が離せません! |
![]() ホタルノヒカリ 12―IT’S ONLY LITTLE LIGHT IN MY LIFE (12) (講談社コミックスキス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月12日)
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ミニスカ素敵女子の葵さん。 いよいよ、部長に猛攻撃です! 世の中、なにをやらせても完璧で、かつ大人の色気も 兼ね備えた超素敵女子はいるんですね〜って感じです。 彼女の前では、元祖素敵女子の優華チャンもタジタジ?? この巻で、とうとうホタルは部長への恋心を自覚。 いや〜12巻目にして「ようやくかよっ!」と突っ込み 入りそうですが、なにせヒモノですから。。 そうは簡単には問屋がおろさない。 部長の元妻。深雪さんの詳細もそろそろと出始めてます。 ホタルが部長との関係を進めるには、彼女の存在は無視 できないですからね。 葵サンも白旗を揚げてしまいそうな、部長の想い人。 部長は「吹っ切った」と言ってるけど、深雪さんの存在は ホタルを更に混乱の海へ誘いそうな気がします。。 ヒモノホタルが部長を目指して、恋愛の海へ泳ぎだしますが ホタルは無事に、部長の元にたどり着けるのでしょうか?? 次巻は、さらに混乱してそうで楽しみです。 |
![]() 神の雫 17 (17) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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ワインを一口含み「これは・・・」「どこ・・・」から始まる風景描写。 「ほんまかいな?」と思いながらも、ワインの風味にはぶどうが育った景色、風土が反映され、そこに個人の経験が重なり合ってワインの味わいに深みをもたらすということらしく、ワインの楽しみを存分に味わせてくれます。 ワインを飲んでついついマネしたくなってしまう。「これは・・・」なんて。 本巻は第5の使徒探しにマッターホルンまで行く話。くさいななんて思いながらも一気に読みました。今後にも期待です。 |
![]() 寄性獣医・鈴音 1 (1) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月17日)
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中身がいいです。 いわゆる、エロマンガとして発売される800円〜1000円ぐらいの単行本よりストーリーがしっかりしていてその中でエロを如何に見せるか健闘してると思います。 土台がしっかりしている分、安心して読める感じがいいですね。 |
![]() 湾岸MIDNIGHT 41 (41) (ヤングマガジンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月05日)
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首都高を非合法ながら夜な夜なひた走る人間の話。今巻での(ほぼ)主人公、荻島の愛車セブンに手を入れながら話は進む。多くのチカラのあるおっさんを引きつけながら悪魔のZ・ブラックバードに対抗する力を溜める。その楽しい時間に自分の居場所はここだと再び燃え上がる自分を確認するが、その状況を作った太田は荻島の本当の居場所はここではないと思う。レイナはRをリカコにたくしアメリカへ、リカコはセブンに対抗しZに手をいれ、北見はブラックバードを、その楽しい時間も過ぎ各車準備万端となりいよいよ対決の時が迫る。 |
![]() アイドルマスターrelations 2 (2) (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス)/コミック発売日: (2008年09月25日) |
![]() へうげもの 7服 (7) (モーニングKC)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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義のために、利のために、美学のために、人は生き、死ぬ。 もう一歩いうと、殺し合う。 そこから抜けようとしても、そうは問屋は卸さない。 この席は、刺激が強い。美学ですらグロテスクである事を宣言する。 秀吉というスーパーパワーに、各国がどう応じるか、茶坊主がどう振る舞うかが問われる。 花の慶次でも片手に置いて読まないと、心が闇に引き込まれる。 傑作と呼ばれるであろう7服目。 『毒など入れておらぬだろうな?』そして『うまい』。 |
![]() デトロイト・メタル・シティ 2 (2) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月27日)
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地上の人間はいちいち地下の世界に首つっこまなくていいと思います。 一時期の流行の為にこうゆう事するの大迷惑です。住むとこなくなります。 これが流行るんだったらもっとメロデスやディルアングレイあたりも流行っていんじゃないでしょうか? 頭固すぎです。 グラインドコアでもあるまいしシモネタ=デス/ブラックっての腹立ちます。 なんでアンチキリストでてこないんですか。クレイドルオブフィルスより消えてほしいです。 |
神のみぞ知るセカイ 2 (2) (少年サンデーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月17日)
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民喜サンの描く絵が,大好きです。 可愛らしくて,いろいろなキャラクターがいますよね。 前作は中途半端になってしまいましたので(ゎたしわ,気に入っていました…),今回ゎもっと長く続いて欲しぃ…カナ。 |
![]() デトロイト・メタル・シティ 4 (4) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月29日)
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何かよくわかんないけど笑えます。 映画楽しみです。 マジクラウザーさん最高! |
![]() ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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白昼の残月編も一段落(そうか?)新章の「カナーリの牢獄」編に突入する第4巻。 ロボの活躍は殆どないが、その分キャラ中心なエピソード満載。残月と林冲の関係、お銀の修行時代の話、そして初披露される九大天王、大塚署長の技「大塚式ウソ発見器」それはカツ丼が無性に食べたくなる技だ(違うだろ!!)でも読むたびにカツ丼が食べたくなるのは確かだ(笑) それにしても中条&韓信の馬鹿っぽさと狡猾さは巻を追う度に酷くなる一方。これで十傑衆と戦えるのか不安になってしまう…病源体コンビなんて言われるわな。 そして「ショウタロウ君」とは? 大塚署長との関係(笑)は? |
![]() デトロイト・メタル・シティ 3 (3) (ジェッツコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月27日)
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面白い(≧〜≦))もうすぐ映画だからとりあえず3巻まで買ったけど早く最新巻まで読み切りたいっ。 根岸くんのハイテンションぶりが笑える。 |
![]() ブラック・ラグーン 8 (8) (サンデーGXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月19日)
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この巻に収録されているロベルタ色仕掛けについて拒否反応を示す人が多いようなので私の考えを書きます。 ・ロベルタはFARCの元コマンドという設定であり、可能限り全ての暗殺術を習得しているはず。当然、くのいちのように女を武器とした内容のものもあったはず。 ・白兵戦で体格にも勝る仕官との戦闘であり、倒す手段を合理的に選択する必要があった。 ・若様が壊れるほどの情景として演出上必要だった。 双子、日本編等これだけリアリズムに徹したストーリー展開(設定等がリアルかそうでないかは別の話として)の作品なので、必然的とはいえ嫌な描写もてんこ盛りと思います。そこら辺も含めて楽しめるかどうかではないでしょうか。 |
![]() ノノノノ 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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というのは半分冗談、半分真実?(笑) さて、待ちに待った3巻! 今回も「お約束」を「超展開」に昇華させる妙技に唸るばかり。 予告通りジャンプばかりの巻ですが、そう言えば、飛ぶ瞬間はもの凄いドキドキしてます。 何せ描いているのが岡本倫さんなので…(笑) やはり私としては単純にノノの活躍を望んでいる訳ですが、 彼女の飛ぶところはとにかく手に汗握るというか、 ほんと作者にどんな目に遭わされるのかと不安で不安で(笑) それと、「ししまい」は反則だと思います。 |
![]() EREMENTAR GERAD 15 (15) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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『シスカ』はミサイルはおろか銃さえ撃てないそれは・・・・ その頃『クー』達は橋を渡ったのだか、雪のせいで足止めになってしまった。『レン』も雪の中で眠りについてしまって・・・・無事建物の中に入って一休みにつくことが出来た『クー』達。『レン』が目を覚め外の雪を見て今まで言わなかった『過去』話始める・・・ 『レン』の過去がメインです。間接的ですが、エディルガーデンの起源があります。 そして、久しぶりに『グリィナ』が出てきます。 とてもおすすめです。 |
![]() エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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和月先生 の まんが すごいいです。 それは 面白いで、どきどきさせるで、すばらしいですな。その本 は a must−read. Watsuki sensei's manga is just amazing. It is enthralling, incredible, and fascinating.This book is a must−read. |
![]() 夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月05日)
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心に静かに沁みてくるような作品だと思う。深い優しさにふれて救われないものはいない。憎しみも怒りも悲しみも切なさも、すべて抱きかかえて癒してくれるような、静かな強さのある作品だと思う。読みながら知らず知らず涙があふれた。そしてニャンコ先生のキュートさにほれぼれ・・ |
![]() NARUTO秘伝・者の書―キャラクターオフィシャルデータBOOK (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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知ったからどうって事ない事かも知れませんが知って得した気分になれる事もたくさん書いてあります。 3代目や2代目の本名、サイのお兄さんの名前、誕生日など そういう事がプレミアなのだろうからここには書けませんが知って得した気分になります。 イタチとの戦いまでの事を書いてありますのでコミック派の方にはリアルタイムな内容まで知れると思います。 ファンなら一冊もっていてもいいのではと思います。 |
鬼畜眼鏡-克哉×御堂編 (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月09日)
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コミック発売前からずっと気になっていたメガミドルート単行本。 ゲームの存在を知ったのが今年の5月でしたので 当然マガビーを読んでおらず(泣) ですのでメガミドルートにハマってから8・9の発売日を指折りして待ちました。 表紙は抵抗なく受け入れましたが帯が(笑) 読み終わった感想は と・に・か・く・御堂さんの泣き顔にため息を漏らした。 佐伯の心情にウルウルした。 みささぎさんのラフ絵に萌えた 最後に、おまけ(?)のペーパーに撃沈。。。 佐伯×御堂ルートのクリアされた方は抵抗なく読んでもらえるかと。 未クリア、ゲーム未経験の方は読んでいて解らない事が出てくるかもしれません。 |
ヴァンパイア騎士凝黒の罠 (花とゆめCOMICSスペシャルララノベルズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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一巻目の「憂氷の罪」がすっごくおもしろかったので、二巻も楽しみにしてましたぁ! 小説って、コミックの脇役がメインなのかな? 1話と2話は、びっくりするくらい脇役な人が主役です。でも面白いです。 3話めで、夜間部総登場。コミックの8巻と合わせて、瑠佳押し(笑)。 瑠佳が大好きなので、両方とも嬉しかったです。 一巻は藍堂の青、二巻は枢の黒。表紙がとにかくキレイ! 3巻目は何色かな、と楽しみです。 |
![]() 夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月05日)
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読むだけ感動が広がる夏目友人帳の第2巻です。 おすすめはアサギと傘持ちの話です。 また、作者の独特の書き方、絵がこの物語の感動と儚さをいっそうさせるので、私はこの作品が好きです。 |
![]() 会長はメイド様! 6 (6) (花とゆめCOMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月05日)
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会長ラブな新キャラ登場です。 しかし話的には今までとそう大差ありません。いつも通りです。 でもそのいつもが割と気に入ってるので読んでいて楽しかったです。 でもずっと気になっている碓氷のなぞがまだまだ明らかになりそうにないので今回は★4つ。 |
![]() 嘘喰い 9 (9) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月19日)
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予想もしない展開に驚かされること請け合いです。 内容とは関係ないのですが、また『プーヤン』が登場します。 プーヤンという豚が風船に乗って現れる狼を倒していくシューティングのようです。 プーヤンの1面はどれほど簡単なのか? プーヤンの3面の先にあるものとは? あふれ出る疑問を抑えられずゲームソフトを買ってしまいました。 話はそれましたが、獏と雪井出の掛け合いがそれほど魅力的だということでしょう。 |
![]() おとめ妖怪ざくろ 2 (2) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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作者さんが好きなので購入。 妖人と呼ばれる妖怪と人間が種族間の揉め事を解決するために作った、妖人省で事件を解決するお話。 妖人省で働くのは ざくろ&景、すすきほたる&りけん、がんりゅう&ぼんぼり・ほおずきの7人。(漢字は省略) 人間と妖人がペアとなり、任務に当たります。 舞台は明治?風味な感じです。 事件解決(戦闘)よりはそれぞれのペアの交流がメインな感じ。 今回は、鬼灯&雪洞と丸竜がメインの戦闘と景の実家帰りのお話。 番外編は薄蛍と利剣。 それぞれのカップルが可愛くて好きなんですが、今回の雪洞、鬼灯、丸竜のお話が可愛かったです。 メインキャラ以外の妖人も可愛いし、コマ絵が見とれるほど可愛くって綺麗。(この方の絵が物凄く好みなので) それぞれの関係が恋に発展するか、ざくろ出生の秘密も気になります。 作者さんのラブ話が凄く好きなので、その辺に期待大です。(雑誌的に、恋愛メインにはならなさそうだけど) 戦闘もラブもどっちつかずなので、どちらかに凄く期待されてる方には微妙かも。どちらも適度に、雰囲気と絵がお好きならオススメ。読みやすいと思います。 |
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