竹書房 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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竹書房
実録王道ヤクザ伝真説山口組六代目司忍 飛翔編 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月)
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山口組の偉大な人が亡くなって、跡目が続かず。 今、誰がなっているのか。 親切にも伝えてくれる書。 嫌みのない紹介。 山口組六代目は 司忍。 大分県立水産高校卒業。 その後 彼が名古屋に定着し、名古屋の穏やかならぬ状況を平定するために戦う。 そう決意した瞬間まで描かれている。 きちっとした脚本、そして作画。 続編が待ち遠しい。 |
![]() かいしゃいんのメロディー (2) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年09月)
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最初に知人が読んでるのを横でみていて、なんとなく気になったので借りてみたら抱腹絶倒!今まで4コマ漫画はあまり興味がなかったのですが、この本でその考えを改めざるを得ませんでした。「かいしゃいんのメロディー」というタイトル通り、会社員達のお話です。でも全然堅苦しい話ではなく、むしろ仕事に疲れた会社員の方々が息抜きをするのにふさわしい内容です。愛すべきキャラクター・うずら谷がすごく良い味を出していて、くすっと思わず笑ってしまいます。うずら谷(私は彼が主人公だと思うのですが、違っていたらごめんなさい)と彼を取り巻く同僚や上司達が作り出すハーモニーがタイトル通り「かいしゃいんのメロディー」。爆笑系4コマ漫画ではないのですが、読んだ後になんだかホワ~ンとしちゃいます。日本語を勉強中の外国人仲間にも評判が良いですよ。 |
![]() Good Morningティーチャー 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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まんがライフの1999年10月号にグッティーの第1回目が掲載された当時、 この作品をふと見て、「こりゃいいわー」と思いました。 作品に一目ぼれしてしまいました。 単行本が出たら絶対買ってやろうと思いました(もちろん買いました)。 かなり上達した今と比べると絵柄も違いますがそれでも良かったです。 それから10年近くも続く連載になるとは当時は思ってもみませんでした・・・。 |
![]() かいしゃいんのメロディー (1) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年01月)
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シュールなネタもさることながら、 愛嬌あるけど、子どもにはわかるまいっな絵柄と (キャラによっては、かわいらしさ満面でVIVA!) コマの流れに脱帽。 笑うきなかったのに、給湯室に即効 かけこんで、「ククク」と笑ってしまう 不思議な作品です。あまり4コマ系はすきで ないのですが、大橋ツヨシだけは別格です。 |
![]() かしましハウス (1) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年08月)
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ひとみ、ふたば、みづえ、よもぎ。個性の違う4人姉妹の日常ほのぼのマンガ。 秋月りすの4コママンガは、外れがなくて面白い。安心して読めます。 やもめ男のお父さんの、出番が少ないのがちょっと不満です。(^^; |
![]() 兎 1 (1) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年02月)
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細かなところにも行き届いているという表現がぴったり合うと思うようなそんな絵です。 基本的に真面目なところがありますが、所々に含まれるちょっとしたボケが笑いを誘い、いい味をつけています。 |
![]() 前よりも誰よりも (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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この人の作品の中で一番好きな作品です。 やおいシーンがもりもりで、とてもストーリも面白い。 ただ、やおいが主体でないので、それ目的だと物足りないかも。 短編集と思いきや、実は三兄弟のお話だったという落ちも。 それ以外の話も良く考えてあり、お勧めです。 楽しんで読める!これは是非おすすめ。 |
![]() LOVE FIGHTER 3 (3) (バンブー・コミックス 恋パラコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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超クールでイケメンでもちろん高めの本命カノジョもいる悠くん。そんな彼にメロメロになり、自分も納得の上で、他の女の子では試せないようなドSで鬼畜なエッチやイタズラをされるだけの「非常〜に都合のよいセフレ」として扱われながらも、本命カノジョになれることを本気で夢見ている精神的ドMなおバカ娘・エリカが主人公の、H系&自虐系ラブコメディ。 同作者のコミックス「小動物系美少女の野望」が面白かったので、少し前の同系統っぽいこちらのシリーズも買ってみたのですが、なかなか面白かったです。段々とソフトM調教的?な展開をしていくところが「小動物〜」と似てます。 この作品、主人公エリカにはできるだけ感情移入せずに、エリカの友人ぐらいの引いた目線で読んでないと、精神的にかなりイタタタ・・・ですのでご注意を。 |
![]() LOVE FIGHTER (バンブー・コミックス 恋パラコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月25日)
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ちょっとHな内容ですが見ていてわくわくしちゃいます♪ やっぱり男の子がとってもかっこ良くて・・。 続きがとっても楽しみです。 |
![]() 少年地獄 (バンブー・コミックス 麗人セレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月)
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いつものことながら、独創的な世界がいっぱいに詰まった作品集です。 「少年地獄」「犬を使う男の友人」「ピンクの薬売り」「君はカンイチ僕ロミオ」・・・などなど、タイトルも素敵。 それでいて、ちゃんと内容を表しているのがうまいなぁ、と。 しかも、コメディもシリアスもどっちもかっ飛んでいながら、唐突なところがあまりなくて、 個人的な好みでは、「君はカンイチ~」が猫田リコさんらしさ全開、の |
![]() ウワサのふたり 3 (3) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月17日)
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ウワサのふたりは、私が小笠原さんの作品のなかでも最も好きな作品です。この作品が、私に生まれてはじめて、まんが作家さんにファンレターなるものを ( 電子メールですが ) 書かせてしまいました。 ファンレターへの返事 ( やっぱり電子メールですが ) も大切にとってあります。 で、読んだ感想ですが、なぜか連載中のすべてのエピソードを読んでいるはずなのですが、なぜか読んでいない話がたくさん混じっている。これはおそらく他誌にゲストで描いたものが混ざってるんでしょうね。 誠が一花のことを公開してから、しばらくたってからのエピソードも加筆されていてお得感ばっちりです。 しかも小笠原さんのサイトにも書かれていましたが、 本に付いる応募券を送ると、単行本未収録分+書下ろしの小冊子を応募者全員にプレゼントの太っ腹企画付きっ!! これはもうファンなら買うしかないでしょう。 |
![]() キメイラ (バンブー・コミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (1993年12月)
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この方の商業デビューはレディースで、この作品もレディースです。 なんて言うか、「女・池上遼一」みたいな。 「クライングフリーマン」を一瞬思い出してしまいましたが、 女の武器と男の武器(?)を使って、というのがびっくりです。 エロ度についてはここまでしなくても…と思いますが、 さすがに東城麻美さんと思われる方もあるかもしれません。 |
![]() リュウの道 (5) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1995年07月)
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開始当初は『猿の惑星』の影響を強く受けていると思われたこの作品でしたが、4巻あたりからスケール感が格段にアップし、遂にこの最終巻では『2001年宇宙の旅』の世界を思わせるエンディングに至ります。 『猿の惑星』と『2001年宇宙の旅』という、当時の2大SF映画の世界観を包含してしまうという、とんでもない野心作がこの『リュウの道』だったわけです。 発表当時はかなりの人気作でしたが、現在では『サイボーグ009』や『仮面ライダー』に押されて、石ノ森章太郎の代表作として語られることが少なくなったのは残念なことです。 |
![]() ノオトピア (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年10月)
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長田ノオトには独特の世界がある。この本は単なる同性愛モノではない。ホラーでもないし、ギャグでもないだろう(しかし笑える)。一言で言えば、耽美!!登場する人物はみんな華麗である。不思議な世界を見れます。 |
![]() かいしゃいんのメロディー 7 (7) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月17日)
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大体、マンガは最後になってくると失速っていうかつまらなくなってくるものだが、かいしゃいんのメロディー最終巻は1~6巻よりも面白くなってるなんて「大橋先生すごすぎじゃないすか!?」と大橋ツヨシに拍手を送りたい。最後の最後まで手を込めて、妥協なしのネタの数々。まさに4コマの匠と言っていいだろう。 |
![]() 少年三白眼 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月27日)
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私屋さんの作品の中ではこの「少年三白眼」がダントツに好きです。 ヤンキーさえ目をそらす 三白眼の少年ヒロムとその仲間たちのお話です。 基本的にコントです。新喜劇みたいにストーリーの中に 細かいギャグが詰め込まれているイメージです。 なんていうか親近感がわきます。読んでると。 ここまでコントじゃないけど近いことはあったな、みたいな。 子供が轢かれそうになって両親がかばったけど、手前で曲がったり。 ケシゴムがなくてシャーペンのおしりのケシゴムつかったり。 少女漫画だったのですが、少年漫画に分類されるでしょう。 本当に面白いです。オススメです。 |
![]() てけてけマイハート 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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大人なのに大人に見えない……あんまり人ごとじゃないんだけど、それにしてもこの二人は進展しないねぇ。まぁ、4コマ誌に連載されているのでまだまだ当分進展しないでしょう。 それにしても、高校時代の友達って、傾向が似てるよねぇ?(笑)。 |
![]() ちとせげっちゅ!!(5) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月27日)
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今巻は、雛子の駄洒落が、ギシギシに詰まっています。 その駄洒落は、懐かしさを感じる古いものが多く、オヤジギャグ好きには、堪能出来ます。 雛子は、駄洒落を考える事に情熱を燃やしていて、時にはスランプもあり、胃が痛む程だそうです。 これらの駄洒落が、周囲には、全くウケていないのも傑作。 今巻は、これまでになく、駄洒落が多いのが特徴です。 いつもながらの、ハイパワーギャグも健在。 婚期を気にする麻子先生の行方は如何に、、、。 |
![]() 君が居る場所 (バンブー・コミックス 麗人セレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月07日)
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とにかく心の温まるというか、泣ける話を描かれる作家さんです。 ゲイの幼馴染とノンケのバツイチ子持ちのそれぞれを思いやる心が愛しい表題作から、すれ違いながらも互いを思う心が痛い「frosty」「垣根の向こう」など、いろんな「泣けるBL」がつまった短編集です。 ハッピーエンドの話が多い中、一番のお勧めは「恋情」(これはアンハッピーエンドなんですが)。ラストの主人公の一言に号泣。 |
![]() ゆずとまま (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年03月)
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これは須藤さんの愛してやまない飼い猫、「ゆず」との日常を綴った エッセイコミックです。 「ゆず」の続編になります。 私は猫好きではなく、犬派なのですが本当におもしろおかしく読めました。 |
![]() むこうぶち 4 (4) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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雀ゴロを止めて家庭を持ち勝負の毎日から逃げた男の運命はいかに? 「わかりませんか?あなたが使ったのは人生の残額ですよ?」 |
ぼくの家庭教師 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月27日)
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さすがに竹書房刊だけあるというか、 作者の良い所がうまく引き出されています。 才色兼備の家庭教師と幼なじみの年下の女の子に囲まれた、 おいしい高校生のお話ですが、 主人公の男子高校生の個性をできるだけ押さえてヒロイン2人を 際立たせててあるので読みやすいです。 絵柄もこちらのほうが柔らかい感じ。 |
![]() せんせいのお時間 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年03月)
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ももせたまみ先生の代表的な作品。兎に角驚くのがその読みやすさ。 一人一人が強烈な個性を持つ登場人物達。 万人ウケしやすい、兎に角幸せな4コマ漫画です。 こんな学園ライフなら楽しかっただろうなぁ、そうとしか言い様がないです。 正直いって私は学生時代に戻りたいなんて微塵も思いませんが、 こんな学生生活なら楽しかっただろうなぁとそんな気持ちに慣れました。 実は一巻だとみか先生は結構背が高く、この時のみか先生の方が私は好きだったり。 2巻の途中から等身がどんどん低くなり4巻辺りまでくると、 もう完全に子供にしか見えないので1巻の背の高いみか先生は逆に貴重なのです。 アニメだと最初から等身が小学生状態でしたがw |
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発売日: (2008年05月)
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発売日: (1994年08月)




発売日: (2003年09月25日)

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