竹書房 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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竹書房
![]() ちびとぼく 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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猫好きの方必見!!いままでの動物コミックでダントツのおもしろさでした!チビのニヒルな表情に思わずクスリしていまいます。猫漫画をお探しの方は一度読んで見てください♪ |
![]() クリムゾンハート 3 (3) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月07日)
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うむむ。相当に保守的なエロ漫画と言わねばなるまい。被虐的快楽に自分の本性を見出し婚約者の男から離れていく女。その喪失感を埋めるかのように、取引先の受付嬢の優しさに安らぎを求める男。で、その受付嬢は実は同じ会社のキャリアウーマンと同性愛関係にある。で、そのキャリアウーマンは受付嬢を男に取られまいと自らが男の性の捌け口になろうとするが、結局は男に受付嬢を取られてしまい「所詮は女同士。男女間の恋愛感情には勝てないって事」などと間抜けな自問自答をしながら三角関係に決着をつけようとする。男は、婚約者から見放されて打ちひしがれたようなふりをしているが、のっけから受付嬢にぞっこんだったのはとうの昔に忘れているという有様である。 男が読んで大喜びする話である。が、いいところもある。例えば、受付嬢は過去からのトラウマを引きずっており、男の婚約者もその被虐的性向は幼少期の体験によるところが大きく、いずれも表層的肉体的快楽にしか存在意義を見出せない。そこを乗り越えてゆく過程みたいなものがもう少し描ければなかなかの人間ドラマになったと思うが、話が深まることなくあっけなくワイドショー的に終る。それにしても、屈折しているのは女だけで、主人公の男だけがひたすら純情をかましている。だが、エロ場面はふんだんに出てくるので、その意味での目的は達しているように思う。 |
![]() レモネードBOOKS 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月16日)
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森沢さん、岩田くんというカップルも好きなのですが、朝霞さんもいい感じ。 もう他の山名さんの作品を読んでいる身としては、にやっとさせられる部分多数。 このふわふわ感にはほんとうに嵌ってしまいました。 |
![]() アキバ系ネットアイドルプロジェクト (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月07日)
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竹書房発行の4コマでありながら、H目に仕上がってるのが読み応えに繋がる。 蒔野靖弘的なドタバタマンガは解り易くて良い。 今回はサブキャラの巨乳メガネなオタクメイドが最高です。 |
![]() 夢に飛ぶ鳥 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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直野氏の作品の中でも、とびっきりの 優しい作品ばかりを収録した短編集。 いつもの如く、中身をちらり☆ ・見る目のあるバイト青年×人見知りなデザイナー (表題作/年の差カップル、小鳥は愛を救う) ・沼に落ちた青年×沼の主妖怪 (妖怪の生い立ちにホロリ。私の腕はマズかった) ・スゴイ髪型の大学生×一見野暮ったいプログラマー (愛があれば強引OK!兄妹愛は二人のために) ・“こぶた”好きな高校生×花屋の“こぶた”25歳 (25歳であの身長。。。それも良し!) ・妻に先立たれた子持ち×目の下にアザのある少年家政夫 (既刊本「微笑みの日常」収録の二人。瑠璃香ちゃんブラボー) この他、描き下ろしやフリートークもお楽しみ。 短編集って、ドレとドレを収録!するか 作者も悩むところだと思います。 今回、五作目目当てで購入した私ですが、 チョイスの勝利?どれも容赦なくお気に入りv 肉体美は相変わらずですが、流血美は少々控えめ。 既刊本「微笑みの日常」と併せ、直野氏本の入門書的な一冊です。 迷っているそこのアナタ。。。OKスペシャルです。 |
![]() ぼのぼの (10) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2003年01月)
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物語における登場人物一人一人の重要度が上がってきました。 アライグマ君がガム(のようなもの)を発明したり、クズリ君のお父さんとクズリ君が、今まで見られなかったような親と子の葛藤を見せたり、シマリス君のお姉さんが結婚したり。 割とテーマが身近になった感じだけど、相変わらずぼのぼのはほんわりと穏やかな気分で読める漫画です。 普通の大きいタイプのぼのぼのもいいけど、持ち運びしやすくて安いこの文庫版ぼのぼのもお得ですよ。一冊買えば単行本二冊分のぼのぼのが読めます。10巻は単行本でいう19,20巻ですね。 ただ、単行本にいつもついているパラパラ漫画が無いのは残念ですが・・・。本が小さくてパラパラ漫画には向かないだろうから仕方ないけど。 ぼのぼのを今から全部買いたいという人にはお勧めです。 |
![]() LAGコンプレックス (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月07日)
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SEXに至るまでのシチュエーションを大切にしていて、エロに深みが増している。SEXシーンはライトなもので、万人向けだが物足りないと感じる人もいるだろう。雑誌掲載時にはカラーページも多かったので、単行本でもカラーで収録されればいいのになと思いますが、いかんせんモノクロでの収録なのが残念かな。既刊の「プライベートフェティシズム」シリーズよりはマニアックなシチュは少ないので読む人を選ばないと思います。 |
![]() ぼのぼの (5) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2002年07月)
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キャラクターの全員が動物(中にはオリジナルキャラ(?)もいる)だが、可愛いっす。話の方は読み応えがあります。未読という人は一度読んでください。 意外に好きになると思います♪ |
![]() 苦い果実 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年08月)
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"鹿乃しうこ"ときいて『あぁ、BL作家ね』とあっさり言う人も居るかもしれない。 以前までは私もその中の一人でしたから。 この本は色々と考えさせられる一冊です。 妻に依存しすぎて、何をされても別れられない男と、 寂しすぎて姉に依存しすぎ、近親相姦にまで発展してしまう学生。 ひょんな事から出合った二人が身体を繋げ、その後に自分の弱さを克服していく、というストーリーです。 ともすれば"人間の弱さ"がただの"弱点"の様に扱われる今ですが、必死に、本気で壁を乗り越えようとする二人は何だか見ていて素敵です。 「自分も頑張ろう」と、素直に思える作品でした。 |
![]() ういういdays 4 (4) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月07日)
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かずみが羨ましい… そのかずみが所属する科学部に新入部員、しかも女子が。 結構可愛い。 それでもいばらの道を選ぶ彼は度胸あるというか何というか。 時期が時期だからか、本編の他にドラマCDに関するページもありました。 そのドラマCDの話の一部分を漫画化した話を収録されています。 という事はCDを聴きながらこの漫画を読めばまるで静止画アニメみたいな(?)感じでしょうか。 |
![]() よいこのしごと 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月)
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就職活動でうっかり悪の秘密結社BC団に就職してしまった吉沢宵子さんの爆笑オフィス漫画です。常識人の『大佐』やきわどいコス着て勤務し私生活では地味で通す『ダークレディ』様やとても人の好い『悪の』改造人間たちに囲まれてとても楽しそうな生活を送ってます。かえってリストラされた腹いせにBC団の業務を邪魔する正義のヒーロー!イナゴ男の方が痛々しく見えます。しばらく本誌のほうで立ち読みしてて早くコミック化しないかなぁと心待ちにしてたので今回の発売はとても嬉しいですね。続巻が楽しみです。 |
![]() ういういdays 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月18日)
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このマンガのメインどころはやはり潮と妙子だと思うのですが、自分的にはふたりよりも他の4人や格に美子も気になります。 特にかずみの片桐先生に対するあの年代ならではの描写が良いです。 先生にしてみたらもちろん深い意味は無いと思いますが、とかく男子はいろいろと模索しがちですしね。 朋人さんも、寡黙そうに見えるけど実は歯止めかけているとか、大人であると同時に薫子の彼氏そのものでした。 |
![]() ぼのぼの (15) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年12月)
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小学生の頃から、ぼのぼのが大好き。アニメの影響が強いのですが、漫画も面白い! ひとコマずつにある、何とも言えない間がいいですね。皆、可愛いですし… |
![]() かしましハウス (1) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2005年07月)
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『OL進化論』から秋月りすさんのファンです。 長女 ひとみ・次女 ふたば・三女 みづえ・四女 よもぎ+お父さん+飼い犬のゴロー(メス)の野田家の人々の日常をほのぼのと描いた4コママンガ。 『OL進化論』(私は第1巻〜第4巻までしか読んでいませんが)と比べて、絵が巧くなり、ギャグが鋭くなりました。キャラが立っていて(しかも濃い)、4人姉妹がちゃんと描き分けられています。 小さいサイズだと見辛くて面白くないストーリーマンガとは違い、4コママンガは文庫本サイズが合っているのではないでしょうか。 描き下ろしの「ゴローと歩けば」も有ります。 |
![]() ぼのぼの 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1987年12月)
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今回初登場するのはヒグマの家族とビーバーの家族です。ヒグマ家族は亭主関白(というと言い過ぎかもしれませんが)、ビーバー家族は典型的なカカア天下なのです。 近年、「隣人のお付き合いというのが無くなってきた」というのをたまに耳にしますが、この作品は漫画とはいえ、種族を超えた付き合いをしています。こんな見方で見ると、とても癒されますよ。 |
![]() ウソツキ (バンブー・コミックス 麗人セレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月17日)
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仕事中毒で家庭を顧みない父と、金に飽かせて放蕩三昧の日々を送る母…たとえどれだけ暮らしが豊かでも、僕はいつも独りぼっちだった。そうKが家にやって来るまでは―。孤独な少年とアンドロイドの切なくピュアな恋をドラマチックに描いた表題作他5編。 短い話ですが感動します。CJ先生らしい短編が5本も読めて楽しかった |
![]() むこうぶち 11 (11) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月27日)
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口を尖らせての「チィ!」の発声で一部に人気の、江崎さん再登場の巻です。 『むこうぶち』は好きなマンガですが、最近はどうもマンネリと感じており、 マンガ喫茶で江崎さん目当てに、久しぶりに以前の巻を読み返してみたのですが……、 何これ、すげえ面白いじゃん。 最近定着した感のある、以前登場したキャラクターが傀に再挑戦するという、 上野の秀に続いての二度目の敗者復活ストーリーになります。 敗者復活は、人鬼に出くわしたことによる立場や内面の変化、傀の麻雀を知った上で どう対応するかなどが見どころですが、傀に人生のドン底を味わわせられた江崎だけに 見どころたっぷりです。何と言っても、成長した江崎のカッコいいこと。 『むこうぶち』の基本パターンである、傀と「今回の敗者」とその他二人による麻雀も 面白いのですが、キャラの立った四者が卓を囲み、四様の思惑を持って麻雀をする 『むこうぶち』はこれほどまで面白いのか、と改めて驚かされました。 闘牌と心理描写が緻密にからみ合い、最後にはおなじみ、「今回の敗者」が 何を切っても傀に「御無礼!」とロンされる”ぐにゃ〜”っぷり――文句なしです。 ということで、(自分を含めて)最近の『むこうぶち』はつまらなくなったという人は、 最終回になるのかもしれませんが、闇のフィクサー・劉大人がほのめかした、 江崎を含む極上のメンツを傀にぶつけるという対戦を期待して待ちましょう。 この巻のクオリティーが、急逝した原作の安藤満さんによるもので(時期的に どうなんだろ?)、今後は再現不可能なんてことがないことを祈ります。 |
![]() ぼのぼの (9) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2003年01月)
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いがらしみきおの代表作といえば、このぼのぼのですね。可愛らしい感じでありながらセリフが意外と哲学的です。 |
![]() ななこまっしぐら! 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月16日)
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途中で開けてはいけません。決して開けてはいけません。 いけません。いけません。いけません(笑) 佐藤ななこは天然成分配合率高めな、実験大好き専業主婦。 今日も彼女はまっしぐらなその愛で、旦那のタクさんを出迎えます。 しかしそんな突撃妻も、時にはいろいろ葛藤したり、ぐうたらな気持ちに負けそうになったり。 まあ、それらも全部引っ括めて、可愛い人だと思います。ちゃんとタクさんのフォローもありますしね。 このお話は、そんな睦まじい夫婦の毎日が描かれた4コマまんがです。 ほのぼのとしたお話が好きなら、たぶん読んで損はありません。 その他、近所のドラッグストア店員である薬師丸将や、隣人のイラストレータな汐路ミカも時折登場します。 主役の佐藤夫婦が喰われそうなくらい、勢いのある方達です。 単行本描き下ろし「汐路まっしぐら」「薬師丸まっしぐら」も併せて収録。 現在も「まんがライフ」(毎月17日発売)にて、愛情たっぷり連載中です。 尚、タクさんと同じ会社に勤務するOLが主役の「Spring!!」という作品もありますよ。 興味のある方は「まんがタイムラブリー」(毎月13日発売)を一緒にどうぞ♪ |
![]() Good Morningティーチャー 6 (6) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月17日)
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今出版されている学園系4コマ漫画の中でもトップに位置しているといっても過言ではない漫画です。面白い中にも感動や優しさ、そして熱血があります。実を言うとこの漫画で教育系の大学に進学しました! 書き表せないくらいの面白さ・熱血があります。ぜひとも読んでください。おすすめです!! |
![]() ぼのぼの 5 (5) (バンブー・コミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (1990年09月)
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この両者の対決が必見なこの巻。 対決といえば力通しのぶつかり合いを意味すると思っているヒグマと、対決はしないタチのスナドリネコさん。この両者がどのように戦い、どのような結果を迎えるのか。 力は弱いけどけんかに巻き込まれても負けない人はこういう人なのではないでしょうか? そういうことを思わされます。 |
![]() 機動戦士ガンダム 連邦SIDE (パーフェクト・アーカイブ・シリーズ 9)/単行本おすすめ度: 発売日: (2007年01月)
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久々にファーストガンダムに内容ビッシリの濃い資料本がでましたね。 巻頭はメインキャラの声優さんたちが現在の視点から、当時のキャラと作品についてロングインタビューで語っています。今だから話せる、或いは振り返って語っている内容が当時の現場の雰囲気も伝える、臨場感たっぷりの内容で興味深く、かつ面白い。じっくり読ませます。 次からのキャラ紹介とメカ紹介は放送当時の「OUT」や「アニメック」の特集ページを彷彿とさせる、真正面から丁寧にフォーローした内容で、私のようなファースト世代には、あの頃の熱狂が甦ってくるような、たまらない正当な構成になっています。細かい設定や画像まで取り上げられています。 そう!ガンダムはコアファイターで合体するメカなんですよね。 それとチョイ役も含め、すべてのキャラに声優さんの名前が振ってあるのには編集者の作品への愛をも感じます。 リアルタイムで夢中になり、今でもガンダムを愛するファースト世代は、初めてテレビの前で「ロボット」を少年が動かした感動を思い出させるほど、新鮮で懐かしいテイストの本です。ジオンサイドとともに持っておく本でしょう。 最後に、古川登志夫さんに届け!「そうなんです! カイは脇役じゃない!」 |
![]() ぴよぴよ保育園あいこせんせい 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月26日)
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多分松本 ぷりっつ先生は、観察力が優れているのでしょう。 逆に想像力は残念ながら…。 毒があるようでいて毒の種類がワンパターンですぐ飽きる。 ほのぼのと言うには毒がありすぎる。 というわけで、ぷりっつ先生にはレポート漫画などの「ノンフィクションもの」をたくさん期待します。フィクションものは…… |
![]() 牌賊!オカルティ 1 (1) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年10月)
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麻雀漫画ですが、同時にハウツー本の役割も果たしているというのが片山漫画の特徴。 本作はデジタル対オカルト この構図は単純ですが、壮大なテーマです。 面白くて一気に7巻まで全て買い占めましたw え?結局どちらが勝つんだって?それは貴方の目でお確かめください・・・。 |
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発売日: (2000年09月)
発売日: (2003年07月07日)


発売日: (2006年12月16日)






発売日: (2005年10月07日)









発売日: (1987年12月)















