竹書房 / コミック・アニメ

竹書房
![]() 抱きしめたくない (バンブー・コミックス REIJIN Selection)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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この本もそうですが、直野儚羅さんの作品は何度読んでも飽きません。そのたびに新しい発見や感動があり、また読んでしまうんです。 ここに掲載されているのは大まかに4作品。それぞれが良い方向で終わるので読むのに危険ではありません。描き下ろしも11Pあり、お得感もあります。 是非皆さん、直野ワールドに来て見てください。お得ですよ。 |
![]() ナイショの残業 (バンブー・コミックス NAMAIKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月27日)
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収録内容 ・ナイショの残業 残業させられた素直で大人しい月野が気になり、会社に戻った滝が目撃したのは・・・ ・海辺のヴィーナス 夏休みだが、園芸部員のために大学で来ていた工藤に南先輩から海への誘いが・・・ ・ザ・野外 3つ年下の彼女栞の困った性癖に和也は逆に同じことを・・・ ・ラブ・ドローイング 展覧会用の絵を描いている良貴、そんな彼のモデルに従妹の少女清菜が・・・ ・君は天然娘 大学の夏休み、親の友人のペンションでバイトする主人公、一つ年下のペンションの娘の誘惑に・・・ ・愛玩少女 時々ホームヘルパー(?)をしてくれる憧れの近所のお姉さんが持ってきた倉庫のゴミの中には・・・ ・祭りの夜 姉からの電話で過疎化の進む村へ、そこで久しぶりに会った少女と・・・ ・桃色銭湯へようこそ 江戸時代から続く銭湯、そこでさん助として生きていくことを決めた主人公、そんな彼の女性の裸への耐性をつけるために隣の少女が・・・ ・冬の祭典 コミケに参加した主人公がコミケの帰りに初めてHした相手は・・・ 相変わらず、ラブラブH中心のコミックとなっていますね。(今巻はどちらかというと女性キャラの方が積極的) 個人的お気に入りは君は天然娘ですね、子供の頃から知っている少女が成長して主人公を誘惑するシチュエーションがつぼにはまりました。 |
![]() 真剣 (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月)
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・(チートイ)ドラ単騎リーチ ・押し引きの分岐点 ・手作りの仕方(ヤオチュードラアンコのときの生牌の活かし方) 特にオーラス親リーに危険牌きったときときらない場合の収支比較は面白い また糞鳴きする奴は無視して手作りする という記述も私にとっては真新しかった 不必要に絞ったり、チートイドラ単騎はリーチは絶対に打たない人(6400確定ツモってマンガンだから掛けない人もいるだろうが)にとっては斬新だと思う。 「得た点棒を資本にさらに点棒を稼ぐ」 「オーラスで点数足りないって焦ってるのはリーチしてこなかったからだろ」など ヒサト語録は面白い 守備派に読んでもらいたい漫画である |
![]() ぼのぼの (1) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2002年07月)
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20年前にすごく好きだった漫画。 多分実家に途中まで買っていた初版本が残っていると思うのだけど ちょっと読みたくなって文庫で買ってみた。 表紙・地図・3本目まで読んで、涙が出るくらい笑った。 すごくつかみの上手い漫画なんだと感心してしまった。 今までいろいろな4コマまんがを読んできたけど 新刊が出るのを楽しみにしてたあの頃を思い出す。 今読んでも新鮮です。最高に笑える。 |
![]() てけてけマイハート 6 (6) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月17日)
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わざわざ6巻目から買う人も少ないでしょうから、買うのは続けて買ってる人だけでしょうね。 そういう人にはご存知の、竹本泉節がうなる一冊です。 別にドラマチックな展開もありません。ただダラダラと過ぎていく日々こそが素敵なんです。 今回の見所をあえて言えば、のぞみさんがメガネかけたり、押入れに隠してたものをあばかれたり、福引したりって所です。 このシリーズの楽しみは、少しずつ明かされていくキャラたちの性格や過去を知ることだと思います。 人に歴史あり、という言葉が竹本先生の手にかかるとこんなふうに!ということです。 それにしても、こんなお嫁さん欲しいですねー。うじゃうじゃ(竹本先生風の締め方)。 |
![]() おそ松くん (8) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2005年02月)
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1995年に一度同社から「おそ松くん」の全集刊行が計画され、7巻まで一挙に発売された。このまま順調に出ると期待したのは見事に外れ、私は結局10年間近く待たされた。 今回の再刊はまことに喜ばしい。しかし、以前に7巻まで揃えた人に対する説明がまったくない。新しい1~7巻は1995年のそれと同じではないらしく、この8巻には旧7巻の話が3本収められている。重複ならば許せるのであるが、気がかりは新発見の話が新シリーズの7巻までに入っていないかどうか、ということである。内容については云々する必要などない歴史的名作。しかし、こうした不親切は猛省してほしい。7巻までの構成は10年前と同じにすべきであった。また、新シリーズでは各話の初出誌と号が出ている点が評価できるが、以前に買った人のため、せめて8巻では旧1~7巻(初出表記なし)について説明とともに同様の配慮をすべきであった。 |
![]() ぼのぼの (26) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月27日)
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哲学的で、詩情に満ちた「ぼのぼの」の世界。この世界をずっと守ってほしいからこそ、あえて苦言を呈します。 初期の作品に比べて、絵も文字も荒くなってしまい、雑な印象を受けます。週刊誌連載のマンガにまれに見受けられるような、ネームに近いような箇所もあります。(本来なら、週刊誌であってもキチンと描いて頂きたいものですが) さて内容ですが、この巻では、ぼのぼのに少し変化があります。いつも「ぼぉ~」とした感じだったのに、ついに怒ります。実はこれまでも、怒った事はあったのですが、今回はキャラクターを変えてきました。シュールなつっこみ風の怒り方。ちょっと変な雰囲気が、またいい感じです。 |
![]() 天才バカボン (2) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1994年06月)
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2巻目が特に好きなのですが、それは「バカ田大学」が登場してくるからです。バカボンに登場するキャラクターの中でも「バカ田大学」が何と言っても最高です。この頃のアイデアも絶好調をうかがわせるのですが。例えば、ガリバー旅行記やチャップリンのモダンタイムス、聖書のノアの箱舟がヒントになっているのではないかと思わせる物語があるのですが、バカボンのパパが登場すると恐ろしく変質してしまうので本当にそうだったのかどうか分からなくなるのですが、そういうことを感じてしまう2巻目でした。嬉しいのは、解説が篠山紀信(もちろん、本物の)。本人がバカボンに登場する篠山紀信クンとは関係のないことを語っています。バカボンあるばむでは、女装した赤塚先生も登場です。いいですね、この編集は。集大成のような感じがします。 |
![]() すくすくパラダイス 2008年 07月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2008年06月16日)
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大好きな作家さんが多く雑誌自体はとても面白いのですが、私も内田春菊さんには?です。 最近の内田春菊さんは読んでいてとても不快になります。 悪口漫画にみえて仕方ありません。 以前はこの方のファンでワタハンもずっと読んでいましたが、たぶん次の巻を読むことはないでしょう。 ちなみにこの雑誌の中では阿部潤さんの漫画が大好きですo(^-^)o |
![]() かしましハウス (8)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月17日)
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この本を見ていると、「なるほど,こう言えばいいか」とか「自分ならこう言いたい」といった具合にえらく想像力を刺激してくれる。その状況にかなった簡潔な表現を搾り出すというのは難しいことだとつくづく思うが、逆にそこが面白い。この本は日本語を学習中の英語圏の人が読んでもためになると思う。なんと言っても廉価なのがいい。 |
![]() Sink 2 (2) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月18日)
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怖すぎ・・そして悲しすぎです・・。 人間そのものについて考えてしまいました。 ていうか物語の影響受けすぎて「人類滅んじまえ!」と考えている自分にはっとしてぞ~っとしました。そのくらい影響力が強い漫画。 |
![]() 天才バカボン (3) (竹書房文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (1994年06月)
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赤塚マンガの重要なキャラクターに目が一つに繋がって鼻の穴が一つしかないおまわりさんがいます。いつも鉄砲を撃ちまわっているおまわりさんです。よく知られたこのおまわりさんの名前は白塚フチオと言います。3巻目あたりで、実はようやくこのキャラクターになってきます。最初はいろんなおまわりさんが登場するのですが徐々にキャラクターが白塚フチオさんに統合されるのです。この巻では初期の過激なおまわりさんを見ることが出来ます。それと解説も面白いです。3巻はデーブ・スペクターなのですが、彼はアメリカで「おそ松くん」と出会い、日本語を覚え日本にやってきたそうです。日本のお笑い番組はすべて赤塚マンガじゃないか、と思ったそうです。日本の笑いはすべて赤塚マンガが原点というご意見はうなづけます。 |
![]() 微笑みの日常 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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私はBL作品でこんなに泣いた事がありません。 この本の一編『日向(ひなた)』という作品です。 親に暴力を受け絶望のふちにいた17歳の少年・走(かける)、 妻を亡くし8ヶ月の赤ん坊と写真館を営み暮らす奨一。 3人は夕暮れの橋の上で出会い、束の間生活を共にする事になります。 タイトル通り、ひなたの様に温かな暮らし。 少年は次第に柔らかな奨一に惹かれ「想い」を伝えようとしますが、 虐待で傷だらけの自分の姿は汚いと、口をつぐんでしまいます。(本当に切なくなりました…) 私が一番胸をうたれたのはそんな少年に奨一が『ずっと一緒に暮らそう』と伝える場面。 庭で赤ん坊をあやしていた走は初め真意が掴めずにいますが、嬉しくて泣き出します。 そんな走をおろおろとなだめる奨一の姿(コミカルでデフォルトされた簡単な絵なんですが) 胸が温かさでいっぱいになり涙が溢れました。 心ごと愛し合う場面は色気があります。 上手くこの作品の良さを伝えきれませんが、是非多くの方に読んで頂きたいなと思いました。 |
![]() けものとチャット (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月07日)
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なぜだか猫の言葉がわかっちゃう女子高生茶々と猫とのボケ、突込みが楽しい漫画の第二弾です。 漫画の中にでてくる猫のしぐさはホントに猫がやっちゃいそうなしぐさも多くて猫や動物が好きな人がみるとより楽しめると思います。 |
かしましハウス (7)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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私は「かしましハウス」数年来のファンです。 まず、4人の姉妹がそれぞれ個性的・魅力的なキャラクターであること。そこへの父と飼い犬のからみがまた絶妙です。 それから、巻数を重ねてもマンガのネタが新鮮であること。 時々ほのぼの、時々クスッと笑いたまに吹き出す、そんな感じです。 |
![]() ぼのぼの (23) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月26日)
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アニメにもなった名作ですが、知らない人はとことん知らないだろう作品でもあります。今回のレビューでは、一人でもぼのぼのファンが増える事を願いつつ紹介したいと思います。 この『ぼのぼの』には各章ごとにテーマがあり、その最後には「なるほど・・・」と考えさせられるようにされています。そういう意味では、詩人の感性で楽しむこともできるのです。勿論、主役トリオのコントも興ですが |
![]() がんばれ!メメ子ちゃん 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月27日)
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ちびっ子だけど、新人OLメメ子ちゃん。会社の片隅で、上司の岸田さんとDTP部門で二人きりで、毎日がんばってお仕事してます。 初めて見た時は、小学生?いや、幼稚園児?と思ってしまいました、ごめんなさい。 それくらい小さくて可愛いけど、ただのマスコットに収まらないで、自分なりにがんばって日々成長しているのです。(身長は……ですが) 調子にのって天狗なったり、むつかしい仕事を前に頭を抱えたり……。 誰もがみんな経験している毎日が、とっても魅力的に見えるのは、周りの気遣いや優しさだったりするんでしょうか。 読んでほっと一休みしたら、きっと「がんばってみよう」と思えてきますよ。 |
![]() ノーマーク爆牌党 1 (1)/単行本おすすめ度: 発売日: (1991年02月)
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片山さんの作品はほとんど読んでいますが,この作品が最高傑作ではないでしょうか。麻雀というゲームの緻密さと奥深さを感じ取ることができます。また,麻雀を通して織りなす登場人物達のストーリーも魅力的です。ぜひ一読して欲しい作品です。 |
![]() けものとチャット (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月17日)
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ファミ通の「いい電子」で有名?な著者の、4コマ漫画です。 なぜか猫と会話が出来る主人公・茶々と猫との漫画です。 猫たちは茶々が大好きで、茶々のために一生懸命にやるのだけど、 人間にとってはろくでもない事ばかり。 たまにサボテンキャンパスのキャラクターがさりげなく登場していたりします。 気になる方は、まず週刊ファミ通(ゲーム誌)の「いい電子」をコンビニ等で読み、 ご参考下さい。 ちなみに、「いい電子」と「サボテンキャンバス」もお勧めです。 |
![]() ぼのぼの (8) (Bamboo comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1993年05月)
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アニメ・映画化もされた『ぼのぼの』の第8巻。 この巻で今まで謎に包まれていたアライグマくんのお母さんが登場します。ここまでずっと出てこなかったアライグマくんのお母さん。なぜ出てこなかったのか。それは・・・読みましょう。アライグマくんのお母さんの話は必見です。 他、ヒグマのカシラとゴンゾの話の前巻からの続きも終わるし、パラパラ漫画は「アライグマくんの散歩」と「スナドリネコさんの散歩」を収録。 |
![]() セトギワ花ヨメ 1 (1) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月16日)
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それぞれ個性的な花嫁さんたちとそのステキな旦那様、そしてヒロインが創り出す華やかかつアイデアあふれるトンデモウエディングドレスでいっぱい。まさに6月の新刊にふさわしい1冊です。 正直おいおい、とツッコミを入れちゃうようなアイデアもあるんだけど(いくらプロでもいきなりドレスを切るなよー!とか笑)、そこにリアリティを求めるのは野暮と言うもの。某有名猫型ロボのひみつ道具を見るように、次は何が飛び出すのかな?とわくわくして待つのが宜しいかと。 絵柄にちょっと癖があり、ノリが若干キッツイところもあるのですが(作者の全体的な傾向です)、以前の作品よりもずいぶん見やすい感じです。 まあ、慣れたのかも知れないですが。やはり珍味は大人になって真価が分かるものなので。 これを見てお嫁さんになりたい、とは思わないけど、一回くらい着てみたい気分にはなりますね、ウエディングドレス! |
![]() どーでもいいけど―不景気な暮らしの手帖 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月17日)
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当時の世相をネタにして、秋月りす らしーほのぼのな笑いに落としているのだけど、不景気や政治問題がネタになるだけあって、微妙にヒニクっぽかったりダークだったり。 それが不思議と作風とマッチする。 これ、当時読んでも面白かったのだろうけど… 当時の就職難のネタだと「将来もっとフリーターが増えて、肩身が狭くなくなるかも」なんて笑えない方向で的中しちゃってるものもあったりして。 そんなことまで「どーでもいいけど」的ほのぼの感があるのは、秋月りすのスゴさですね。 |
![]() ハートにご用心 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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あんまり感情を表に出さないけど、自分の気持ちをしっかり伝えたテル さん最高!岩下さんもところどころのかわいい表情がたまらない~!かわいいのでぜひ買ってください! |
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![恋愛天国 2008年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61QayWyBqDL._SL160_.jpg)



![すくすくパラダイス 2008年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Cg2gO90%2BL._SL160_.jpg)








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発売日: (1993年05月)





