竹書房 / コミック・アニメ

竹書房
![]() 天―天和通りの快男児 (8) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年02月)
Review
麻雀劇画の最高峰にして福本伸行の代表作。 8巻では東軍が主役になる。銀次、天、そして赤木。 |
![]() アカギ―闇に降り立った天才 (第4巻) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年06月)
Review
ヤクザ・盲目のばくち打ち矢木を負かし、大金をせしめたアカギは なんと普通に就職して、工場で働いていた。 アカギはまた麻雀に出向き、ニセアカギも登場。 |
![]() よにんぐらし(4) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月17日)
Review
四人家族の日常を描いた本作がいきなりの最終巻。巻末に書き下ろしの子供たちの10年後が掲載されており、不完全燃焼にはなっていませんけど、不定期連載でも良いから永遠に続けてほしかったのがファン心理というもの。最終巻なのに内容的には、完結に向けて大きなイベントは無かったのも、この作品らしいところ。うーん、たまには不定期読み切りで良いから、連載をつづけてほしいなぁ。当然ファンなら即購入の☆5です。 |
![]() 彼女の水着 (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月26日)
Review
読み応えのある恋愛漫画を読みたいならこの漫画をお薦めします! 短編集だけど毎回登場人物達がしっかりと描かれていておもしろく読んでしまいました。 絵もしっかりと可愛く描かれていて…しかもちょっぴりエッチ。 なんか久しぶりに漫画を読んだ気がします。 この手の漫画が好きな人には是非お勧めします!!! |
![]() みるくぱにっく (バンブー・コミックス VITAMAN SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月17日)
Review
かる〜まミルク同様の短編集です 一つ一つの話が短くいろんな女の子のHシーンが見れちゃいます それでいてストーリー的に破綻がなく (とはいってもどんな女の子も簡単にHできるってところはご愛嬌ですが) かるま氏の力量が発揮されています 人妻ものはないですが後半収録の巨乳巫女もので充分代用できるかと あと、俺はD専ではないですがデブの女の子のHシーンをこれだけエロく描く人 そうそういないと思いますよ(氏の画力には脱帽します) |
![]() せんせいのお時間(7) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月27日)
Review
27歳148CM 童顔丸顔の先生を中心とする4コママンガ 初めて読んだのですが、すごいです。 4こまって、極端に走るか、面白くなくなるか ページを埋めるのにウチネタに走るかのどれかが 多いのですがこれは違います。 童顔の先生といい、妙に成長している生徒たちといい 特色のある登場人物が微妙に絡み合い、面白い 4コマを形成しています。 しかもそれが7巻でも 高いクオリティを発揮している点がすごいです。 是非1〜6巻も読んでみたくなりました。 |
![]() 不埒な純愛 (バンブー・コミックス 恋パラコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月25日)
Review
ストーリーが面白くてどきどきしました! 絵もかわいいし綺麗で買って良かったと大満足です!! 本当にオススメです!年下の男の子に責められたい方、ぜひ 読んで見て下さい |
![]() 打姫オバカミーコ 3 (3) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月17日)
Review
流石に3冊も戦術を書き連ねていると、ネタ不足になるのかもしれない。少し脇道に逸れることが多くなってきた感がある。しかし、この漫画はあくまでも戦術書であり、具体的な実力アップに繋がる本だ。 漫画と戦術書のコラボレーションとでも言うべき今作だが、やはりと言うべきか、少しずつ普遍的な内容を損なってきている。片山まさゆき氏個人の意見が強くなってきているのだ。オリ打ちの是非などはその最たるものだろう。それでもこの作品自体の値打ちは変わらない。この漫画をきっかけに、もっとたくさんの価値ある戦術書が出て欲しいものだ。 |
![]() 天―天和通りの快男児 (10) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年08月)
Review
初期の作品こそほのぼのとしていますが、どんどん緊迫した雰囲気に…。 一口に麻雀を打つと言ってもこれほどにまで重みを感じさせてくれる そんな作品は今までにありませんでした。 東西戦の凄みは説明するまでもなく、そしてその後、良い意味で予想を裏切る展開。 最終巻は涙が止まりませんでした。最後まで素晴らしい出来で感動します。 でも、東西戦の二人だけでの決着を着けるエピソードは 間延びしてるように見えました。 |
![]() 天―天和通りの快男児 (13) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年08月)
Review
麻雀劇画の最高峰にして福本伸行の代表作。 さすがにクライマックスだけあって(まだ3巻あるけど) 少年漫画のノリだが、だからこそ熱い。 |
![]() 打姫オバカミーコ 6 (6) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月07日)
Review
前巻で登場人物の人間模様を追っていたオバカミーコですが、今作からストーリー的にも主人公 丘葉のリスタートという内容であることも手伝ってか、麻雀のメカニズムや手筋についての解説が漫画が始まった頃張りに連続して出てきます。 また、新登場したキャラなどもいい味を出して自然に麻雀解説を手伝ってくれているのがいい感じです ノ;'∀`三 |
![]() 愛しのかな 1 (1) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月27日)
Review
純愛系成年漫画の大家、田中ユタカ氏の新シリーズ。 前シリーズ「愛人」と同じくサブで登場する人間は何人かいるものの メインの主人公は2人だけ。展開も今までとそう変わるものではないし 画力も決して高い水準にあるとは言えない。 だがそれでも何故か手を伸ばしてしまう、そんな魅力のある作品だ。 今作では新しい試みから主人公が幽霊という設定ではあるものの 「愛人」と同じように2人の幸せな私生活が描かれる。 主人公の2人が1話目から体を重ねてしまう事は賛否両論かもしれないが その分「愛人」とは少し感じが違った温かみがある。 「愛人」と比べると人の「温もり」の表現という点においてはこちらの方に部がある、 というかあらゆる全ての作品の中でこれ以上に「人の温もり」を表現できたものがあったろうか? 「読んでいるだけで優しい気持ちになれる」そんな作品だ。 全体的には「愛人」と似ているが随所で新しい試みが光っており 次巻にもまた期待してしまう。今後の動向が楽しみだ。 |
![]() 天―天和通りの快男児 (11) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年07月)
Review
麻雀劇画の最高峰にして福本伸行の代表作。 この巻では珍しいことに、途中を大きく省いて 福本氏が一通や七対子のクリアを省略してまで描きたかったもの、 これってよく考えるとあまりにも少年漫画的で、 |
![]() キミはイケメン。/単行本おすすめ度: 発売日: (2008年04月26日)
Review
ブログが開設されてからあまりの面白さに常連になっていました。 毎回必ず笑わせてくれる恋人のイケメン(現在だんなさま)と著者のまよ様。 初めは「ただのオノロケ漫画かな?」って思っていたら ハイパー不思議生態イケメン観察日記(ツッコミ付)マンガでした。 読んでて思わずツッコミいれて さらに癒されてしまうマンガです。 今後はどんな夫婦漫才がみられるのかな。 楽しみです。 |
![]() 天―天和通りの快男児 (12) (近代麻雀コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年08月)
Review
麻雀劇画の最高峰にして福本伸行の代表作。 この巻から二人麻雀が始まる。 だが、展開が異常に遅い。 もっとも、そこは単行本で読む者の強みなのだけれども。 |
![]() 彷徨う愛と儚い祈り (バンブー・コミックス 恋パラコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月)
Review
復讐の為に香苗を性利用する響に香苗がもう少し憎しみ感情を持ってもいいのでは?ものわかりがよすぎる優等生の女の子ってカンジで響があれだけ美男ならもっと他の女の子が近よってきてドロドロな展開が2巻〜以降の続きものになってもいいとさえ思うので物足りない気がした。ただ絵はめちゃ綺麗ですし繊細なタッチですごく好感がもてます。 |
![]() 風見鶏☆トライアングル 1 (バンブー・コミックス NAMAIKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月17日)
Review
前作『ぴったり』が夫婦なら、今回はカップルでのお話です。 ストーリー的にはよくありがちな話なのですが絵が上手い分 漫画として読ませてくれます。 三角関係でのハッピーエンドは普通ないので巻数を重ねると たぶん泥沼化してくるはずですが、まだ面白おかしい部分が 大半です。 すがすがしいエロ漫画でした(笑)。 |
![]() うちは寿!(バンブーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
Review
チョー歳の離れた姉妹3人(弟1人含む)とそのお婆さん(80)寿一家4人家族のお話です。一家の大黒柱の長女、万里さん(32)次女の美鶴さん(17)長男の千弘くん(7) それに前述のお婆さん、かめさんが登場人物です。 最初の方でのかめさんの、妄想の子連○狼乳母車風仕込み銃や仕込み杖の話は可笑しかったです。『いけないいけない・・なんてぇ心の狭さだい』と御本人嘆いてますが、いや!これは有りでしょう。お婆さんももっと不満を言わないと(笑)4人の中で一番はじけてます。 このかめさん、お婆さんに似合わない若い感性をお持ちで次女の美鶴さんの方が、よっぽど落ち着いてますね。家事担当だし自分の祖母から弟までカバーする寿家のお母さんですね。 万里さんは長女に相応しくやりたい放題ですが、会社では管理職なので公私で恐ろしいギャップがありますね。飲むと笑い上戸だそうですが会社絡みだと緊張してるから地が出ないそうで これをネタにした話は一見の価値はありかと。 あと、千弘くんは日記形式でストーリーを進めます。ラジオ体操のは思わず頷いてしまいました。何回も飽きずに読める良作です。 |
![]() 千秋しまってこー!! 3 (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
Review
五輪前に完結を向かえたこの作品、現実の五輪日本ソフトチームの戦いに負けず劣らずの試合(作品)展開をしています。 未読の方もいるとは思われますが、五輪の興奮を思い出すにも、この作品はぜひ読んでみてください! |
![]() ターニング・ポイント (バンブー・コミックス恋パラコレクション) (バンブー・コミックス 恋パラコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月26日)
Review
とにかく女の子が可愛いです! 実は童貞な男の子…って設定も面白い。 高校生特有のドキドキ恋愛が上手く表現されています。 難を言えば男の子がもう少しカッコよければな… |
![]() HIMEGOTO (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月17日)
Review
・スリーピングビューティー1:メガネ企業医とえっち。 ・2:幼馴染の友人と。 ・3:幼馴染と。 ・燃焼熱血恋愛系:何にでも夢中で取り組む熱血な恋人と。 ・HOT WIFE:妻と。 ・徒花:ホラー。 ・HIMEGOTO1:クールなメガネ浪人生とお姫様の恋。 ・2:お姫様と。 結局姫は王子と結婚し、悲恋に終わるかと思われたが、最後の一コマでどんでん返し。 《「強さま――浮気しましょー(はぁと)」 「不倫はこの国の文化なのでしょう?」》 と主人公を慕ってやってきてしまう。いい話だと思ったのに、台なしです。でも、こういうハッピーエンドもいいものですよね。 |
![]() 夢が叶う12月 (バンブー・コミックス REIJIN Selection)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月16日)
Review
リーマンものからオヤジ受け、「これってBL?」なギャグ作品まで、 バラエティ溢れる濃い作品群でグイグイ読ませる一冊です。 これはユギさんのほとんどの本について言えることですが、 他の作家さんの短編集には大抵存在する「つい読み飛ばしてしまう作品」 がなくて、とてもお買い得感がありますね。 バラエティ豊かな(圧倒的に年下攻めが多いですが)お話たちには、 個人的には表題作が幸せな気分になれてお気に入りです。 |
![]() よにんぐらし 3 (3) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月17日)
Review
「よにんぐらし」の三巻めは「ウサギドロップ」と同じ作者なんだけど雰囲気と面白さの視点が、全然違うので同じ作者とは感じないところ等、大好きな作品になりました。正直「ウサギドロップ」のパワーに負けて「よにんぐらし」は二巻で自然消滅するかなぁと思っていたので、このことはうれしい誤算です。前巻までに登場人物の普段の性格が丁寧に自然に描かれてきたおかげか、この巻では登場人物の全員、ウキウキ(いきいき)していて読んでいて面白かったです。当然次巻も購入します。 |
![]() 愛しのかな(2) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月17日)
Review
収録内容 ・LIFE9 かなとデート アパートの敷地から出られるようになったかなに大吉は靴をお供えして二人で遊園地へ・・・ ・LIFE10 コンビニのかな コンビニで買い物する大吉、店長には見えないのだが、実はかなが・・・ ・LIFE11 銭湯のかな かなと大吉のちょっとしたイベントそしてそこでかなは・・・ ・LIFE12 私が来て 秋、いきなり大吉に抱きつくかな、そして二人は・・・(久々のHシーン) ・LIFE13 かなとケータイ 大吉がバイトの現場の廃墟で手に入れた壊れた携帯、壊れているはずの携帯だったが・・・ ・LIFE14 幽霊騒動 いつもより遅くなった大吉にかなは・・・そして二人で・・・ ・LIFE15 となりの詩子さん(正確にはお向かいさん) 幽霊騒動の幽霊の正体は新しく住人となった詩子、そして彼女もまた・・・ ・嵐のデート(読切作品) 一つ年上の彼女と嵐の中デートに出かけたのだが、電車もバスも嵐で動かずラブホテルに泊まることになったのだが・・・(少年漫画の一シーンにあったような話) 今巻は前巻に比べH度は減っていますが、所々に田中ユタカらしい感性が光っていますね。(愛人を感じさせます) 後半、新キャラが登場して今後に期待の持てる作品です。 |
![]() シュレディンガーの妻は元気か(1) (バンブー・コミックス) (バンブー・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月16日)
Review
タイトル中のシュレディンガーは、高名な物理学者ですが、世間一般に、有名とまではゆきません。 このタイトルの奇抜性も、さる事ながら、作品は、夫の修平の、理系人間性に、拘ります。 ただ、作品のエッセンスからは、このタイトルも、成る程と思えてきます。 もっとも、人を、理系人間とか、文系人間に、二分するという事自体が、大雑把過ぎると思うのですが、 夫の修平は、こういう分類をするのなら、理系人間の極なのでしょう。 例えば、イニシャルがHFという事から、フッ化水素を連想するあたりが、流石?修平です。 しかし、テニスの実践の様に、理論と実際が乖離しているあたりも、いかにも修平です。 本作品の様な、実際の理論の基づいた、学術的ギャグ作品は、珍しいです。 そこでは、ハイレベルな拘りにより支配され、場の空気を読む事は、けっしてありません。 勿論、実社会では、到底、認知されないのですが、そんな事を超越してしまう程の、修平の拘りは、甘美ですらあります。 私は、半分は、夫の修平に共感し、半分は、妻のちかに共感します。 それは、私が、理系文系の混合人間であり、私の中に、感覚と拘りの、二つが、渦巻いていまるからです。 本作品は、理屈と感覚の、両面から読めます。 これまでに無い傾向の作品として、何度読んでも、楽しめます。 |
![]() ADパラダイス (バンブー・コミックス DOKI SELECT) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月07日)
Review
ADである主人公が、アイドルやニュースキャスター達と次々に 関係を持っていく羨ましい物語です。 どちらかというとエロスよりコメディ色の方が強い作品なので、 実用性は低いですが明るいエッチが好きな方にはお薦めです。 |
ページトップ

発売日: (1994年02月)





発売日: (2005年03月26日)















発売日: (2008年04月26日)




発売日: (2008年09月17日)









