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天使祝詞 (2) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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天使祝詞2巻です。今回は関西弁の駿河君登場です!!「自分の家族を捨てた親父を殺してくれ」と言う依頼が。ところがどっこい依頼はそれだけでなく結&駿河にとってとんでもない依頼がくっ付いて来た。駿河・結の体験した事のない感情に彼らは戸惑う |
![]() クリムゾンクロス―死が二人を分かつまで (WINGS COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月)
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主人公:カールは、もう長い間とあるヴァンパイアを追い続けている。 永遠に彼を追い続けると神に誓ったからだ…。 そんなカールと関わった女性たちの物語を一話完結型で複数話収録。 私は原作を読んでいないのですが、それでもこのマンガは一押し。 私的にヴァンパイアものとは、哀愁や悲しさが漂うとより一層 読み応えがあるものだと思っているので、このカールの辛い戦いは とても胸に染みるものがあります。 また、それぞれの女性たちの物語も心情がしっかり描写されているので、 感情移入がしやすいと思います。これでさらに虚しさが増しています。 1つ、これはBL要素が全く入っていないと強調しておきます。 是非、続きをマンガで読みたい一作。 |
少年魔法士 (10) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年10月)
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やばいですよーあと2章くらいで終わってしまうそうです(ToT) この巻の内容は、私は泣きそうになりました。 読んでみて下さいね。 |
![]() 恋愛映画のように、は (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月)
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最初の保健の先生の話は、可もなく不可もなくという感じ。自分の高校時代が、あそこまで繊細ではなかったもので。 表題作は、なかなかだ。隣の家で育ったいとこ同士が、ある日、突然愛し合っていることに気づき(なんと「悪魔の手毬唄」を見た直後なのだ。これは嫌かも)、結婚しようとしたら双方の親から猛反対される。実は双子だったのね、この二人。ホントは重いテーマのはずだが、そうはならない。「一匹ちょうだいってもらっちっゃた」だの、「参考資料に横溝セレクション」を買うだの、どちらかと言えばコメディの様相を呈してくる。山田氏は男らしい女を書かせたら天下一品。 定石どおり二人で家出をし、昔の思い出の土地へ行くのだが、そこでは目立ちまくって村じゅうから監視される。この状態は体験したことがあるので(恋愛絡みの家出じゃなかったけど)、そうそう、こうなんだよねという感じで、やっぱり笑える。 最後に康子が誰かと結婚する場面で終わるのは、蛇足。これがなければ星五つだったんだけどね。 |
Lovely Style 4 (4) (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年04月30日)
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さすが~な感じで終了する最終巻。同居する父親の愛人松岡と遥さんの意外な関係や、年齢不詳の新キャラ女性よーこちゃんの登場で話はますます混乱気味。主人公の強烈な方向修正でうまーくゴールにたどり着いた感じ。あとがきに出てくるネコのライカがかわいいです。 |
メテオ・メトセラ (5) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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レインを探しながら旅を続けていたマチカ。マチカは再びレインに会えるのか? 彼女のひたむきな姿は読んでいてつい感情移入してしまいます。 絵もキレイでファンタジー好き、少女漫画好き、少年漫画好きにおすすめ。 先が待ち遠しいです。 |
![]() 狂い咲きの花 (5) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月)
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<ばく>でこの作家さんに魅せられ、手に取ってみました。 三日前に読み終えたのですが、未だに胸が締め付けられるようです。ラストシーンはもちろん、全巻を通してこんなに切ない場面てんこ盛りな漫画は初めてなんです。 眠さを我慢しながら徹夜して最終巻を読んだ漫画はそうはありません。(多分<バナナフィッシュ>や<ベルばら>以来なんじゃないでしょうか、、、) このような、虚ろな目をした人物の手足が極細で長い絵柄は、スタイリッシュではある反面 キャラたちが始終無表情のままのが多いと思い込んできましたが、この作家さんの絵はとても表情が生きています。(中には無表情な登場人物もいるという感じです。) ただ、星が4つになったのは、神への神秘感がなくなってしまう展開が私としてはとても拍子抜けなことでしたからです。 急に世界観がSF的になるのはどうかと思います。 同じ結末に辿り着くにもなにか他に方法があったのではないでしょうか。 でも、これはあくまでこの5巻への厳しめの評価であり、作品全体はいつまでも私のベスト10内に残ること間違いありません。 |
![]() ファサード (1) (新書館ウィングス文庫―WINGS COMICS BUNKO)/文庫おすすめ度: 発売日: (2006年08月)
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もう連載されて10年以上になるのですね・・・ 私がこの作品に惹かれた理由は、絵柄の綺麗なところとお話しの展開でした。なかなか・・・こういう話しはないんですよね。 今回の文庫版1巻には記念すべき『ファサード』最初のお話し「その瞳なす空色の」が入っています。私が一番好きなお話しでもあり、また、人気も高いと聞いたことがあります。ページ数は決して多くはありませんが、現在描かれているファサードよりも、断然、男性らしい(苦笑)ファサードとけなげにがんばる少年・トキオの「ひとときの交流」は、読んでいてほっとするものでもあります。でも、その後のトキオの運命は・・・ ファサードが決して「万能の主人公」ではないことを、この最初の物語でしっかり、描いている篠原先生。とにかく、見事な展開です(のちにこのお話しはドラマCDにもなりましたね)。 本編そのものはまだ、完結していないはず。最近は長編が多いみたいだけれど、また、このような短編シリーズも描いてほしいなーっと思っています。 |
魔界紳士録 (1) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年08月)
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主役の先生は、除霊団体”神輝会”主宰者で、CoolでDryな性格と 素晴らしい美貌で、弱冠17才の霊感少年。彼は、うわべは礼儀正 しいけど本音はお金と仕事が大好きの大阪商人。 悪魔をも戦慄させる超一流の霊能者の彼にいつしか心を奪われる… ”神輝会”に持ち込まれる霊障や悪魔祓いとキツネの浮遊霊など 一つ一つの話で、先生の色々な魅力満載。とにかく、かっこいい。 |
魔界紳士録 (2) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年08月)
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テルちゃんの不憫さに笑いが・・・・っとっと、間違えました。涙が(笑)でますぅ。テル×麦を応援してるヒトには絶っっ対オススメ!!若き日の美青年の苦悩が(笑)思う存分お楽しみいただけますっ!!あ〜っテルちゃん大好き☆ |
マチビト (Wings comics―鬼外カルテ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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鬼外カルテシリーズにずっと出てきていた「テング」の物語。 人の心の細かなひだをかき分けるように染みいってくる話を書くのが得意な作者だが、今回の話もとても切ないんだけど、蛍のような光が所々ちりばめられていて、読んでいてとても複雑な気持ちになる。「ほんとうの幸せ」を考えさせてくれる作品。 他の鬼外カルテを読んでいなくても、この話だけで読む事ができるが、是非他の鬼外カルテも読んで欲しい。そうするとまた、感動が違ってくる。 |
![]() オートマチック・フラワー (ディアプラス コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年05月)
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南野ましろ作品に不思議キャラは数多いが、本作品中の宮越巴はその中でも1,2を争うスゴイ人物である。 バイト先のスタジオの就職内定をエサに、モデルスカウトを命じられた鈴木原久。ターゲット・明聖学院の「トモエ」を探しに校内に忍び込んだ鈴木の前には二人の「トモエ」がいた…。 このシリーズとしては少し毛色の変わった、静かな作品である。 それはやはり宮越巴の存在によるトコロが大きいと言っていいだろう。 |
トレイン☆トレイン (3) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月)
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この巻では駅長・秋田助役・宮城主任の過去があきらかになります!! そしてつばさと北斗の過去もわかります!! 二人の友情がすっごくいいです☆ 普段あまりつかめない感じのつばさの気持ちもわかってよかったですv 絶対好きにならないと思っていたつばさを好きになってしまいました…vこの巻できっと二人の見方が変わると思いますよ☆ そして朝日くんの恋愛経験値も上がります!! トレイン☆トレイン3巻♪是非是非オススメです!! |
電子少年(デジタルゴースト) (1) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年09月)
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舞台はディオールやグッチのデザイナーズブランドドラッグがあふれ、テクノギャングがたむろする石原氏お得意の近未来。生殖工学により「モノチャイルド」として生まれた早熟の天才、聡弥と内記の兄弟。二人の前に現れた、25年前の謎のテロリストXYは実体かグラフィックか? 彼らと対峙する中、異端として生まれついた孤独が二人の絆を強くし、互いの存在をより大きいものとする。さながら二人は電子の海に漕ぎ出す「兄弟船」? スイッチひとつでONとOFFが切り換わる、「情」の入り込む隙間のないデジタルな世の中だけど、一番強い情報は「愛」だよねーと思わせてくれる作品。2巻が楽しみ。 |
![]() ばらいろ すみれいろ (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
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残念なことである。まことに残念なことである。 決して多作な方ではなかったし、長編よりも中・短編で力を発揮される方だった。 ページ数は少ないのに、なんだか心に残る、ちょっとファンタジーな、そして絵柄の通り ふんわりとした…今で言う「ゆるい」感じの作品を描かれる方だった。 絶妙な間、そして微妙なキャラ設定。時々とんでもないギャグが飛び出してきたりする。 デビュー以来8冊の単行本(すべて新書館より発行)、そして1冊のイラスト集をお出しになられた。 そして…このコミックス「ばらいろ すみれいろ」を最後に、昨年の夏に亡くなられた。 お年のほうは存じ上げないが、多分に今の私よりもお若かったことと思う。 ご病気のために他界されたということらしいが…本当に残念なことである。 帯に書かれた「あとり硅子のラストコミックス。」の文字が寂しく、悲しい。 あれからもう、一年になる。 |
エスペランサ (1) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年11月)
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人狼草紙 (第7巻) (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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辛く長い旅が終わるってだけでも私としては嬉しかったのですが、ちゃんと幸せな終わり方だったのでなおさら嬉しかったです。 ただ最後に太一達は姿を見せずに去っていってしまったのでもう少しみんなとの幸せなふれあいの場面があればと思いました。そこが残念です。 でもきっと幸せにすごしていることだろうと想像しつつ、本を閉じました。 面白かったです。ありがとうございました。 |
天使のココロで 1 (1) (ディアプラス コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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とてもよかったです。まるでドラマを見ているようでした。主人公はまだ十代なのに極道の三代目、でもしっかりしていて男気あって家族を第一に思う優しく強い青年。家業が極道であるため過去に家族を失ったり何かと辛い思いをしてきました。そんな事から毎日喧嘩も絶えず、荒れ果てた日々を送ってた三代目。そんな中ある日「天使」と言う名のハウスキーパーが本家にやってきます。「天使」は友人の借金の保証人になったため、肩代わりに本家に身売りされます。そこで命令された事は「弟達の身の回りの面倒を見る」事でした。そこで偶然出会ったのは、数年前自分が路上でチンピラに絡まれてた時命を助けてくれたあの青年!!数々のハプニングを乗り越えてばらばらになった家族がまた力を合わせるようになって、また三代目とハウスキーパー「天使」君の間にも不思議な信頼関係が生まれて・・・とにかくストーリー性がある!組織構成、家族愛、作者は設定をよく調べてるしお話しがしっかりしている。ただボーイズラブとしてだけじゃなくもっと色んな方に読んで欲しいですね。絵もキレイだしキャラは皆かっこいいし☆家族愛がテーマになってると思うから本当に感動する場面もあり、切ないラブシーンもあり。是非これはおすすめです♪個人的いつかドラマ化ORアニメ化して欲しいですね☆ |
![]() きみたち男の子 (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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表題作は、遊び人の遊佐×柔道一筋真面目君の基。 ですが、蓋をあけてみれば典型的なヘタレ×男前美人でした。 これに関しては何作か入ってますが、 1作目でお腹一杯。傑作です。素晴らしい! 『やれるもんならやってみろ』 『なめるなよ。本気でやったらもう俺のが強い』 受けがカッコイイ!カッコイイ!!本当にカッコイイ!!! 続編ではその男気がちょっと薄れてしまって悲しい。 でも男のくせに「抱いてくれ」なんて言えない!と悩むあたりは 女々しい淫乱受け(?)が多い中、本当にいいなぁと思いました。 他には二人の友達が主人公の話と、 とにかくお勧めです。とくに強気・男前受け好きさん! |
ブランドール (Wings comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月)
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私がつくったリストマニアのリストにも載せていますが可愛い系ですv とても楽しい本です。秀才フェイくんはぬいぐるみ集めがお好き!? ・・・それというのも、今まで必死に勉学に励み、やっとその努力が報われるその日、人々の羨望を一身に浴びていたフェイは・・・ 開ける扉を間違えたせいで、王直々にぬいぐるみ集めを命じられます。 さぁそのヌイグルミ、ブランドールとは一体・・・!!? |
青また青―獣木野生短篇集 2 (ウィングス文庫―Wings comics bunko)/文庫おすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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短編を二作品収録。21歳でシングルマザー。新人の小説家のビダー ヴォイドのリアルで生々しい生活を描いた「青また青」。意味は「憂鬱また憂鬱」。 そして、2821年の砂漠化した地球のSFもの「2821COCACOLA」。戦争を題材にしながらもところどころにユーモアをちりばめた反戦作品。パームの主要キャラが出演。どちらも、獣木野生先生が旧ペンネーム(伸 たまき)のころの懐かしいもの。 |
![]() 旬(いまどき) (Wings Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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血の繋がらないキョーダイの恋の話、と書くとけっこうありがちなかんじですが、姉のあや子さんが家を出て独立してしまったため両親が亡くなるまでほとんど一緒に暮らしたことがないという設定で、なかなか新鮮なかんじがします。年の差10歳もなんか良い〜 デキるお姉さまと一生懸命世話を焼く高校生のバランスが良く面白いです 海(表紙の方)は人畜無害そうな男の子、でも意外と大物になりそうな予感が!個人的に大好きなタイプです(愛) 4話完結、+αアリの一冊 シリアスな一面も含んだ心温まるお話を是非一度手にとって見て下さい |
感情観測 (ディアプラスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月29日)
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吹山りこ先生の最新刊『感情観測』が発売されました☆ 先生の作品は絵が可愛らしくて、どくとくのほんわかな雰囲気で お話が描かれるので大好きですww 今回のお話は、人付き合いが苦手な由月が、“ひとり寝”がダメで 夢遊徘徊癖のある先輩国近と相部屋になることから始まります。。。 天体観測が大好きな由月は、スキンシップはちょと激しいけど、 星のこと分かってくれる国近にだんだん惹かれていきます。 でも、フシダラな噂と気になる人(兄貴)がいる素振りの国近に由月は 翻弄されて・・・ もう2人はとにかくお似合いですww困ったちゃんな国近先輩には やっぱり由月ちゃんがいないと駄目です!! お兄ちゃんに対する嫉妬心や不安感を国近にぶつけるシーンは、一生懸命で すごく可愛いですww シマジーこと嶋路さんも良い人ですよ〜密かに瀬那的ラブきゃらだったりします☆ ほんわかな雰囲気でまったり楽しめるお話です♪♪ 癒されたい方、ぜひぜひ読んでみてください☆★☆ |
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発売日: (2003年09月)

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