祥伝社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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祥伝社
![]() FEEL YOUNG (フィールヤング) 2008年 02月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2008年01月08日)
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西村しのぶ先生の下山手ドレス別室が付録についていました。 やっぱりおしゃれっていいなぁ、うきうきする気持ちって大事だなぁと再認識しちゃいます。 |
![]() カクテル・ストーリーズ (Feelコミックス)/-おすすめ度: 発売日: (2000年月)
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カクテルの名前を用いて恋を表現。4編の恋物語が描かれています。なかなかストーリー性があっていい気分で読めます。 |
![]() 恋の掟 (Feel comics gold)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年12月)
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この間、近所の古本屋でこの本を買いました。桜沢エリカの本を読むのはこれが2冊目。わりと短いお話なんだけどすごくすごく大好きで、何回も読み直しました。何人もの女の子と関係を持っている男の子の彼女になった主人公の女の子の気持ちがすごく切なくて。でもでもその男の子も実は私は大好きで。ほんとにどうしようもない男なんだけど、なんか憎めないというか。見た感じが私の彼ににてるからかなぁとも思うんだけど…。とにかくこの本をよんでから私は桜沢エリカの本を読みまくってます。ほんとに大好き!! |
![]() こうして猫は愛をむさぼる (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月08日)
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原作付きってどうなんだ?と思ったわりに、原作を書いている原田梨香さんが、なかなか小野塚テイストから付かず離れずな感じのストーリーを作っているので、特にヘンな感じはしない。収録されている『バルバロイ』なんて、結構ドロドロな感情まで行っているので、小野塚っぽくもある。でも以前小野塚さんが描いている「デッサン」と言う話と似てなくもない。 ただこの頃の小野塚さんの絵が、昔ほどのシャープさがなくなっている気がする。全体的にフワフワとして柔らかい線になっているので、そこが小野塚ファンとしては物足りない感じがします。表題作『こうして猫は愛をむさぼる。』他『きみの手を取り、海へ逃げよう』『アイス・キューブ』の計4作を収録。どれもこれも恋愛の始まりまでの軽く楽しいノ!リを描いているので、小野塚っぽい痛さはないです。『バルバロイ』を除いては。表紙の装丁が、小野塚コミックの中では一番キレイです。 |
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![FEEL YOUNG (フィールヤング) 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bk%2BVG45GL._SL160_.jpg)
発売日: (2008年01月08日)
























発売日: (1994年12月)







発売日: (2002年05月08日)