祥伝社 / コミック・アニメ

祥伝社
![]() ビューティフル・ワールド (フィールコミックスゴールド み)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年02月)
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マンガのレビューを書くのは初めてです。 たとえば、雲ひとつない空を見上げていたら、まるで底のない湖を覗き込んでいるような気分になって、空恐ろしくなったとします。 しかし、それを一緒に歩いている人に告げても、まったく解ってもらえません。 そういう感覚の微妙な捉え方は、他人と共有することはむずかしく、 ところが、やまだないとのマンガを開くと、同じような捉え方が、何でもないことのように描かれていたりします。 私にとってやまだないとというマンガ家は、そういう作家です。 ⊿余談ですが、江國香織という小説家にも近いものを感じます。 この『ビューティフル・ワールド』という作品には、何人かの若い男女の日常が描かれています。 しかし、自由なようでどこか窮屈な日常に時おり目を見張り、 孤独だけれども、そばにいてくれる「誰か」はきっといる、ということに少し安心し、 淡々とページがすぎてゆくなかで、彼らは彼ら自身の「明日」を、 そして、わたしたちもきっとそうなのだろうなと、ふと思わされるのです。 あからさまにあたたかい言葉を並べた作品ではありませんが、 脳みそだけが無重力を感じるくらい孤独に疲れてしまったとき、 この作品を手にとってほしいと思います。 |
![]() ハートを打ちのめせ! Vol.1 (1) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月08日)
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この絵柄と、話の内容がかなりマッチしてて佳い。 粗削りな絵柄が、少年少女の葛藤を描くのにとても 合っている。豪快で、何処か繊細。 若すぎる、感情だけの恋愛とか何にも汚れていない 純粋な恋心がすごくいい。こういう内容をもたもた せず描ける作家はなかなかいないと思う。 小細工なしの早い展開にかなりココロがやられます。 作品全体から感じるエネルギーが半端ない。 ただただ若い。大人に成りきれない思春期を瑞々し く、力強く描いたジョージ朝倉らしい作品。 |
![]() スウィート・ラヴィン・ベイビー (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月08日)
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短編集です。 表題作の「スウィート ラウ゛ィン ベイビー」はビアンカップルと知り合った女の子の切ないお話。他に最近の女性同士の恋愛というテーマの発見となったという1993年発表の「美雪」。この作品は今とはかなり絵柄が違ってて不思議な感じ。「恋にならない」はボーイッシュな女の子に恋してしまった女の子の切なさを。「言われなくても恋してる」は友達の元彼との夏休みの日々が描かれています。他5編収録。 やまじさんの作品は恋する気持ちがとても優しく、しっかりと描かれていて、好きです。切なくても、泣いても、恋することはやっぱりいいなあって思えます。絵柄もはっきりした線で、絶妙な仕草や素敵な服、表情、とても魅力的です。今回の短編集はビアン以外のお話も収録されていますが〡?ビアンに抵抗ある方は読むのを避けてしまうかもしれません。でも、恋する気持ちは一緒だということがわかるいい作品、おすすめです。 |
![]() スクナヒコナ 1 (1) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月08日)
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結婚を前提に一緒に住みはじめたバツイチの恋人が、いきなり職なしになり、借金までする羽目に…。 かなり最悪な状況ですが、持ち前のマイペースさと前向きさで、好きな仕事に励む主人公紺ちゃんを見ているとこちらまで元気が出ます。 一度は大好きになったはずなのに、何気ない言動やくせがすっごく気なったり、やっと分かってくれた、と思ったとたんがっかりさせられたり… 紺ちゃんの弟や、美容師の友人、辺見君の前妻など、脇役陣にもそれぞれちゃんとその人の生きざまが描かれていて、一人一人に感情移入できるのも魅力。生きるって辛いよね-、と肩をたたいて言いたい気分になります。 |
![]() スクナヒコナ 2 (2) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月08日)
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はじめは線がなんだか受け付けないタイプだなーっと思ってましたが、それがなんだかいい味出しています。 2巻は1巻よりおもしろくなっています 何度読んでも14話は衝撃的。 |
![]() beautiful people (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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短編集なんですが、その中で私が一番気に入ったのは『空気の中を抜ける空』でした。 吸血鬼が気まぐれで混血の少女を拾い、そしてその少女の瞳が、彼が見ることができない「昼の空の青」となった。 年が経ち、少女が老女となり、病に倒れ帰らぬ人となった。しかし彼は彼女の居場所を知っていた。昼の空の青を見ることで… 何度読んでも涙が出てしまう。大切な人への思いの深さを知りました。 |
![]() 再婚一直線! (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月05日)
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趣味は「酒とワイドショー」という著者が、「よく出来た可愛いお嫁さん」を目指して、担当編集者や友人漫画家たちと料理や美容にチャレンジする! という内容のエッセイコミックです。 いや〜実をいうと、オビの「サイバラ先生もご推薦!?」というアオリにつられて購入しちゃったんですよね。ご本人も登場するっていうし。 で、ただの爆笑エッセイコミックかというと、そうでもない。 安彦麻理絵の人生が、ボディーブローのように腹にずっしりきます。 ギャグ満載!相当に笑えるんだけれども、ちょっこと真面目で、ホロリとくるとこもあり、読書後は、濃い内容と絵柄から想像できないほど爽やかな気持ちになりました。 エネルギーチャージしたい人(特に既婚女子)にオススメです。 |
![]() 雪月花/大門パラダイス (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月08日)
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廃刊になった講談社『Vanilla』で連載され、探しに探した『大門パラダイス』がやっと 単行本に収録!探しに探し、待ちに待った作品です。 子供の頃映画「吉原炎上」を見て以来、吉原を主題にした作品には目がない私。 安野モヨ子さんの『さくらん』も素晴らしいですが、この作品はもっと多くの人に読んで もらいたい傑作。 あまりに感動し、多くの人にこの作品を読んでもらいたくて初めてレビューを書きました。 是非お手にとって見てください。 決して後悔はしないと思います。 |
![]() CUT×OUT (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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…決してけなしているわけではない。 習作が完成した作品よりも訴えかけてくるということは、往々にしてある。 こいずみまりが描く人物の、ボーっとかったるそうな眼差しは、ウッドベースのように読む者の身体感覚に訴えかけ、頭でっかちにものを考えがちな癖を矯正する。いい加減で適当でワケワカでただ流されていくかのような女と男が織りなす関係の断片には、理性をざわつかせる何かが、確かに含まれている。 |
![]() サプリ (3) (FC (373))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月18日)
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まず最初に忠告しておくべき事が・・・。 ドラマを見てこの作品が好きになった方には面白くないかもしれません。 特に亀梨君のファンには。 ドラマは原作とタイトルを同じにしただけで、全く別の作品です。 こちらにはドラマにいる可愛いバイト君はいません (同じ名前の人はいますが設定が全く違います)。 内容も幼稚なドラマよりずっと大人びています。 お陰で原作のこの漫画が好きな方はドラマを受け入れられないし、 ドラマを見て原作に興味を持った方には漫画が受け入れられない。 そんな現象が今までのドラマ化作品より多く感じます。 この漫画そのものは私が同年代という事もあり、 主人公と共感出来る悩みや考えが結構あります。 働いている20代の女性は「こんな風に大変なのは皆一緒なんだ」 的な安心感みたいなものを得られるかもしれません(笑)。 お値段がちょっと高いですが・・・^^; 逆に働いた事のない方には面白くないかもしれません。 |
![]() RUSH 3 (3) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月17日)
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ムショーに、自作うどんが食べたくなりました。 でも、レシピがわからん。百合は目分量でつくったの? 一読すれば覚えてしまう卑怯な脳みそをもっているかのじょならでは、だね。 それにしても、分量を・・・。 |
![]() クールパイン (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月08日)
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暗くて刹那的で動物的な、厭な女子高校生のお話。けれど、良い漫画。 主人公の女子は常に無表情で一見冷淡な印象だが、実はすごく優しい心をもっている。家族愛(無償の愛)を得られなかった先輩や圭に共鳴してああゆう表情をしているのかも。登場人物の目線などの表情が本当にうまい。この人の漫画ではこれが一番完成度高い。 |
![]() スクナヒコナ 3 (3) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月08日)
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姉に借りて読みました… いや〜面白い!南Q太! 絵で魅せるのでなく作品全体で引き込むつーか…読んでいてなんとも言えないオシャレな空気が漂ってくるかんじがしました ストーリーも面白いしこれから先の展開がかなり気になりますね!! 他にも沢山の作品を出しているみたいなんで是非全部よみたいです 普通に男として生きてるとなかなかこうゆう作品には出会えないんで姉に感謝です…男のひとにも読んでみてもらって世界を広げてもらいたいですね |
![]() 新・花のあすか組! 1 (1) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月08日)
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最初は「続編?!」と思いましたが、 前作で描かれなかった15〜17歳のあすかのお話のようです。 ケータイバトルなど今時の風俗も取り入れながらも、変わらない世界観があります。 現在7巻まで読み終えてこのレビューを書いていますが、 バトルがあっさり終わってしまうことが多いというか、ちょっと軽い感じ。 おそらく本作であすかはひばりとの間に何らかの決着をつけるのでしょう。 期待を込めて、星4つ。 |
![]() 本日の猫事情 2 (2) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月)
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いわみちさんちのにゃんこ達とちょっと肩身の狭い犬モージがとても可愛く描かれています。 今回はそのモージVSスナ&テトラちゃんの話が面白いです。(ちょっとモージが犬なのに弱い) スナちゃんもテトラちゃんもモージには強気?で接しています! 特にスナちゃんは・・・。 あとでるでるが甘えてるのを見ている「般若テト」にはいつも爆笑!! |
![]() DOLL 2 (2) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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人型アンドロイドドールのお話。ドールは時に人を癒してくれたりする。しかし、ドールの使い方を間違えた時人は壊れてしまう・・・。 マスターによりドールの動き?などがちがうのも、見所の1つです。ぜひ1度読んでみてください。 |
![]() もっと恋せよ乙女! (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月24日)
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絵も好きなのですが、ストーリーに感動してます。 恋せよ乙女シリーズの新作が4話収録されています。 すべて読みきりなのも嬉しいです。 高校生の恋愛、家庭教師、先生と生徒などいろんな恋愛があります。 特に先生と生徒の人に見られながらのH…良かったです!! |
![]() モンキー・パトロール外伝 (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月08日)
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その話にはこんな裏が有ったの????? と、驚くやら涙するやら、複雑な気持ちになるやら。 帯のコメントは安野モヨコさん。 『本編で笑って、外伝で泣きました』と書いていらっしゃいます。 まさに、その通りでした。 おちゃらけ画風なんだけど実は、細かい女性特有の心理描写に すこぶる長けた作品だと感心します。 |
![]() スウィート・デリシャス 3 (3) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月08日)
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キュートでセクシー、自分の欲求に素直なコトエリちゃん、今回もぶっとんでます。コトエリちゃんが、果たしてレオくんと幸せになれるのか!?と不安になって3巻を開きましたが!!コトエリちゃん、今回は大モテ!すごいですよ~★今までの男運の悪さがウソかのようにモテます。嫉妬されまくり!Hしまくり!レオくんの元カノ、悪女ルナちゃんは今回もまたちょっかいを出そうと、悪巧みをたくらみますが・・・ 展開が今回は結構速いです。でもおもしろかった!3冊とも読みましたが、この3巻が一番激しいですね。ほんと、コトエリちゃんには、幸せになってほしいものです・・・ |
![]() TOKYO TRIBE2 12 (12) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月26日)
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人の命やらをあまり深く考えず、その場その場の若気のいたり的衝動というか、雰囲気を感じるマンガ? 全くもって、何を表現したいのか理解不能。 新宿・渋谷・池袋・吉祥寺など、地方の若者達があこがれる東京の街並みのそそる描写の仕方や、 あからさまに非現実的なバイオレンスで繰りひろげられる、狂気じみたチーム同士の抗争とか・・・ 発想や題材は魅力的であっても、展開や構成のツジツマが全くといっていい程合わないから、当然ツメも甘くなる。 作者個人が憧れているであろうストリート系不良のライフスタイルや趣味など、読者の支持を得ているようですが 当初の企画よりストーリーが大きくなりすぎて、この人の手に負えなくなり後ヅケ・後ヅケの行き当たりばったりで 描かれているとしか思いようがない。 肝心の登場人物の心理描写とかも焦点がズレているから全く臨場感が無く、タダのオドロオドロしいだけの 「青臭い殺戮の茶番劇」にしか感じられない。 巻末での自己PRや言い訳がましいコメントやら、グッズの宣伝とかするヒマあったら、描いてる作品の影響力や意味、 それに伴うストーリーの構成や心理描写やらしっかり考えてください。 「TOKYO TRIBE 2」は、もっと面白い作品になれたハズなのに・・・・・残念。 |
![]() バツイチ30ans (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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古本屋で偶然第1巻を買い、続きが気になってずーっと第2巻を捜し求めていたのですが、手に入らなかったものです。このたび、1冊にまとまって再発売されました。主人公30歳子なし女性、離婚し、職場復帰したばかりの微妙な心の動きがきめ細かく描写されています。周囲には気になる男性が二人。特に、後半の心の病気にかかるところなど、自分も似た経験をしたことがあり、読んでいてつらくなるほどでした。そうかと思うと、すかっと笑える話もたくさんあるんですよ。そして、中学生の頃のみずみずしい気持も忘れていないんですよね。安易に再婚、ハッピーエンドなどとしないところにも好感が持てました。4コマでこれだけのストーリーを表現できる小池田マヤという作家は大したものです。 |
![]() ハッピー・マニア (9) (フィールコミックスGOLD)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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大人の雰囲気をかもし出し、次々と重田の周りの女の子を落としていく田嶋君。マリちゃんとフクちゃんと田嶋君との三角関係。一体どんな結末が?? |
![]() スウィート・デリシャス 4 (4) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月30日)
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ついについに!スウィート・デリシャス最終巻です! ことえりちゃん、レオ君とラブラブな日々を満喫しております。 レオ君がいるんだから!と分かっていつつもやっぱり気になる。 ことえりちゃんは幸せを掴むことができるのでしょうか…? |
![]() みどり姫 (Feelコミックス) (Feelコミックス) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月21日)
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友達の彼氏と浮気しちゃった女子高生も 外国に住む不思議ちゃんも マタニティブルーの女の人も 不倫に「協力」してる男子も いけにえ(!)を探す魔女も… この著者さまにかかれば、 不思議と近しく、でもキラキラして見えます。 難を言えば単行本が高いくらいですが、 とにかくおすすめです。 |
![]() スウィート・デリシャス 2 (2) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月08日)
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主人公をはじめ、登場するキャラクターがエッチでユニーク。そして、絵がとてもかわいいです。身近にこんな女友達がいたら迷惑かけられそうだけど楽しいだろうなと思います。あんまりツイてないのにへこたれない主人公に共感! |
![]() TOKYO TRIBE2 10 (10) (Feelコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月)
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って匂わせる内容になっております。なんとなくこれからの展開が予想出来てしまいますが、メラと海がどういう形でエンディングを迎えるのか・・・TT1とBORN2DIEを読んでいる自分だけにありきたりなハッピーエンドはないっすよねえ・・・。と次巻に期待します。 |
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発売日: (2000年02月)
発売日: (2002年07月08日)

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発売日: (2002年05月08日)










発売日: (2006年04月26日)









