集英社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
集英社
![]() ドラゴンボール―完全版 (16) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月04日)
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ラディッツ戦の時とは比べ物にならない位、界王様のところで猛修行をした悟空が到着!! ナッパの背骨を界王拳2倍で破壊し、いよいよ、ベジータとの対決開始です!! 二人の出会いは、ここから始まります!!後に、ブウ編での再戦・ブウ編で、悟空をナンバーワンと認めたシーンに繋がります!!アニメ見てた当時、まさかベジータが地球に帰還して後に仲間になるとは夢にも思わなかったです!! やっぱDBは最高っす!! |
![]() ROOKIES (19) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月01日)
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ルーキーズは本当におもしろい。本当に最高です。ぜひ買って読んでみてください。 |
ばりごく麺 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月17日)
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うだつのあがらないサラリーマン、潮崎朗馬。ある日雨宿りのつもりではいったラーメン屋で堂々と代金を踏み倒す男に遭遇する。まずいラーメンを「徹頭徹尾まずい、そこが痛快!」と言い放つ男。そしてその男が作ったラーメンは同じメン、同じスープを使っているのに絶品に仕上がった、その秘密は?! ラーメンとその男に魅せられた朗馬は会社をやめてラーメン修業の道へ! 帯より「その男、傲岸にして不遜、されどラーメンには徹頭徹尾、真摯なり。能條純一が描く稀代の豪傑登場!」 あの能條純一がラーメン漫画? というネタだけで購入。「アントワネットの料理人」はアントワネットの時代に日本人料理人? というネクだけで購入したが同じ感じ。そもそも能條キャラって食事をするようなイメージなかったし。 でもこれがけっこう面白い。 朗馬が惹かれたその男に読者も一緒に一瞬で引き込まれてしまう。男の持つっ自信と明るさ、逞しさ。自分にはないパワーに。 なぜ、その男が天才なのか、なぜおいしいのか、って謎をちゃんと1巻で説明してくれるのが気持ちいい。謎が謎のままずっとひっぱられるよりは、1巻で1つの謎がはっきり解明される方が読みやすいし、次にはさらに大きな謎が用意されているんだろうなって期待できる。 あと、料理漫画のポイントは食べたらどんなにおいしいかをキャラが説明しなくちゃいけなくて、「ミスター味っ子」なんかはその「食べた人のリアクション」も成功の鍵だったけど、能條作品ではリアルなキャラの表情がそのうまさを物語っている。 キャラクターの中でお気に入りはでラーメンマニア?の女性会社員(美人ではない)。 彼女は1鉢の中に非常におしい麺が2本まじっていることに気づいてレンズでそれを見ておいしい秘訣を解明するんだけど、あんた、そのためにその分厚いクリスタルの灰皿みたいなルーペ持ち歩いてんのかっていう。 この女性会社員も好きなんだけど、まじめに麺の湯きりをするラーメン屋のおばちゃんも好きだ。 |
![]() ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1987年08月)
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最近になってふと読み直したら大ハマリ中。 二十年も昔の漫画なのに、まったく古さを感じさせない、それどころかとてつもなく新しい。絵もキャラもストーリーも何もかもがカッコイイ、の極みです。膨大なキャラクターも主役サイドはもちろん悪役に至るまで(それどころか通行人や動物に至るまで!)全員とんでもなく魅力的で、何度読み返しても飽きません。こんな物凄い漫画を長年に渡って描き続けてる荒木先生は本当に人間なのか?とさえ思います。 文庫版も出ていますが、やはり表紙絵が美しいコミックス版を推します。 アーティスティックでありながら大衆娯楽的、いい意味で分かりやすいのがジョジョの最大の魅力だと思うので、コミックスという形態はそれに相応しいように思います。背表紙も楽しい。 |
![]() ドラゴンボール―完全版 (12) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月01日)
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3年後の天下一武道会で悟空は青年に成長!!そして天津飯・餃子・ヤムチャ・クリリン達と再会します!!ここでは、因縁の敵マジュニア・復讐に燃える桃白白&鶴仙人・そしてチチも出て、大会のレベルも一気に上がります!! 何よりも見所なのは孫悟空 対 天津飯ですね。この試合を見るとスカッとします!!天津飯も餃子も悟空と出会って本当に変わりましたね。もう桃白白も敵じゃねえぜ!!本当に凄いのはマジュニアさ!!(笑) |
![]() スパル・たかし (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月19日)
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天才の名を欲しいままにしたあの尾玉なみえ氏の遺作。 熱狂的な尾玉ファンを公言するフレッド・ニブロは、後に「ベンハー」として映画化し、こちらも名画として人々の記憶に刻まれている。 特に映画化不可能とされた、脂肪の塔におけるモブシーン(全部シンイチ)は、必見! |
![]() D.Gray-man Vol.10 (10) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月02日)
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漫画というより「イラスト」のような独特のカットで新しい表現を確立しているというか、本当に画力レベルは最高峰ですね。白黒なのにどこまでもキレイでこれ一つで芸術作品のようです。絵の個性や表現力はすごいと思います。これは星野先生にしか描けない。ですが、中身はどうしても星野先生が「一番初めに描きたかった話」とは違ってる気がします。バトルシーンは男子に人気ありそうですが、でもこれは「敵のアクマを倒すバトル漫画」ではなかったですよね?アクマのレベルが2以上になるとただの「機械化」してしまってて、当初のテーマが崩れてます。ミランダも極端に性格が「優しい、善い」ものになってますね?もはや別人です。 相手が「アクマ」から直接的に「伯爵」に切り替わったことでアクマの救済を最後までテーマとして保てなかったのが残念。(最後に来るのかもわかりませんが) 賛否両論ありますが、キャラがカッコイイというだけの肯定意見も説得力がないですが、絵柄の変化に不満を上げるのもちょっとズレてる気がします。絵柄の違いはあれど変わらずクオリティが高く保たれているので別にいいんじゃないでしょうか?絵柄はそれほど気になりませんし作品の評価を分岐させるほど気にする対象でもないと思います。「絵が変わりすぎてついていけない」「絵がキレイだからいい漫画」等、肯定意見も否定意見も両方、絵にこだわりすぎることこそ、作品の中身ではなく「絵」しか見ていないということを表しちゃいます。本当に中身がよかったら変化は気にならないですし とりあえず主人公達があまり読者にハッキリ伝わらない目先の目的のまま走り続けるのがこの巻。リナリーはヒロインのわりに魅力がよくわからないし、響かない励ましの台詞や「ヒロインがヒロインぶってる」言動が目立ちました。キャラ演出はそんな上手くない気がします。 |
![]() NARUTO (巻ノ3) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年08月)
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波の国へ任務へやって来たナルトたちを待ち構えていた強力な敵。 前巻での接触で、なんとか最悪の展開を免れたナルトたちだが、 カカシがチャクラを使い切ってしまった為に しばしの休息を強いられる事に…しかしそれは相手も同じ事。 その少ない時間をつかってナルトたちは修行につくことに。 そして、依頼人の孫の心の闇を聞かされたナルトは 自分の幼い頃と彼に夢を思い出させる為に、またひとつ成長します。 カカシが回復したと同時に、またも戦闘の火蓋が切って降ろされます。 仲間を思う気持ち、守りたいと言う思い、そして勝利への決意。 |
![]() バーテンダー 9 (9) (ジャンプコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月04日)
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イーデンホールを銀座からホテルへと場所を移動して話の幅も広がってきました。ホテルのコンソルジュなども脇を固めるメンバーも増えてきました。今回はラムを愛する歌手の話がメインです。そこでスタッフと揉めるのですが、主人公はその背景を知っています。今回はお酒の種類はあまり出てきませんが、非常に面白い無いようになっています。同じ原作者は「ソムリエール」も携わっていますが、こちらの方が話の膨らみがあって良いでしょう。ワインだけど、アルコール全般では深みが違いますからね。 |
![]() フレフレ少女 1 (1) (ジャンプコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月04日)
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ご存知ガッキー主演映画フレフレ少女の漫画版です。妄想癖の文学眼鏡美少女が人生初めて恋をした野球部エースを応援するために、団員数一名の應援団に入団するお話です。とにかく絵は凄く上手いですし、話も読みやすいです。 |
![]() キングダム 8 (8) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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今までの非正規戦や、国家間総力戦と趣が変わって本巻では政の前日談が描かれる。 政の思想や身体能力の謎が明かされる。彼の過去には何があったのか・・・。 本ストーリーが単なるチャンバラ物語りではないことが示され、描写や物語世界にもより一層の奥深さが付け加わることになる一巻である。 |
![]() サムライうさぎ 7 (7) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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御前試合のVS流人編。 バトルシーンが続く中でも、やはりこの作品全体に流れる 「優しさ」、「やるせなさ」が損なわれていないのは流石。 伍助の「覚悟」も、既存のジャンプキャラのような口先だけの「覚悟」ではなく、 心の底からのものだと感じることが出来て、 つい涙腺が緩んでしまう。 それが第1羽から揺ぎ無いものだということが更に凄い。 作者の「この作品で伝えたいこと」が一貫していて、読者にもきちんと伝わっている ということは、実は凄く大切で大変なことなのだろうと思う。 福島先生は、泣き顔と笑顔の描写が素晴らしく上手い。 そしてキャラの描き分けに置いては、言うまでも無く、素晴らしい。 何度読み返しても、飽きない・面白い漫画だと思う。 最終巻が今から待ち遠しい。 |
![]() GANTZ 6 (6) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月17日)
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この巻からいよいよ本格的に仏像編が始まります。 僧侶のせいで新メンバーの殆どがスーツを着用せずに転送されてしまいます。 そして転送された先の寺院で待っていたのは巨大な仁王像の姿をした星人でした。 巨大で強力な星人の前に恐れをなすメンバー達ですが、待ち望んだ世界にこれて暴走気味の玄野が次々と敵を撃破していきます。 この6巻の時点では比較的順調でもしかしたら大勢生き残れるかも・・・と予想していたのですが・・・ |
![]() D.Gray-man Vol.11 (11) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月02日)
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他の皆さんのレビューを見ると批判が多いようですが、私は面白いと思います。 ここまで酷く言われるような物では無いのでは? ここまで楽しく読んでいた人からすればイラッとする内容の物が見られます。正直、そこまで言うなら読まないで欲しいです。読者にも作者にも失礼な発言があります。 絵は週刊雑誌にも関わらずまだまだとてもクオリティが高いと思いますし、少しづつ謎だった事が明らかになっていくのはファンにはワクワクする展開だと思います。シリアスにギャグが混ざっているのも、好きな人は好きではないでしょうか。 考えさせられる話もありましたし、私はオススメできる漫画だと思っています。 |
![]() BASTARD 24―暗黒の破壊神 (24) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月04日)
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週ジャンに連載されていた初めからずーっと読んでましたが…、…何が描きたいのだろう??? 天使が出て来る話辺りから変になってる。 完結できるのかな…。この漫画が大好きだったので敢えて苦言を申し上げます。 |
![]() ワーキンガールH。 (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月17日)
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(1)がすぐれものだったので購入。 個人的には(1)の方が全編好きでしたが (2)もテンポよくイイ感じです。 中でも家元の「ゆりこさん」主役2本は なんだかエロくてイイです^^; 作者が雑誌「コーラス」連載中の「アイスエイジ」は 教師を主人公に骨太な作品で気に入ってますんですが 真面目な作品を描く傍らで、こんなのも書いてたんだと思うと ますますドキドキしてしまいます(*^_^*) |
![]() 王様の仕立て屋―サルト・フィニート (8) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月04日)
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学ランがダサイといわれて振られた少年 茶席にまねかれるスーツ 企業の面接に出かける服装 コードバン(馬の皮) 師匠にこころを入れ替えたことを見た目で判断してもらえるスーツ 日本の傘 の6話 今回は仕立ての話のほかに、紳士小物の話も織り込まれています。 「舞台が日本に移ってどうなるのかな?」 と思いましたが、異国情緒がなくても面白いマンガですね。 織部は日本人として活躍してくれますし、靴見習い職人のマルコとヴィオレッダ、大富豪の娘イザベッラ、男爵と執事まで日本にやってきて騒ぎをおこします。 ちゃぶ台を前にイタリア貴族の娘さんと男爵が正座してけんかしているシーンは違和感あるんですが、そんなのが気にならないほど楽しいマンガです。 イタリア人三人が秋葉原にまっしぐらにマンガやフィギアを買いに行くシーンに笑わせてもらいました。 |
![]() キン肉マン2世 究極の超人タッグ編 12 (プレイボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月19日)
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試合前の万太郎の決意が物凄くカッコいい。 個人的にはキン肉マン U世読んで一番良かったシーンです。 |
![]() NARUTO (巻ノ27) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月04日)
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どんどん面白くなっていくので、これからも楽しみな作品です!カカシ伝では、カカシの過去が明らかに! |
![]() Inoue Takehiko illustrations/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年06月)
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初めてレビューなる物を書きます。 数ヶ月前に行ったマッサージ屋で(笑)、ちょうどまだグレてるミッチーが登場する部分までの完全版があり、 夢中になって久しぶりに読んでしまい、続きの伝説のミッチーの名言を どうしても聞きたかったので、完全版を読みたい巻だけ揃えました(笑)。 当時は全巻持っていて夢中で読んでいました。新入社員だった私はどのシーンだったか忘れましたが、 通勤電車の中で感動し泣いてしまいました。久々に読んでも泣けました。 イラスト集を選んだのは井上氏の画力がどんどん素晴らしくなって行くのと、また皆さんのレビューを読み、 ファンなら買わねば!と思い購入しました。 見てみると知らなかったイラスト、好きだった当時のコミックの表紙、書き下ろしの作品とどれを見ても シーンも思い出せ、登場人物それぞれの個性を思い出せ、また続きを想像させてくれ、 何度見ても飽きないと思います。カレンダーのイラストは可愛かったなあ。 ミッチーファンの私としては、前半の方のページに湘北スタメンと主な対戦高校選手たちが ズラッといるイラストがあるのですが、ミッチーに「来い(メラッ)」と言わせた翔陽の長谷川君が ミッチーの隣に描かれている事が憎いです。 残念なのは翔陽戦が終わった後、湘北スタメン達がルカワ君以外ゴリの体に乗っかって ぐったり寝てるカットがなかった事(笑)。なんでかな?あれ可愛かったのに。 とにかく色褪せないスラムダンクです。買って損はありません! |
![]() 王様の仕立て屋―サルト・フィニート (9) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月03日)
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デートで確実に女心をゲットできるコーディネィト ラウラがはじめてモーニングを仕立てる ハゲに似合うおしゃれ クールビズ 柔道家のスーツ ピッティに出品するスリーピース ジラソーレの派閥争い の7話 サルトをひとりで切り盛りしているラウラちゃんのところに、イタリアのヤクザから注文が入ります。 ビアッジオ親方のしたでがんばる姿が可愛いです。 最後に変なコスプレも出てきて笑わせてもらいました。 この巻は、日本とフィレンツェとまたがっていますし、はじめから、ジラソーレ社の怪しげな動きが織り込まれつつ進みます。 女の子達が元気で、面白かったです。 |
![]() ドラゴンボール―完全版 (06) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月04日)
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DBを奪い返すために、オカマのブルー将軍を追跡する悟空!!だが、ペンギン村に不時着してしまい・・・ここで、アラレちゃん登場です!! そして、命令に失敗したブルー将軍は桃白白にベロの一撃で・・・瞬殺です!! |
![]() 妖怪ハンター 地の巻 (集英社文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2005年11月18日)
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大体単行本の1巻の内容が半分くらいを占めています。絵柄の違いが楽しめてよいです。 初めて読んだときに感じたのは”木の木目のような絵柄だなあ”ということでした。 |
![]() ドラゴンボール―完全版 (29) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月04日)
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セルとの戦い&未来世界の平和から7年経ち、悟飯は、高校生になっていた。 本格的な戦いは見られませんが、孫悟空の再会、天下一武道会の集まり、悟飯の苦労人生活、ベジータとトランクスの特訓シーン、新キャラである孫悟天の登場等見所万歳です!! やっぱ、DBは最高です!! |
![]() 奥 浩哉短編集 2 -黒- (2) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年05月)
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ここに在るのが、奥浩哉の中で最も印象の強い作品群かもしれない。 収録作 「黒」正しくあろうとしたのに職を妻を最愛の息子を、ついには人間であることすら失い、なにもしてくれない残酷な天使に導かれて(いや、導いてもくれないか。割と見てるだけかも)不条理な迫害を受け続ける男のグロテスクで壮絶な戦い。むごさの中に灯る最後の明かりは胸に刺さった。うまいなぁ。 「へん」「変」のリメイク。SEXしたらなんか感染して女になっちゃいました。誰かにうつしたら治るかも(この場合は他の男とSEXして)という話。 「宿」かわいい女の子型の宇宙人に寄生されたオタクの男の子がいじめにめげず動画を描き、女の子の命を守るためにがんばる話。 「変」どっかに揺れる乳首の残像をトーンで表現したのはこの作品が最初だって作者が描いてたような・・・そ、そうなんですか(としか)作品の意味を変えてしまう最後の1ページは最初の単行本版にはついていなかったかも。 「観察日記」中学二年生の主人公のつける観察日記。観察の対象は押し入れの中に閉じ込めてある、誘拐して輪姦した同じクラスの女の子。実際に拉致だの監禁だの暴行だのが頻発している現実、それを一番醜い姿で濃縮したような毒のような一篇。でもね、作品として見ると×××で××××を××××るクライマックスと、エンディングは胸の悪くなるおもしろさ。 読むなら根性入れてどうぞ。 |
![]() ABARA (上) ヤングジャンプコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月19日)
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「内容」に関しては既に多くの方がレビューを書いておられ(文句なしの名作です)、今更私が付け加えることがないので「絵」の面からレビューを書いてみたいと思います。 実に良い、というか漫画に忠実な絵なのです。 使用しているスクリーントーンは普通の60番台の網目の物3種類程の他わずかにグラデーションのトーンがある程度で、ベタ・カケアミと若干のトーンへの削りだけでトーンの重ね貼りがほとんど皆無(全編を通してほんの三ヶ所くらい)、派手な見開きの銃撃戦や崩壊シーンのページでも流線の巧みな活用_要するに漫画の絵としての「邪道」が一切ないのです。 変に凝った新しいテクニックを濫用することなく見事な絵になっています。 漫画の可能性に挑んでいる意欲作です。 |
![]() サムライカアサン (クイーンズコミックス―コーラス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月19日)
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本屋さんで平積みにしてあるものをふと手に取りました。 読んでみるとハマるハマる…! 特に「大事な大事な世界一大事なたけし」と言う台詞には グッと来ました。おそらく、誰もが母親に言われたい言葉じゃないでしょうか? こう言う育て方をされたら優しい子に育つんでしょうね。 まだ1巻だけしか買ってませんが、続きも買いに行きたいと思います。 のだめ以来、面白い!と思えた作品です。 ただ、子供のうちは理解にかけると思うので お母さんやお父さんにお勧めしたいです。 |
![]() いちご100% (1) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月02日)
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こういうもてない主人公においしい出来事って面白いと思います。まあ、無駄にちょっとエロさが入っていたりしてダメな方もいるかと思いますが・・・ さえない主人公がモテモテなんて現実にないから漫画で見てると面白いです。 そして主人公や女の子達の気持ちの変化がとてもリアルに描かれていて1巻を読んだらもう止まりません。普通の少女漫画よりもその辺ははるかにうまいです!! 恋をしたい人とか読んだら面白いんじゃないですかね?? 途中に出てくるギャグも面白いし文句なしに面白い作品です。 |
![]() ドラゴンボール―完全版 (28) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月05日)
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ラディッツ戦のころからその潜在能力を評価されながら、第一線では活躍しなかった孫悟飯が、ついにその才能を開花させます。 セルによって劣勢に立たされた仲間達を救うため、ついにその感情を爆発させる悟飯。カタルシスが味わえます。一番好きな場面です。 |
![]() ソムリエール 2 (2) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月02日)
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(収録内容) ワインの心得 シャトレーヌ ワインの嘘 ワインの花束 開くワイン 過去の扉 新米のソムリエールである主人公樹カナがワインで人に小さな幸福を導いたり、父の真相が明らかになっていくという作品。 主人公はそのワインが有名、無名にかかわらずそのワインに込められたワイナリーの心と、お客様としてくる人々にワインを通してその心とを絡め小さな幸福を導く手助けをする展開がこの作品の持ち味です。 しかし、父が詐欺師と言われたり、日本でのワインの評価方法の状況についてなど辛辣な展開も待ち受けています。 正直、ワインのことは私は知りませんが、ワインを誰と飲むかで小さな幸福を得られるかどうかが大切な部分もあるんじゃないかと思いましたね。 |
![]() ジョジョの奇妙な冒険 (56) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年01月)
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この巻は5部のターニングポイントです。 ブチャラティが本当に格好良いです。 彼は自分の感じる正義の為に、自分自身の未来を捨てる選択をすることになります。 彼がここでトリッシュを見捨てていれば、彼は多分人望も力もある幹部として長く生きていられたでしょう。 けれどそれを彼自体が良しとしなかった。 彼の根本にある「優しさ」と「強さ」に震えます。 是非よんでほしい巻です。こんな凄い男は最近の漫画の中にはなかなかいませんよ。 |
![]() 藤崎竜作品集 1 (1) (集英社文庫 ふ 26-1)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年05月16日)
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今の絵を考えると明らかに別人の作品であるが、やはりフジリューが垣間見える作品。読んで損はしません。 |
![]() ヘタコイ 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月19日)
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男女共に読みやすいと思う。テンポもよく小刻みに笑いもとってくるので飽きない。欲を言うなら毎週ヤンジャンで連載してほしいところです(今は月一) |
![]() ドラゴンボール―完全版 (08) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月05日)
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ウパの父親を生き返らせるためにDB集めをするが残り一つが見当たらなく、レーダーに映らない(ピラフの仕業だけどね)。そして、占いババに頼み試合に5回勝たなければならない!!ドラキュラ・透明人間・ミイラマン・アックマンと撃破し、そして最終ラウンドに突入!!そして、苦戦したが、その仮面を取った瞬間、なんと孫悟飯じいちゃんだったのだ!!一番感動したシーンであります!! |
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発売日: (2003年07月04日)




発売日: (2007年02月02日)
発売日: (2000年08月)
発売日: (2007年09月04日)


















発売日: (2002年08月02日)









