集英社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
集英社
![]() ハンター×ハンター (No.9) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年07月)
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幻影旅団・・・かつてこれ程までに魅力的な敵がいただろうか? もちろんゴンを初めとする仲間達も魅力で溢れているが。 |
高校デビュー 12 (12) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
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11巻の、ヨウの誕生日編からの続きです。 なぁ〜んにも考えずに、ヨウの為に一泊旅行の計画を立てる晴菜。 妹の麻美に「カップルのお泊りは。。。」と衝撃の事実を告げられ。 いや〜。晴菜のあまりの天然ぷりに麻美同様たま〜にイラッとした ワタシですが(苦笑)(カワイイから基本スキだけど) この巻では、ちょ〜っと大人になった晴菜が見れる?? カップルなら通る、自然な成り行きを果たして成し遂げるのでしょうか? その辺は、読んでのお楽しみです。 しっかし。ヨウはつくづく晴菜が大事なんですね♪ 前半のクールなヨウが大好きだったけど、晴菜と出会ってクールなんだ けど丸くなりつつ(性格的にね)あるヨウもツボです。 あと、麻美がいよいよ本格的に『ブラコン卒業』ですね。 麻美はスキだから、フミくんを大切に幸せになって欲しいものです。 真美ちゃんも、「ええっ??そうなの??」という展開ですが、これまた気に なる流れになってますね〜 真美ちゃん頑張れ! 物語は、ヨウの受験をベースにいよいよ卒業に向かっていきます。 ヨウの進路の為に奮起する晴菜。 ヨウも触発され、やりたい事が見つかり東京に・・・? あまりにアッサリと、晴菜に東京行きを応援され「あれ?」となるけど やはり遠距離恋愛は切ないですよね〜 最後の晴菜の涙には、ヨウもグッときてましたね。。 いよいよ次巻は最終巻です。 ヨウは東京行きを選ぶのか。晴菜は?? 寂しいけど、楽しみな展開です。 |
![]() ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の6) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月04日)
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初めて月ジャンでこのマンガを読んだとき、「なんて粘着質で気持ち悪いギャグマンガなんだ!!」と思いました。 翌月になり、月ジャンでまた、なんとなしにこのマンガを読んだとき、 「相変わらず粘着質なギャグだな~、でも、面白いじゃないか!!!」と 思いました。ハマっちゃったんです。 今では、このクセのあるマンガが大好きです。 あ、でもやっぱり粘着質で気持ち悪いとは感じてはいますが(笑 そこも含めてハマっちゃってるんでしょうね。 |
![]() スラムダンク (4) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1991年08月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() 孤高の人 1 (1) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月18日)
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この作者…ちょー絵が上手い!ものすごく上手い!なのに知名度がすっげー低い。ほんとぅに低い。まさに孤高の人。 ストーリー無視で画力目的で買っても大満足できます。 もちろんストーリーも面白いのですけど、それよりも心理描写が上手い!…心理描写、つまり画力あってこそ。 とにかく、絵を描いてる人がスゴイ! なにげに女性キャラがカワイイし…。 |
![]() GANTZ 22 (22) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月19日)
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これまで毎回毎回今か今かとGANTZの最新刊を楽しみにしてきましたが、 今回も相変わらずのクオリティです。 普通のマンガだと萎えるような展開もGANTZだと何故かむしろ新鮮に見えてしまいます。 これは初期の頃からあっさり主役級のキャラたちがバタバタ死んだり先の読めない展開という前例が あるからでしょう。 そして常に予想の斜め上をいってくれます。 友人に1巻だけ貸した翌日にその友人が何度も書店に足を運び全巻コンプリートして しまっていた時には流石に驚きました。でもそれぐらいこのマンガは先が気になるのです。 GANTZは7巻あたりの仏像編が緊張感のピークでそこから先は一旦展開が落ち着いたので 仏像編を推す人が多いですが、この妖怪編は仏像編とは趣の違う面白さがあると思うので 仏像編から買って無い人は是非購入をオススメします。 これほど3Dな空間でアクロバティックにキャラが飛び回るマンガは珍しいです。 |
![]() ハンター×ハンター (No.2) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年09月)
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二巻には一次試験から三次試験の途中まで載っています。 一次試験でヒソカと出会い二次試験に進む。すると二次試験は料理だった。 そしてそのほかの内容はゴンとキルアがネテロとのボール取りをする。それと 三次試験では五人一緒になりゴンたちは進んでいくとそこまでが載っています やっぱりハンターハンターは面白いです。皆さんも読んでみてください。 |
![]() 神々の山嶺(いただき) (2) (集英社文庫―コミック版 (た66-2))/文庫おすすめ度: 発売日: (2006年10月)
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長谷常雄が登場します 長谷川恒夫ですね 彼は単独行でアイガー北壁とマッターホルン北壁を冬季に登りました 残るはグランドジョラス北壁です これを聞きつけた森田勝は単独でグランドジョラスの北壁に取り付きます !!! 神は無情でした 森田は転落して重傷をおいます 奇跡的に生還しますがグランドジョラスの冬季単独登頂の栄誉は長谷川のものとなりました 長谷川は光 森田は闇 明暗が別れました |
![]() ハンター×ハンター (No.8) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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ハンター×ハンターのなかでも最もスリリングなストーリーといえる幻影旅団編。幻影旅団は主人公にしてもいいくらい個性的で魅力的なキャラクターのいるグループですがこの編で全員登場します。ヨークシンでの駆け引きは非常にスリリングだし、休載待ちのない単行本で読めるのはなんともいえない快感です。またところどころに現れるちょっとした複線を拾いながら読んでいくとも楽しい読み方だと思います。 |
![]() スラムダンク (5) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1991年10月)
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野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。 まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。 |
![]() テニスの王子様 42 (42) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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私はアニメの50話くらいからテニスの王子様の存在を知り、アニメ併せて大好きになりました。やはりとゆうかやっぱりとゆうか全体的に批判が多いですが、でもこうゆう作品も才能だと思うんですよね。私の母も40年後半だけどありえないと言いながら 再放送観ているし。名前もそうだけど技だって考えるのも大変そうだし、何だかんだでここまで来ちゃったって感じもあるけれども、私は少なくとも心の癒しになりました。これからも再開を心の中で願っちゃっています。 |
![]() ハンター×ハンター (No.17) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月04日)
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おもしろすぎる この漫画をありきたりと言ってる奴がいるがはっきり言って、ゴミです。読めば分かります。 |
TISTA 1 (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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入荷数が少ないのか、『ロザリオ〜』や『まつり〜』はあるのにこの本は中々ない。ようやく入手できました。 舞台はニューヨークシティ。そこには“シスターミリティア”と呼ばれる死神がいた。10年の間に多くの人間を狙撃、殺害した暗殺者。その腕前は神がかっている。 その死神の正体はティスタ・ロウンという名の少女。教育学部に通う控えめな彼女はある日芸術学部アーティーという少年と知り合う。少年とのやりとりは楽しく、温かい。しかし事件がきっかけでアーティ−に正体を知られたティスタは普通の学生生活を捨て、アーティーの目の前から姿を消す。物語はそこから始まる―― 月ジャンからの引継ぎでもなく、何かとタイアップしているわけでもなく、他に代表連載作品がある作家でもない。読者からすれば、他の印象や先入観もなくジャンプSQの連載作品として読める貴重な漫画だと思います。ストーリー的に主人公はティスタとアーティーですね。一巻の話は世界や人物の説明が優先されていますが、読んでいて自然と頭にはいるので物語を楽しめるかと。各話の構成もそうですが、とにかく絵が巧い。白と黒のバランスがメリハリ効かせています。 警察はこれからどうティスタを追い詰めていくのか、 ティスタの目や過去に関する事情は一体どういったものか、 そしてアーティーはティスタと再会できるのか。 ティスタの周囲は今日も騒がしい。彼女に安息の日はくるのだろうか、非常に気になる。 |
![]() 剣心華伝―全史るろうに剣心-明治剣客浪漫譚- (ジャンプコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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今までの原作の解説が載っております。和月さんのインタビューと縁戦その後の話が掲載されてます。剣心と薫の子供も生まれ、それからみんなとお花見する場面が掲載されていて結構ほのぼのしてました。ファンには是非お勧めできます。 |
四方遊戯 遠藤達哉短編集 (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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WITCH CRAZEは特に好きな作品で掲載当時から本当にもう一度読める日を待っていました!! あの頃から本当に好きで何度も読み返した作品で、単行本では白黒ですが、今でもカラー扉の色が鮮明に思い出せます。 実際手にしてみてあの頃の感動がよみがえってきました。 数年経っても待ち望んでた方はたくさんいると思います。 タイトル等、気になる所があった方は、手に取ってみては如何でしょうか? |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN! 17 (17) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月02日)
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ギャグ編、黒曜編、リング争奪戦とありますが。私はこの10年後編が1番楽しいです☆ストーリーも今までよりは凄く良い!!リング争奪戦に呆れていましたが、この10年後編を読んで見直しました。 何も知らない人まで10年後に来てしまい、その人達を守ろうとする主人公のダメツナ。 今まで10代目しか慕わない獄寺に、ついに山本が怒る瞬間など・・。 リボーンファンには見所はたくさんです。バトルにも一工夫加わり奥が深くなりました!! ツナも成長したな〜と思いますwww しかし、本格的なバトル漫画を求めている方にはオススメ出来ません。キャラ目当ての人には良いでしょう^^ 何せ10年後の姿が見れるワケですから・・w |
![]() 花より男子(だんご) (37) (マーガレットコミックス (4305))/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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思ったより面白かったです。 連載終了後、かなり経っての続編なのであまり期待はしていませんでしたが、気に入りました。 続編の連載を期待します。 TBSのドラマを見た後マンガを購入したのですが、ドラマのつくしちゃんよりマンガのつくしちゃんの方が好きです。 ドラマの続編で、つくしちゃんは弁護士を目指してましたけど、なんかイメージ違うと感じていました。 個人的には看護士とか保育士とか庶民的なのがいいですね。 続編の連載があるのなら、恐ろしい道明寺の父を登場させるなり、社交界を描くなり、更なる困難を演出してほしいです。 つくしちゃんの逆境に立ち向かう勇姿がまた見たいです。 |
![]() 彼女のカレラ 10 (10) (プレイボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月18日)
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白い下着姿のぱるこ先生萌。ピンナップ付き。 車素人ながら譲り受けたポルシェのエアコンも付かないカリカリのスポーツマシンとの生活を描く車漫画。素人から玄人さんまで満足の車好き皆さんに薦めたい一冊。難しいことは考えなくていい、車って楽しいよね!って再確認できる漫画。主人公は車素人なのにポルシェに乗ることで車の雑誌の編集に異動させられたり、道端で絡まれたりと車のせいでなんだかんだが起こってそれで車のある生活のよさや成長を確認していく。 今巻ではポルシェクラブに入るのどうの、仕事でカイエンを借りるものの大きすぎてあれやこれや。そして従兄弟の愛華ちゃんは黒いポルシェで湾岸を夜な夜な走り魔女を待つが、表れるのは今までに出たキャラばかり(笑)魔女の話を置いてけぼりに忙しい主人公の毎日です。 |
![]() GANTZ 21 (21) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月18日)
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おまけ漫画にめっさ共感した! 確かに最後はむなしいんだよな・・・w わかるよ・・・奥・・・ |
![]() ハンター×ハンター (No.13) (ジャンプ・コミックス)/マスマーケットおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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クラピカとの人質交換の交渉を終え、死を覚悟して一人でアジトに帰るパクノダの描写なんですが、帰る途中に猫に「ニャー」と鳴かれてパクノダも少し寂しく「ニャー」と猫に返事する所にパクノダの人間性みたいなモノを感じました。 ほんの小さなコマなんだけど、こういう人間らしさというか登場人物の深い所を描けるのが富樫さんの凄さだとおもいます。パクノダだけでなく、脇役も含めて登場人物全てがそれぞれ別の思想・哲学を持っていることを感じさせる、それを描ける富樫さんはやっぱ凄いです。クロロ、ゼパイル、センリツ、レオリオ、バショウ、揉めた時の旅団メンバー各々の行動と言動・・・凄すぎます。 |
![]() ハンター×ハンター (No.3) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年11月)
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18話 2つの切り札 19話 多数決の罠 20話 ギャンブルタイム 21話 決着 22話 最後の問題 →ハンター試験の三次試験。 クラピカ、レオリオ、キルアの個性ある戦いが見られる。 23話 二人の敵 24話 特訓 25話 2日目 26話 決戦前夜 →ハンター試験もいよいよ四次試験に突入。 ゴンのターゲットはなんと奇術師ヒソカ。 |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN! 19 (19) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月04日)
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未来編ゎわかりにくいという意見も聞かれますが 私はそんなことはないと思います。 それにすべてを明かしてしまってはつまらなくなりませんか?? 今はまだ謎があるころで ワクワクしてくるように思います。 現に私はかなり楽しんでいます!! 次巻も楽しみでなりませんっ 人それぞれの考え方なので レビューや周りの意見に流されないで… 百聞は一見にしかずです。 自分で手にとってぜひ読んでみてください。 |
![]() トルコで私も考えた (1) (ヤングユーコミックスワイド版)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年12月)
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トルコ旅行に向けて読んだが、マンガだから読みやすいし、ほのぼのしてて ちょっと仕事疲れしたときになごむ(^^) 作者はトルコ人と結婚した元少女漫画家らしいが、「ダーリンは外国人」に先駆けてこんなエッセイマンガがあったんだな、と感心する。 もちろん旅行中このマンガでの知識も役立ったし、なんというか、なごみつつトルコという国にはまった! |
イエスタデイをうたって vol.5 (5) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月19日)
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あまりにも待ちすぎて,うっかり4巻を2回買ってしまいました。 しかし、待っていたかいはあったと思います。 |
![]() STEEL BALL RUN vol.12―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (12) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月02日)
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私が30歳を超えて今なお少年の心で新刊が出るのを心待ちにしている一番の作品。 12巻。読みました。熟読。。。正に至福の一時です。読み終えて感嘆のため息。 そしてこれから先、一体何度読み返すことだろう。 これ以上の漫画なんて無いでしょう。。。 私は浦○直樹先生や岩○ 均先生の作品やGA○TZ、バ○ボンド、カ○ジ、ベ○セルクも 好きですが、このジョジョシリーズはダントツだ。 描写、構図、キャラ、構成、超重厚で破綻しないストーリー。。。 どれも見事!としか言いようが無い。芸術。 是非上記に挙げた作品のファンの方でまだ読んでない方はお勧めします。 あと、映画で言うと二四、ハン○バルシリーズ、C○BEシリーズとか好きな人!! ハマれるかと思いますよ。 |
![]() ハンター×ハンター (No.4) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年02月)
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27話 一触即発 28話 大きな借り 29話 キルアの場合 30話 蠢く罠 31話 九死に… →三次試験の続き。 ゴンがついにヒソカのプレートを奪おうと試みる! そしてゴンはレオリオとクラピカに合流する。 三人でレオリオのターゲットプレートを探すのだが…。 32話 最終試験は…? 33話 最終試験開始! 34話 合格第1号!? |
![]() One piece―尾田栄一郎画集 (Color walk 1) (Jump comics deluxe)/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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意外とお手頃価格だったので(笑)、COLOR WALK1・2・3とも買いましたが、どれも素晴らしかったです。 漫画家の画集を買ったのは初めてですが、コミックス派で扉絵のカラーなどを見たことがなかったので、この画集を見て『ワンピース』の世界にどっぷりハマってしまいました。 絵の上手さはもちろんのこと、色づかいや構図、キャラの生き生きした表情…すべてがキラキラしていて、尾田先生の作品や絵に対する熱意が伝わって来ました。 疲れた時になんとなく見てみると、ほんとに癒されて元気になります(笑)。 1・2・3共に大物作家との対談が入っていますが、その方たちに対して尾田先生がどれだけ敬意を持っているかがうかがえます。また、憧れの人を目の当たりにした少年のような興奮っぷりが垣間見え、なんだか微笑ましいです。 逆に、彼らに臆することなく自分の意見も明確に述べているところもあり、頭のいい人なんだろうな〜と感じました。 SBSでは見れない尾田先生の違った一面が見れますよ。 |
![]() ハンター×ハンター (No.5) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年05月)
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ハンター試験になんとキルアの兄が参加していた! ついにゴン、レオリオ、クラピカの三人はハンター試験に合格! 合格したゴンたちはキルアを連れ戻すためにキルアの家、ゾルディック家に向かう。しかし邸内では過酷な試練が…。キルアを連れ出すことができるのか? そしてゴンは新たな目的地へと向かう…。 |
![]() ジョジョの奇妙な冒険 42 (42) (集英社文庫 あ 41-45)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年06月)
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フー・ファイターズはいくらジョジョでもありえなすぎと思うキャラだが、読み返してみるとなかなか愛嬌のあるヤツなのが分かる。ウェザー・リポートも最初は陰気でつまんないキャラだと思ったが、徐倫に対するツッコミ?がやや受ける。 なんというか、性格って色んなヤツがいるから面白い。 プッチ神父はどんな性格だったろう? 吉良吉影といい、作者は「悪」を表現するのが上手い。人が「悪」に惹かれるのはこういうヤツなんだと作品を通じて分かる。 だからといってホントの「悪」はいけないんだよってフォローしてるところはさすがは少年誌というところが絶妙。 |
![]() D.Gray-man公式ファンブック灰色ノ聖櫃 (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月04日)
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ようやくデビュー作ZONEが収録されたファンブックが出る 多少修正がかかっているとしても、この構成力は素晴らしい。 まだ荒削りで一方通行だが、ここからDグレが始まったのだと 実感できる絵や構成に途轍もない才能の片鱗を感じ取れる。 担当Y氏、N氏との対談では、本音のトークが展開される ここでは多くを語れないが、ファンなら目から鱗な内容だろう。 事件ごとに時系列表があり、非常に分かりやすく編集され ミニイラストギャラリーやポスター、カードも付いた豪華仕様だ 唯、コミックス派にはネタばれな内容もあるので注意が必要。 |
![]() 遊☆戯☆王R (1) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月04日)
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今作で作画を担当しているのは、原作者である高橋和希氏ではなくアシスタント伊藤彰氏です。とは言え絵柄や雰囲気はかつての「遊戯王」そのまま。 前作が好きだった人にも違和感無く読める事でしょう。 肝心の内容についてですが、デュエルやストーリーはテンポ良く進み 非常に読みやすいものになっています。難をいえばもう少し読み応えのある デュエルが読めればなお良かったと思います。 「R」の連載元が以前の週刊少年ジャンプではなく、より低年齢層向け月刊誌であるVジャンプへの移行という事で 諸々の制約等も多分に含んでいる結果なのかもしれません。 ネットオークションでは未だにカードが活発に取引され、四月からは 世界十数ヶ国にて「遊戯王 オンライン」というオンラインゲームが正式稼動 されるとの事。 「遊戯王」はかつて一世を風靡したヒット作であると同時に 今なお根強い支持を誇る現役の人気作でもあることを実感しました。 |
![]() NARUTO (巻ノ36) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月27日)
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アスマは今まであまり印象に残ってないキャラだったんですが最後にシカマル、いの、チョウジに言葉を残すところは、ジワッときました。 この人にもちゃんと人生というものがあって、3人で修行したり焼肉食ったり、いろいろしてたんだなぁ…と。そして終わりなんだなぁ…と。 教え子達はこうやって、人の死を乗り越えて忍として成長していくんでしょうね。切ないです。 |
![]() 犬マユゲでいこう熊田クリスピー (Vジャンプコミックス)/単行本おすすめ度: 発売日: (2007年12月)
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今回の石塚さんは毒舌で、容赦ないですね。(いつも以上に) ちょっとマニアックなネタが多いけど、やっぱり面白さは健在です。出来れば、Vジャンプに掲載された全ての話が読みたいけど、発売してくれるだけでも嬉しいです。もう発売しないと思ってた時期がありましたから・・・。 あと、犬マユは単行本化の際、いつも妙に「気合」が入りすぎているようなので、今回は表紙こそ派手ですが、中身は前の3作より簡潔で、物足りなく感じるかもしれません。ですが、作者も多忙でしょうし、このぐらい肩の力を抜いて、これからも単行本化をお願いします。 |
![]() アイドル地獄変 (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月18日)
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最高に面白いギャグ漫画家の傑作だと思う。 で、この人のすごい所は、漫画の終わらせ方だと思う。 明らかに打ち切りを匂わせる終わり方。 (多分本当に打ち切られたんだろうけど・・) この人の漫画は、『打ち切りも含めて』堪能する物だと思う。 |
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発売日: (2000年07月)![ウルトラジャンプ 2008年 10月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61YBFGeTIkL._SL160_.jpg)
発売日: (2008年08月25日)



発売日: (2007年11月19日)![別冊 マーガレット 2008年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61iF8gEUyLL._SL160_.jpg)





発売日: (2008年06月04日)



発売日: (2008年06月25日)

















