集英社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

集英社

初恋限定。 1 (1) (ジャンプコミックス)

初恋限定。 1 (1) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年02月04日)
Review
読んでみて思ったのですが、かなり面白い!
新鮮さがありますよ、これは。
キャラも個性があっていいし、多い分マンネリ化しなそうです。
長くゆっくり読みたいですね。
One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻10) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年10月)
Review
アーロン、サメの魚人である。仲間にエイ、タコ、キス、サケ、キンギョなどユニークな仲間が揃い、魚人の全員が一般海兵を凌ぐ能力を持ち、もはや一般人では相手にならない。中でもエイのクロオビ、タコのはっちゃん、キスのチュウの3幹部はかなりの実力者であった。がゾロ、サンジ、ウソップの前に敗れるのであった。(クリークがいたバラティエのような戦場では結果は逆になるかもしれない)希望が沸く、ココヤシ村の住人たち。。しかしサメの能力を持つアーロンに当時のゾロやサンジは太刀打ちできず、ルフィ復活への時間稼ぎが精一杯であった。。手負いとはいえ、ゾロやサンジを簡単に倒したアーロンをルフィは倒せるのだろうか・・・?
Slam dunk―完全版 (#13) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#13) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年09月)
Review
全てのキャラが魅力的でいわゆる悪役がいないというのもスラムダンクの魅力のひとつでしょう。主人公のチームが出ていない試合でも十分面白い!!牧VS仙道は必見。素敵な人たちです。そっと試合を見ていた藤真もいい。単行本とはまた違った良さがあります。
銀魂 (第16巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第16巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年12月27日)
Review
銀魂はギャグももちろん最高だと思うんですけど、
ミツバさんのお話のようにシリアスで切ないお話もすごくいいと思います。
このお話で真撰組のキャラたちに奥行きというか深みがでたように思います。
ミツバ編最後の土方さんの激辛せんべえを食べているシーンは土方にとっての
ミツバさんへの精一杯の供養かなと、ミツバ編は切なくてしっとりと余韻が残る
いいお話でした。その後はこち亀30周年おめでとうとか、ハードボイルドとか
合コン話とか相変わらず空知先生は守りに入らずに攻め続けてるなー(笑)
これだから銀魂読むの止められないんですよね。
Slam dunk―完全版 (#4) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#4) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年04月)
Review
監督から秘密兵器と抑えられベンチに居た桜木
やっと試合に登場したら、桜木ビジョンが試合を狂わす
しかし「フンフンフンディフェンス」(1巻参照)に始まり
類まれなるボールへの執着心・・・陵南・田岡監督は心乱れる
「わからん・・・あの男がわからん! ただのバカかと思っていたが・・・」
桜木は天才!?なのか・バカなのか!?
揺れる田岡監督の心と、桜木の最高なプレーがこの巻で交差する
One piece (巻7) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻7) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年03月)
Review
仲の悪いサンジとゼフの関係が明らかになる。しかし、それが一つの夢を通じて結ばれたものであると、誰が信じ得ただろうか?一体誰が同じ夢を持っただけの見ず知らずの人間を自分自身を傷つけてまでも救おうとするだろうか?『想いが心を強くする』そう言わずにはいられない。また、死んでまでも恩を返そうとするサンジを強い言葉で否定するルフィも見物。
スラムダンク (7) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (7) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年03月)
Review
スラムダンクの面白さは男女年齢を問わず共通したものがあると思う。
読めばバスケットが好きになるし、スポーツはすばらしいと思える。がむしゃらに何かを頑張りたい!!そう思える本です。
スラムダンクは全巻通して惹きつけられるけど、一番7・8巻が好き。
なぜならこの巻で、洋平に恋をしてしまったから。

若かった私は洋平と付き合いたいと妄想してしまいました。(笑)

One piece (巻8) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻8) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年05月)
Review
私は最近(っていうか今頃?)になってワンピースを買い始めたんですが、サンジが登場してからのバラティエでの数々の戦いを、滝のような涙を流しながら読みました。←バカですか?

そしてこの巻で、ついにサンジがバラティエを旅立つわけですが、もうこの別れのシーンがヤバいです・・・・・・。テッシュで涙おさえながら、嗚咽もらしながら読みましたよホント。サンジの「クソお世話になりました!」っていう台詞、一生忘れないぜ!!!

しかし、次々と問題が起きるのがワンピースのストーリーの面白さですよね。次はナミのお話。これもまた泣けそうで・・・・・参ったなあ。
よくこんなに泣ける漫画が描けるもんだ。ワンピースなんてチャラチャラした漫画絶対読まねえ!って言ってた過去の自分よ、さらば!

TISTA 2 (2) (ジャンプコミックス)

TISTA 2 (2) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月04日)
Review
ジャンプSQの漫画は面白い漫画が多いのですが、
この漫画はその中でも群を抜いた出来ではないでしょうか?
たった二巻と言う長さなのに、大作を読んだあとのような読後感。
非常に内容の濃い漫画です。
少女の抱えた闇の行き着く先はあそこなんだな、と思ったり。
もっと売れてもいい漫画だと思います

SKET DANCE 2 (2) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年01月04日)
Review
今まで何処かで見たような設定、シチュエーション。
しかしこの作者はそれを自分のものにしていると思う。
ゆる系漫画が好きな人にお勧め。
NARUTO (巻ノ40) (ジャンプ・コミックス)

NARUTO (巻ノ40) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年11月02日)
Review
所詮感じ方は人それぞれです。

そもそもここまで巻数が出てるのに未だ買いながらもやたらと低評価下してる人
金と労力の無駄となぜ気づかないのか私は疑問に思います。

ここまで(この巻数)ナルトにつきあってる人はこのマンガ自体が好きな人ばかりだと思う。

よって極端な酷評はもはや参考になってない
One piece (巻3) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻3) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月)
Review
この巻のいちおしはまず”ゾロの心意気”でしょう。
そして”町長思いの町民たち”だと思います。
バギー篇は、ということですが。
そして、ウソップ登場!!
思わず顔がほころんでしまうような登場シーンです。

期待して読んで間違いなしです☆

レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)

レベルE (Vol.2) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年10月)
Review
小学生が小学生っぽくない言動なのが良い。いかにも富樫さんの漫画らしい。

この巻はところどころにギャグが散りばめられながらも、知性を刺激される内容でとても面白かった。
推理小説を読んでいるときのような知的興奮を覚えた。

やはり富樫さんは凄まじい才能の持ち主だ。
緻密な伏線を張り巡らした複雑で奥深いストーリーは、何度読んでも飽きのこない大人の鑑賞にも余裕で耐えうる傑作だ。
伯爵と妖精 カレンダーブック2009

伯爵と妖精 カレンダーブック2009

/カレンダー
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年10月24日)
Review
この作品で初めて高星先生のイラストを拝見しました。
とても繊細な絵柄で大変素晴らしいです。
ブック型で机の上に飾って使うタイプです。
洋物の机や棚に飾りたいです。
もはやカレンダーとして書き込めないかも…。
ですが、残念なことが一つ。
イラストは素敵なのですが、書き下ろしの作品が見たいです。
全ての本を持っていないので、書き下ろしが全く無いとは
言えないのですが、既存のイラストが目立ちます。
なので星四つとしました。
画集が欲しいです!!
Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 3 (3) (オフィスユーコミックス)

Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 3 (3) (オフィスユーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月19日)
Review
シリーズの流れとしてはまだバラけ感がありますが、この本単品としては良かったです。
槇村さんらしい生命力や生き生きとした女性像が書かれていて、読んですっきりして元気になれます。
絵柄もちょっと荒い印象ですが、人間の生命の体ってしなやかさや力強さを感じられます(もう少し線が荒くなかったら…!)。

龍一王子も最初より柔らかく、コミュニケーションを取ろうとしているのがほほえましいです。
TVクルーの女性も、最初はちょい役なのにセリフの一言一言が印象強い。
今後シリーズ展開に関わってくるみたいで、主人公達とは別の、離れた視点で描かれるのが面白そうだと思いました。

まだ人物の背景などは詳しくわからないのですが、この辺をもう少し書き込んでくれたらいいのに、惜しいなと思いました。
ウォン、日本でバレエ踊ってもお金にならないと思う…。こう言う所が、ああリアリティが…。

そう言えば解説なしにバレエ用語が出ていますが、いきなり出てもバレエに詳しくない人はわからないですよね。
それでこの漫画わからないって読まれなかったら悲しい。
One piece (巻9) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻9) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年07月)
Review
ワンピースも連載が長くなってきましたが、ボク個人としてはこの頃が一番好きです。
特にこの9巻はいいですね。ベルメールさんの
「口先だけでも親になりたい」というセリフは今でも泣けますね。
血が繋がってないことに後ろめたさを感じていたベルメールさんの気持ちがよく伝わります。
あと好きなのは

ナミ「ベルメールさんのみかんまずいって!!」
ベルメール「うらァ!!このガキャーっ!!!」かな…

もちろん涙のシーンも泣きましたよ〜。
ルフィが帽子を渡すシーンにはシビれました。
オススメの巻です!!
銀魂 (第15巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第15巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年11月02日)
Review
柳生編は長くて途中の話の内容をあんまり覚えてないのですが、ラストはとてもいい終わり方です。わかってても、最善の方法を知ってても、それができないときありますよね。いろいろ遠回りしたけど、解決できて九ちゃんとお妙さんもよかった!そのあとの結婚式がめちゃめちゃで(笑)面白くて笑うだけじゃなく近藤さんが好かれているのがすごくわかって「良かったなぁ」という笑いです。すごくうまくまとめられた話です。キャバクラの話は銀さんたちが女装したりしてちょっと引きました;すごい客がきて王様ゲームします。この王様ゲームが面白い!ちょっとしかないけど沖田とさっちゃんの会話が新鮮です。そして後半の沖田姉編!チラ見があります。それがすごくいいです。チラ見に注目です。
One piece (巻11) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻11) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年12月)
Review
ナミの涙のお願いを聞き、大切な“宝物”の麦わらをナミに預けア-ロンと決戦するストーリーもいよいよ最終回。

「やっとあいつを助ける方法がわかった...こんな部屋があるからいけねェんだ。居たくもねェあいつの居場所なんておれが全部ぶっ壊してやる。」

ナミを道具扱いしコキ使っていたア-ロンにルフィの怒りが爆発。そんなルフィにナミは「ありがとう...」と涙を流す。

航海士ナミを仲間に加えルフィ海賊団もいよいよグランドラインへ。

CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)

CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月02日)
Review
7年前の聖都ラボナとクレアの関係が、きちんと繋がっていて
兵士たちが妖魔対策を立てていた展開に驚く。

物語は、失踪したガラテア粛清を軸に
討伐者、ミアータ、クラリス、覚醒者元ナンバー2、アガサの登場で
戦いへと突入。
クラリスは組織からの命を優先事項として
ガラテア粛清に集中しようとするのだが、
ガラテア、ミアータ、覚醒者と三つ巴の戦いで窮地に立たされることに。
その時、
クレアたちが現れる。

そして、役者はそろった!

組織は組織を守るため、
その内情に疑問を持ったものに
より強いクレイモアを送り込み、排除しようとする。
しかし、ミイラ取りがミイラになるがごとく、
一度起こった小さな波紋は、
どんどん大きくなるばかりなのだ。
まだ先は分からないが、
討伐する者が、反逆者との戦いで新たな疑問を持つことになるのだろう。
そうして実際の人間社会のように、権力に疑問を持つ力が、
少しずつ大きくなっていく様が丁寧に描かれていると思った。

おもしろいです。
SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)

SKET DANCE 1 (1) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月02日)
Review
ジャンプを卒業して数年、イイ漫画がある、と知人に薦められて買いました(1〜4巻)。

面白い。

夢中になって一気に読破しました。
一巻のカバーの作者コメントもあるように、本作は(基本)一話完結型の学園コメディです。
軽くてステレオタイプで魅力的な登場人物が続々と登場し、テンポのいいツッコミでグイグイ読者を引っ張ってくれます。

言葉では伝えきれないこの魅力、未見の方には是非実際に読んで欲しい、お勧めの作品です。
One piece (巻13) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻13) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年05月)
Review
このアラバスタ編はこの作品の中で一番好きです。
いろんなことを考えさせられました。
やっぱり一番思ったのは・・・・・・

友達に逢いたくなる。
友達と大冒険をしたい。
ルフィ達みたいな仲間が欲しい。だから今の友達は宝物なんだ。
ビビみたいに国を思う強くて優しい女性になりたい。
ナミみたいに機転が利くみんなのたよりになる女性になりたい。

読んでいて涙が出ました。最後のビビのスピーチに。
その言葉にすべてが集約されています。何度見ても涙が出ます。
「暗い暗い嵐の中で一隻の小さな船に会いました
船は私の背中を押してこう言います
ーお前にはあの光が見えないのか?ー
 闇にあって決して進路を失わないその不思議な船は
 踊るように大きな波を超えていきます
 海に逆らわず しかし選船首はまっすぐに・・・
 たとえ逆風だろうとも
ーそして指をさしますー
 みろ 光があった
 歴史はやがてこれを幻と呼ぶけれど
 私にはそれだけが真実」

そして最後のあの友情の印。何だか自分もその時代にいるようで。
本当にあった大航海時代(大海賊時代と言っても全く過言ではないでしょう)に、彼らのようなクルーがいて、その歴史を覗き見しているようで。こんなに明日から頑張ろうと思える作品はなかなかないです。
また、ウソップの

「男にゃぁ!!どうしても戦いを避けちゃならねえと気がある!!
仲間の夢を笑われたときだ!!」ってとこ。

人生捨てたもんじゃねー。これから出会う環境、人全てを笑顔で出迎えてやる。
嵐の中笑顔で帆を張ってやる。全てあたしの時間だ。他人なんかカンケーない。怒られたらそいつ踏み台にしてかしこくなってるんだ。すべてルフィみたいにプラスにしていきたい。

自分にこんな仲間がいればいいなって思いました。今いる友達に対して、もし彼らが苦しい時はルフィ達みたいに全力で守りたいと思いました。そしてその逆もしかり。

この作品を今の少年達(勿論社会人の方々も)が呼んで、こうなりたいと思った人はたくさんいるはず。

1 ルフィを見て、トップを極めたいと思った人(勉強も部活も)
2 ナミを見て気象予報士になるって決意した人
3 ゾロを見て剣道をやりたいと思った人
4 サンジを見てコックになるって決意した人
5 チョッパーを見て医学の道に進むと決意した人


とにかく、全てにおいて、突き動かされる。
なんていうか、ありがとう。
漫画で人生観変わった気がする。
To LOVEる-とらぶる 3 (3) (ジャンプコミックス)

To LOVEる-とらぶる 3 (3) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年04月04日)
Review
君が好きなのは春菜のはずでしょ!
ララの本心を知ったからってそんなに気持ちが揺らぐものなのか!?
それとも、レンというライバル(!?)が現れたから張り合っているだけなのか!?

いやホント、やっぱり最後はリトとララが相思相愛になってしまうのかという心配があります。

最後に
沙姫様がんばれ!!

スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (20) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年09月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

遊☆戯☆王GX 1 (1) (ジャンプコミックス)

遊☆戯☆王GX 1 (1) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月02日)
Review
アニメは終わってしまいましたが、漫画のほうはまだやっているようなで、買ってみました。

この漫画版のいいところは、キャラが生き生きしているところですね。
影が薄いキャラがいなくて、いいと思います。
一巻なので、まだ登場人物の紹介的な内容で、あまりこれといった進展はありませんが、これからの展開に十分期待できると思います。
とりあえず、遊戯王GXが好きな方は、買って損はないと思います。
One piece (巻6) (ジャンプ・コミックス)

One piece (巻6) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年12月)
Review
僕が一番好きなのはゾロが刀で刺されても退かないシーンです。僕も今までの人生経験の中で辛い曲面に何度もあいました。だけど,傷だらけになろうが人にぼろくそに言われようが,笑われようが前を向いて逃げ出さなければ必ずいつかはどんなことも勝てるのです。それを漫画としてバトルシーンの一つとして描いた尾田先生のセンスは素晴らしいですね。人生の中で戦ったことのない人間にはワンピースのよさは一生かけてもわからないと断言できます。マンネリと言われようがその熱い人生へのメッセージを送る漫画である以上は僕はワンピースを読み続けます。何度もいいますが戦ったことのない人間には絶対に共感できないしつまらないかわいそうな人生だと思います。
君に届け 4 (4) (マーガレットコミックス)

君に届け 4 (4) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年05月25日)
Review
最近の漫画って恋愛モノばかりだなあと思っていたときに出会ったのがこれです。

この漫画でも恋愛はテーマに挙げられているのですが、友情の描写がとにかく素晴らしい!!!

漫画を読んで泣いたことがなかったのですが、初めて泣きました。今までのどの漫画よりも好きです。

「おもしろい」だけで終わらず、笑えて、泣けて、大事なものを再発見出来る漫画です。

4巻はライバル編。友情と恋愛の原点に戻って読んでみて下さい。
こいつら100%伝説 (3) (りぼんマスコットコミックス (642))

こいつら100%伝説 (3) (りぼんマスコットコミックス (642))

/新書
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1992年12月)
Review
ハイスピードなのに質の高いボケ連発
登場人物の99%がボケです。

危脳丸はボケキャラで最初の方は目立っていましたが、
三巻になるとみんなボケすぎで、
危脳丸がまともに見えたのは私だけでしょうか?
鳥山明 THE WORLD―鳥山明スペシャルイラストレーションズ (Jump comics deluxe)

鳥山明 THE WORLD―鳥山明スペシャルイラストレーションズ (Jump comics deluxe)

/ペーパーバック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年01月)
Review
鳥山明先生の凄さはその人並み外れた画力にあります、特にDr.スランプ等の洗練されたデフォルメの絵は本当に素晴らしいの一言です。
この画集には鳥山先生がアナログ(手描き)の頃に描いた絵が収録されています、これは今では大変貴重になってしまいました。
何故なら鳥山先生はDB連載終了後、ドラゴンクエストで言うとVIIの頃にアナログからデジタル(PC描き)に移行したからです。
(当時は鳥山先生の絵柄の変化に、戸惑った人が大勢いた事と思います)
最近ではもう殆んどアナログで絵を描いてはいません、
絵柄もアナログで描いていた当時に比べ大幅に変わりました。
その点を踏まえてこの画集を見ると…、良いですね。
やはり鳥山先生にはアナログが合っているように思えます。
特にこの画集の為に書き下ろされた、恐竜の絵は見応えバッチリです。
値段も安いですし、買って損はないと思います。
銀魂 (第13巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第13巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年07月04日)
Review
銀魂面白いです。あの独特なギャグがもうたまりませんね!
空知先生は今どうやら大変みたいですが、頑張ってください。てかジャンプ編集者がすごくムカツクんですが・・・。空知先生をいじめんのはやめろ!!!
Slam dunk―完全版 (#19) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#19) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
名作スポーツ漫ç"»ã€Œã‚¹ãƒ©ãƒ ãƒ€ãƒ³ã‚¯ã€ã€‚不ç'"な動機でバスケットã‚'始める主人å...¬ã€æ¡œæœ¨èбé"の成長ã‚'描いた作å"ã§ã™ã€‚チームの仲é-"から不良仲é-"、対戦相手の面ã€...とも個性だった名脇役の面白さ、井上氏の丁寧なのに独特な迫力のあるç"»ã€ç '天è'な主人å...¬ã¨ç¾Žç"·å­ã€æµå·ã¨ã®ç¢ºåŸ·ãªã©é¢ç™½ã•満点でたちまち大人æ°-漫ç"»ã«ãªã‚Šã¾ã-た。ã"の連載がはじまってからはæ-¥æœ¬å„地で中学校、高校においてバスケットボール部å"¡ãŒå¢-えるなど影響力のほどは計りã-れないものでã-た。その完å...¨ç‰ˆã‚¹ãƒ©ãƒ ãƒ€ãƒ³ã‚¯ã®æœ¬å·»ã§ã¯è±ŠçŽ‰ã®è¶...æ"»æ'ƒåž‹ã‚¹ã‚¿ã‚¤ãƒ«ã«å¯¾ã-湘åŒ-は後半、無謀とも言える真っå'勝負ã‚'æŒ'ã‚"だ。そã-て流川、桜木の1å¹'ç"Ÿã‚³ãƒ³ãƒ"のæ'»èºã§ãƒãƒ¼ãƒ ã¯å‹¢ã„づくが…
連載時のカラーがそのまま再現されているのと、書き下ろã-の表ç'™ãŒå¬‰ã-ã!„一冊です。
スラムダンク (24) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (24) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年06月)
Review
ラン&ガンでベスト4まで進んで北野さんが間違ってなかった事を証明して北野さんに戻って来てもらおうと必死で戦う豊玉がかっこよすぎます(T_T)
バスケットを好きになってもらう為にオフェンス8にディフェンス2の練習をする北野さん、かっこよすぎです!!
スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (22) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年12月)
Review
この巻の1番の見所といったら、なんといってもシュート2万本特訓だろう。
2万本を1週間で終わらした、桜木の根性には頭が下がります。
新しいバッシュを買いにいった時に店長が「彼女髪を切って、ぐっと大人っぽくなったね」と言っています。晴子はいつ髪を切ったのでしょうか。調べたところ、陵南戦が終わったあと切ったようです。
銀魂 (第14巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第14巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年09月04日)
Review
銀魂はギャグのテンポが良くて好きです。
史実ものが好きな私は、歴史上の人物が上手くパロられてギャグ漫画になっているのがすごく面白いです!

作者も本元を理解し、好きだからかけるのだと思います。
この漫画を、本物が好きだからと非難する方は、せめて「真選組」は銀魂でだけの名前で、ホントは「新撰組」であることくらい勉強してから言って欲しいです。
スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

スラムダンク (12) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年04月)
Review
野球やサッカーを題材にした漫画はいっぱいあるが、バスケをテーマにしていて、なおかつここまで面白く人気のあった漫画はこの「スラムダンク」以外無いだろう。この漫画がきっかけでバスケを始めた人は大勢いると聞いた。それほど多くの人に読まれ、影響を及ぼした漫画。

まだ読んだことが無い人は、ぜひ読んでみて欲しい。

銀魂 (第12巻) (ジャンプ・コミックス)

銀魂 (第12巻) (ジャンプ・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年04月04日)
Review
この巻大好きです。

シリアスな話も一段落付き、日常のコメディーが多い巻ですが
とにかくこの巻は銀魂で一番面白かったです。

特に100訓のすきやきは素晴らしかった!
・・・いや、真選組の話か?
サンタの話もなかなか…

と甲乙つけがたい話の数々が収録されています。
初期の銀魂好きでも楽しめる巻だと思います。
Slam dunk―完全版 (#10) (ジャンプ・コミックスデラックス)

Slam dunk―完全版 (#10) (ジャンプ・コミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年07月)
Review
個人的に好きな試合です。桜木が真のバスケットプレイヤーになった試合。赤木のバスケットへの想いの深さに泣けます。常勝を課せられた海南の選手達の戦う姿勢も好きです。主将・牧はやはり帝王!!
君に届け 5 (5) (マーガレットコミックス)

君に届け 5 (5) (マーガレットコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年11月22日)
Review
この巻の一番好きな場面は、爽子の家を千鶴とあやねが訪問したとき、怪談話から
逃げてきた千鶴が爽子の両親にかける言葉です。

爽子をよく見て(観察して)いるから、この台詞がでるのだろうと、なんかちょっと
感動してしまいました。
BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)

BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年04月04日)
Review
グリムジョーを倒した直後にノイトラ強襲。
グリム戦の傷もまともに癒えずに連戦なのはさすがにキツいでしょ。
なので後のネリエル登場は主人公側の戦力的には良いと思いますよ。
それはそれとしてザエルアポロのなんとグロい事か。
解放のために剣を自らの口に入れたり、石田と恋次のそっくり人形に…
あんな風になったら普通死にますよ。
ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)

ピューと吹くジャガー 15 (15) (ジャンプコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年07月04日)
Review
レビューが悪いのは、オッサン率が高いから?
ちょっとマニアックなキモキャラが多いけど、そこが笑いどころでしょ。

私は好きです。ムガーとか。

君に届け (2) (マーガレットコミックス (4094))

君に届け (2) (マーガレットコミックス (4094))

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年09月25日)
Review
今まで、漫画で泣いたことってめったになかったんです。まれにポロリとすることはあっても、この君に届けを読んで、私でもこんなに作品で泣けることがあるんだな。こんなに純粋に優しく、気付かないうちに、沁み込んで涙をブハッと出させる作品がこの世にあるなんて・・・。この作品に出会えたこと、すごく嬉しいです。

はっきり言ってしまうと私は友達と言えるひとが居ません。
一人で歩くことが多くて、買い物とか一人ですることが多いです。
でも、私はそれで良いと思ってむしろ好きだったりします。そのほうが好きなもの好きな所に行けるから。
だけど、「本当の友達」っていいなって、心から思いました。
高校の先生から心ない酷いことを言われた後にこの2巻を読んだら、もう、涙が止まりませんでした。

こう言うときに、この嫌な出来事を聞いてくれて、支えになる存在が居ればな、そして、自分も誰かの支えになる存在になれたらなって、一瞬、爽子の気持ちが憑依したみたいに、私もいつかきっと、心から相手のことを考えて、幸せを願うような「友達」を見つける!って思いました。
私にとってもう一つの私に気付くチャンスをくれた作品です。
爽子のこと、応援しています。


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