集英社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
集英社
![]() ONE PIECE 巻47 (47) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月04日)
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読んでて毎回思うが、この人の漫画は気が抜けない。 ブルックと“彼”の意外な接点。まさかこんなタイミングで出てくるとは予想だにしていなかったため、謎が解けた瞬間一気に涙が溢れ出た。ついでに言うと、実際に「えっ?!」と叫んでしまった。 スリラーバーク編では妙なゴーストがやたらと登場して来るため、現時点では若干読んでいてしんどいのも事実だが、その先には必ず“ロマン”と“感動”が待っている! 今までの作者の伏線の張り方・物語の展開の仕方から見て、読み手側もやはり気を抜いてはいけないと思う。 今後の展開が非常に楽しみ! |
ONE OUTS 13 (13) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月19日)
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野球マンガ史上最も異質な野球マンガの最新刊。 球威は無くとも優れた洞察力と悪魔のような冷酷さを持つ東亜の年棒がついに約60億!! この巻は東亜よりもムルワカ、倉井、そして菅平が大(?)活躍ですよ。 |
![]() ONE PIECE 巻45 (45) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月02日)
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この巻では、随所に懐かしい人々が沢山出てきます エニエス・ロビーの一件も終わり、何ともまったりした雰囲気です。 そして、いよいよ偉大なる航路のというかこの漫画の核心に触れていくんでしょう 白ひげ、シャンクス、エース、そして黒ひげ… 彼らが物語にどう絡んでくるのか見物です |
![]() To LOVEる-とらぶる 8 (8) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月04日)
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前巻の旧校舎探索話で登場した幽霊のお静が再登場。 ぜひ、今度は表紙にも!! ところで、『トラブル64』にて春菜は 「どうしたの?そんなにほえて。私…」 「私」の後何を言おうとしたんでしょうね。 |
![]() ONE PIECE THE 9th LOG (ワンピース・ザ・ナインス・ログ) 2008年 5/10号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2008年04月01日)
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こんな素晴らしい漫画はそうないです。 なにより尾田先生は話作りがかなり上手い。 構成を練りまくっていて最後に繋げる、開放される感動の涙 流石ですな |
![]() STEEL BALL RUN vol.15―ジョジョノ奇妙な冒険Part7 (15)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月02日)
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最高だよー。 7部はそんなにスタンドには頼ってる感じはしませんが荒木先生の頭の中は凄い!と思う。 昨今、他誌でもかなりあるスタンド的もの同士の戦いはこのジョジョが筆頭。(他誌ならともかく、ジャンプ内にもみられるのはどうかとも思うが…。) 確かにジョジョが合わない人は多いかもしれません。しかし好きな方には尋常ではないくらいの中毒性がある。 今更とはいわず第1部から読んでみてはいかがでしょう??合わせると90巻以上も出てますので今から知る人は逆にうらやましすぎます。この感動を1から味わえるなんて。 そんな作品です。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#9) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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翔陽高校に勝てば決勝リーグ! もちろんハルコさんの応援も度々ページに登場 そして桜木はハルコの声援とファウル4に身体が萎縮 湘北をここで引っ張るのが三井 「バカな オールコートなんて三井・・・!! お前は もう限界のはずだ・・!」 三井!ミッチー!男三井の底力にホロリときます!! 桜木もチャージングとられてしまったけど、ダンク決め勢いに乗る湘陽。 |
PSYREN-サイレン 3 (3) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月03日)
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いいですね。ジャンプで読んでますが、なんでこんな良作が後ろ側に掲載されているのかが納得できないほどです。 再びサイレン世界に飛ばされた主人公たちが精一杯生き残るために闘いを始める。ジャンプの基本のバトルですね。それぞれのキャラクターの個性が地味に色濃く残り、良い味を出しています。話の構成に矛盾もなく、今後の展開が楽しみです。絶対、掲載をやめないで欲しいです! |
![]() One piece (巻22) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月04日)
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個人的にはこの巻が一番好きです。特にルフィがビビに言う「お前の声ならおれ達に聞こえてる」というセリフはワンピース史上最高に感動した名ゼリフです。 |
![]() ロザリオとバンパイア 1 (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月04日)
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他の方も書いていらっしゃいますが、絵は本当にうまくなっていきます。 最近は、デスノートの尾畑健と肩を並べられるのでは、と思うほどうまいです。 (決して誇張のつもりはありません) ストーリーは練られていますし、そして愛も優しさも、またときにはお色気もありの最高の作品だと思っています。 21年間生きてきてここまで入れ込んだ漫画は初めてですね。 ぜひ読んでいただきたいです。女性の方でも楽しめるのではないかと思います。 |
![]() One piece (巻19) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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この巻のサンジはヤバいです。 カッコいいなんてもんじゃないです。 「あ〜こちら…クソレストラン」や 「場所を教えてくれるかい 王女様(プリンセス)」というセリフをジャンプで読んだとき、ホントにシビレました!!! それ以来、「ワンピースで好きなキャラは?」と聞かれると迷わず 「Mr.プリンス!!」と答えるようにしてます |
![]() ロザリオとバンパイア 3 (3) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月03日)
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今回はバンパイアと言えば避けては通れないテーマ「血」です。 誰もが一度は耳にしたことのあるモンスターとのバトルの連続ですが、その合間のほのぼのとした感じが良い味出しています。 くるむと紫が互いの胸に文句をつけるシーンは笑えました。 巻末の猫目先生メインの4コマも面白かったです。 次巻は2005年10月発売らしいのですが、今からとても楽しみですね。 |
![]() ロザリオとバンパイア 2 (2) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月04日)
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生徒も先生も妖怪、人間なのは主人公だけという設定が面白いです。人間界との共存を学ぶ学校ということで妖怪は普段から人間に化けて学園生活を送っており、「正体は決してバラしてはいけない」という校則の為に、主人公が人間であることが他の妖怪に知られていないところも、物語に深みを与えていて良いです。この巻から登場の魔女という存在の位置付けが絶妙で、作者のセンスの良さを感じさせてくれます。男性の主人公の優しさにも素直に好感が持てます。表紙に惹かれて衝動買いをしたのですが、買って大変満足しています。続きが待ちきれません! |
![]() スラムダンク (30) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年08月)
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余裕をかなぐり捨てた山王と懸命に立ち向かう湘北の総力戦。 かつておミソだった花道がチームにとって不可欠な存在になったことを赤木が実感するくだりには、 これまで花道の成長をずっと見てきた読者としても思わずじーんとせずにいられません。 かつては晴子に近づくための手段に過ぎなかったバスケットボール。 そのバスケットボールをいつの間にか心の底から好きになっていた自分に気づく花道。 彼がケガを押して必死に戦う姿が疲れ切ったチームメイトを奮い立たせる・・・! 山王戦は全部通して読まなきゃダメです! |
![]() エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (1) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月04日)
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「るろうに剣心」や「武装錬金」で有名な和月伸宏先生の最新作「エンバーミング ―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN」が満を持して登場です。今作の物語は「人造人間(フランケンシュタイン)」です。 前回の武装錬金で多少失敗した感じがありますが、今作はジャンプSQの創刊号の表紙を飾っています。それほど集英社も力を入れている作品です。 今作は、今までの和月先生の「エンターテイメントの基本は笑顔とハッピーエンド」という理念が通じない、憎悪と狂気に満ちた重く、暗い作品になっている点が今までの和月先生の作品とは明らかに違うと思いました。武装錬金十巻で述べていた「黒和月」です。この黒和月ならるろ剣の人誅編で薫を殺しているでしょう。 第一巻では、「ヒューリー=フラットライナー」を新主人公とした物語です。「DEAD BODY and BRIDE」のジョン、「DEAD BODY and LOVER」の主人公のエルムは後々出ます。そちらの方の活躍を期待した方は今しばらくお待ちください。(ただしエルムは最後の最後に登場) 内容ですが、流石和月先生と言わんばかりのストーリーや画力、表現力はもちろんですが、なんと言っても先ほども言ったこの作品に満ちた憎悪と狂気の雰囲気に目がいきます。 正直、ヒューリーの展開は予想できたけど、彼女の展開や、一発の銃声の後の二人の進む道などは連載当時全く予想できました。この作品は色々な意味で読者の期待と予想を裏切ります(悪い意味ではありません) また、作品の裏話など現場状況を綴ったライナーノートや、当時の時代背景がわかる「エンバーミング博物誌」もなかなか面白いです。 第一巻はまだまだ導入部。決して安心して読める作品ではないですが、面白い作品であることには違いです。皆さんも今までとは違う和月先生に刮目してはどうでしょう? |
![]() ONE PIECE 巻46 (46) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月04日)
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祝!連載10周年!!! この46巻からゴースト島のスリラーバーグへ突入です!! ガイコツのブルックが登場します!わくわく!!!! あーーーこの感じ久しぶりです!!新たなストーリーに入っていくとともにゾンビがいっぱい出てきて楽しい!! 空島みたいな寄り道ではなく、ちゃんとストーリーが進んでるのもGOOD☆ あと、お皿嫌いのシンドリーちゃんがやばいです。えらいはずの天才外科医のホグバックのひどい扱いが笑ってしまいます。 あとスリラーバーグ前にエースのバナロ島の決闘も見逃せません! |
遊☆戯☆王GX 2 (2) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月03日)
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主人公の過去に焦点を当て、楽しいデュエルにこだわる理由を描いた「紅葉編」。 その笑顔の裏には何を背負っているのか…。 こういった背景の描写をすることで、十代というキャラクターに深みが生まれます。 何かと付属カードばかりが評価されがちな漫画版GXですが、ストーリーも良質だと思います。 |
![]() スラムダンク (27) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年02月)
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チームメイトの思いが桜木に託されるシーンは感動です(T_T) あきらめたらそこで試合終了ですよ‥ 名言ですね。 |
少年進化論 7 (7) (マーガレットコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月24日)
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砂名と水城(お母さん)の場面が切なかったです。水城が砂名を直樹と思い込んでることを砂名自身が知ったのは意外にもこれが初めてなんですよね。砂名が直樹のふりをしてお母さんに「水城」と呼びかけるところは悲しいです。産んだことさえ覚えられていないと知ったら…(T_T) |
![]() スラムダンク (29) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年06月)
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「あれ、まだいる」 桜木の才能に目を奪われる日本高校バスケ界屈指のセンター・河田。 「お前を超える逸材がここにいるのだ・・・」 同じく、桜木の才能に驚愕し身を震わせながら亡き教え子に話しかける安西。 この描写が鳥肌モノです。 |
![]() One piece (巻35) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月04日)
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あれ?本の表紙でルフィとウソップが闘ってる!? え?まさか!? そうです。闘います。原因はGM号です。 GM号は悪いことしないのに…。 悪いのはむしろルフィたちですけどね。 中間の超シリアスなシーンは読むこっちも意気消沈です。 そしてアホらしいSBSがそれをぶち壊し…。 読み終わるとあっという間に時間が経っている、そんなマンガです。 |
![]() スラムダンク (25) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年09月)
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桜木のアリウープが炸裂します!かっこいい!! 試合前の雰囲気がリアルに描かれていて改めて井上先生の表現力の凄さを感じられる巻になっています。 |
![]() Slam dunk―完全版 (#1) (ジャンプ・コミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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完全版にはジャンプコミックス版にあった遊びページのギャグがない。 カラーページがフルカラーで再現されている。 カバーの裏に井上雄彦氏による落書きが在る。 完全版とコミックス版の違いで自分が知っているのはこれくらい。 ファンなら両方そろえたいところだが、今から両方購入するのは厳しいだろうから、まず完全版からどうぞとお奨めする。 今更解説するまでもない漫画史上に輝く名作。 これを読まずしてなにを読む。 |
![]() One piece (巻33) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月04日)
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この33巻では仲間をかけて闘うデービーバックファイトが行われます。 卑怯な手を使ってくるフォクシーら、どんなにボロボロでも 仲間のことを思いつづけるルフィ。 そんなルフィがかっこいい…。 読み終わるとあっという間に時間が経っている、そんなマンガです。 |
![]() ONE PIECE (巻34)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月04日)
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ロビンの氷漬けにされる直前のセリフにはこれから始まる新章への重大な言葉になります。彼女がどれほどルフィ達のことを想っているのかがわかります。必見です!! |
![]() To LOVEる-とらぶる-キャラクターズファイル VOL. (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月)
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かなりページ数が少ないけど なかみは最高でした!! 僕は買って損はしないと思います!! |
![]() ハンター×ハンター (No.23) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月03日)
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ゴン以上にキルアが成長してく話が楽しいんです。 (独断すみません) 頑固だったり素直だったりの、人としてのゴンは最初からほぼ完成されていて、 どちらかというと心の安定は取れてる。ジンに会うって目標もある。 けれどキルアは違う、世渡りはできても心が不安定なままだったから、 クールな裏で、ゴンとの友情とかにすっごく教わってく感があって、 その部分が胸キュンなんです。 劇中のグロい描写や時に非情に思える世界観は、読者の現実社会にもリンクして、 その中でやっぱこれ大切だろってことを、美化せずに伝えてるのがすごい。 危うくて孤独ゆえ残酷だったキルアがどう変わってくのか、到着点はどこなのか、 それがとても楽しみです。もうあまり描かれないテーマになる可能性もあるけど… でも少なくとも、 ハンターハンター面白ぇー言いながら、誰かいじめてる人がいたら悲しいかも。 きまぐれーにいろんなテーマを盛り込めるよくばりな漫画だと思うし、 どこが一番面白いかも読む人によって違うはず。 ただ個人的には「幽白」よりは「レベルE」のテイストを広げて欲しいので、 少年漫画だからって常に闘いを律儀に描いてく必要はないと思います。 プロ意識で、キルアたちがキチンキチンと活躍するだけの話を描いてもらうより、 描きたいことだけ描いてもらうほうが、どんな話でも納得できます。 富樫さんには、好きな漫画だけ描いて欲しいです… |
![]() ONE OUTS 11 (11) (ヤングジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月19日)
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いわばこの11巻から第2部なんですが、、 主人公が渡久地に加えてムルワカ、倉井、そして菅平の4人になったので、 いまいち渡久地がめだってないきが、、、 この巻ではさっそく1人目が覚醒するわけですが、 しかし、オーナーは渡久地のおかした決定的なミスを発見し、、、 あまり渡久地がめだってない分、 周りの展開が見えて、新しいOne Outsの楽しみ方を発見できるかも、、、 |
![]() To LOVEる-とらぶる-キャラクターズファイル VOL. (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月)
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かなりページ数が少ないけど なかみは最高でした!! 僕は買って損はしないと思います!! |
![]() ギャグマンガ日和―増田こうすけ劇場 (巻の1) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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頭の柔軟性に富んでいる人向けのギャグマンガ。 ハマる人はハマるだろうし、ハマらない人はハマりません。 そう、理解出来ない人には一生理解出来ないのです。 増田ワールドに迷い込めない人は人生を損しているのか得しているのか……。 幼稚なギャグに見えて実は奥の深さがある言葉遊びが何とも面白い。 それを見つけられない人はもっと自分に合ったギャグ漫画を読めば良いと思います。 世の中にはギャグ漫画なんて腐る程ありますし、これより面白いと思えるギャグ漫画に出会えることもあるでしょう。 私はこれより面白いギャグ漫画にはもう出会わないと思いますけどね。 |
![]() 銀魂 第20巻 (20) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月04日)
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19巻からの「動乱編」では ジャンプ作品の王道的な魅力を感じました。 強くてまっすぐで、不器用で悲哀に満ちた、男たちのぶつかり合い。 伊東のセリフ「何故、いつも…」のくだりは余りの切なさに涙腺崩壊してしまいました…。 ジャンプの敵役のなかでも屈指の切ないキャラだと思います…。 ほぼ一冊でここまで敵(キャラ)に感情移入させる力はすごいです。 ただ今回は真選組メインで、あくまで主人公は脇役的な位置づけでした。 いつかまた主人公メインで、こういった真っ向勝負なエピソードが読めるのではと期待しています。 |
![]() One piece (巻21) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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待ち遠しかったですよ、21巻。 サンジもゾロもナミも、格好良すぎます!彼らはけっして無敵ではないの だけれど、闘いの中で着実に何かを学び、成長していく様が大好きです。 手に汗握って一気読みいたしました。 ところで、ルフィが一回も出てこなかったのですが、 無事なんですよね。どこで登場なのかしら? 次まで待てない! |
![]() ロザリオとバンパイア 7 (7) (ジャンプコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月04日)
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6巻あたりから主人公中心に話が進みすぎるような気がしています。主人公なので当たり前といえば当たり前なのですが、主人公以外で出番があるのはモカ、ちょこっとくるむが絡むぐらい。ほかのレギュラーキャラはほとんど出番が無くなってしまいました。せっかく魅力的なキャラが居るのに、出番が無いのは何とも歯がゆい。面白いのですが、話の間に以前のような明るいかんじのエピソードも挟んだほうが、メリハリが効いて良いと思うのですが。 |
![]() One piece (巻36) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月04日)
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とにかくルッチやカクブルーノ、カリファまで政府の人間だったことにアイスバーグはショックだっただろう。クロレベルの速さ、アーロンの怪力、クリークの固さ以上を誇るような彼らに今のままでは通用しない。今回はさすがのルフィもクロコダイル以上に苦戦を・・・??そんな印象を受ける結果である。中でもリーダー格のルッチは相当の実力者であるようだ。 |
![]() One piece (巻42) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月04日)
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ワンピースは連載前から最後までのおおまかな道筋を立てていると作者が言っているのでデスノートやテニスの王子様(ファンの方すみません、しかしこの二つの漫画もそれなりに好きですのであまり不快に感じないでください(^_^;))の様な後付けや矛盾が少ないところも素晴らしいとおもいます。1つ言えばルフィの兄貴のエースは後付けかなあと感じましたがそれでも矛盾無くすんなり物語りに入っています。…漫画にはよくあるのですが…物語の伏線を作るだけ作って結局最後までその伏線について語らないなんて心配も今のところは無いと感じさせてくれてます。まだまだ期待を持たせてくれる冒険漫画です(^_^)v何より冒険漫画でこれだけ感動シーンを演出、出来る漫画もそうは無いとおもいます。 |
![]() One piece (巻23) (ジャンプ・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月04日)
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教科書にも書かれていない、戦争の本質が、この巻で終結する”アラバスタ偏”で描かれているような気がします。 七武海の一人、クロコダイルの策略によって”国王軍”と、”反乱軍”という敵対関係を築くことを余儀なくされた、”アラバスタ王国”の民達。 この23巻では、ルフィとクロコダイルの最終決戦、”国王軍”と、”反乱軍”の激しくも無益な戦い、それを食い止めようと全霊をそそぐアラバスタ王女ビビ、そして王国の守護神ファルコンこと”ぺル”の伝説さながらの最期の勇姿が見れます。 正直、”アラバスタ偏”は、何か作者の意気込みが違います。何故単行本の23巻になって、ここまで”気持ち”が入ったものになってきたのか正直”謎”なのですが、そんな疑問が吹き飛ぶくらい、素晴らしいものでした。まさに胸を鷲づかみにされる感じです。 歴史小説でも、戦争映画でも得られなかった”戦争の本質”が、この”アラバスタ偏”にはあります。 ”漫画”だと思ってナメてかかってる方にこそ、ぜひ読んでもらいたいです。 |
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発売日: (2007年09月04日)
発売日: (2005年01月19日)

発売日: (2008年10月03日)
![ONE PIECE THE 9th LOG (ワンピース・ザ・ナインス・ログ) 2008年 5/10号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61FadRbZZNL._SL160_.jpg)





























