実業之日本社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
実業之日本社
![]() げきひん (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
Review
新作です、単行本です。 いろいろな女の子が出てます、可愛いです。 が、マンネリでしょうか、ギャグの切れも悪くのりも今一… 連載モノのほうがいいのかな? |
![]() 珍しき家族 (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月28日)
Review
この作者ははっきり言ってしまえば絵は上手くない。 今時流行りの「萌え」など皆無である(動物漫画にそれらを求めるかは微妙だが) だが味がある。この作者にしか出せない独特の雰囲気がある。 同じ作者の「ペンタゴン」と違い、こちらは一切喋らない。 だからと言って「普通の動物漫画」では終らない。 一言で言えば「シュール」だが、戦前(昭和一桁)と言う時代設定、周りの人間など、それらがのどかで愛らしい。 私はこの作者の作品が好きだ。 |
こんな女じゃ勃たねえよ 3 (3) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年01月)
Review
女をなめきって、女は金と言うデビィの漫画3巻。 そう言っている割には、『金で足りない分お口でご奉仕しろ』とか言って、趣味と実益か?と、疑問を抱かなくも無い。 それでもついてくる女が居て、デビィの嘘や駆け引きは面白い。 今までの女の心情の変化も変わって、対照的にデビィは相変わらずだったりする。 新しい登場人物も出て、少し波乱もある第3巻。 |
ナチュラルプレイス (MBコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年10月)
Review
かなり、昔から好きな作家さんなのですが、多産 系でないため、なかなか新作にお目にかかれません。 この作品もずとっと前に拝見しましたが、再び購入して しまいました。 タッチが良いです、繊細な男の方がよくかけています。 後書でもかかれていましたが、作者は結構社会人好き(笑)なのです。 一番最初と最後の作品がとりわけお勧めです。 「ナチュラル プレイス」 地元に戻って自動車教習所の教官になった安藤だが、そこのは気になる先輩 津久井がいて…。実は、その先輩とは幼馴染だったことが後にわかる。 なんとなくその先輩が気になり始めて…。 「海にメダカ」 デパートのケーキ店に突然のヘルプにだされる高橋は、高校の同級生で 先生になった行典に会うのがいやだった。 自分とあまりにも違う行典に惹かれていくのがわかったから…。 柔らかなタッチそのままに、ぬるま湯のお風呂にゆ〜たりと浸かって いるような、暖かで幸せな気持ちにさせてくれます。 難点は、短編が多くて、ちょっとまとまりがない感が強いところでしょうか? 作者の中編から長編をみてみたいものです。 |
ページトップ

発売日: (2006年12月20日)
発売日: (2005年02月28日)














発売日: (2000年01月)
発売日: (2000年10月)