実業之日本社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
実業之日本社
![]() とくもり (マンサンコミックス)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2006年06月29日)
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キャラがあまり可愛くない(場面場面で落差が激しい)また、シチュエーションがかなりアホ臭いです(実際にありそうなことを描いているが、かえってマイナス) 「とくもり」って名前も意味分からん… |
![]() 桃色ぴーナッツ 1 (マンサンコミックス)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2007年03月29日)
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comicキャンドールNo.30〜38に掲載された第1回〜第9回までを収録 元農家で現下宿?の吉田家に引っ越してきた四人の女性?にはある秘密が・・・ すちゃらか大家源五郎に真面目な要に、元気だがHな瑠宇(首が弱点)コスプレ好きな花月が今巻では活躍?します(綾乃と三葉はほとんど出番なし) むつきつとむのキャラは今までも個人的に好きだったんですが、今回もヒットですね。(時にお気に入りは最後に登場した純、彼?の今後に期待大) |
![]() 小あくま天使桃色系 (3)(完) (マンサンコミックス)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2006年05月29日)
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収録内容 第19回 主人公克也の弟克典登場! 第20回 克典と水穂の出会いとはそして明日香が・・・ 第21回 克也が水穂と買い物(デート?)その頃アメリカでチズルは・・・ 第22回 浩美の早とちり?戻ってきた明日香に克也は・・・ 第23回 夏風邪をひいて倒れた水穂に克也が・・・ 第24回 戻ってきたチズル前回の話の中起こった男の戦いとは・・・ 第25回 明日香とのHの最中克也が考えていたのは・・・そして明日香が遂に・・・ 第26回 いなくなった明日香に落ち込む克也に水穂が・・・そして自分の気持ちに気づいた克也は・・・ 第27回 明日香の実家に向かった克也が見たのは・・・ 第28回(最終話)前作から数年後最後のシーンの写真がいい味だしていますね。 あとがきの後におまけ?四コマがついています。 この作品のように最終話が数年後(エピローグ)ってのが個人的に大好きです。 しかし明日香って男にとって都合のいいというか理想的な女性ですね。 |
![]() 恋来~koikoi~ (マンサンコミックス)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2006年06月29日)
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脇役がよく活きてて、セリフの歯切れもよくいうことないですよ。勇気ちゃん本当に可愛かったです。脇役に感情移入してしまいました。。。 |
![]() 少年少女は××する (マンサンコミックス)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2007年11月29日)
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影の薄い(笑)主人公が密かに思いを寄せる彼女は典型的な文学少女…と思いきや、思い切って声を掛けてみると漫画も乱読しており更には漫画家志望。 主人公の姉が漫画家である事を知ると、少女は彼に「お姉さんを紹介して!」とお願いし、遂にはアシスタントに採用。 でもお姉さんは「エロ漫画家」だったのです…。 そこから繰り広げられる、愛情ありきのエロ話…でしょうか。 成人向け指定が無いにしろ、エロさは十分だと思います。 現在この続編?が連載されているとのコトで、そちらのコミックス発売も楽しみです。 |
![]() 飛葉 (2)/コミック定価 ¥ 690 おすすめ度: 発売日: (2003年11月29日)
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草波やイコら、旧作のキャラクターは一切登場しません。 前作で印象的だったキャラクターのクロス、水戸っぽら 新メンバーも登場しないのが残念。 まだまだ次回作に期待してます。 |
![]() 不倫白書 セカンド・シーズン (マンサンコミックス)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2007年05月29日)
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うーん、この本いいですねえ。不倫の起承転結がよく分かります。 不倫は結局こういう結末になるんでしょうね。というか、私も法律家としていろいろなケースを見ていますが、実際はもっと悲惨なものですよ。漫画だけあって、綺麗な結末にしている方です。 不倫しようかどうか迷ったら、とりあえず読んでみてはいかがでしょうか。 |
![]() 小あくま天使桃色系 1 (1) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月20日)
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満遍なくエロイです。 どの設定かはストライクゾーンに引っかかるはず。 負の描写はなく、読み返しのできるエロです。 |
![]() 小あくま天使桃色系 2 (2) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月29日)
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1巻の最初と比べて表情が萌え表現になってきた気が・・・ キャラクターがより深く紹介されることでエログラフ上昇の一途! |
![]() ボクのアダルトヴィーナス/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月29日)
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なんてお話の作りが下手な作家なんだろうと思った。 なんて絵がありきたりなんだろうと思った。 ところが、 読んでいくと時々台詞にドキッとさせられる。 自分自身が彼女とうまく行かなくて別れた後で悟った真実。 そのものがそこに台詞になって書いてある。 良くも悪くもセックスすると人は何かを失って何かを得る。 単純には経験というやつだが、その前と後では確かに経験したがために変わってしまう。 しかし、つまらない世間の常識があるから、経験したのに乗り越えられなくて相手や自分自身を受け入れられない。 だから、せっかくセックスしたのに変わらない事がたくさんある。 AV女優のあかりさんは、再婚して椎名浩平の母になった。 彼女はAV女優という事をはばからないで生きている。 そのスタンスは浩平と接する時にも変わらない。だから浩平はどんどん壊れれていく。 でも、あかりさんは大切なものは絶対に壊さないのだ。 こういう人の受け入れ方や表現の仕方は、現在の社会では認められないものだが、僕は本当にこんなことが出来たらいいなと思う。 いや、真剣にそう思うのだ。 絵やお話が少し下手でも、できればそういうところで貴方にもカルチャーショックを受けて欲しい。 この物語に出てくる台詞は一遍とて演出ではない。真実として吟味して欲しい。 |
![]() 女犯坊 1 (1) (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月29日)
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かって「消えた漫画家」に取り上げられた男、ふくしま政美! その名が今なお語り継がれたのは『女犯坊』があったからだった! 今作品はいわゆる続編、 江戸幕末・明治を舞台に活躍してた怪僧・竜水その人が現代に転生! いわゆるエロチックな展開もあるが、 坊さんなので幽霊・妖怪といった怪異騒ぎもアリ! |
![]() 飛葉 1 (1) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月)
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あの伝説の男、飛葉 大陸が三度帰ってきた!! これは、名前もそのまま「コミック伝説マガジン」に連載された 「飛葉」の単行本化です。 正直、昨今流行りの名作の続編モノか…という気もしましたが、 読み始めると、往年の望月アクションにファンならずとも魅了されます。 一巻では、飛葉ちゃんはまだ本格的には動き出しませんが、 二巻以降がとても楽しみです。 |
![]() 女豹 1 (1) (マンサンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年01月)
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成人指定されてませんがこれはエロいですよ。 両親(ヤクザ)をこれまたヤクザに殺害された女性が殺し屋になり、 復讐を兼ねて男達(まれに女も)を殺害していくというストーリーなのですが、 男を色仕掛けで油断させて・・、 というようなシチュエーションに異様な関心を示してしまう方には、 下手な成人指定の漫画よりも断然実用度が高いと思います。 この作者の人物絵は女性向け漫画的な美しい繊細さもありつつ、 劇画的な線の濃さも残したという感じで、 女性の体の美しさを活かしたHシーンや そこに至るまでの期待を裏切らない展開と相まって、 よくわかってる漫画家だな〜という感想を抱かせます。 ただ物語の特性上、「狩る」相手がどうしてもヤクザ者が 多くなってしまっているのでその辺にワンパターンさを感じてしまったり、 色仕掛けで騙すのは良いがちょっと残酷な描写(でもそこまで酷くないです) が嫌だなと感じてしまう方もいるかも知れません。 ただやはりこの漫画の殺人、Hに至る展開のエロさ加減や、 絵の上手さなどが高いレベルで纏まっている絶妙感は他になかなか無いです。 |
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発売日: (2006年06月29日)
発売日: (2007年03月29日)
発売日: (2006年05月29日)
発売日: (2006年06月29日)



発売日: (2003年11月29日)








発売日: (2005年07月29日)

















