実業之日本社 / コミック・アニメ

更新日:08-10-07 00H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ちんつぶ 3 (3) (MBコミックス) (MBコミックス)

ちんつぶ 3 (3) (MBコミックス) (MBコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月08日)
まこちゃんと遊ぼう! (マンサンコミックス)

まこちゃんと遊ぼう! (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年07月29日)
Review
 収録内容
・まこちゃんと遊ぼう!
 ・保健室で遊ぼう(中2早秋)
  保健室の罰そうじをすることになったゆーきちとまこ、微妙な雰囲気になった時、保険医の先生が帰ってきて隠れた二人の目の前で・・・
 ・スケートであそぼう(中2春)
  スケート場へ訪れた二人、転んで濡れたパンツを脱いだまこはそのことを忘れてゆーきちの前でストレッチを・・・
 ・おふろであそぼう(中1バレンタインデー)
  親が法事で留守の為、ゆーきちの家で水着で一緒にお風呂に入る二人、身体を洗おうとまこは水着を・・・
 ・かぜひきさんだけどあそぼう!?(中2冬)
  風邪をひいて寝込んだまこの見舞いに訪れたゆーきち、熱でうなされる彼女の身体を拭く事にしたゆーきちだったが・・・
 ・おまつりであそぼう(中2冬)
  おまつりに誘いにまこの家を訪れたゆーきち、みこしをかつぎたいまこはゆーきちのふんどしをはいて・・・
・うすぐらほのあかひそかにともる
 おじいちゃんから盆に逝んだ人も帰ってくると聞いた麻衣子12年後、彼氏の陽のリクエストに答えようと彼女は・・・
・恋人はてのひら
 彼氏との関係が微妙な花音、そんな時電車で彼女を優しく触る痴漢が・・・
・calling
 10以上も歳上の保険医エイコとつきあう安西、共に不安な二人だったが・・・
・花嫁は生徒会長(奥様は生徒会長番外編)
 自分の嫁にして生徒会長の羽衣に対抗意識を持ち、月末の中間考査でトップを取ると断言し勉強する和泉だったが、羽衣が一緒に勉強しようと・・・
 
 表題作まこちゃんとあそぼうシリーズは保健室で保険医のHがありますが、基本は奔放な彼女に振り回されるゆーきちの姿を描いたHラブコメです。
 他の収録作は恋人はてのひらが痴漢物ですが、他はHありのストーリーとなっています。
 個人的お気に入りは花嫁は生徒会長(奥様は生徒会長番外編というか続編?)、学校ではクールで完璧な生徒会長が家では・・・ってのがいいですね。 
ちんつぶ 1 (1) (MBコミックス)

ちんつぶ 1 (1) (MBコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年09月08日)
Review
イケメンがち〇こって普通に言ってるのがサイコーです(^ρ^)
ちんつぶ 2 (2) (MBコミックス)

ちんつぶ 2 (2) (MBコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年01月08日)
Review
ち●こが入れ替わるマンガの第2巻ですが、今回は元々相思相愛だった綾瀬と取手とは違い、お互いいい印象を持っていなかった岩淵と神谷が、かなりいい雰囲気になったのがうれしかったり。←神谷のためにピアス選んだり、寒がる神谷ち●こに洋服着せたり(笑)、神谷の寝顔を見て興奮する(笑)カタブツ岩淵がとてもかわいいですv

しかし、よくこんな話を考えついたものだと思います(笑)。
下品なんですけど、下品になりすぎないのはさすが大和さんだと思いました。
今回もいっぱい笑えて、感動もできるお話ですv

メイドはミラクル 1 (マンサンコミックス)

メイドはミラクル 1 (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月29日)
Review
 収録内容
・奉仕1 Wブッキング
 交通事故で両手を骨折した政二、そんな彼に先輩と実家から同時に遅れれたのは尿瓶だった・・・だが、その尿瓶からそれぞれメイド(ミント、メイ)が現われて・・・
・奉仕2 どっちにするの?
 ミントと関係を持ったことで彼女に決めようとしていた政二だったが、そこへメイが現われて同一条件で比べろと・・・
・奉仕3 メイドのお仕事
 以前のメイドの仕事をミントに聞いた政二だったが・・・そしてミントとお風呂場で・・・
・奉仕4 ご主人様一人だけ
 政二の元を訪れた先輩に誤解されかけた政二はメイに尿瓶に戻るように頼むのだが・・・
・奉仕5 ご主人様にお届けを
 ギブスが取れるので学校へ向かった政二、そんな彼にお弁当を届けようとしたミントだったが・・・
・奉仕6 三人目のメイド
 メイド物のAVを見る政二と由行、そんな二人の前にミントを連れた由行に仕えるネイルが現われて・・・
・奉仕7 馳せる思いは・・・
 ネイルにより国に連れ帰られそうになったミントは・・・そして残されたメイと政二は・・・
・奉仕8 私のご主人様
 行方不明になったミントを探しに出た政二は橋の下で混乱するミントを見つけて・・・
・奉仕9 二人の違い
 星を手に入れたミントに対しあせるメイ、そんな彼女にミントは・・・
・おまけ後書き四コマ
「第1巻発売」「メイドはミラクル」「お願い」「3人同居」「寝ドコ」「押入れの中」
「一緒に寝よう」

 某雑誌休刊と共に未完となっていた未完の作品が担当のあっさり承諾により復活?
 タイトルのメイドはミラクルのミラクルさんは奉仕9のラストでようやく登場(でもヒロインではない?)
 いろんなエピソードが見たいので長く続いてほしいですね。
奥さまは生徒会長 (マンサンコミックス)

奥さまは生徒会長 (マンサンコミックス)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年12月20日)
Review
奥さまって言っても籍はいれてないわけで…要は半カッポーが同棲するみたいな話です。

生徒会長の羽衣さんは「〜だぞ」口調ですが来るときが来れば可愛いことを言うなどとっても素敵です。

そっち目的の方には少々物足りなさがあるかもしれませんが、スキのある生徒会長としっかりものの副会長の話は大変面白いですよ!!!
Cheer up! (マンサンコミックス)

Cheer up! (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年12月20日)
Review
「ぼくの番台さん」でお馴染みの作者の最新刊です。今回は高校のチア部の話です。憧れの彼に告白し...。
お色気有り、お笑い有りの作品になっています。作者が大阪出身なので、大阪言葉を話す人物がいるのもこの作者ならではでしょう。まあ、秀逸なちょっとエッチなラブコメです。
かみんぐ・ど〜る (マンサンコミックス)

かみんぐ・ど〜る (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月29日)
Review
 フィギア好きで、幼なじみで巫女さんに憧れを抱く主人公に、主人公が作り上げたフィギアに神が乗り移ってドタバタを繰り広げるちっとエッチなコミックです。著者の作品にはお約束のツインテールの女性も出来てきますので、「萌え」どころはキッチリと押さえてあります。然し、エッチなところは比較的抑えめです。著者が女性だけに女性の描き方は流麗です。「番台さん」が終わってこの作品が始まりましたので、これからの展開に大いに期待できます。
静かなるドン 87 (87) (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)

静かなるドン 87 (87) (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月28日)
Review
極道と下着の二つの仕事を持つユーモアのある主人公に魅力を感じています。新田たつおの作品は『静かなるドン』以外でも楽しめましたが最近はこの作品以外は出していませんが、これからもこの作品を支持します。
花のいろ (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)

花のいろ (マンサンコミックス) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年01月29日)
Review
4☆ですが3.5☆のつもりです

内容は百合・レズで最後まで男性とのからみはありません
設定は最近共学になった高校の「映像研究会」内部の話です
主にカップル同士の話・Hがメインとなっていて
キャラクター・心情描写・話の筋等はよく出来ていると思います

絵柄はH描写も含めて下手ではありませんが若干「雑」に感じました
H本(本書は成人指定ではないが)としてはこの程度なのでしょうか?
話が良かった分もう少し丁寧であれば確実に4☆をつけたところです

百合・レズ嗜好の方であれば買っても損はしないでしょう
また、ほぼ全てのキャラクターが容姿・性格面等どことなく
「マリア様がみてる」を感じさせたことは私だけではないはずです(笑)
ボクの番台さん(4)完 (マンサンコミックス)

ボクの番台さん(4)完 (マンサンコミックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年08月29日)
Review
と思います。人それぞれでしょうが…

絵のタッチやストーリーなど、細かいところまで描かれています。この種類のコミックを買うのは初めてでしたが、楽しく読めます。

個人的には楓子が1巻と比べてだいぶ性格が変わっている気がしますが…素が出た、と言うのが正しいんでしょうか。
でもその分絵で楽しめるので全く気になりません。
○○学院××科 (マンサンコミックス)

○○学院××科 (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年11月29日)
Review
ファン必携の短編集。

○○学院××科全8話と番外編、加えておまけイラストが3枚収録されている。前半は純愛系(1話目除く)、後半は輪姦、強姦で構成されているといっていい。
画力はかなりのもので、系統としては萌え系。

ちなみに、輪姦、強姦が苦手な私にはこれだけが減点の理由とも言える。それでも買った甲斐は十二分にあった。
萌えとエロを求める人にはお勧めの逸品。
みこもえ。 (1) (マンサンコミックス)

みこもえ。 (1) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月29日)
Review
 収録内容
第1話 巫女さんは知っている。
第2話 巫女さんの好奇心。
第3話 もう一人の巫女さん。
第4話 巫女さんの接吻。
第5話 巫女さんの猛特訓。
第6話 巫女さんの本音。
第7話 どの巫女さんがお好き?
第8話 巫女さん指南。
第9話 巫女さんの気持ち。
あとがき

 受験の気分転換に神社でお守りを買った主人公、大学合格後、可愛かった巫女さんに再び合いたくて神社に向かったのだが・・・といったシーンから物語は始まります。
 当初あこがれていた少女雛子、あっけらかんとして主人公とHなことをする少女香澄、クールで大学の先輩、主人公を勘違いで襲ってしまった綾香と三者三様な巫女が魅力的ですね。
 しかし第8話のラストシーン、あれは誰でも勘違いするでしょう・・・
 あとがきは著者とアシスタントによる四コマ漫画になっていて、これも楽しめます。 
 でも琴の先生って昔も巫女物のコミック書いていたよーな・・・
こんいろ

こんいろ

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年10月28日)
Review
『ボクの番台さん』をきっかけにこの本も購入しました。
もともとは過去に別雑誌での連載をリニューアル発売との事で、絵柄が『〜番台さん』とは違いますね。
特に『ちょっとしたいたずら』から
『女子のアナ』における絵が。
とはいえ雰囲気というかそういう部分はあまり変わってないような気がしました。


でも、カラーページはカラーのまま収録して欲しかったです。

ところで、司って転校するはずじゃなかったでしたっけ?
みこもえ。(2) (マンサンコミックス)

みこもえ。(2) (マンサンコミックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年09月29日)
Review
●あらすじ(ネタバレ防止の為に短いです)
第10話:巫女さんとおつきあい。→彼方と雛子のまぐわい
第11話:巫女さんの理由。→彩香と哲平が茶道部室で
第12話:巫女さんの思いこみ。→彼方と雛子の野外プレイ
第13話:巫女さんの抜けがけ。→千尋と哲平のまぐわい
第14話:巫女さんとデート。→香澄と哲平の野外パイズリプレイ
第15話:巫女さんと先輩と。→雛子と彼方と哲平の3P
第16話:巫女さんとやっと。→香澄と結ばれた哲平
第17話:巫女さんにさようなら。→香澄と哲平の野外プレイ
第18話:巫女さんと共に。→彩香のフェラ

柏木哲平がいろいろな女の子相手にヤっちゃうという簡単なストーリーです。
完結編です。
平安あぶない乳兄弟 (MBコミックス)

平安あぶない乳兄弟 (MBコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年10月08日)
Review
平安を舞台にした4コマまんがですが、最初から最後まで笑いっぱなしでした!!
はじめのページあたりは大和さんの初期の絵が見れて、なんだか貴重な感じですv
そしてやはり一人一人のキャラが立っているというか、素晴らしいです!
竹千代(もちろん男)が大好きな中将様(当然男)や、フサフサの腕毛が大好きな東宮(まだ子供♂)や、その父親の帝も何故かフサフサ腕毛が大好きだったり(笑)、どうみても50歳には見えない春日様などなど、とにかく笑いが起こらない訳がないという設定なので、とにかく一度読んでみて下さい!
そしてちょっと下品です(笑)。でもそんなに下品に見えないのは本当にスゴいですよね(笑)。

爆笑したい方は是非v

好色制服図鑑 (マンサンコミックス)

好色制服図鑑 (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年03月29日)
Review
タイトル通り、制服がいっぱい出てくるその趣味がある方には
オススメな一品です。
コスはバスガイド、イベントコンパニオン、巫女、OL、和服、
メイド、ナース、スチュワーデス、ウェイトレス…など。
繊細な絵柄でストッキングの描写が秀逸な出来栄えです。
話は短編でどれもしつこくなく、あっさり読めるのが特徴。
ちなみに表紙と中表紙は絵がリンクしていて良かったですよ。

ボクの番台さん 1 (1) (マンサンコミックス)

ボクの番台さん 1 (1) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年02月28日)
Review
同人誌カタログにこの方の名前があって、好みの絵だなと思い買おうとしたのですが叶わず、たまたま発見したこのマンガに手を出した。
というわけです。


で、内容の感想ですが、何か実写ドラマに出来そうな感じですね。
まぁそんな事になっても、色々はしょる部分があると思いますが。

でも、絵柄はさすがですね。
健康的なエッチさを感じます。


それにしても、番外編にいた隼人くんは子供という立場を最大限に利用してますね…
子供だからこそ許される事であって、これをもし恋太がやったらどうなることやら。

あ、でも、相手が楓子だったらあるいは…?
ファーイースト (MBコミックス―アスタロトシリーズ)

ファーイースト (MBコミックス―アスタロトシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年01月)
Review
純粋におもしろかったです!
が、それにしても、みーちゃん『アスタロト全2巻』や『アスタロト外伝』の続きもお願いだから描いてください。完全に途中で終わってる状態じゃないですか。いつまでもファンは待っていますヨ。
おさわがせ弁天寮 (マンサンコミックス)

おさわがせ弁天寮 (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年11月29日)
Review
にぎやかな表紙絵のような楽しい女子寮物語です。さわやかえっちでちびっこ寮長(表紙で竹刀持っているコ)がかわいいです。さらにオススメなのが表題作とカップリングの「まこちゃんと遊ぼう!」天然でえっちなまこちゃんが可愛過ぎます!
ボクの番台さん(3) (マンサンコミックス)

ボクの番台さん(3) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年08月29日)
Review
さて、銭湯を舞台としたコミックです。恋太と桜子そして楓子の関係はどうなるのか?楓子は恋太にアタックしてきますが、本人は優柔不断で決めかねてしまいます。桜子も恋太に気があるものの、なかなか進展しません。然し、ボイラーが故障して楓子がいない家で桜子と恋太は互に想いを告げます。益々、面白くなる展開に要チェックです。
個人授業×美少女ショート (マンサンQコミックス)

個人授業×美少女ショート (マンサンQコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月06日)
ボクの番台さん 2 (2) (マンサンコミックス)

ボクの番台さん 2 (2) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年12月20日)
Review
第9話の、恋太のもっと頼りにしてくれていいです発言はかっこよかった気がします。

ホント、男はすぐ手を抜きたがりますからね…


ひめゆら (マンサンコミックス)

ひめゆら (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月29日)
Review
よくあるハーレムものといえばハーレムものなのだが、
表紙買いして読んでみたら中々テンポのよい、面白い成年漫画だった。(ので、一部の人だけに推奨。)

なんとなく絵柄があかざわREDっぽいかな?と思ったがそちらよりはソフトな印象。
だけどぬるいか?といえば実はかなり濃厚なラブシーンが描かれている。
情熱的というか、感傷的でもあるというか。

登場人物たちも可愛らしく、とにかくキャッチーで判りやすいキャラ造詣をしているなと。
よくあるといえばよくあるキャラたちなんだけれどシチュエーションや盛り上げ方が上手というか。
個人的にこのキャラ回しはなかなか好きだな。

そして漫画の展開的にも面白い。しっかりと伏線を活かしてドラマチックに仕上げる構成力は見事。
読後感がやたらさわやかなのも好感が持てる。

最近の成年漫画は、話としても面白くて中々良い感じ。
この漫画の帯に初コミックスと描かれていたが、初めての単行本でこれだけの作品に仕上げたのはかなりのものだ。
とにかく可愛らしくてポップな成年漫画を読みたい人におススメ。
 
とっておき (マンサンコミックス)

とっておき (マンサンコミックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年10月29日)
Review
・はるか委員長にご用心〜のんびり屋のたかしに世話焼きの委員長はるか。ある日エッチになる薬をもらったたかしははるかにそれをあげようとして…
・どじっ娘さっちゃん〜入院した病院で再会したのは幼なじみのどじっこナース幸。練習台になっているうちに妹のように思っていた彼女に女を感じてしまって
・なっちゃんの主張〜研究所の夜勤をよく引き受ける研究員のなつ。野暮ったい彼女の素顔の美しさにある夜、こっそり忍び込んできた三日月君が見たものは。
・ふたご注意報!(前編)〜自由奔放な双葉とおとなしい苺。双子の義妹たちにからかわれる兄。ある日、酔って帰った兄は寝ぼけて妹を抱いてしまうのだが…
・ふたご注意報!(後編)〜苺と間違えて抱かれてしまった双葉は、双子の見分けがつかない兄におかんむり。それならばと見分けがつくように髪を切ったのだが…
・ちぇんじ〜傍若無人な姉理香のせいで女性が苦手になってしまい幼なじみの桜に声をかけられなくなってしまった太郎。ある日転んで気絶してしまった姉の意識が、桜の体に移ってしまって…
・理香のキモチ〜くすぐったがりの理香は同僚の保険医水城の治療を拒否していたのだが、そんなに治療したいなら力づくでやってみたらと挑発された水城は理香をムリヤリベットに縛りつけて。
・歩ちゃんでいこう〜スカート捲りをする幼なじみに鉄拳制裁を加える歩。イロケがないことに悩むそんな彼女のスパッツ姿に里行は魅せられていた。
・オバケなんて怖くない!!〜怖がりな幼なじみのマサルに霊感少女のゆり。怖がりの彼をいつも助けてくれるゆりにマサルは告白したのだがそこは心霊スポットで…
・おまけまんが その後のなっちゃん〜メガネを取ったなつのモテぶりにジェラシー気味の三日月君。もてないようにと更なるイメチェンを提案したのだが。

全編を通してラブラブモノです。表紙の絵柄がOKでしたら恋愛物好きなら安心して読める一冊です。

HANON (MBコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年10月)
Review
母親がピアニスト、父親がコンダクターという家庭に生まれたピアニストで、ピアノ講師の高坂。
6年前に、優勝は当然と言われていたコンクールで、初出場で無名の男に優勝をかっさらわれ、それ以来顔も名前も覚えてないその男のことが気になっている。そして顔も名前も覚えてないのに、その男の指だけは覚えているという…。
そんな時、その男が自分の教え子の兄だということが判明。
あんなに欲しかった指を持つ男だったのに、もうピアノは弾いてないという。
それには大きな理由が…。

という話です。
6年前に無名の人間に負けたということで、その頃から脱却できない高坂が、月島(優勝した人物)によって変わりつつある心情がみものです。←ある意味、月島によって人間らしくなる高坂。という感じで、かなり好きですv
そして月島の弟の翔くんがとてもかわいく(大和さんの描くチビッ子は本当にかわいい!!)

その翔くんが、中学生になったお話も同時収録されています。
大好きなお兄ちゃん(月島のこと)と高坂先生が恋人同士だということがわかって、「汚い」と思う翔くんですが、幼馴染の圭(♂)の存在によって、もしかしたら自分も圭の事が好きなのか…?とだんだん気持ちに変化が…。しかし受け入れたくない思いもあり…。というまさに多感なお年頃です(笑)。←あ、お話は笑う話ではなくマジメなお話です。

カフェ・デリシャス (マンサンコミックス)

カフェ・デリシャス (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年04月28日)
Review
内容はよくある(?)コスプレ喫茶店の恋愛模様。パンチラ多く、おしり好きな人は楽しいと思われます。ちなみにえっち度は低めで、全編表題作になってます。最初にある4コマが実にいい味です。
飛葉 (2)

飛葉 (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年11月29日)
Review
草波やイコら、旧作のキャラクターは一切登場しません。
前作で印象的だったキャラクターのクロス、水戸っぽら
新メンバーも登場しないのが残念。
まだまだ次回作に期待してます。
飛葉 1 (1) (マンサンコミックス)

飛葉 1 (1) (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年02月)
Review
あの伝説の男、飛葉 大陸が三度帰ってきた!!
これは、名前もそのまま「コミック伝説マガジン」に連載された
「飛葉」の単行本化です。
正直、昨今流行りの名作の続編モノか…という気もしましたが、
読み始めると、往年の望月アクションにファンならずとも魅了されます。
一巻では、飛葉ちゃんはまだ本格的には動き出しませんが、

二巻以降がとても楽しみです。

新・霊能者緒方克巳シリーズ2闇の契約 (MB COMICS)

新・霊能者緒方克巳シリーズ2闇の契約 (MB COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年09月08日)
女神さまの言うとおり(2)(完) (マンサンコミックス)

女神さまの言うとおり(2)(完) (マンサンコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年09月29日)
想いの逝く道 (MBコミックス 新・霊能者緒方克己シリーズ 1)

想いの逝く道 (MBコミックス 新・霊能者緒方克己シリーズ 1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年09月08日)
Review
表紙絵の綺麗さに一目惚れして購入しました。
とにかく主人公の緒方君が綺麗でかっこいい!
今までいろいろな美少年が出てくる漫画を見て来ましたが、
その中でも緒方君は1、2を争う美少年ぶりです。
ストーリーも簡潔で、絵の綺麗さも手伝ってとても読みやすいです。
正直言って私は心霊とかあまり信じない方ですが、
難事件を颯爽と解決していく緒方君を見ていると、そんなことはどうでもよくなります。
美少年好きの方は是非御一読あれ!!
桃色ぴーナッツ 1 (マンサンコミックス)

桃色ぴーナッツ 1 (マンサンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年03月29日)
Review
 comicキャンドールNo.30〜38に掲載された第1回〜第9回までを収録
 元農家で現下宿?の吉田家に引っ越してきた四人の女性?にはある秘密が・・・
 すちゃらか大家源五郎に真面目な要に、元気だがHな瑠宇(首が弱点)コスプレ好きな花月が今巻では活躍?します(綾乃と三葉はほとんど出番なし)
 むつきつとむのキャラは今までも個人的に好きだったんですが、今回もヒットですね。(時にお気に入りは最後に登場した純、彼?の今後に期待大)


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