角川書店・メディアワークス / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
角川書店・メディアワークス
![]() .hack//G.U.+ (2) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月21日)
Review
個人的に凄く好きな漫画です。 .hack//(G.U.)ご存知の方には楽しめる内容じゃ無いかと思います!! ・・それなりにアバウトな内容もありますが、絵の繊細さとハセヲの心情などにグッと来るものがあって、とにかく読んでいて考えさせられる事ばかりでした!! 是非ゲームなどで興味を持った方、漫画で.hack//を読んでみたい方にはオススメ致します。 |
![]() .hack// G.U.+ (1) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月23日)
Review
これはゲーム『.hack//G.U.』のコミック版です。 さすがに全3巻予定なのでゲームより内容が大分省かれていますが、ゲームのシナリオを担当している方が原作者という事もあり、特に違和感はないと思います。 シラバスやガスパーが登場しないのが残念ですが、(背景のようには出ますが…)ゲームと一緒に読んでみるのもいいと思いますw 森田 柚花さんがかいているので、柔らかくて読みやすいと思います。 |
警死庁24時 (1) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
Review
「たのしい甲子園」の大和田秀樹が 日本の裏組織(?)「警視庁」ならぬ「警死庁」を描く! 基本はもちろんギャグだけどストーリー漫画としても楽しめる。 思わず突っ込みたくなるシチュエーションに貴方はもう目が離せない(ハズ) まぁとりあえず読んでみてよ |
![]() 山田太郎ものがたり (第8巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年11月)
Review
太郎くんのお父さんとお母さんの青春のお話が載っています. 世が世なら,華族のお嬢様である(太郎の)母,両親ともに医者である,開業医の一人息子の(太郎の)父. 華族は,もちろん由緒正しいお家柄だし,親の年代で,大学卒(しかも医学部)って やっぱり,先祖もお金持ちなんだろうなぁって思います. すると,太郎はやっぱり「血筋」はいいんだなぁ~,などと感心. |
![]() はやて×ブレード 7 (7) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月27日)
Review
女だらけのチャンバラ漫画の最新巻です。 今巻は槙・ゆかりVS氷室・炎雪戦の決着、文化祭の後夜祭の模様、白服である玲・紗枝VSシド・ナンシー戦が収録されています。 今更ながらいっぱいバカでキュートなキャラがおり、それぞれ個性や容姿をきちんと描き分けられる林家先生は凄い作家だと改めて感じられます。 今巻は白服である玲・紗枝コンビをメインにスポットを当てられており、主役であるはやてがほぼ脇役になっている点が不満を感じる人もいるかもしれません。僕ははやブレキャラに好き嫌いはなく、玲・紗枝コンビが非常に好きなんですが、そこらへんが少し気になりました。 |
![]() パズル 下 (3) (角川コミックス・エース 112-7)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月)
Review
小説のほうは、未読なので比べようもないが、上下巻を通して読めばそれなりにまとまった話になっていると思います。ラストはやや強引な幕引きな気もするが、この短さでまとめようと思えば仕方のないことかも。 内容は人間の心理を上手く描いており感情移入もできるし、物語としての流れもスムーズです。また、三部氏の画も良いです。特に「眼」が良い。表情の多彩さは感情表現を巧みに描き出し、そのキャラクターの思惑を想像させる。 先入観なしで読んでいただきたいものです。 確かに、ムダに肌の露出があるのも事実ですが、それだけで評価するのは三部氏に失礼かと思います。三部氏に作画が決まった時点で十分予想できる範囲です。 |
機神咆吼デモンベイン(4) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月04日)
Review
機神咆哮デモンベインの漫画の第4巻。これが最終巻になる。 ゲーム発売から暫く経ち、デモンベイン熱も引いて、冷静になってみると。 この漫画もそこそこ面白いんじゃないかと感じられるようになった。 デモンベインのラストの展開を思い出したい人、話をすっかり忘れている人にお勧め。 話は、クトゥルー突入から、マスターテリオンとの最終決戦そしてエンディング。(ゲームで14話〜15話)。最終決戦を描くために、丸々一巻使うのはある意味贅沢なつくりかもしれない。まあその分だけ、内容は充実してるが。 全体的な内容は省略されている部分もあるが、物語の見せ場はしっかりと押さえているように感じた。ただ、アルルートがベースのため、ティトゥス、リューガの活躍があまり見られなかったのは少々残念だ。あとは、やはり戦闘シーンが物足りないが・・・まあこれは、高望みだろう。 この漫画の一番誉められるところは、デモンベインという物語をきっちり完結させているところにあるかもしれない。ゲームの雰囲気そのままという訳にもいかないが、最後の熱い展開を思い出させてくれた。 一つ要望があるとすれば。九朗がナイアに言い放つ、あの決め台詞はぜひ入れて欲しかった(笑) |
![]() 涼宮ハルヒの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月01日)
Review
黒歴史というだけあって、やっぱりアレですね; 先ず朝倉さんと長門の戦闘シーンにスピード感が感じられないです。 神人がペプシマンだったり、鶴屋さんがあずささんだったりと作画崩壊が激しいです。 圧倒的な画力不足ですね…これはこれで味がありますが… コミックの最後にある谷川流先生といとうのいぢ先生のコメントが何とも物哀しいです… |
![]() 進め!聖学電脳研究部/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月01日)
Review
今や「ヘルシング」で名を知られるようになった平野耕太氏がかつてゲーム誌「ファミ通PS」で連載していた、ゲーム業界とゲームそのものを独特のノリと勢いでぶった切ってミンチにして肉団子にした作品。そのディープさは「分かる人には分かる」域を超え、平野氏ならではの暴走感が思う存分発揮されている。 なにしろプレイステーション向けゲーム専門誌の連載でありながら大ヒットタイトル『ファ(略)』を否定するようなストーリー展開、さらには当時作者が傾注していたと思われる「プレイステーションのライバルハードだった」セガサターンの『ギレンの野望』を熱く語るなど、今から読んでも「いいのか、これ」と微笑させながらツッコミを入れたくなるような内容。 一応ストーリーとしてはある高校のゲーム部(のようなもの)に所属することになったゲーム通の主人公と彼を取り巻く人たちによる、ゲームを熱く語るオムニバス形式のストーリーなのだが、時間の流れと共に登場人物らは成長し、ひとまずケリのよいところで話は終了している(ノリ的には「お莫迦でゲームな『げんしけん』というところか」)。 取り上げられるゲームに多少(?)なりともマニアなところがあり、万人に共感を求めるのが難しい部分もあるが、その一方で「記録に残るゲームより記憶に残るゲームのほうがスゴイと思う」など、鋭い言い回しも数多く登場し、油断できない内容。 もっとも「ゲームは(ゲーム誌や宣伝に踊らされることなく)自分で選んで買え」など掲載紙そのものを否定するかとも受け止められる発言など、ひやひやするものもぽんぽん登場人物の口から飛び出しているあたり、ゲームに対する独特の、そしてとことん愛する心情が語られているともいえよう。 |
![]() キカイダー02 (7) (角川コミックス・エース (KCA39-18))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月01日)
Review
もともとまともなストーリーなど無いようなリメイク作品だったので、最終巻の出来もこんなものでしょう。絵としてはなかなかカッコいいものが多かったので、せっかくなのでオリジナルに近いストーリー展開にすれば良かったのに・・・。まあこの作画者の作品ではよくあることなので期待はしていませんでしたが。(画風はかなりのものなので、そちらは評価してますが) 是非、オリジナルストーリーでのリ・リメイクを!!! |
![]() 仕切るの? 春日部さん (1) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月26日)
Review
この作者って、何でこんな発想できるんだろうか。 シスタールカにハマって買いあさってしまった。 生徒会長より、副会長の戸田さんがナイスです。 スカート履き忘れてパンツをどう隠すかで始まる1巻です。 一番の笑いどころ? 巻末の「発行者 井上伸一郎」。 |
![]() すぱすぱ (1) (ドラゴンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
Review
見た目小学生の少女が、霊媒体質の少年の元に許婚としてやってくる 名の知れた悪霊退治家でもある少女は、過去に少年との接点があり、 少年の魂の一部を体に受け入れている(キスしたりすると、少しの間本来の歳になる) 一見すると少女が銃器を撃ちまくって悪霊退治するアクション系ですが、 中身はほのぼのラブコメで戦闘シーンと呼んで差し支えないレベルのものはほぼなし ストーリーも設定も新鮮さはなく、70年代生まれのレビュアーには懐かしい感じすらする 最近の若い人も、未だにこういうので楽しめるのかは疑問ではあるが 癖がなく、お約束な感じで安心感はありますね 絵柄は所謂萌え系に入るのかな 極端なデフォルメがなく、必要以上の書き込みや線の細さもない為、 見易く素直な絵柄に感じますね 無意味にパンチラしまくったり、不必要に媚びを売らないのも好印象 ちょっと昔風のラブコメを見たい方には、丁度良い作品だと思います |
日がな半日ゲーム部暮らし 2 (2) (電撃コミックス EX 4コマコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月)
Review
1巻に引き続き、ゲーム部に所属するゲーマーたちを描いたまったりで濃い目な4コマです。 「RPGあるあるネタ」や「ゲーマーあるあるネタ」などがほとんどなので ハードなゲーマーはもちろん特定のジャンルしかプレイしないようなゲーマーや たくさんのゲームソフトネタについていけないというライトなゲーマーでも楽しめて ゲームをプレイする人全員にまんべんなくオススメできる1冊だと思います。 ちなみにこのマンガでは時が流れ季節が過ぎれば主人公たちも年を取っていくので この2巻では3年生が受験を経て卒業し、新入生がゲーム部に入部するところも描かれています。 |
![]() 成恵の世界 (8) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月26日)
Review
今回も7巻から発売されるまでの間だが短かったです。このマンガの一番の見所はテンポの良いところです。全巻揃えて読んでいますが、大変面白く何回見ても飽きが来なく面白いマンガです。購入してもハズレは無いと思います。 |
![]() 機動戦士Zガンダム1/2 (角川コミックス・エース (KCA2-13))/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
Review
あのハリソン・マディンの祖先と思われる人が主人公です!設定がハチャメチャですが、非常に理解しやすい内容でよかったです! ゼータハーフ最高! |
機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY (1) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月)
Review
純粋に、ガンダムのマンガとして成立しているのではないかと思います。 本編とはまた違った風味です。 本編で明かされたキラの出生の秘密に関わった物語の一端を担うものだと思います。 ちょっとキャラとしてはカナードは怖いというか、狂っていると言うか、そんな感じがしますが、本編切り離しで読める壱本の話になってると思います。 |
![]() Venus Versus Virus 6 (6) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月)
Review
今まで分からなかった事がこの巻に入ると少しづつ解き明かして来ます。 『与識』の存在 『ローラ』『ライラ』の過去と現在 『スミレ』『ルチア』の意味 まだ『リュシフ』の真実などは解りませんが・・ とても続きが楽しみです。 オススメです。 |
![]() 山田太郎ものがたり (第9巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年02月)
Review
お話も波にのって,大爆笑の1冊です. お母さんの妊娠・出産に備えて,太郎くん,働く働く!! 入試も控え,大変な騒ぎです.ニコニコマートの杉浦くんを巻き込んで笑いの渦へ. でも,太郎のコスプレ元になったアニメ,私見ていないんで,話の面白さがチョット減ってしまった気がしますが, 見て無くてもこれだけ笑えるので,見ていた人はどんなにおかしいのだろう・・・と羨ましいです. |
![]() バッテリー 6 (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月10日)
Review
柚庭先生の絵はまた一段と美しくなっていますね。 回を、巻を重ねる毎に、絵柄の透明度も技術も上がっていらっしゃいます。 ☆前巻にて行われた、上級生による巧への悪夢のリンチ事件が、ついに明るみに。発覚を恐れた展西らは、顧問戸村ともみ合った際、傷を負わせてしまう。 ☆その為新田東野球部は一時活動停止となり、野球が出来ない事に苛立ちを募らせる巧達。 ☆一方戸村は活動再開に向け校長に横手との試合を掛け合い… !(巻末の一言のみですが)いよいよ『横手』と言う重要ワード出現。 ☆書き下ろしの後書きも、また素敵です♪ 眼鏡海音寺や学ラン吉貞など…吉貞初登場にしていきなりエンジン全開(笑) 青波の初キャッチ等も描かれている見応え抜群の最新巻を、是非ご覧下さい☆ |
ケロロ軍曹特別訓練★戦国ラン星大バトル! (角川コミックス・エース 199-1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月08日)
Review
絵はそっくりですが「ケロロ軍曹」の吉崎先生とは別の人が書いているようです 話はケロロたちが戦国時代に行くというもので、 ロボに乗って戦ったりと原作とは展開がだいぶ違いますが、 たまにパロディが入っている所なんかは原作と同じで面白かったです あと女の子が可愛いのがいい! 1巻という表記がないから続きがあるのかわかりませんが、 盛り上がってきたところで終わっているので、 個人的にはもう少し続きを読んでみたいです |
![]() ぼくらの運勢 (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月03日)
Review
いい意味で無難なBLものだと思います。 あらすじとしては主人公旭はいつも災難に見舞われる。しかし六条先生におはらいでキスしてもらうと、何故かその日一日は安全に送れる。だけどある時、運が悪いという女の子が来て、先生がその子にキスをすると思うと胸が苦しくなるー そんな感じで旭のおたおたがかわいい感じですvv 他ふたつ、読みきり入ってますがどれもかわいい感じなお話で読みやすいかと。ただ、絵が雑になったかな?という印象が残念でした。 |
![]() 合法ドラッグ (2) (Asuka comics DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月)
Review
風疾と陸王の二人が表は薬局や裏では少し怪しい、なんでもや店でバイトをしているお話です。 内容はとても面白くxxxHOLiCと似ている部分があります。 風疾が探しているケイ、陸王が探している月子の謎は、この巻では、あまり話題にはなっていません。 ですが気になった事にxxxHOLiCの1巻で四月一日が夜キャベを買った店はなんと風疾と陸王がバイトをしている薬局です その時、二人の後ろにいた幽霊は、もしかすると、この二人は・・・かもしれません。 この巻ではすき。だからすきともリンクしていて、卒業式が終わった後で旭ひなた&麻生先生が出ています。 この巻では風疾と陸王が神社の社から盗む話があります。 この壷を依頼した人物はxxxHOLiCの5巻で出てくる壷の時に明らかになります。 読んだことは無い人は是非、読んでみては、どぅでしょうか? さらにCLAMP漫画が面白く読めると思います。 |
![]() 演撃少女命 電撃コミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年03月)
Review
「はやて×ブレード」の原点がここにある。 と言うより、現在の林家志弦の創作の原点が、この作品で完成したのではないかと思われる。 彼女の現在の制作の要素がほとんどそろっている。少年的なりりしい少女、レスビアニスム、女の子ばかり登場、下ネタ系のオヤジギャグ、落書きのようなカット・独特のデフォルメ、真剣だか解からない勝負、Yシャツの上だけの寝巻き・・・等々。それでいて、全体は一種格調高い清潔感を持ちつつ、最高のギャグ漫画に仕上がっている。 私は、この作品の登場人物が、「はやて×ブレード」「ウルトラソード」「ストロベリーシェイクすいーと」の登場人物とかぶさってしょうがない。 いずれにしても、彼女の創作の大きな、分岐点となった作品であり、記念碑的名作であると思う。そういう意味で、重要な意味を持つ作品である。林家志弦ファンなら必帯。 |
![]() 桃組プラス戦記 (1) (アスカコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月17日)
Review
Asukaで好評連載中の現代版桃太郎。 この作品の面白いところはお話もそうなのですが、この作品の基盤となっている日本昔話。 その紹介の仕方がまた面白いんです、これが。 超がついてもいいくらいの意訳です!!(笑)そしてその意訳に描かれた絵が!!絵が!! たとえば桃太郎ですが、 「おじいさんは山に芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯しに」…という誰もが知ってる一文。 しかし、この作品ではおじいさんはマッハ2で芝刈りに行って、おばあさんも同じくマッハ2で川へ行って、ヘッドホンをして鼻歌を歌いながらばしゃばしゃ洗濯してるんです!!(笑) 崩した絵も面白くて、中にはおじいさんおばあさんがフィギィアスケートの格好をしているコマなんかもあるんです!! もう私はその紹介の仕方がツボにはまりました!!なんて素敵!! 第1巻の書き下ろしは全部戌の雅彦君なのですが…彼がどういう位置付けなのかがよぉくわかります。担当さん…好きって言ってるのに…(笑) ちょっと違った日本昔話を知りたい方、この作品はいかがでしょうか。とてもオススメです! |
![]() マリアナ伝説 (2) (ドラゴンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月)
Review
あらすじ 公園に出没する海パン集団が 寂れた水族館で 男子高校生を賭けて ロッキーでシンクロし イルカが牛肉な話 まぁなんていうか田丸です。わかる人にしかオススメできません |
![]() Canvas2~虹色のスケッチ~ (3) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月07日)
Review
私は元々アニメでハマり、その後漫画を集めて、ゲームをやりました。 アニメは終わり方が酷くて嫌いなのですが漫画版Canvas2は本当に面白い!! ギャグもあり、読んでて飽きません。 漫画を先に読んでしまうとゲームが飽きやすくなってしまうかもしれないのが注意ですね^^; |
![]() いぬかみっ! 3 (3) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月27日)
Review
覗きは全ての男のシンボル??・・・かどうかは判りませんが面白いです!! 薫の家に泊まる話は息つく暇もない位のトラブル続き!! 『ようこ』のお仕置きもどんどんエスカレートしていきます!!素敵だ・・・ また、『河原崎先輩』と『啓太』の夢の変態共演も素晴らしい!! この作品はエロ可愛い『ようこ』のエロと『啓太』と愉快な変態たちと闘いが描かれた贅沢な作品です!! 作者『有沢まみず』のこの作品に込める思い感じ取って欲しい!! それをそのまま作画として描いている『松沢まりさん』も応援していきます!! |
![]() ひぐらしのなく頃に怪 現壊し編 (角川コミックス・エース 149-3)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月)
Review
詩音の学園時代の話が前半。後半は鬼曝し編の後年談という構成。 他の方のレビューもあるように、詩音編の内容は言うならば「投げっぱなしジャーマン」。この続編を出さないつもりなら、(゚Д゚)ハァ?ってな内容です。 もしこれが読み切りならば、ファンに喧嘩を売っているとしか思えない。 鬼曝し編の後年談の掲載の為にページの埋め合わせで話を付け足したのでは? と思ってします。 鬼曝し編が既読で、尚且つその話が気に入った方で、コアなファンならどうぞ。 素人には到底オススメできない・・・。 鬼曝し編を最初に読んだ方がいるようですが、 基本的に角川からの出版(鬼曝し・現壊し・アンソロジー)は、ひぐらし初見の人は意味が分からないと思います。 最低でも出題編(鬼隠し〜暇潰し)+解答編(目明し〜祭囃し)を履修している事が前提ですのでご注意。 |
機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY (2) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月26日)
Review
一巻では謎だったプレアの正体、ドレッドノートの真実などこの巻で全てが明らかになります(最終巻だから)。 自分としては、カナード(ハイペリオン)とプレア(ドレッドノート)の最終決戦はもう少し長くしてもよかったと思うけど、ページ数や時間の問題などで無理だったんだろうか? TVで放映されていた「ガンダムSEED」の内容と合う場面があり、ガンダムSEED MSVに出てくるMSやパイロットも出てきます。 |
![]() 花子と寓話のテラー(2) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月22日)
Review
たいていの人が一度は聞いた事のある「都市伝説(近代怪談)」。 それを信じてしまう人に実際に起こってしまう超常現象を 「寓話探偵」が活躍して解決(退治)していくお話・・・の第2巻です。 今巻の「テケテケ」は、実際に現実に起こっても不思議じゃないかも。 身近にありそうで、ある意味怖いです。私は。 今巻末、寓話探偵に変化が! |
![]() ケロロ軍曹 (10) 【初回完全限定版】パワード夏美パック/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月)
Review
以前のコミックス6卷では「旧型スク水」でファンを喜ばせていた作者だが、 今回はフィギュアの部品分割の関係からか、マンガでもあえて「極初期型スク水」とのコダワりよう(笑 付属のフィギュアはパワード版と通常版のコンバーチブル。もちろん2冊ゲットで両方並べるのだ! |
ページトップ

発売日: (2006年09月21日)
発売日: (2006年06月23日)
発売日: (1998年11月)

発売日: (2007年11月)
発売日: (2004年09月01日)


発売日: (2005年07月26日)


発売日: (2006年12月22日)














