角川書店・メディアワークス / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

角川書店・メディアワークス

山田太郎ものがたり (第11巻) (あすかコミックス)

山田太郎ものがたり (第11巻) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年12月)
Review
山田くんが,大金持ちになり,その後の日常が描かれます.
なんか,このまま大金持ちで終わるのか?貧乏に転落するのか?途中で気になり,
読み急いでしまいました.(笑)
山田くんの心労が,ずっしり伝わる11巻,ちょっと読んでいて気が重いかも・・・.
でも,結末は,きっとあなたを裏切りません!
機動戦士ガンダムSEED SEED Club 4コマ (100%コミックス)

機動戦士ガンダムSEED SEED Club 4コマ (100%コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年08月26日)
Review
『月刊ガンダムA』の最後のページに掲載されている4コマ漫画を集めて、コミックになりました。この4コマの良いところは、ガンダムSEEDシリーズのキャラクター達が、みーんな毒気を抜かれて、まさに二次元で楽しませてくれる純粋エンタメなとこでしょうか。キラは天然だし、アスランは真面目でまーだハロ造ってるし、ラクスもTVのような女帝発言はしません。もちろんカガリは男勝りのお姫様ですが…。時折新商品の解説などをしてくれたりもします。TVでは彼らの、内面の葛藤や戦場の生々しさなど息苦しいところもありますよね、単に、キャラクターの性格だけでドラマをやっているのが楽しいんです!未読のかたは是非ー。

きみにしか聞こえない (角川コミックス・エース 170-2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年06月26日)
Review
遅まきながら、読ませていただきました。
原作は未読。映画は観賞済み。

きれいな絵柄でとても自分好みな作品です。
この作品の世界観にも合っていると思います。

心ない友人の一言に傷を負い、周囲の人と上手く会話できないリョウ。
幼い頃に言葉を話せなくなってしまったシンヤ。
この二人が、それぞれの頭の中で想像した携帯電話でお互いやりとりを始めるのだが…。

少しファンタジー(SF?)要素が入っているのですが、
それを前面に押し出すのではなく、
二人がお互いを大切に想うまでの心のやりとりなんかを丁寧に描いてます。

映画化もされDVDも発売になっていますので、そちらもぜひ。
成海璃子さんと小出恵介さんの二人の表情がとても良かったです。

個人的に、ハラダさんの正体に驚きました。
フルメタル・パニック! (02) (ドラゴンコミックス)

フルメタル・パニック! (02) (ドラゴンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年04月)
Review
ソースケ、かなめの心の描写・かなめがウィスパードとして目覚めていく過程が良く表現されています。AS戦は見ものです。
強殖装甲ガイバー (17) (角川コミックス・エース)

強殖装甲ガイバー (17) (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年11月)
Review
ずっとずーっと待ってました。この先どうなるかな。やっぱ、死ぬまでには結末が見たなぁ。
山田太郎ものがたり (第10巻) (あすかコミックス)

山田太郎ものがたり (第10巻) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年07月)
Review
山田家に,大きな変化が起こります.
最初はドキドキするんですが,なんか,このまま収まったら,つまらない~~と欲求不満な感情が出てくる私は,
すっかり,「貧乏」山田太郎のとりこです.
でも,「王子様」山田太郎は,なんとキレイなんでしょう!!いい男だわ!!読んでいてウットリします(笑).

最後に載っている,新年会,仮装パーティーが,すごい笑います!

名も無き鳥の飛ぶ夜明け (1) (あすかコミックスCL-DX)

名も無き鳥の飛ぶ夜明け (1) (あすかコミックスCL-DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月)
Review
話は悪魔と天使の話です。全三刊なのですが話も面白く、買って損はしないと思います。悪魔と天使といっても話の内容はさほどマニアックでもないので、知識のない私でも大丈夫でした。
ただ天使の階級がいまいち掴めないだけで。
まあさほど話にも関係なかったので、大丈夫。
禁忌とされる二人が、やがてどのような道を進んでいくのか.
一冊ずつ読むと先が気になってしょうがないと思うので、三刊いっぺんに買ってしまった方がモヤモヤしなくていいでしょうね。
山田太郎ものがたり (第13巻) (あすかコミックス)

山田太郎ものがたり (第13巻) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年07月)
Review
山田太郎君もとうとう高校の卒業式。12巻ではお金持ちだった太郎君も13巻ではまた貧乏に逆戻り…どころか家が斜めに傾く始末。最後はとうとうダンボールの家で生活することになっていますがみんな幸せそうです。貧乏でも、家族の温かさが一番!という事ですね。でも、犬を食べようとしたり、はとを捕まえたり、ウサギのえさをもらって帰るのはやめましょう。
あひるの王子さま (第4巻) (あすかコミックス)

あひるの王子さま (第4巻) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年08月)
Review
タイトルから想像できる通り、
不細工がかっこよくなる。けど・・・!?!?
色々問題が出てきてドタバタしてます。
&不細工キャラがいっぱい出てきて笑えますw

かなり(?)現実離れしたお話なので
好き嫌いは分かれると思うけど面白いです!

いぬかみっ! 2 (2) (電撃コミックス)

いぬかみっ! 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月26日)
Review
ついに女の闘いが始まりました・・・鬼姑のように『なでしこ』を追い返そうとする『ようこ』に萌えました!!
エロ可愛い『ようこ』もいいですが怒った『ようこ』もGOOD!!可愛すぎます!!可愛いといえば『なでしこ』です!!

掃除も洗濯も家事を全て粗相なくこなす姿はメイドの鏡です!!あの姿には『啓太』でなくても心が満たされます!!

しかし、今作で面白いと思ったのはやっぱり『ともはねの逆襲』ですね!!可憐な少女にあの仕打ちは鬼です・・・

詳しくは本編で・・・
SHUFFLE!―Days in the bloom (1) (角川コミックス・エース)

SHUFFLE!―Days in the bloom (1) (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年07月01日)
Review
18禁PCドタバタ恋愛学園AVGのコミック版の第1巻。

第1巻と言うことでキャラ紹介編という感じ。
シア、ネリネ、楓、亜沙先輩、リムちゃんがメイン
ですが、いつもの面々が総出演します。

登場人物名が全て植物に関する名前からできており、
花言葉から、人物の性格?がゲーム版でできていました。
おそらくコミック版もその性格&雰囲気からストーリー展開
すると思われますが、まだ核心には触れていません。

ただ、シャッフルワールドが存分に味わえる
一品となっています。
ゲームやアニメやノベルとは異なり、
ドタバタ感がデフォルメされていて臨場感があり、
また、人物の顔や描画もゲーム同等の品質となっています。
今後の展開に期待。。。

あひるの王子さま 2  あすかコミックス

あひるの王子さま 2 あすかコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
なかなか笑いのつぼを、おさえているというか・・。
何も考えないで、笑いたい人にお薦め。
でも、ちょーっと、無理があるかも・・?
おねがい・ツインズ (電撃コミックス)

おねがい・ツインズ (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年09月27日)
Review
 一時期同人方面でとても好きだったあきかんのこれまたイチ押しアニメ「おねがい*ツインズ」のコミカライズ。
 原作があるので大半の部分がアニメと変わらず(1人オリキャラあり)、コマや描写のあちこちにあきかんテイストをたっぷり詰め込んだ「おねがい*ツインズ」が堪能できました。
 ※ シナリオはアニメ準拠なので実妹はあっち。
 正直、半年以上存在を知らなかったわけで、どうもすみませんorz

恋ひわたりの… (あすかコミックスDX―戦国ロマンシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1998年09月)
Review
「戦国女系譜 巻之1」に出ていた、信行の妻だった弥知姫(善応院)を
描いた「恋ひわたりの・・・」という作品が収録されているという事で、
読んでみたのですが・・・ 信長の乳兄弟の池田勝三郎信輝が、
ひそかに彼女を好きだったというのは、無理がある設定だと私は思うのですが・・・
信行が女癖が悪いという、完全な作り話も感心できません。

信行は真面目な人物だったようですし。「淡つ江御寮」で、お江が、佐治与九郎一成や

秀吉の姉ともの子供の羽柴秀勝と幼なじみで、二人ともお江に想いを寄せていたという設定は、受け入れられたのですが。子供の時にお江が二人と会った事がなかったとは、言い切れませんし。

しかし、この二つの設定は、やり過ぎのような気がします。

信輝と善応院との間に、いつか愛が生まれていったとは、私も思いますが。
四人の子供が生まれたそうですし。歴史上の人物を、偏見や固定観念で

見ない(特に女性)のが、河村さんのいい所だと思っていたのですが、
この作品集では、無理のある設定や感心できない創作をし過ぎだと思ってしまいました。

「氷の修羅」の、陶晴賢が冷酷な人物で、大内義隆の寵愛につけ上がって、

謀反を起こしたという解釈も、いまいち納得がいきませんでした。

私はむしろ陶晴賢は熱い人物だったような気がするのですが・・・
主君を殺せば、冷酷と言えるのでしょうか? 

仕上げに殺陣あり 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2007年11月)
Review
「時代劇が、特に「必殺」が好き」と中山文十郎氏が述べている通り、仕事人の物語。この漫画では、仕事人を仕上人と呼んでます。

 大雑把な感想を言うと、時代劇のベタなシーンを掻き集めた印象があります。
 無茶な必殺技なんかが出てくる漫画じゃなく、名前通り仕上げに殺陣のある人情モノで、主人公が負ける心配はほとんど無く、くノ一が強かったり、お色気シーンがあったり。

 一巻では、既に色々起こってしまった状況なので、取り敢えずその辺りを説明。
 二巻からは水戸黄門的な楽しみ方をする漫画だと思われるので、それほど問題はないと思いますが、どうしても嫌ならここでストップお願いします。
 以下少しネタバレです。



 主人公の生き別れた娘がくノ一のヒロインで、ヒロインはそれを知らず、主人公はそれを知っている……という関係はなかなか重く、いいと思いました。
 一巻の最後で主人公の仕事仲間が増え、その仲間の一人に主人公の娘が……というところで〆なので、先が気になるところです。

 ただ、上でも述べましたが、ベタです。
 ファンタジーで勝負しない文十郎シナリオは、自分は読むのが初めてなので、どうなのかなーと。
 つまらなくは無いんですが、漫画で時代劇の手法ってのは少し難しいような。ワンパターンがあまり受けない媒体だからなぁ。

 取り敢えず、二巻からの展開に期待です。
突撃!へっぽこ冒険隊 ソード・ワールド (カドカワコミックスドラゴンJr)

突撃!へっぽこ冒険隊 ソード・ワールド (カドカワコミックスドラゴンJr)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年07月01日)
Review
タイトルだけ見ると酷評のような感じですが、ああ本当は挿絵かきの浜田さんはこういうのを書きたかったんだなぁという欲望を惜しむことなく発揮した!というところが垣間見えて好きです。

やっぱりリプレイにせよ、小説にせよ、マンガにせよ作者が変に苦しんでいるのって見えて辛くなっちゃうんですよ。そういう意味ではこれはOK!です。

無茶苦茶な部分もいっぱいあるのでまじめなかたにはお勧めしませんが。
トラスティベル~ショパンの夢 (電撃コミックス)

トラスティベル~ショパンの夢 (電撃コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月27日)
Review
ゲームが好きだっただけにがっくりでした。

まず漫画の構成がいけてません。
あのボリュームを1冊に納めるなら、誰か1人の視点に絞って
話を展開させた方が良いと思うのですが、
ポルカ、アレグレット、ショパン、ワルツ……
話の焦点がぼやけてしまって大変残念なコミカライズです。

次に、好みにもよりましょうが、絵がいけてません。
ゲームオリジナルデザインの、スッキリした線、
可愛らしい服が、何故かお床用のペラペラ服に見えます。
画面構成もごちゃごちゃしていて、戦闘シーンなど
何をやっているかさっぱり分かりません。
キャラが似ていないだけならちゃんと読めるゲームのコミカライズもある中、
何故このようなコミカライズにしたのか理解に苦しみます。

可愛いキャラが可愛くない、ショパンのおっさん顔、全体的なやる気の無さ
恐らく作者のジルバ萌えだけは妙〜に伝わってくる大変残念な漫画でした。
 「トラスティベルのゲームが好き」 という方には、お勧めできません。
イリヤの空、UFOの夏 1 (1) (電撃コミックス)

イリヤの空、UFOの夏 1 (1) (電撃コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年06月27日)
Review
宇宙人みたいな伊里野加奈ちゃんです。表紙もイリヤの瑞々しさが伝わってきます。
特別附録にはこつえーの描き下ろしイリヤのイラストがあります。
ラノベ、アニメ、ゲームに続いて漫画です。
順序が後っぽいな。
漫画の内容がスカスカで白っぽいが想像でカバーしましょう。
バッテリー 1 (あすかコミックス)

バッテリー 1 (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年03月17日)
Review
私は原作のバッテリーを読んでからこの作品が好きになったのですが,
第五巻まで読み進めましたが原作のイメージが壊れることはありませんでした!

まず何といっても絵がとても綺麗で,それぞれのキャラクターのイメージに
合っていると思います。確かに原作の挿絵とは雰囲気が異なりますが,それ
ぞれのキャラクターの個性が出ていると思います☆
そして,背景も丁寧に書き込まれていて,作品の情景が頭に入ってきました。
(とてもキレイです゚ヽ(o'∀`o)ノ゚

他の人の意見であったように確かに最初はキャラクターの線が細いかなぁ…
というところもあったのですが,3巻くらいから気にならない太さになりました。
また,キャラクターの強い意志がなかなか伝わらず,原作のよさが半減されてしま
っている気がしていたのですが,徐々に上手く伝わってくるようになっています。
(作者さんも工夫したのでしょうか?)前に感じていた変な違和感がなくなりました!

青波のキャラクターが可愛すぎる…。
わたしもマンガを読み始めた時,原作のイメージより子供っぽすぎるかなと感じた
のですが,確かに絵柄はかわいらしいですがだんだん巻を重ねるごとに『可愛いだけの青波』
という感じではなくなりました!青波だけでなく巧や豪も,成長していく過程がうかがえます。
ふとしたしぐさや表情がどんどん大人びていく気がします!
そういう面では原作で感じた,月日の流れや周りの景色とともに少しずつ変わっていくキャ
ラクター達の変化が出ていて,感激でした!!(*・ω・人)

たしかに小説がマンガになる過程で,多少の原作との違いや省略されてしまうこと
はあると思いますが,バッテリーのファンである漫画家さんが描いてくれるということは
とても嬉しいことだと思います!またマンガになることで,原作のイメージが深まったり,
【わたしの考えるバッテリーはもっと違うよなぁ】とバッテリーの世界(?)を見つめ直す
きっかけにもなると思います!

マンガ版を今まで読んだことがない人や,1・2巻を読んで「ちょっと違うな…」
と思われた方も,だんだんとバッテリーの作品として深まっていっていると思うので,
ぜひ読んでほしいなと思います。偉そうなことを言ってしまいましたがバッテリーの
いちファンとして,この作品が少しでも多くの人に愛されてほしいです!
Canvas2~虹色のスケッチ~ (4) (カドカワコミックスAエース)

Canvas2~虹色のスケッチ~ (4) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月07日)
Review
Canvas2コミックシリーズもこれで終わりです。
長いようで短かった2年半。私はこのシリーズを通していろんなことを学びました。
夢を諦めることの辛さ、その夢を取り戻すことの難しさ、そして、努力すればその夢はいつかつかめるってこと。
なんと言うか感動&感動です。
内容は主にサブキャラクターをメインに持ってきたものです。
私のお気に入りの藤浪朋子。And more…。
それぞれのキャラクターの個性が出ていてとてもいいものに仕上がっていました。
カバーを取るとおなじみの4コマがありますが今回は浩樹の…。
買って損はありません。キャンバス2の番外編。ぜひお楽しみください。

仕上げに殺陣あり 2 (2) (電撃コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年05月27日)
犬狼伝説―Kerberos panzer cop (完結篇) (Kadokawa comics A―藤原カムイコレクション)

犬狼伝説―Kerberos panzer cop (完結篇) (Kadokawa comics A―藤原カムイコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年02月)
Review
この漫画も、数多い押井シリーズの傑作のひとつですね♪
お気に入りはやはり、Act.5「軍用犬」ですね!

ちなみに最終話の、翠・紅一・蒼一郎(アオ)の3人の逃走に疑問を持った方々は、
押井監督の実写映画「紅い眼鏡」をご覧になられるといいでしょう。
3人の逃亡の真実が分かります。
そのついでに「ケルベロス 地獄の番人」もご覧になってみるのもいいと思います。

アマテラス 倭姫幻想まほろば編 (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1994年06月)
Review
元伊勢を巡りをするカメラマンが体験する不思議体験がテーマ

それぞれの神社の絵はかなり忠実に描かれていると思う。

内容的にもとても楽しめた。

でも、
続きはいつ出るのでしょうか?

内容が面白かった分期待しているのですが、未刊のままで終わってしまうのだろうか、
続編が発行されることを期待しています。
 

強殖装甲ガイバー (13) (角川コミックス・エース)

/コミック
 発売日: (1999年05月)
あひるの王子さま (第5巻) (あすかコミックス)

あひるの王子さま (第5巻) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年01月)
Review
タイトルから想像できる通り、
不細工がかっこよくなる。けど・・・!?!?
色々問題が出てきてドタバタしてますw

かなり(?)現実離れしたお話なので
好き嫌いは分かれると思うけど面白いです!

ヱデンズ ボゥイ (15) (カドカワコミックスAエース)

ヱデンズ ボゥイ (15) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年01月26日)
Review
クライマックスに向けて、容赦のない展開になるのは面白くもあり、悲しくもあり。常に緊張感があり、読者を飽きさせず、続きが気になって仕方なくさせる作者の力量はすごいと思います。
ウルガーなど、ヤムチャ化した初期の仲間達にも見せ場を与えてほしいかな。
すぱすぱ (3) ドラゴンコミックス 69-3

すぱすぱ (3) ドラゴンコミックス 69-3

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月01日)
Review
ついに春奈が柄杜に告白!!そのとき鈴は??
今回は鈴と春奈のふたりが柄杜への想いを伝えようと頑張ります。
ちなみに鈴の入浴シーンも満載です。
デベロッパーズ―機動戦士ガンダムBefore One Year War (角川コミックス・エース)

デベロッパーズ―機動戦士ガンダムBefore One Year War (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年11月)
Review
モビルスーツは如何に開発されたか。
1年戦争前のモビルスーツ開発を、
秘話で綴った下町の「工場魂」爆発マンガと言った所か。

頑固一徹、江戸っ子気質のおやじさんが経営するホシオカ工場に、
ジオニック社からモビルルーツの開発をする為に出向してきたテオさんと、
負けず嫌いの社長令嬢ミオンさん、怖そうなメカニックのおにーさんや

頼もしいおじいさんやオバちゃん社員の面々が繰り広げる開発コメディ。

開発の話のハズなのに、何故か理屈抜き(?)に楽しめてしまう。
なかなか良い本です。

機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (4) (カドカワコミックスAエース)

機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (4) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年06月23日)
Review
結局、一族ってなんだったの?
マティアスの性別はどっち?
120ページのMSの一部のパーツの正体って?
138ページでのストライクダガーのパイロットはジェーンなの?


等々、細かい突っ込み所をあげればキリがないのですが、それでもとりあえず、良いガンダムマンガでした。
どちらかと言うと、アニメの展開をなぞったコミックよりも、こういうアニメストーリーの裏事情的の方が良いんですよね。


とはいえ、アストレイシリーズ自体は終わりではないようで、唐突感や話の展開の消化不良はありつつも、次のタイトル、次の主人公、次の主役MSへとバトンタッチです。


『南米編』は好評だったとか。
まぁそれはわかりますね。TVシリーズでの少年少女の軍人(シン達)あるいはにわか軍人(キラ達)よりも、本物の職業軍人であるエド達の方が良いって気持ちはわかりますね。
特に宇宙世紀派のファンからの好評が多かったんじゃないんですか?
いや、詳しくは知りませんけど。


Angelic layer (4) (角川コミックス・エース)

Angelic layer (4) (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年04月)
Review
 いろいろな困難に立ち向かいながら、一生懸命がんばるみさきとヒカル。最後まであきらめないふたりをみていると、とても勇気付けられます!

多重人格探偵サイコ (4) (角川コミックス・エース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年07月)
Review
渡久地、まさかの都庁ジャック!

都庁に着く前にサラリーマン(らしき人)・女子高生・警察などを殺害…

都庁に着いてからエレベーター内で女性二人を殺害…

都庁内の人間を人質とするが両親を殺され気を乱し殆んどを殺害…

雨宮一彦立ち会いのもとで全てを話すと鬼頭に申し出るものの、ヘリポートで全一に射撃され、死亡…

渡久地、波乱の四巻!
DTマティック 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS 10-1)

DTマティック 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS 10-1)

/コミック
 発売日: (2008年02月05日)
されど罪人は竜と踊る (カドカワコミックスAエース)

されど罪人は竜と踊る (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年06月23日)
Review
小説の方はその著名さに前々から知っていたもののいまいち食指が動かず今回漫画ならばと購入しました。
これ単体ではストーリー展開が駆け足で物足りなさがありますが、大まかな世界観が掴め、キャラの関係性もちらっと掴め、これきっと小説(原作)の方にはもっと詳しく描写されてんだろなーと関心がわく感じ。
原作未読者に(いい意味で)これは原作読んでみようかなーと思わせることができたという点でコミカライズとして成功してるんじゃないかと思います。
Canvas2 ~虹色のスケッチ~ (2) (カドカワコミックスAエース)

Canvas2 ~虹色のスケッチ~ (2) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月22日)
Review
  



 原作を読んでいて知っているので、このコミックの主な筋書きは知っているんですが、新鮮な印象を受けました。
  

 絵を書くことを諦めた美術教師と
 好きな人に追いつく為にやってきた少女
 その二人が“絵”を通して「過去」と向き合い、「未来」に進もうとする物語が「CANVAS2」です。


 別の人間が手を加えた時点で『オリジナル』と同じ物は決して出来ないと思うんです。この作品も然りです。
しかし・・・
 キャラクターの印象が薄れたかと聞かれれば読む前より確かなモノを感じました。
印象が変わったかと尋ねられたら「変わった」と言わず、よりキャラクターが「近づいた」と答えると思います。

 要するに話の軸であるキャラクターの個性がより際立ち、かつ、その作品の「伝えたい事」が明確になったと思います。

 よく言う『ラブコメ』には抵抗があるんですがこの「CANVAS2」は十分に一作品として楽しめると思いました。
 ・・・でも、やっぱりラブコメ(笑)。女の子は可愛いし、ギャグテイスト満載。真面目に読みたい人にも、不真面目にも読みたい(?)人にも迷わずオススメできます。

 全4巻らしいですが次回がクライマックスらしいデス。なんで?まぁ、面白いから良いですけど…。んー。


 漫画版「CANVAS2」はどんな未来が描かれるのでしょうか。

 
 
SHUFFLE! DAYS IN THE BLOOM (3) (カドカワコミックスAエース)

SHUFFLE! DAYS IN THE BLOOM (3) (カドカワコミックスAエース)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年07月09日)
Review
アンソロで出ていれるSHUFFLE!と比べると、やはり大変良い作品です。(いや、むしろ比べるに達しない。)
作画がいつも安定していて私自身、SHUFFLE!の漫画と言えばこのSHUFFLE! DAYS IN THE BLOOMしか考えられません。
トリニティ・ブラッド 3 (3) (あすかコミックス)

トリニティ・ブラッド 3 (3) (あすかコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年01月17日)
Review
さあ、熱砂の天使、始まりました。エステルは純白のシスター服。可愛いなあ。そしてあのイオン&ラドゥも登場しますよ〜。「砂糖はやばいよ」
エステルがイオンの傷口を銃の持ち手の部分で殴るシーン。あ・・っれは痛いぞ〜。痛みが伝わってくるもの。
ラドゥの髪の毛、綺麗ですよね。手間かかってそう。
ラドゥって優しい子ですねえ。
アイドルマスターXENOGLOSSIA 1 (1) (角川コミックス・エース 190-1)

アイドルマスターXENOGLOSSIA 1 (1) (角川コミックス・エース 190-1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年09月26日)
Review
アイドルマスターというアイドル育成ゲームを原案にサンライズが作った「アイドルマスターXENOGLOSSIA」というロボアニメのコミック版です。(長い…)

個人的にはアニメ自体が好きなのと、本作の作者のホームページ見る限り、女の子はロリロリな割りにロボットは割りと描けているので、購入させていただきました。
カット割がやや個性的でちょっと読みづらいという点を除けば、「これはこれで結構楽しめるかな」という感じ。

グロ描写こそないものの、かわいらしいキャラの割りに、しょっぱなから大虐殺とか起こったり、流血があったりとアニメより内容は重いような。

ただ、根底にはアニメ本編同様「少女とロボの絆」があるため、軸はぶれていないと思います。アニメ本編とは展開がまったく違うので見てる見ていない関わらず読めると思います。


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