角川書店・メディアワークス / コミック・アニメ

角川書店・メディアワークス
![]() いぬかみっ! 5 (5) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月17日)
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50万部おめでとうございます!!素晴らしい!!ここから原作(小説)でも『ようこ』のエロさがエライ事に・・・ 必要なものは見せて必要でないものは見せない・・・私的には漫画版も気に入っています!! さて、原作(小説)でも山場であった死神編も終わり、ここからテント同居くらいが始まります!! 今後も楽しみに出来る作品です!!アニメ・映画と好評だったので第2期を期待しています!! |
![]() 俺様なペット (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
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Hなシーンはほとんどありません。というか全然エロくない。(でも妙に色気を感じる不思議な作品) なぜなら、そろそろ自分の気持ちを分かり始めたな・・・というところで幕が降りるので。人によっては物足りなさを感じますが、私はこれはこれで面白い幕引きだと思いました。 さあこれから第二部が始まるぞ、というところで終わる感じです。 セリフも厳選されて、登場人物のキャラクターもどこか一癖二癖あってありきたりさもありません。 俺様なペット:キワドい主従関係モノじゃありません。やたら世話をかかせる(かける?)側と何となく放っておけない側の話。 リモコン:おじさんくさい眼鏡クンとなぜか彼にサドっ気が湧き上がるクラスメイトの話。キスどころかハグも無い異色作。 てつ・らぶ:鉄道好きな2人の話。友情の延長線上に愛情があるBLらしい展開。 酩酊ドッグナイト:客引き商売の眼鏡クンと自虐性をはらむピアスクンの話。Hありですが描写は軽いです。 春が来ても夏が来ても秋が来ても:美容師カップルの話。三角関係・・・なのか?(笑)受け君は容姿・キャラクターとも中性的なのでやや少女漫画っぽいみずみずしさがあります。 最後の一篇以外は作者独特のドライで淡々とした雰囲気が漂ってます。 |
ランブルローズ 2 (2) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月27日)
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予選を勝ち抜き、ランブルローズへの切符を手にした零子。待ち受けるアナスタシアの罠…迫力のデキシー戦は見ごたえ充分!読み進めるごとに気分が高ぶってきます。そして残酷な運命に狂わされた悲しき姉妹対決…「どうしてこんな形でしか再会できなかったの…!?」涙をこらえ闘う零子の姿は胸を打ちます。前巻に続いて、今回も大満足の内容でした。オススメです。機会があればまた続きを描いて欲しいですね |
![]() つよきす 2 (2) (角川コミックス・エース 164-2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月26日)
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コンプエースは毎月購読していますが、外伝系でないコミカライズの中ではトップクラスの出来の作品だと思います。 キャラのデフォルメは雰囲気が良く出ていて良いです。特にフカヒレとカニが。 この二巻では、レオと素奈緒の過去と和解が描かれています。デレツンデレな素奈緒が中々可愛いです。 一巻のあとがきを見る限りでは、原作への愛を感じられます。それも作品に影響しているのでしょう。 コミカライズの決定版と言っても良いでしょう。 |
![]() カミヤドリ (2) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月01日)
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今回はジラルドやヴィヴィたちがテロと戦うことがメインです。中でもヴィヴィがラディを殺したときに見せた悲しそうな顔や、ジラルドと「偽者」というカミヤドリを「共生」させてるもの同士の戦いなどは見所です。 そして最後に空から降ってきた少女は何者なのか? 買う価値ありですね |
![]() キスインダークネス (あすかコミックスCL-DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月01日)
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作者が好きで買ったのですが、ストーリー運びがイマイチだったかな?。 小学生の頃、紘一の引越しを止めたくて、倉庫に閉じ込めてしまった篤。 事件が原因で暗所恐怖症になってしまった紘一に引け目を感じ、紘一からの告白を受けてしまうのですが…。 割りと早い段階からこの閉じ込め事件の真相に決着?が着いてた割りに、いつまでもこの事件を引きずっている篤の気持ちが、読んでいてストーリーの流れ的にイヤだったかなぁ。 どうせなら、紘一視点、篤視点で話をわけて閉じ込め事件と恋心への決着をしっかり書ききってくれた方が、気持ちよかった気がします。 ふたりの邪魔をする、篤狙いの先輩は、なんだかんだでいい人で結構好きでした(笑)。←おまけの話が笑えて面白かったので、いっそこういう色の話にした方が良かったかも? 短編2つは、カワイイ恋のお話でした。 |
![]() ウルトラマンTHE FIRST (1) (単行本コミックス―KADOKAWA COMICS特撮A)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月01日)
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・・ウルトラマンです。 世代的に私はセブンとか、新マンなのですが、 やはり原点となるウルトラマンは大事です。 (DVDとかビデオでよくみました!初回と最終回は今観ても、色あせないすばらしい作品です!) なお、このコミックは、高田裕三氏によるウルトラマン! ストーリーはテレビ放映版に沿いながらも、細かい部分で現代人向けに アレンジされています。 ハヤタが、とにかくカッコイイ! ウルトラマンと一身同体となったハヤタの内なる葛藤。 葛藤を抱えつつも、ハヤタは、地球と愛する人々を守るためウルトラマンと変身する! 永遠の敵バルタン星人や、ベムラーが登場。 次巻の発売がタノシミな一冊であります! |
![]() 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル (8) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
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第2部のクライマックスから、第3部でアスナが新しいMS ル・シーニュに乗る直前までを網羅している。 展開が早いのは相変わらずだが、戦闘シーンが多くて物語性は希薄。 少々読者が置いて行かれている感覚がある。 エリシアが再登場してアスナと相見えるが、 何故この二人が戦うに至ったかがあまり描かれていない。 これから描かれるのかもしれないが、この巻だけではわかりにくい。 面白いなぁと思ったのは、アスナがリック・ディアスに乗っていること。 カナールやル・シーニュなどのオリジナルのMSもいいが、 こういう誰もが知っている有名なMSが登場すると盛り上がる。 ちなみにアスナのディアスは表紙にあるように白くペイントされている。 マンガは白黒でわからないが、色を想像しながら読むのも楽しい。 |
ネオアンジェリーク 3 (3) (あすかコミックスDX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月26日)
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三巻はジェイドとヒュウガのストーリー。 ゲームでもしっかり描かれていたけど、ゲーム後にこの漫画を読むと、パズルの最後のピースが埋まったように思います。(謎が解けたという意味ではなく、切なさが補充された感じ) 特にヒュウガの、ゲームには無いあのシーンやあの顔は…ずるいです。(笑) ちょこちょこ入るコミカルシーン、とても良く書けてて微笑ましいので、コミカルの割合がもっと増えると良いのになあと思いました。 良く見るとエルヴィンに表情があって面白い。(笑) 打ち切りギリギリで続いてると聞いたので、余分なシーンを入れる余裕がないのかな…。 まだ読んでない人には是非購入して頂いて、漫画を続けさせて欲しいです。(涙) |
![]() レンタルマギカ 第1巻 (1) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月17日)
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1巻のストーリーを原作に忠実に、時折ギャグを交えてうまく漫画化しています。 原作好きな方ならぜひおすすめです。 また、原画のpako氏の特徴をうまく捉えているため、pako氏のファンの方にも おすすめできます。 (みかんがちょっと違ってきていますが、穂波、アディ、猫屋敷、イツキはうまく特徴を捉えていると思います) |
![]() 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 公式ガイドブック 角川コミックス・エース/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月26日)
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THE ORIGINは、というか機動戦士ガンダムは、人によって様々に解釈できるドラマ、台詞、表情に溢れている作品だと思います。 それゆえか、ストーリーダイジェストやキャラクターに関する文章の中に、書いた人間の主観というか、思い入れが見え隠れしています。 その辺、「自分のガンダム」を強く持っている方には少し違和感があるかもしれません。 随所にちりばめられた安彦氏や大河原氏の裏話、インタビュー、書き下ろし漫画は素晴らしく、ORIGINファンなら買う価値はあると思いました。 ただ、この構成と執筆陣の手放し感は、ガイドというより、ファンブックって言ったほうが正しいんじゃないかと思います。情報を求める本ではないです。 |
![]() D.C.S.G.ダカーポ~セカンドグラデュエーション~ (2) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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内容が意味わからん。音夢と純一がケンカしてて、2人が別れたと皆が勘違い。眞子が純一に告白するチャンスだと気合を入れて告白する。 そして美咲が登場。美咲も純一に告白する。でも音夢と 仲直りして2人をフッちゃう。いつも通りのラブラブに。 ・・・意味がわからない。「純一と音夢は別れない」ことを前提に してるならいきなり美咲が出てくるのはかなり不自然。 私は音夢が一番好きですが、アニメ第1期と第2期、コミック第1部、第2部と音夢にばかりこだわってるから他のヒロインのファンが怒るし アンチ音夢が出来てしまうと思うんです。 S.G.でも例えば眞子とくっつくとか、せっかく登場したんだからアイシアとくっつくとかしたら良かったのでは?(私はアイシア嫌いですが;) アイシアと言えば、純一に恋愛感情もってないなら1巻で眞子にあんなことしなくてもいいのでは・・・??矛盾。 表紙(おそらくあやせさん)が綺麗なのと1巻に比べて画力UPしてるので星2つ。 |
![]() トリニティ・ブラッド 7 (7) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月17日)
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とても面白く、切ない展開になってきました。 相変わらずの美麗な画面構成に、怒涛の展開に引き込まれます。 イオン、ラドゥファンの方は特に、見なければ絶対損しますね。 辛い展開も多いけれど、それを適度に緩和する 九条キヨ先生ならではの、こだわり&細かいギャグで大分癒されます。 笑わされます。なんとも言えない、あの切り替わりがこの作品の味ですよね。 笑いと闘いの融合と言いますか。この巻でもそれらが、凝縮されています。 次巻も期待大です。 |
![]() 鋼鉄の少女たち (4) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月)
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3巻で登場したばかりのクラリスがドーンと表紙を飾っておりますが、本編での存在感もドーンとアップしてます。エオナや中隊の面々を悪魔の微笑(?)で軽くあしらいながら翻弄する姿は、まさにつかみ所のないキャラクターと呼ぶに相応しい振る舞い。前半は彼女の思惑に飲まれるようにして敵との交戦を迫られ、新たな戦いの道へと進んでいく、エオナ率いる鋼鉄の少女たちを描き、後半は敵に捕らわれ、捕虜になっていたピノ、ユキ、カレン、そして彼女たちが開放されるよう敵に身を差し出したレタを中心に、ストーリーの大きな動きを描きます。初期に比べて戦争をテーマとする部分は軍隊同士の戦闘ではなく、民間人や子供によって表現する傾向が目立ち、ここらへんの描写は相変わらず容赦ないです。 |
夢みたいな星みたいな (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月27日)
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百合好きの方ならご存知の作品かと思います。(あらきかなお先生は百合姫Sでも執筆していましたので) しかし、絵からも分かりますが男性が好みそうな萌えを狙った感があるので敬遠してごらんに なられてない百合好きの女性の方もいらっしゃると思います。 私は是非そんな女性の方に読んで頂きたいです!ラストの教会のシーンはこれまで数多くの百合作品を見てきた私の中でも、ベスト3に入ります。(主にセリフ) そこまで絵やキャラが苦手で何の気なしに読んでいた為、正直展開に予想外でした。 作品自体は・・・百合時々萌えみたいな感じなので、ラストの教会のシーンだけで星5つとさせて頂きます。 |
![]() ニアアンダーセブン (2) (角川コミックス・エース・エクストラ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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読み終わりました。今はコレクションブックが欲しくてたまりません!幻の最終話ってなんだ!凄く気になる!一つ謎的な物を残しているので、そっちでスッキリされることを祈ってます。 |
![]() X (第17巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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クランプはとにかく絵が綺麗ですよー。初期の作品『聖伝』とかもすっごい阿修羅が美人で~♪ 『X』もいい(?)お話なんですが、進展の遅さが最近目立ちますね。こうも遅いとちょぉっとじれったくなってきちゃったりしまいます。 |
X (第3巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1993年02月)
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![]() 強殖装甲ガイバー (19) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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十数年来愛読してますが、BASTARDと並んで遅筆というか休載が多いのが欠点です(笑)。降臨者→アルカンフェル→12獣神将→獣化兵、規格外品→ガイバー、という基本的な構図はハッキリしており、前巻あたりから獣神将内部の抗争がガイバーを巻き込んで…。というはずなのですが、現在また休載しているような(?)…。丁寧な創りの仕事振りで読み応えはあるのですが…。あんまり展開がのろいとストーリーに対する興味が失せてきます。もう少し早い展開を著者に望むのは酷なのでしょうか。 |
![]() ケロロ軍曹 (4) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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だって、モロ「のらくろ」のパロディなんですよー。 今は亡き田河水泡先生も「やれやれ」と苦笑いしてたりして・・・。 「のらくろ」の原作本を、復刻版でしか見たことのない世代の私(40代)も大笑いです。 親子二代どころか、おじいちゃん、おばあちゃんの世代にまで脳内侵略させようと企んでいる、吉崎観音(みね)先生の策略は多分成功していると思います。 |
![]() Fate/hollow ataraxiaコミックアラカルト (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月10日)
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まず、この本はアンソロジーなのでストーリー性はありません。そのかわりゲームをやった人もそうでない人も楽しめる作品だと思います。ゲームプレイ済みの方は純粋に楽しめると思うし、プレイしてない方もある程度のキャラクターとストーリーさえ分かっていれば十分に面白い作品です。 ただこの作品からFateに入るのはおすすめしません。この作品はFateを知ってから買わないと混乱?しかねないので私はFateを知ってから買うことをお勧めします。 |
![]() レンタルマギカ 第2巻 (2) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月17日)
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1巻の時に厳しめの評価をしましたが、さて2巻では 1巻では漫画版アレンジがされていましたが、2巻では原作小説1巻での事件の内容を筋から外れることなく漫画化できていたと思います。 活字だけでは分かりにくかった魔術の描写もこうして漫画として見ると分かりやすく、場面の想像が難しいところも「こういう感じかぁ〜」と納得させられます 少しオリジナリティーがあるところもマギカっぽくなかったりはしてませんね。 詠唱の描写はすごくよかったです。アニメ版よりマギカっぽかったと思います。 1巻よりギャグもいい感じです。 ただ残念なのは、やはりキャラクターデザインですね。原作の挿絵がpako様なだけに、マギカ=pako様の絵、ってイメージを持っている人にとっては、やっぱり漫画版は読みたくないかも 少女漫画OKって人は普通に読めます。そういう人にはおすすめです。 原作の男性読者は手に取るのを躊躇ってしまいまうと思います ただ、1回試しに読んでみるのもいいと思いますよ。 2巻はいい出来でした。 |
でじぱら 3(3) (電撃コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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帯にデカデカと 「HD DVDよさらば!」 とありますが自分にとっては1度も未見なままそうなってしまいました… HD CDなどといった音響関係ですが、漫画でのてまり達の説明は確かにわかるといえばそうですが、それでもまだ「?」な部分があるのも事実。 いっその事普通のCDとHD CDを付録としてつけて欲しかったかなと思ってしまいました。 あと何で表記されていないけど実はHD CDという隠れHD CDがあるのかなというのも。 普通に表記するのは何か問題でもあるんでしょうか? その辺の話はDIGIPARA用語解説にも載ってないような気がしましたし。 コピーコントロールCDってやはりそんな問題があったんですね… 聴く側の事を考えていない感じがしました。でも、いくらメモリの値段が下がっているからってメモリ媒体で出すのはやはりスピンドル(回転)メディアのような回転が無いのはさみしいものです。 とはいえ、要はそれも慣れの問題でしょうが。 それにしても… プリンシェイクがすっごい気になります!! |
![]() 夜は短し歩けよ乙女 第1集 (1) (角川コミックス・エース 162-2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月26日)
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本屋で見かけ、カバーに描かれている「乙女」の可愛さに惹かれ購入しました(笑)。不思議な世界観や主人公「先輩」の奮闘ぶりは面白く、それはそれで良い出来だと思います。 |
X (第4巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1993年06月)
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神威の母の謎が明らかとなる。 国会議事堂の地下に住む謎の人物「丁姫」。 神威の運命の歯車が2つの未来に向かって激しく突き進む。 神威の選らぶ未来はどちらなのか..。 目が離せない注目の巻。 |
![]() D.C.S.G. ダ・カーポ~セカンドグラデュエーション~(1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月09日)
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これは、朝倉兄妹に亀裂がはいっていくのが悲しいところです。 読んだ時は、兄のくせに音夢をなぜ守ってあげないんだろうと思いました。まあ読んでみればわかるので是非読んでください。 |
![]() D・N・ANGEL (第10巻) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月17日)
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大介とダークの関係に疑問をもち始めた梨紅。「丹羽くんは丹羽くんだよね・・・」不安を隠しながらのデートが始まる。大介はウィズをダークに変身させ梨紗の元へ・・・。途中何度も入れ替わりながらのハラハラ・デート!!ウィズがダークになったり大介になったりもぉ~大変!そしてダークの梨紗への気持ちに変化が!「俺が化物だったら・・・お前どうする?」ダークの意外な言葉に梨紗は??順調(?)に進むかに思われたデートだったがジョイランドの電力がすべてダウンし大パニック!その裏には”灰燐(アージェンタイン)”というダークと同じ翼を持つものの存在が!?新たなキャラの登場に物語りはまたもや急加速!日渡くんの父親が解き放った”灰燐(アージェンタイン)”とはいったい何者? 丹羽家総出動!(笑)な10巻です。これぞD.N!ってかんじな1冊♪大介の祖父・大樹の十八番も飛び出すし、ウィズはかわいいし(今回大変!頑張れ~)笑子さんは素敵だし、小助さんは面白いし♪梨紅&梨紗は相変わらずかわいいし~今回の見所はやっぱりダーク&梨紗かな。梨紗の笑顔が切ないです(泣) |
![]() 裏切りは僕の名前を知っている 2 (2) (あすかコミックスDX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月26日)
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やっぱり絵が綺麗でとっても好きなんです。 東京の兄の元へ行く決心をした夕月。一族の暮らす黄昏館での共同生活が始まります。 一族の子は高校生で同じ高校に通っています。警視庁で未解決事件手伝ったり、高校生活も描かれたり、ルカが高校にお迎えに行ったりします。 いろんなことが入っているけど、ちゃんと意味があると思います。 なぞが少しずつ解けていくかな。 結構さらっと読んでいけると思います。 |
![]() ムシウタ 1 (1) (角川コミックス・エース 180-1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月26日)
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アニメ見てハマった。それにムシウタの漫画は少年エースにて連載。という訳で買った。自分は少年エースを見たことはないけどエースの漫画を多く持っている。やっぱりエース作品はおもしろいよねー。そろそろムシウタの話題に戻るとしよう。戦闘シーンもよかったけど莉菜たちが大助をからかうシーンは笑えた。 |
![]() Varianteーヴァリアンテー03 (カドカワコミックスドラゴンJr)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月01日)
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この巻でキマイラの正体が判明。ついでアシオスも・・・。急展開だ。 相変わらず怒涛の絵とストr-リーで圧巻! 『どうしてヒトはヒトを改変したがるのかしら・・・・』東風河さんのセリフが印象的だったなぁ。 それにしても東風河さんがリツコさんに見えて仕方がない・・・。 |
![]() トリニティ・ブラッド 1 (1) (あすかコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月17日)
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私は小説から入った者ですが、このコミック版もなかなかいい感じだと思います。ちょっと原作の内容をはしょり過ぎている気がしなくもないですが…まあ、イラストがかなり綺麗だと思ったので、それについては余り触れずに星5つです。特に、あの最後のシーンの絵がいいですね。小説同様、泣かせます…。 ほんと、九条さんの描くキャラは素敵ですvv 今まで色々漫画を読んできた中で、この人の画が一番好きかもしれません。特にジュラ卿!睫毛びしびしで非常に美しい☆典型的なヴァンパイアのイメージかもですが、やはり美しいモンは美しいです! |
![]() ウルトラマンTHE FIRST (2) (単行本コミックス―KADOKAWA COMICS特撮A)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月01日)
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高田先生による新解釈ウルトラマン第2巻。「ミロガンタの秘密」「バラージの青い石」収録。 特筆すべきは「ミロガンタの秘密」で放射線による突然変異で怪獣化し、スパイダーショットのエネルギーで巨大化したグリーンモンスを、高田先生はスペシウム光線のエネルギーですら吸収し巨大化してしまう強力怪獣に設定。過信していた決め技を封じられたウルトラマン=ハヤタに果たして勝機は? 科特隊の捜査で明らかになるグリーンモンスのバックボーンも新解釈でしっかり肉付けされています。そしてクライマックス、遂に姿を現したグリーンモンスが東京中心地で猛威を奮うシーンも中々のスペクタクルとなっております。 ただ酷を言えばイデ、アラシの扱いがやや弱い気もしますが、まぁ許容範囲。 「バラージの青い石」編からは遂にFIRSTオリジナルキャラクターのヒナタ整備氏が登場します。 連載誌であった特撮エース閉刊に伴い、掲載は特撮ニュータイプに引き継がれましたが悲しきかな減ページ。今後が楽しみであると同時に、不安でもあるシリーズであります。 |
![]() 低俗霊DAYDREAM (1) (角川コミックス・エース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年02月)
Review
全10巻まとめ買いしちゃったので、レビューもまとめてのものとなります。 めちゃくちゃ面白い! とまでは言わないけれども、セールス文句通りホラーあり・お色気あり・笑いあり・社会風刺ありの作品で、絵も無難にまとまってます。 自殺者や犯罪被害者といった、ちょっと「重い」霊の話に興味がある方は試しに1,2巻だけでも購入してみたらいかがでしょうか。 性描写が多いので、その点での注意はしてください。 個人的感想を言えば、特に物語中盤からラストにかけての「作り手の自己満足」&「制作上の都合」的なストーリー展開、完結の仕方に違和感を覚えますし、テーマ自体が読み手に与える心理的負荷も読み進めるにしたがってかなりのモノになりますので、はっきり言えば「1回読めば十分」の作品だという気もします。 以上をふまえて、私からの評価は☆3つとさせていただきます。 |
![]() ケロロ軍曹(8) (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月26日)
Review
この巻、良すぎ! 主要キャラクタによるギャグ、パロディやギャグの元ネタの多様さや使いどころの良さ、時事ネタギャグ、全てが良い。 どれかに偏ることもなく。かといって絶妙のバランスというのを超えて、全てに関して100%入っちゃってる感じ。 とくにパロディの元ネタの多様さは今までで一番なんじゃなかろうか。ヤマトとかウルトラマンとか、そういう世代には嬉しいかぎり。 なんて小難しい理屈ぬきで、通常の3倍おもしろいのであります。 まぁ、あえて欠点を言えば、モアちゃんを始め、キャラが増えすぎてサブキャラの出番が少ないことくらいか… |
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