スクウェア・エニックス / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
スクウェア・エニックス
神さまのつくりかた 1 (1) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年04月)
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肉体の捕らえ方はそんじゃそこらの格闘マンガの比ではありません、このポーズはカッコイイ!と作者が切り取る場面は、確かに目に焼き付きます。ストーリーは長く(この時点で13巻)読ませます、淡々とした印象のあるキャラクターに、唐突な展開をぶつける事で、リアリティーを保って話しが進んでいきます(神様とうたっているにもかかわらず)、キャラもストーリーの一環というさっぱりした感じが読む手を速める秀作です。メカ描写がこまけーです。 |
![]() 魔法陣グルグル (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1994年03月)
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なんとかキタの町のモンスターを倒したニケとククリは次なる目的地、シュギ村へと向かう。 なんとかシュギ村にたどり着いたニケとククリだが急に修行をすることに。 ギャグも多くとても楽しめる漫画です。 |
![]() 緑のリオ (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月27日)
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マジで侵略5秒前……。 地球の命運は下宿屋に託された!? ティルナフロウの福盛田藍子先生の、Gファンタジーで短期連載されていた待望の新作です。 高校生が管理人を務める下宿屋の屋根に宇宙船が不時着して、地球に侵略にやってきたはずの宇宙人が、そのまま下宿屋に居ついてしまうというお話。 宇宙人のリオのかわいさもさることながら、個性豊かな管理人や下宿人たちからも目が離せません。 ぼくはこの漫画を読むためだけにGファンタジーを数ヶ月購読していました。 連載終了後は単行本化を心待ちにして指折り数えて過ごしたものです。 カバーをはずしてもおもしろい。 巻末の4コマもおもしろい。 短期集中連載で一巻きりなのが残念ですが、だからって星をひとつ減らしたりなんてしませんのことよ! 加藤ロッヂは福盛田藍子先生を応援しています。 福盛田先生、次回作はまだですか? |
666(サタン) 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月22日)
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どんどん上手くなってます!雑誌に載ったときのものに少し加筆されていて、読みやすくなっています。個人的な見所は幾つか出てくる謎の変な兎です(笑。 |
スターオーシャンTill the End of Time 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月22日)
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ゲームのロキシ博士は堅物な感じでしたが、 マンガの彼はお茶目な親父でした。より人間味が増したと思います (ゲーム版の博士は冷徹な人間に見えて仕方なかった…)。 またフェイトが最初から剣の達人じゃないのもリアルでいい。 実戦未経験者が最初からあんなに剣をブンブン振り回せるワケは ないので、マンガ版のフェイトにとって剣は飽くまで護身用。 また神田氏は背景が苦手なのか、バンデーンのハイダ襲撃の際の |
![]() 夢喰見聞 6 (6) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月27日)
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今までのフォーマットである1話完結ではなく、 続き物で蛭孤の過去が明かされるシリーズとしては重要なエピソードがあります。 35夜「視線」はしっかりと伏線を張った“本格ミステリ”的作品。 |
![]() 魔法陣グルグル (9) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年11月)
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二ケとククリは魔境の町アラハビカに、 行きます。 アラハビカは人間とモンスターの中立な町でした。 ククリは前から、ほしかったネコ耳ローブをついに手にいれます。 ニケとククリは魔法使いデリダにパンフォスの遺跡をさがしているなら 「3つのネジを集めろ」と言われます。 その後、ククリはデビルククリになってしまいます。 どうしたら良いのか、わからなくなった二ケに デリダは、アラハビカとミグミグ族の秘密を話はじめます。 9巻のおまけ漫画は、セリフがない絵だけのかわった漫画です。 絵だけで、話がわかるように描いてあります。 9巻は話もおもしろく絵もかわいいので、かなり楽しめると思います。 |
クレセントノイズ 6 (6) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年05月)
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一族の謎が解き明かされる大事な大事な一冊です!!!天野こずえ先生の絵がとってもきれいです!!!クレセント・ノイズ第一部の終わりの巻です。ぜひぜひ読んでくださいませ!!! |
クレセントノイズ 2 (2) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミック発売日: (1998年08月)
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いつもよりほんわか雰囲気がでてきません。。。 キャラはかわいいんですが。。。 いつもの幸せマンガじゃないからちょっと苦手かも。。。 |
![]() ヴァンパイア十字界 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月22日)
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ブラックスワンにより大きなダメージを受け何とかその場から逃れたストラウスは、ブラックスワンにより自宅に招待され匿われる。しかし魔力を回復に当てたためまんぞくに戦闘することが不可能になってしまった。そんな中ブリジット達が居場所をつきとめストラウス達をしとめるべく攻めてくる。 |
![]() 桜雪-ichtys作品集 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月22日)
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連載作「シューピアリア」にも興味はあったのですが金銭的な問題で単行本を揃えるのは断念。 そんな時この発売を知り購入しました。自分の場合はこの人の絵をよく見てみたいという意味での興味だったので短編集刊行は朗報でした。 内容は著者のデビュー作や連載前の読みきり作品など計4つ。 4つともそれぞれまるで異なった世界観であり、氏の描画を様々な視点から堪能するのに非常に持ってこいの一冊と言えるでしょう。 一話完結であり、またデビュー初期の作品が集まっていることから構成にはやや難がありますが、その圧倒的画力は健在です。 連載作を買う前に読むのも買っているからこそ読むのも一興。 長編を読む気は無いが漫画は読みたい、といった人にも是非お勧めしておきます。 |
![]() 戦線スパイクヒルズ 3 (ヤング ガンガン コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
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とてもすばらしい漫画です。いままでの巻とは違い少し仲間割れ気味になってしまってきているのですがそこのシーンで主人公たちの今後をとても心配してしまいます。こんなに真剣に読める漫画は初めてだなーと思いました。 |
![]() 南国少年パプワくん (4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月22日)
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この4巻の前半はまぁ今までと同じような話だけど、 後半からはガンマ団から最強の刺客(?!)がやってきて…? ついにシンタロー日本へ帰国!!と思ったらスゴイ展開に(汗。 これからのストーリーは少しずつ複雑にシリアスになっていきますね。 読み応えは充分アリ!! …個人的に刺客達の登場が多かったので☆5つ。 |
![]() あみーご×あみーが 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月25日)
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全2巻とボリュームは少なめですが それなりにいい感じでした。 りるかが可愛い。 難聴の少女がサッカーをやるって話ではあるが、 なんとなく、本来なら「感動」すべきシーンが 意外とあっさりしてる感じがする。 感動はしても、感涙はしない、って感じが。 というのも、ちょっと本題と外れたシーンが多いからかな? 瀬口作品には期待しすぎてたので、星3つ? でも、いい話だよ。 |
タクティクスオウガ (4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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松葉さんのタクティクス・オウガの最終巻です。この話はゲームをプレイしたことのない私でも充分楽しめました。松葉さんの他の作品よりも全体的に暗めではあります、、、が!!登場人物の迷いや感情がリアルに描かれていてレベルはかなり高いんではないでしょうか。本来なら星五つとしたいところですがこの話、短いですね。やっぱり。ゲームで言うなら中盤で終わってしまいます。だからあえてこの評価です。でも最後もきちんとまとまっているのでこれでも充分楽しめますよ☆ |
![]() あみーご×あみーが 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミック発売日: (2006年06月24日)
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何だよこれ…。 作者の固定ファン以外買わないんじゃないのか? 何か、耳が聞こえん娘が「博多の森の伝説」がどーとか何とか騒いで男子に交じってサッカーやる漫画。荒唐無稽にも程がある(笑)。萌えエ□絵で有名な作者の割にはエ□描写は中途半端。初期設定がグダグダなら話もグダグダ。笑い所が分からないギャグ、無茶苦茶なストーリー展開は星1つがふさわしい。すぐ終わるんじゃね? |
![]() ヴァンパイア十字界 (5) (ガンガンコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (2005年09月22日)
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この巻ではブリジットが話すという形で すでに滅びてしまった夜の国のことや、昔のストラウスのことなどなど 少しづつ明かされていきます。 この巻ではブリジット・ストラウス・アーデルハイトの関係、 さらにステラという女性がどんな人だったのかなど 3巻で語られた話がもっと細かく説明されます。 ですが4巻の作者のあとがきにもあるように あくまでもブリジットの視点からの過去であって またその裏の裏もありそうな予感…楽しみですvv わたしはスパイラルが結構スキだったので あの話くらい複雑なストーリーを期待していますvv |
![]() 東京アンダーグラウンド (12) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月22日)
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1~11巻までも最高だったけど12巻も最高ですね~!! 04とカッディールの戦い!(まぁーどっちが負けるかは分かってると思いますが・・・^^;)あといよいよルミナ達が公司本部に乗り込み!まだまだありますが・・・^^;これからも目が離せないですね! これからもずっと買っていきたいですね!でも話的にそろそろ終わりになるのかな・・・(TT)終わってほしくないです・・・ |
![]() スターオーシャンブルースフィア(7) (ガンガンコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (2005年05月21日)
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ブルースフィア最終巻です。ゲームとは異なる設定がいくつもあり、半分オリジナルのようになっている漫画ですが、正直ゲームよりもストーリーがしっかりしていると思います。ギャグ的な要素が多いのもスタオーっぽいですし。漫画のストーリーを軸に卓上型のシリーズのゲームシステムを採用してプリシスとレオンのダブルヒーローシステムでリメイク出してくれないかな。PSPで。 |
機工魔術士-enchanter 4 (4) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月27日)
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この巻では、晴彦を好きな元クラスメイトの木村まなの登場。そして、修学旅行編突入がおおまかなおはなしです。 晴彦は相変わらずユウカナリアに振り回され、好きな優香姉にはまったく相手にされず情けないことこの上ない。 優香姉やユウカナリアなど美女ぞろいのこの作品。その所為か、男性陣も美形が多い(というかほとんど?)という事実が目立っていないのですが、晴彦をはじめフルカネムリやパラケルススなど男性陣も負けず劣らずかっこいいので男女問わずオススメです。 |
![]() ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル‾はてなき空の向こうに‾ 3 ガンガンコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月22日)
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3巻というのは少し短く感じて残念でしたが、 ゲームにとらわれない新鮮なストーリーで、とても楽しめました。 絵も凄く綺麗で、FFCCの世界をきちんと描いてくれていて嬉しかったです。 文句なしに素晴らしかったです。 このキャラバンたちのその後をもう少し見ていたい、と思いました。 |
![]() KAMUI 10 (10) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月26日)
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月刊GWの方は最終回を迎えちゃってますね。チラッとだけみて我慢・・・単行本派なので11巻が待ち遠しいです。今回は学園編も載ってるので楽しさ倍増です学園編だけってのも面白そうですけどね。終わっちゃうのにはちと・・・惜しいです(泣) |
![]() dear 8 (8) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月27日)
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私は何年前から『dear−ディア−』のファンなのですが、どんどん面白い展開になってきていて良いですよねぇ〜。絵も良いし、キャラの個性も好きです♪若い世代の人達の間で、密かにブームなんですよ♪_________個人的には、キャラ全体と内容を1巻から読むと、よりいっそう楽しめると思います。もちろん、途中から読んでも、楽しめるんですけどね☆______________この本を初めて読む人は、ぜひ全巻読んでみてください!きっと損はしないはず!この8巻では、昴の事が主に描かれてます。あと、散葉にも何かが―…!?次々と新キャラも登場し、衝撃の新展開開始! |
ショショリカ 6 (6) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月27日)
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今回の巻ではフィルの家族構成がちょこっと垣間見れたりしてなかなか嬉しかったです。 展開としては及第点はクリアしていると思います。ただ、今までや、この巻で新たに敷かれた伏線をこれから活かしきれるかどうかチョット心配ですが・・・。 ちなみに絵柄は好きなのですがあえて欠点をあげるなら、ときどき登場人物が(特にサブキャラ等)一瞬誰だかわからない時があります。 |
円盤皇女ワるきゅーレ 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月)
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ライネがやっと登場。ハイドラも大きくなったりと、見所満載(?) 150Pの「少し残念なような」 とは、誰が思っているか気になります。 |
![]() スパイラル―推理の絆 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年02月)
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この本は8年以上前に読んだ本なのですが僕的には面白いと思います! この一巻を読んだとき【ブレードチルドレン】というものが、いまいちよく分からなかったのですが次巻から幅が広まるみたいです ですがこの一巻もなかなか面白い! なので次巻への期待をこめて満点にしました! 巻を増すごとに面白く絵が上手くなっていくのでおすすめです! 是非皆さんも読んでみてください! |
![]() 魔法陣グルグル (1) (ガンガンコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1993年08月)
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勇者ニケと魔法使いククリが、魔王ギリを倒すため冒険の旅に出る、という設定のRPG風(ギャグ)マンガ。 私が一番好きなマンガです。 これまであんまりマンガのギャグって好きじゃなかったのですが、「グルグル」は何回読んでも本当にお腹を抱えて笑ってしまう程の独特の面白さがあります。個人的に一番笑えるのはこの一巻なので思い入れが深いです。 笑いだけではなく、「グルグル」の持つメルヘンチックな雰囲気やストーリーの設定もセンスがいいなぁと思うし、登場するキャラクターもそれぞれ良い味出しています。一巻の絵はかなり未熟な感じがしますが、絵の可愛さも好きですね。とにかく、ほかのマンガには無い世界観を持っているんです。 2回もアニメ化された傑作なのに最近では意外とマイナーなので、今までマンガは読まなかったという方も、是非手にとってみて下さい。 |
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発売日: (1996年04月)
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