スクウェア・エニックス / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

スクウェア・エニックス

ながされて藍蘭島 5 (5) (ガンガンコミックス)

ながされて藍蘭島 5 (5) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年01月22日)
Review
あのまちがある理由からマジ泣きします。それは読んでみたら分かります。
そして、とうとう謎だった西のぬしが登場します。その正体は行人にとって
あまりにも身近な人物でした。見た感じぬしの中で一番強そうに見えないのが
かなりギャップがあるかも。さらに食べ物の恨みから、すずが狂戦士化します。
このバーサーカーすずもかなり面白い。巻頭のカラーページは梅梅と遠野サンの
2人です。梅梅はグラビア風に見えて、遠野サンはかわいいぬいぐるみのように見えます。
南国少年パプワくん (3) (ガンガンコミックス)

南国少年パプワくん (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月)
Review
ガンマ団の刺客がすっげオモロイ!
シンタローと刺客とのギャグがとにかく笑えます。オススメ♪
あ、勿論ナマモノだって相変わらずなカンジですよ~。
この3巻に載ってる最後の話はちょっとホロリ、ですね。
パプワとシンタローの友情は深まっていくのでした。
みかにハラスメント (ガンガンコミックス)

みかにハラスメント (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年03月22日)
Review
扱いにくい素材を、よくここまで投入できたな、と感心させられた。

話題性が先行したがためにマニアックなイメージが定着してしまい、
変な目で見られるが、娯楽作品として見る限り
すばらしい出来、といわざるを得ない。

自分はカッコつけがちな一般の少年漫画が嫌いで、
本能の部分に忠実である作品が多いエロ漫画を良く読むが
近頃は単なる卑猥描写には少々食傷気味であり、
逆に、純真さを感じさせる絵柄に惹かれるものがあった。

この絵柄だからこそ、そこに備わった性的な魅力の部分が引き立つのだろう。

3回完結はもったいない。大きな可能性を秘めた作品だ。
ぜひともシリーズ化するべきだと思う。

スパイラル―推理の絆 (10) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年12月22日)
Review
長かったカノン編が遂に完結!
あまりにも長すぎて私も少し飽きてきたところでした
でもこれからはブレチルなどの様々な謎の解明、そしてヒズミ編へと、
続いていくので期待しておきます
城平さんが、ヒズミはラスボスじゃないと言っておられましたので
私の勝手な想像ですがラスボスは清隆だと思います

ガンガンでもヒズミが登場して、面白くなってきました
今後はますます期待ですな

東京アンダーグラウンド 2 (2) (ガンガンコミックス)

東京アンダーグラウンド 2 (2) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1999年01月)
Review
生命の巫女『ルリ』を連れ戻しにきた公司の刺客『白龍』と『テイル』ルミナ達は能力の差を感じながらも戦いを挑むが・・・・
『東京アンダーグラウンド』地上編の最後。本編とは別に外伝も収録されています。
自分の好きな話は、「第7話 二人の水使い」「第8話 別れ」です。
特にルミナが「吹き飛べ尻尾頭!!」と言う場面は気に入っています。

見る人によって好き嫌いはあるでしょうが、興味をもったら一度見てみてはいかがですか。
 

パンツァークライン 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年07月)
Review
武具精霊クライン・・・それは人間の気の力を武器の形に顕在化させる精霊
偶然その不思議な力を授かった高校生、
本上貴典は力を巡る命懸けの戦いに巻き込まれてゆく・・・。
ククルカン~史上最大の作戦 2巻 (2) (Gファンタジーコミックス)

ククルカン~史上最大の作戦 2巻 (2) (Gファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年10月27日)
Review
 やや死語っぽいタイトルを描きましたが、この漫画、勢いが良いです。

 軍に訓練生として入隊した初日に、女子寮にのぞきに行くエロ魔王が
主人公のこの漫画、実に面白いですね〜

 2巻になって、訳ありで男装して入隊した『茅野つばさ』や、主人公
リプトンを慕っている『ミュール・スピアーズ』とのラブコメなども、
ますます面白さを増してきました。

 この漫画、作画に関しては、決して精細な画ではありませんが、かと
言って手抜きすぎと言う事もなく、物語にちょうど合う画風で好印象を
持ちますね。好き嫌いがあまりでないのでは無いでしょうか。

 物語に関しても、主人公を中心として、個性的なキャラクターが生き
生きと物語の中で生きています。
 妙な説明セリフとか苦しい設定とかも無く、すんなりと物語に引き込ま
れて行く構成も、好感が持てます。

 購入を迷っているならば、一度手にとって見る事をおすすめしたい
くらいに面白い一冊です。

神さまのつくりかた 14 (14) (ガンガンファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年10月)
Review
作者の初の連載作品である本作が遂に完結しました
絵に多少難が有るものの、雰囲気とストーリーはすばらしいものがあります

最終巻という事で、全てに決着がつきます
天御門との決着、小春と遊風綾の母親の謎(まあ予想通りでしたがw)

dear 4 (4) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年04月27日)
Review
3巻に全く出てこなかった散葉とキサラに会えて嬉しかったです。

これまでかなりばらばらだった散葉、キサラ、昴、小桃、キャロル、紅、プリノの7人がちょこちょこと接触しだします。
目的が一応はっきりしているプリノや小桃に対して、昴が何をしたいのかよくわからないのですが...今後彼が何か動くときは物語も大きく揺れるのではないのでしょうか。

この巻になって絵がだんだんと変わってきている感じがします。
私としては小桃とかの髪のトーンのはり具合が好きです。

キサラの女装はグッジョブでしたねー
あれほど違和感のないのはめずらしいんじゃなかろうかと思います。
散葉が着ていた「キサラの予備」よりも黒のドレスがぴったりでした。

皆誰かが大切で、がんばろうってなるんですね。
そんなところにじーんとしました。


爆力冒険メガバーン 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (1997年06月)
テイルズオブデスティニー2 (5) (ガンガンファンタジーコミックス)

テイルズオブデスティニー2 (5) (ガンガンファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年05月27日)
Review
18年前の神の眼で無事バルバドスを撃破し、歴史を守ったカイル一行達!!
だが、エルレインは、彗星の衝突を再現させると言わんばかりに、神のたまごを出現させる!!リアラの正体を知ってしまうカイル。果たして彼らの運命は如何に・・・・。

感動の最終巻です!!最終決戦は神のたまごで!!

ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣 (12)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (1999年03月)
Review
 『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』もこの巻で最終巻!
 
 ・・・じゃあ、なんでココで終わるんですか!?
 暗黒竜(ゲームではメディウスという)はタイトルにはあるのに出て来ない!! 
 しかもゲームでの設定は、「聖剣ファルシオンで倒すのがその『メディウス』で、『ガーネフ』はスターライトでないと手が出せない」だったはず!!

 それをガーネフ倒した所でオシマイ・・・って。
 ゲームと違う点は譲っても、暗黒竜は!? ほったらかしかいっ!!
 何だかムリヤリ終わらせてしまった感、120%。

 だから星1つ!
 あ、でも「ゲームとは別の話だから、ココで終わっていい」という人もきっといるはず。
 そう言う見方で見るなら、星2つ!!

ヴァンパイア十字界(7) (ガンガンコミックス)

ヴァンパイア十字界(7) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年07月22日)
Review
この巻は特にいろいろな意味で考えさせられた。
何か一つの強大な敵、それがいなければ団結できないダムピールと人間。
そして、明らかになった事実。アーデルハイトは無実だった。
これからの彼らの動向、そして何よりビッグモーラがどう出るか。
これから先がますます気になる。
スパイラル―推理の絆 (11) (ガンガンコミックス)

スパイラル―推理の絆 (11) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2004年04月22日)
Review
正直、驚いた。そんな作品だった。
造物主とか、悪魔とか。私の頭じゃ付いていけないかもしれない。
色々ありすぎて、楽しかったような意味不明だったようなそんな作品。


いや、私が鈍いだけかもしれなかったんですが歩がまさかまどかを好きだったなんて……。
少年雑誌系で主人公が恋してるなんてあんまり見たことなかったもので…。
歩は、明日へ進むために、まどかへの思いを打ち明けたんです。
それが、自分を強くするためだとわかったから。
もう、萌えですよ。歩の想いがしんしんと伝わってきて、切なくてたまらなかったです。
妄想族としては、絶対に抑えたい巻ですね。


そして、物語の核となっていくであろう、ブレード・チルドレンについて、ミズシロ・ヤイバについて……。
キリエとアイズの口から淡々と話されて行く。
造物主が作り出した「ミズシロ・ヤイバ」は、生まれ付き肋骨が1本なかった。

キリエは、アダムとイヴの話をする。

アダムであるヤイバは、イヴなしでも子を増やせた。
なら、何故肋骨が欠けているのか……。
歩とまどかは、その肋骨から作り出されたのが鳴海清隆だと言うことを知る。
16年遅れでこの世に君臨したイヴは、アダムの子を成す女性ではなく男性だったため、二人は滅ぼしあうしかなかった。
故に、イヴはアダムを殺し、ヤイバの全てを消し去った。


そして歩は、兄・清隆の対極の存在であるミズシロ・ヤイバがいたのと同じに、
自分にも対極の存在がいることを知る。その名は「ミズシロ火澄」
彼と歩の活躍は、次巻期待しよう。

色々あって、終局に向かって走り出すスパイラル。
その期待と歩に星5つ。
仕立屋工房Artelier Collection 1 (1) (ガンガンコミックス)

仕立屋工房Artelier Collection 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年03月22日)
Review
はっきり言って最初は表紙の絵柄と周りが面白いという噂で買いました。
仕立てって所でストーリーは余り期待してなかったんですけどこれが意外に面白かったです。
仕立てという題材を上手く利用してストーリーを面白く引き立てていますし、人々の為に服を仕立てるという優しさと暖かさが感じられました。

2巻もきっと面白いはず!お勧めです。

わくわくぷよぷよダンジョン 3 (3) (ガンガンファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年03月)
Review
ぷよぷよシリーズ最終巻。先生の体調不良で完結しなかったのは悲しいですが、ギャグの面白さは損なわれてはおりません。
ゲームのぷよぷよを知らない方でも、充分に笑える内容です。
ギャグに浸りたい方は、ぜひとも読まれては如何でしょうか?
ライオン丸G 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)

ライオン丸G 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年10月25日)
JACKALS 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

JACKALS 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年05月25日)
Review
無頼の暗殺者ニコルの刃が吼える! 畏怖と侮蔑の意を込め“ジャッカル”と呼ばれる暗殺者達が鎬(しのぎ)を削る、クライム“ブレイド”アクション!
といった感じの内容です。
いろいろな武器が登場して面白いです。
戦闘も迫力があるし、ストーリーも充実してて面白いと思います。
アクション好きって人には是非オススメしたい一品です。
南国少年パプワくん (6)

南国少年パプワくん (6)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年07月22日)
Review
特選部隊も本格的に動き出し戦いも物語もクライマックスへ!!
秘石の謎や島の謎もどんどん明らかになってゆきます。
ジャンとシンタローの存在も少しづつ明かに…でも相変わらず
ギャグはあり生かしています!
今回からちょっと家計図が複雑に…頭を整理して読まなくてわ。
グンマが完全に可愛い系になってますね(笑)
東京アンダーグラウンド 8 (8) (ガンガンコミックス)

東京アンダーグラウンド 8 (8) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年01月)
Review
『東京アンダーグラウンド』はこの8巻で第1部が終了になります。この巻では、留美奈、チェルシー、04、高麗、シエル、シャルマのメンバーで、「地下武闘大会(キリング・フィールド)」の予選から、決勝までの戦いと、チェルシーとルリの思い出の話(番外編ではありません)が載ってあり、最後はスラム(最下層)が地下世界(アンダーグラウンド)の支配者、華秦(かしん)によって壊滅させられるのに対抗して懸命に対抗する姿が....。
有楽彰展先生の読みきり作品『BLADE』も収録されてます。

ここで第1部終了です。1巻から8巻までは全て作者の手書きでしたが、9巻からは、イラスト製作作業のデジタル化が始まります。お見逃し無く!!!

東京アンダーグラウンド 10 (10) (ガンガンコミックス)

東京アンダーグラウンド 10 (10) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年03月)
Review
アニメ化されていたので期待していたけどこれは面白くないと思います。まずストーリーがありきたり、10巻になっても主人公が一つしか技を覚えていない、女性キャラクターがたくさん出てくると誰が誰だか識別不能、戦闘シーンで何やっているかわからない、終いに「ワリィ 遅刻だわっ」という意味のわからない報告。自分は中古で買ったけれどそれでもお金がもったいないと思います。なので自分は面白くないと思います。
兄弟-BROTHERS- 1 (ガンガンWINGコミックス)

兄弟-BROTHERS- 1 (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年07月26日)
ショショリカ 9 (9) (ガンガンWINGコミックス)

ショショリカ 9 (9) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年04月27日)
東京アンダーグラウンド 3 (3) (ガンガンコミックス)

東京アンダーグラウンド 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年07月)
Review
ルリを連れ戻すためにカンパニーに乗り込んだルミナ達、しかし、そこにあの水使いが現れバトルかいし。  
    もう9巻まで出たけど、何度読んでもおもしろいこの一冊は、即購入すべし。
JACKALS 6 (ヤングガンガンコミックス)

JACKALS 6 (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年05月24日)
ロトの紋章‾紋章を継ぐ者達へ 2 (2)

ロトの紋章‾紋章を継ぐ者達へ 2 (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年02月25日)
Review
ロトの紋章の続編。
物語の主人公は勇者たちの子供らにかわったけど、世界観はそのまま…と思っていたのですが、少し前作とは違った印象を受けます。
前作と違い今作ははじめに明確な敵が現れていないうえ、謎だらけです。
だから、今後の展開が予想できないので、読んでて本当にわくわくします。
スパイラル―推理の絆 (12) (ガンガンコミックス)

スパイラル―推理の絆 (12) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年08月21日)
Review
ついに悪魔、火燈登場!

…と思いきや、


いつものギャクをもっと増やしたお気楽な感じ…


だけど、火燈のかわいらしい笑顔が胸を打った…


ついに新章、火燈編スタート!!

戦線スパイクヒルズ 4 (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年08月25日)
Review
この巻から入試問題入手の本格的な作戦が始まります。
チサトさんのスリの特訓など非常に見ごたえのあるものだと思います。
チサトさんの台詞の「死ぬこと以外はほとんどやったよ」という台詞はとても重みを感じました。
そして1ページ使って書かれていた「4人全員で会うのはこれが最後になった」的な文章には非常に考えさせられました。
もしかすると誰かが欠けてしまうのかな?と不安に駆られます。
ここからさきクライマックスへと進んでいく様子なので次の巻も必見です。

ドームチルドレン 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年07月22日)
Review
核戦争後の荒廃した地球に生き残った、数少ない人間たち。その子供たち二人が中心になって繰り広げられる人間ドラマです。すっきりした絵柄で、心情表現豊かな子供たちが動き回る、明るさと切なさの詰まった話です。季節や気温、空間を感じることが出来て、時々読み返したくなる…ような。一話目は、第一回新世紀漫画大賞の大賞受賞作の焼き直しになっています。
カミヨミ 4 (Gファンタジーコミックス スーパー)

カミヨミ 4 (Gファンタジーコミックス スーパー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月22日)
Review
前巻から続く「天狗の神隠し」の謎に迫る今巻の内容、新たな謎「義経計画」とは?
「義経計画」のキーマンである瑠璃男の謎、そして過去。

源氏と平家、両家の悲しみ、怨み、辛み、滅びの文学と言われる平家物語を題材に柴田亜美が描く。
もう1ページさえも疎かにして読めない意外な展開に驚くはず、赤間関事件にもつながる内容がこのまま次巻に続くのが歯がゆい・・・。

人は国の為、御家再興の為、兄の為、そして愛する者の為に狂い咲く

スパイラル―推理の絆 (7) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年09月21日)
Review
今巻からカノンが本格的に動きだします!
前巻で刺されたアイズが意識を取り戻したので良かった!

機工魔術士-enchanter- 3 (3) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月)
Review
 またまたハルヒコのまえに登場する名前のややっこしいキャラクターそしてさらにハルヒコの前に女神降臨?そしてハルヒコの兄登場?そしてまたまたユウカネエが襲われる!
 絶対に見逃せない!

東京魔人学園剣風帖短編集 (Ganganwing comics special)

/コミック
 発売日: (1999年11月)
賽ドリル 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

賽ドリル 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月27日)
Review
思念を残して死んだ子供(二十歳以下)が、彼岸へ渡るか現世に帰るかの選択をし、現世で積めない徳を積むための賽ドリルをこなしていくお話。

力の抜けたギャグ満載。テンポがよく、ドリルをこなすだけの単調な展開にはなっていないと思います。
そしてなんといっても絵が安定しています。すでに同じ雑誌で連載を持っている作家さんで、そちらとは調子を変えて描いているようです。すごくセンスを感じます。

私的な見所は根底にある仏教思想。
地蔵菩薩、釈迦如来など普段あんまり触れたことのない仏教のことがかなり分かりやすく描かれています。
ドリルをこなしながら"仏教"なる神様の存在が子供達にどのように関わり、なにを感じるのか。
今後が楽しみな作品です。ぜひ。

スパイラル―推理の絆 (8) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年01月22日)
Review
ハンターとなった仲間を止めるため、銃を手に戦うブレードチルドレン。
しかし、彼らは自分たちの運命にさらに傷つき迷いだす。
また、神のシナリオ通りに事が進んでいると言う『ウオッチャー』の出現。
一人一人が悲しく傷ついていく中で、手を差し伸べたのは事件に無関係だったはずの結崎ひよのだった!?

事件からますます目を離せなくなるスパイラル待望の第8巻!
話もイラストもますます面白く、ますます綺麗で読み応え有りですよ!!



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