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壮太君のアキハバラ奮闘記 1 (1) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月27日)
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最近流行りの主人公がオタクの作品。 男女共に楽しめるとは思いますがどちらかといえば女性好みだと思います。 個人的にはものすごくおすすめです。 |
![]() 壮太君のアキハバラ奮闘記 2 (2) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月)
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加速してます どんどん加速してます 最高のキャラ登場 あとケンジ とにかく面白いです |
![]() スパイラル・アライヴ 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月22日)
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約5年も待たされましたがついにスパイラル・アライヴ2巻が発売されました。 2巻からは主人公が変わっており関口伊万里から、 『スパイラル〜推理の絆〜』のサブキャラクターだった浅月香介と高町亮子の2人になっています。 鳴海清隆や竹内理緒も登場されていますし、『スパイラル〜推理の絆〜』のファンにはたまらないと思います。 『スパイラル〜推理の絆〜』を読んだ事がない方も楽しめるようになっていますが、読んでいない方は先にそちらを読む事をお勧めします。 |
![]() 鋼の錬金術師 偽りの光、真実の影 (コミックCDコレクション)/CDおすすめ度: 発売日: (2004年05月28日)
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ハガレンのCDコミックの中には確かうろ覚えですけど、テレビ版とは違う声優さんがやってるやつがあるんですが、これはテレビ版の声優さんが演じていらっしゃいます。 私はテレビの方からハガレンワールドに入ったのですごく親しみをもてるし、迫力あり、原作者描き下ろしのショートマンガ(フルカラー)などファン必見の内容です。 |
![]() 魔法陣グルグル (11) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年02月)
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最近、ギャグの少なくなったグルグルですが、ここで一気に盛り返し、ギャグが1巻の時のようにあふれだします。この巻に「ゲソックの森」というファミコン時代のRPGをパロディ化したステージが出てくるんですがそこにでてくる意味不明な設定やキャラクターが実におもしろい!買って損はありません。 |
魔法陣グルグル (14) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年11月)
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旅の目的だったのにもかかわらずすっかり忘れ去られていた魔王ギリがついに復活してしまう。 ニケ達一行は水の検を手に入れるため水の王に会いに行く。 そんな中ジュジュがモンスターにさらわれてしまう・・・・。 ギャグも多く楽しめる漫画です。 |
![]() BAROQUE (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
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いろいろ謎がありつつ2巻です。 神・創世・自分・痛み・やり直し・歪み・罪 人は歪んでいて、それを正さなければならない… 繰り返される無限の「生」と「死」のとても |
![]() 東京★イノセント 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月26日)
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東京イノセント2巻はメイの通う学校が舞台で、新キャラにクラスメイトの女の子2人と男の子1人が登場します。相変わらず女の子が多くて可愛いです♪ 2巻の展開もほんわかホノボノが多めですが、メイのピンチに半蔵がかっこよく登場したり、ラブコメのツボもがっちり押さえてあるので侮れません。 千歳&シロ坊のコンビもいい感じ。というかシロ坊がかなり良いキャラです! この調子でマスコットキャラとしてどんどん活躍して欲しい所です。 描きおろしおまけ漫画は、半蔵による女性の口説き方実践編。 半蔵の報われなさ(空回り)っぷりが炸裂してます(笑) |
![]() Missウィザード 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月25日)
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この漫画は魔法使いの試験をクリアする為に人間の願いを叶えるという課題のターゲットを顔だけで選んでしまい、ダメダメな人間の為にいろいろとハプニングが起こるコメディです。この主人公は顔は良いのですがオタクで願い事は憧れの女性と結ばれることなのですがその性格が災いして&双子の魔法使いのせいでなかなかうまくいかないとゆう流れです。 |
![]() 壮太君のアキハバラ奮闘記 3 (3) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
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隠れオタクの高校生・壮太とその周りの人々 (オタクショップの店長、彼女のエリ、…が大好きなエリの後輩・仁亜……など) をめぐるコメディ。 オタク万歳ー!と思ってる人はもちろん 「も、もしかして自分オタクかもしんない」と思ってる方に読んでほしい! さまざまなオタク文化がネタになってるので笑える笑える。 合言葉は「二次元大好きオタク万歳」! 実は高3の壮太はそろそろ進路で悩みだします。 |
![]() 壮太君のアキハバラ奮闘記(4) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月27日)
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激しく萌える!! その上、内容が面白いんだから何も言う事は無い!! 仁亜の変態度の加速ぶりには、 どっちかというと男子向けだよね(笑 |
ハーメルンのバイオリン弾き 30 (30) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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クレセントノイズ 1 (1) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年01月)
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天野こずえ作品の中では、割と異質な面をもつこの作品。 高校を舞台とした「学園モノ」でありつつも、バトルモノの特徴も持っています。 超能力のような力を持つ主人公たちと、人間を襲う(?)「振夜の来訪者」との戦いを、繊細な絵で描いています。 人の悩みや喜びにスポットを当てていて、天野作品の中ではメッセージ性が強い作品かもしれません。 キャラは女性キャラが非常に可愛く魅力的です。胸がかなり強調して描かれてます。 男性キャラは正直カッコよすぎ(笑) ちょっとBL系のキャラっぽいので、そっち方面の方は余計に楽しめるかも知れません。 (私は男なのでそこに興味はありませんが(笑)) 画風はARIAに通じるところはあるものの、ARIAのような穏やかな絵ではないです。 しかし線の書き込みが多く、非常に繊細な絵を楽しむことができます。 バトルシーンも、この書き込みのおかげで迫力があります。 この作品はいわゆる「ガンガンお家騒動」の前に書かれた作品なので、 浪漫倶楽部の新装版などで省かれている作者あとがき漫画がシッカリ掲載されてます。 そこにはドラマCD化のエピソードやARIA連載開始の告知などが載っています。 天野先生ファンなら必見です。 残念ながら天野先生がマッグガーデン社に移籍後、唯一この作品の新装版だけが出ていません。 一応「第1部完」ということになっていますので、今後続編が出る可能性もあるのですが・・・・。 新装版も含めて期待したいところです。 もし今欲しいという人は、某有名中古書店で安く購入できますので、 ぜひ一度読んでみてください。 |
![]() ヴァルキリープロファイル2-シルメリア 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月22日)
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アリーシャが可愛い!!! ゲームには無い補足が書かれていて、大満足。 へたれエルフの心情の変化とか。 しかも冒頭にはレナス編も一部組み込まれ、丁寧に書かれています。 この人の書く縦ロール姫が大好きなので嬉しい。 問題は、半年に1冊というペースで打ち切りにならず、最後まで丁寧に 描かせてもらえるか、でしょうか。 レナス編コミックなんてあのボリュームが2冊で終わったから、中身 スカスカでしたからね・・・ エルフと王女もいいですが、不死者王と女神の関係も是非きちんと描いて 欲しいので、今後に期待。 (ゲームは肩透かし食らいましたからね・・・) レナス編から描いてる作家さんだから、安心して読めそうです。 おなかいっぱいv |
ツインシグナル (19)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年01月)
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実にさまざまな『人間』らしい感情を持った、<A-S> SIGNALという『ロボット』が生まれて、様々な事を学び、そして成長した9年間の集大成がこの最終巻に溢れている。 人の様な感情を持ったがために苦悩し、葛藤するその姿はなんら人と変わる事無く、むしろ生きているのは人なのかロボットなのかと、主人公と敵対する科学者と同じような疑問もうまれる。それとも彼らは進化の途中に生れた新たな生命なのだろうか?いつの日か現れ共存する進化の種が、このように温かい輝きに溢れているのなら、未来も悪くはないかもしれないと、作者の温かい嘘にだまされてみたい。 ひとつだけ言わせてもらえば、最終話・2~3話分語れる内容を全て詰め込んだせいで大味になりすぎてしまっている。かなり物足りないが、これは作者の意図ではなく、編集サイドの事情によるところが大きいだろうと思われる。絵柄もかなりの変化があり、一番安定していた15巻頃に比べ線が煩いシーンも多々見受けられる。それでも彼らの生の輝きは損なわれることなくそこにある。私自身は星3つの評価になったが、ぜひ実物を手にとり、呼んでもらいたい。彼の名前、<A-S> SIGNALと。 |
![]() 魔法陣グルグル (6) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年03月)
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ミグミグ族の遺跡を後にしたニケたち一行は魔人サイレンの封印されているきりなしの塔の攻略に臨む。 いくつもの罠を抜けてようやく最上階にたどり着くがそこにはモンスターが・・・・。 ギャグも多く楽しめる漫画です。 |
![]() 少年探偵犬神ゲル 3巻 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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ついに、ついに! ヤツの時代が来ました! 正統派怪盗スパルタンIVの表紙登場です! スパルタンIV『予告して現れ、掻い潜って奪い、煙に巻いて去る』がモットーの怪盗。 まさに、正統派の怪盗です。 しかし、幾ら怪盗が絵に描いたような怪盗らしい怪盗でも探偵が探偵なので、ドキドキサスペンスには全く持ってなりません。(探偵を追いつめ捕まえる少年探偵をお求めの方には、あまりお薦めできませんが。) ですが、ギャグは最高です! |
![]() トライピース 1 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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書店の平台に置いてあり、かつ帯に「女装は世界が救う!?」と書いてあるのを見て噴き出したので買いました(敗北)。 で、1巻を読み終えて「あぁ、なんとも解りやすい少年漫画の失敗例」と思いました。 シリアスとギャグの境界が曖昧で、ノリだけで考えられたのが丸解り。まるで設定が練り込まれていない。なんちゃってファンタジー 主人公は普通の記憶喪失(経験記憶)とは違う、つまるところの「知識記憶」まで失ってしまう記憶喪失らしいが、そこからして既に設定崩壊。作者が話を作る上で都合の良い部分だけ主人公は知らないのだ。 1巻じゃ肝心(?)の女装も1回(それも2ページ)しか無いし! 主人公がいかにして戦争を止めるのか、その手段は気になりますが……あまり期待できそうにない事は確かです。 |
![]() PAPUWA 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月21日)
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南国少年パプワ君の続編! 舞台はパプワ島の事件から4年後、何者かの呼びかけで長い眠りから目覚めたコタローはガンマ団を飛び出し、第2のパプワ島に漂着。しかし、途中記憶喪失になりパプワ達の事は覚えていなかった。記憶を取り戻してまた秘石眼が暴走しては大変と現赤の番人リキッドはコタローをロタローと改名させ一緒に生活を始める。 一方ガンマ団ではいなくなったコタローを探すため遠征中のシンタローに代わりマジックがミヤギ、トットリ、コージ、アラシヤマの4人にコタローを探すように命じた。 そんな中コタローが逃げ出した情報をキャッチしてリキッドの元上司のハーレム率いる特戦隊も来島! 一体どうなる第2のパプワ島!! |
![]() 機工魔術士-enchanter 8 (8) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月27日)
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メルクーリオの話は、非常に興味深いので早く続きが読みたいです。 この話を読んで、悪魔や機工魔術士達と人間との精神性の違いが際立ったように思います。 特に、善悪や生死に関して。 悪魔や機工魔術士の寿命、または老いに関しての情報があると、より共感しやすくなるかも。 そう考えると、初めから良く練られた話だな~と改めて感心したり。 それにしても・・・ハルヒコやその周囲の人間達は、どうしてあんな非日常的な現象の連続に順応できるのだろう? 器が大きいと言うか、何と言うか・・・ |
![]() ククルカン~史上最大の作戦 3巻 (3) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月27日)
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3巻になって本格的な戦闘が始まった「ククルカン」 スフィアに関する伏線もいくつか出てきてますます続きが気になります でも、恋愛ものなのでシリアスな巻でも恋愛色が強いかなと思います |
![]() カミヨミ 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月22日)
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今までの柴田先生のギャグのイメージを根本から覆す作品です。 「男汁」などは少なめですがハイセンスなバトルシーンなどはふんだんに使われています。 2巻は一部の終章、そして物語の真の始まりということでハイスピードな展開と、 繊細なシーンとがうまくまとまっていてすばらしいです。 (特にラストシーンは…) このような作品も手がけられるのかと作者の力量のすごさを感じさせられました。 柴田亜美ファンも、ファンではなくても、先入観なしに読んでみるといいかと思います。 物語はカミヨミという死者の思念をよめる一族の双子菊理と帝月と主人公との物語です。 |
![]() 私の救世主さま 12 (12) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月27日)
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物語の進行が遅く、布石の上にも布石を重ねてきた本作ですが、この巻で、雪崩のように次々と謎が明らかになります。今まで温存してきたネタが、一気に書かれているため、非常に読みごたえがあります。凄い急展開なのですが、話に取り残される心配はありません。それにしても、13騎士を集める過程とか、時間をかけて描こうとしていたであろう箇所をすっとばして物語の最終局面に突入していく辺り、作者が終わりにしたがっているようにも感じられます。最大のキーパーソンも明らかになりますし、おそらく次巻で完結ではないでしょうか。 |
![]() ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル~はてなき空の向 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月22日)
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戦闘シーンがとても迫力があっていいです。絵もきれいでいいです。 |
東京鬼攻兵団TOGS 6 (6) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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立ちはだかる最強の抗体者:緋影晶。彼はプロフェッサーの指示を聞かず、徹との戦いに専念する。 フェンリルは過去の贖罪のため、プロフェッサーカインと対峙する。 激闘につぐ激闘、未来へと続く戦いは遂にその終止符を打つ。 待つのは滅びか再生か?遂に終末を迎えた近未来SFアクション最終巻です。 |
![]() 小説 鋼の錬金術師(4) 遠い空の下で (Comic novels)/新書おすすめ度: 発売日: (2004年10月29日)
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アニメから入って原作コミックを読み、最後に小説に行き着いた私には、なかなか小説は面白いです。 もともと活字を追いかけるのが得意なほうではないのですが、ハガレンは即効読んでしまいます。 小説のエドはコミックに近いので、私は気に入ってます。 アニメは完結してしまったし、原作コミックはどんどん進んでいく中で、ちょっと違う旅の話が出てくるので、これが結構楽しいのです。 原作では、15歳のエドから始まっていて、回想シーンで過去の話も出てくるのですが、 12歳で国家錬金術師の資格をとってから15歳でリオールの街に至るまではほぼ出てこないので、その間どんな旅をしていたのかがわかって楽しいです。 訪れた街の数だけ話があるはずだから、もっともっといろいろな街の話が出るとうれしいなー。 この遠い空の下では、エドの幼少時代が垣間見れて楽しかったです。 |
![]() ヴァルキリープロファイル2-シルメリア 2 (2) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月22日)
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1巻と同様、ゲームのメインストーリーにかなり忠実です。 ただし主要キャラのみでお話が進んでいるので、エインフェリア好きの方には多少物足りなさを感じられるかも。 気のせいかもしれませんが、アリーシャがルーファスに怒られているシーンが多かったような‥(^^;)ゲームとは違ってこちらのルーファスはかなり怒りっぽい気がします(苦笑) シルメリアがルーファスの「秘密」に気が付いている様な描写もありましたが、彼の抱えているものが何なのかは次巻で明らかにされるかも‥。 新たな仲間も増え、オーブを巡る旅はまだまだ続きます。 |
![]() Missウィザード 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月24日)
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太と花子の急接近..このはの複雑な想い..オモシロい展開になってきました。お色気シーンも多く相変わらず絵がキレイですっ。 次巻が気になります!!!! |
![]() ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル~はてなき空の向 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月22日)
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まず、主人公達の絵がとてもきれいです。 そして、崩すところは崩していて、絵のメリハリがあってよかったと思います。 スト−リーはオリジナルで、序盤はのんびり、中盤から最終目標ができて、終盤はドキドキする緊張感のあるストーリーになっております。 楽しく笑えるところもあり、ほのぼのと世界観を楽しめ、緊張感を味わうことができ、感動できる作品です。 ゲームのいい雰囲気をそのままに、ゲームでは足りなかったストーリーも足され、綺麗な絵と、かわいくもしっかりとしたキャラクターでとてもいいものになっています。 全3巻と短いですが、それに負けない充実感があります。 長すぎないので、買いやすいと思うので、オススメの作品です。 |
![]() まほらばイラスト&4コマ集 「まほらば白」 (GANGAN WING COMICS SPECIAL)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月27日)
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前回は「蒼」でしたが、今回は「白」です。カラーイラスト、4コママンガなど読み応えがあります。こういうパターンの本はよく売れますが、何故か買ってしまうのです。これもこの作品が魅力的なのでしょうか。 |
![]() 南国少年パプワくん (7)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月)
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ただのギャグ漫画とは異なり、ストーリーも登場人物の関係も複雑である。だからこそ面白い。柴田亜美の処女作にして最高傑作、それが『南国少年パプワくん』である。 後半からは一気にシリアスモードになるのだが、この作品の中で、ルーザーの存在は大きい。「僕は裁かれますか?」というセリフはあまりに重い。罪という概念を理解できなかった男・ルーザー。彼がいたからこそ、マジック、ハーレム、サービスは自分達の運命と向かい合う事ができたのだろう。 たった7巻で物語は終わってしまうが、内容は詰まっており、登場キャラクターの個性もしっかりと描かれている。私は常にマイペースでボケ倒すサービスが好きだった。一見、完璧な彼も実はコンプレックスも持っている。また、人を強く憎んでいたりもする。1人の人間の中にある強い部分も弱い部分も描かれている。だからこの作品はただのギャグ漫画とは異なると考えてよいのだ。 第二部が始まっているが、リアルタイムで第一部を読んでいた私にはコッチの方がよかったりする。・・・第二部も面白いんだけどね・・・。 |
![]() 機工魔術士-enchanter- 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月27日)
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はじめて読む人は最初名前がややこしいだとか、どっちがどっちみたいな感覚に惑わされるかもしれませんが、理解するのは容易ですし、一度物語の内容を把握してしまえば、要所要所に出てくる笑いと(作者の?)欲望の渦にはまりまくってしまうでしょう。一度読めばこの作品のよさが分かると思います。 |
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発売日: (2003年06月27日)
発売日: (2004年02月)
発売日: (2007年02月22日)

発売日: (1999年02月)

発売日: (2001年09月)









発売日: (2008年08月22日)













