スクウェア・エニックス / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

スクウェア・エニックス

ひょっとこスクール 1 (ガンガンコミックス)

ひょっとこスクール 1 (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年07月22日)
Review
連載で二度読んだ(途中から)だけでコミックの購入を決意した面白漫画(俺的)
濃密なラブコメ(間違った方向の)ヒロインの見事なツン(男に)デレ(女に)
個性溢れ過ぎで脇役が存在しない(俺的)、切れのある突っ込みに見事なボケが皆さんに新しい風を感じさせてくれるでしょう。
読み終えたあとの余韻、、、最高です!。
閉ざされたネルガル 2 (ガンガンコミックス)

閉ざされたネルガル 2 (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月22日)
まほらば公式ファンブック まほらば蒼 (ガンガンWINGコミックススペシャル)

まほらば公式ファンブック まほらば蒼 (ガンガンWINGコミックススペシャル)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年07月27日)
Review
まほらばの公式ファンブック。 「蒼」ってことは今後も別名で
新しいのが出ることだろうか?

内容は、マンガに出てくるキャラクターの詳細や町の詳しいマップ
や、4コマ、ミニマンガなど。 まほらばファン必携の一冊。

☆四つの訳は、こういうファンブックって必ずわずかながらの不満感が残るため。(オリジナル企画が少なかったり。)

あ、それと全員応募者サービスでテレカがもらえます!(申し込みの必要あり。)2005年8月25日までなので欲しい方はいそいで買いましょう。

ヴァンパイア十字界 9 (9) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年04月21日)
Review
私は今まで、いろいろな漫画を見てきましたが、これ程の悲しい運命を背負った主人公は、見た事ありません。
世界を滅ぼす事を望んでいないのに、ただ、力を持つだけで、命を狙われる事や守るべき者達を守りながら、守る者達からも狙われる。
さらには自分が愛した者を救うには自分が死ぬしかないのに死ぬ事も許されない状況の中で、愛した者と強制的に殺し合う という事を1000年という永遠に近い時を生きたヴァンパイヤの王の立派な生き様を描いた最高の作品だと思います。
カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス)

カミヨミ 1 (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年08月21日)
Review
現在連載中のPAPUWAとは一手変わって、柴田亜美先生の新境地!
 私は南国やPAPUWAのようなギャグ漫画が好きなのですが、このカミヨミは日本の歴史や妖怪、神話といった妖しく幻想的な世界観でとても面白いです!

柴田先生の他の作品と比べると少々暗く、グロい描写もありますが、あまり苦にならないと思います。その理由は柴田先生特有のギャグが織り込まれているからだと思います。私もホラー映画とかの類は大の苦手ですが、この作品は普通に読むことが出来ました。

 日本の妖怪、歴史。というか日本的な話が好きな人、必見です!
清村くんと杉小路くんよ (2) (ガンガンコミックス)

清村くんと杉小路くんよ (2) (ガンガンコミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年09月22日)
Review
清村君とシリーズも終わりが来ました・・・!
このマンガの特徴が杉小路くん(表紙の上の人ですよ)
が独特のはっちゃけたいき過ぎのボケを清村君が受けるというパターンでやってきて個人的にとても好きなマンガでしたw
この二人は一応、高校生でサッカーをやっていて
清村君は真面目にやろうとしているんですが
杉小路くんのせいでなかなかやれないという
なんともかわいそうだけど面白い!!そんなマンガですww
ぜひ読んでみた方がいいと思います(*^_^*)
東京★イノセント 3 (ガンガンWINGコミックス)

東京★イノセント 3 (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月27日)
Review
東京☆イノセント3巻、今回のカバーは半蔵&アンジェラです。
3巻の内容はいつもと違う(笑)白坊と半蔵の話、半蔵と千歳の東京初デートの話+ガンガンWINGに掲載された四コマが収録されてます。
書き下ろしは半蔵、メイ、千歳、白坊のプロフィール(一人1ページ/結構細かく書かれてます)、作者後書きにQ&Aとたっぷりありました!
半蔵と白坊に降り掛かる災難話(主に半蔵)、縞や柚の普段の姿が見られたり、半蔵とメイのちょっとした約束が交わされる東京初デート編、どちらも面白かったです。
女の子達に目が行きがちですが、ミッチーや千歳のお爺ちゃん、白坊といった半蔵を始めとする男性陣もいいキャラしてます。ガンバレ男性陣!(笑)
いわせてみてえもんだ (ヤングガンガンコミックス)

いわせてみてえもんだ (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年04月25日)
Review
Webで読んだときはものすごく惹かれた「いわみて」。
みなさんが言っているように、
発売後のは全体的な絵が、よく言えば整理されていて、
悪く言えばラフ的な温かみがなくなり、
シンプルになってしまった。
一回目読んだときには、そのせいか、少ししっくりこなかったけど、
でも、二回目読んだときには、結末が可愛いくて暖かい。と素直に思えた。
(一方的にヨシオが 笑)たどたどしかったけど、
メインの二人が素直で魅力的。
Web版のラフのほうがよかったという人も、この結末は満足だと思います。
だから±0な作品。
元々Web版も素敵な作品だったので、0=おもしろい、ということで、
前と同じくらい、あるいはもっとおもしろさを味わえる一冊です。
ながされて藍蘭島 2 (2) (ガンガンコミックス)

ながされて藍蘭島 2 (2) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月22日)
Review
いきなり、あやねのすごい絵から始まる2巻(小学生の男子には若干刺激が
強くない?)。幽霊騒動から行人の恋人騒動までいろいろあります。
ところで読んでみると不思議に思うのが、すずがあんなに豆大福を食べて
なぜ糖尿病にならないのかとか、なぜすずだけ「ひも○ン」なのか、
行人があれだけ鼻血ブーして血が足りないだけで済むのか、あの宙に浮く椅子って
絶対あれだろなど、考えたらいろいろあるます。ちなみに最後は
鼻血による出血多量ではなく、いろいろな凶器によって死にかけた行人でした。
イグナイト 2 (ガンガンWINGコミックス)

イグナイト 2 (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年04月26日)
Review
おもしろいし絵も綺麗だし かって損はなし、おすすめです。
ドラゴンクエストエデンの戦士たち 12 (12) (ガンガンコミックス)

ドラゴンクエストエデンの戦士たち 12 (12) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年02月22日)
Review
いよいよゲームでも大きなエピソードであったユバール編に突入しました。
離れ離れになった仲間たちの心情,葛藤。思春期ゆえの揺れる心。
好きだからこそ傷つけてしまう。なりたいからこそ、なりたいと簡単に言えない。簡単な言葉でも傷ついてしまう,理解して欲しい気持ち……。
特にここで離れるキーファに関しては丁寧に描かれてて好感が持てます。
ゲームでは伝わりにくかった、そういう心の流れを追っていっているので7の深みの部分が分かりやすく伝わってきます。
ユバール編は原作を重視しつつも原作にはない深さがあります。
妖幻の血 4 (4) (ガンガンコミックス)

妖幻の血 4 (4) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年12月22日)
Review
ストーリーはあるコトがきっかけで目覚めた吸血人形ののばらが体内に”大蛇”を宿す柳之介に出会い、柳之介の血に秘められた強大な力を求めて追ってくる人たちから柳之介をのばらたち(なぜ「たち」かは読んでから!)が守る(笑)といったものです。
追ってくる人たちにもそれなりの理由があるのですが・・・。

絵が見てもらうと分かるとおりとても綺麗で丁寧です。魅力的なキャラクター達も多々登場します。
ただ血などが苦手な人は遠慮をしておいたほうがいいと思われます。
和風モノ、不思議モノ(?)が好きな人、是非読んでみてください。オススメ。

シューピアリア 4 (4) (ガンガンコミックス)

シューピアリア 4 (4) (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年02月22日)

女神異聞録ペルソナ (7)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年03月)
Review
今まではってきた伏線の答えがいろいろと出る巻です。
例えば、マキの人格についての謎が明らかになります。そこでマキがどう答えを出すか、が見ものです。
編集部の都合でしょうが、やや話が急ぎ足で進みすぎているようなかんじがします。

できれば今までせっかくいいかんじで物語が進んできたのだから、
そのテンポでいってほしかったような気がします。

伏線の結果が出て、これから主人公たちはそれに答えを出してゆきます。

宇宙賃貸サルガッ荘 1 (1) (ガンガンファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年04月)
Review
もともと短編集である「マフィアとルアー」から
作品世界にはまった僕としては、ちょっと意外な
限定宇宙空間コメディー。
最初は短期集中連載の予定だったのか、構想的にはかなり広げられる
細かい設定を持っているのにも関わらず、それらを掘り下げるまもなく
展開してしまっている印象。
2巻以降、登場人物の過去などが掘り下げられはじめ、所謂、

「キャラがたち始めた」印象。どの登場人物も魅力的。作品中、
主人公に「こちとらスペオペやってるんだ」的なセリフをはかせているが、
狙いもあるだろうが、それがそのまま洒落になってしまっているのが惜しい。
作者自身も「本棚のじゃまにならない程度の巻数で終わるので」みたいな
コメントをしているが、もちろん謙遜だろう。

!いや、そうでなくてはいけない。好き嫌いがあるだろうけれど、
是非読んで欲しいシリーズだ。決して、「この辺でまとめてみました」な
カンジの尻切れトンボな終わり方はして欲しくない。

dear 9 (9) (ガンガンWINGコミックス)

dear 9 (9) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年12月27日)
Review
今までののんびりした日々は終わり、話がまた動き出します。
急に散葉を連れ去ろうと現れた魔王軍の三人。三人には任務の邪魔をするようならキャロルや紅に攻撃してもいいという許可が下りています。命令を下したのは昴で・・・
散葉は島を出ることを決意し、キサラとの間に考えの違いが生まれ・・・キサラもついにやっちゃいました。前の巻で昴のやらかしましたけど。
様々な面でこれからの話のために動き始めます。次の巻ではもっといろいろあるのではないかと。
戦線スパイクヒルズ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

戦線スパイクヒルズ 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年06月25日)
Review
主人公は高校生スリ師という漫画。少し変わった漫画ですがとてもおもしろいです!青春を感じます。
激流血~OVER BLEED~ 1 (ヤングガンガンコミックス)

激流血~OVER BLEED~ 1 (ヤングガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年07月25日)
Review
一度、自殺を試みたことで社会的な居場所を失くし、自分自身を認識できなくなった主人公。
そこから「死んでもいい」という格闘スタイルを生みだす。

基本はボクシングスタイルだが、主人公の本当の“強さ(恐さ)”は、
自分のことを「どうでもいい」と思っているため、相手のことも「どうでもいい」と思っていること。
自分が傷つくこと、人を傷つけることに何の躊躇もない。

対するライバル(?)キャラの“武念”は己の拳に絶対の自信を持ち、拳のみで闘う無敗の男。
闘いの場においては、己の拳(自分自身)を貫くことにしか興味がない。

本作は誰でも「己を貫く」という箇所が強調されているため、喧嘩屋同士で和を広めるような作品ではない。

確かにリアリティに欠けているがそれを追うあまりに、娯楽性を失くした作品よりはずっと良い作品だと思う。
子供の幻想か、大人の現実か。
どちらかといえば前者であるのは間違いないが、でも漫画だし…。

あと絵は粗いが、カッコイイ。
シューピアリア 3 (3) (ガンガンコミックス)

シューピアリア 3 (3) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年11月22日)
Review
星3つと普通ですが、1、2巻と比べるとです。
個人的にはかなり好きなマンガです。「魔王が勇者に恋する」とあるけど「魔王が勇者を好きになる」のほうがしっくりします。さて、この作品は勇者が「殺さず(魔王以外)」を信念としてストーリーが進みます。今巻は勇者がなぜ「殺さず」という信念を持つに至った過去話が描かれてて、そこでの勇者と魔王との話のやりとりがなかなか良かったです。魔王のセリフで[人もモンスターを殺しているじゃないか。]といったような他の(クソ)マンガとはちがったアプローチもあり、2巻で出てきた魔王の分身もなかなかいっちゃってます。

このマンガはなんていうかすごく続きが気になるマンガです。

ハーメルンのバイオリン弾き 31 (31) (ガンガンコミックス)

ハーメルンのバイオリン弾き 31 (31) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年03月)
Review
「ハーメルンのバイオリン弾き」は1991年から月刊少年ガンガンで連載された冒険ファンタジー漫画。当初はギャグ漫画チックにはじまり、その要素はのちまで続くものの、実にシリアスでダークな色あいが濃い漫画。マヌケな超特大バイオリン引きが実は出生にとんどもない問題を抱え煩悶したり、“愛のピアノ弾き”ライエルの家族の不幸は以外な人物のせいだったり、主役、準主役級のキャラクターにそれぞれとてつもない影をもたせた漫画。そんな設定の漫画であるから、敵もさるもの、想像できる悪という悪をこれでもか、とぶつけてくるし、残酷なシーンも豊富にある。ストーリーの複線もあらゆるところではられて、それが一つ、一つ収斂していくようにストーリーも練られている。既存の勇者もの漫画にな㡊??魅力満点な作品なので是非単行本で通読なされたし。本巻はその第31巻
dear 10 (10) (ガンガンWINGコミックス)

dear 10 (10) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年04月27日)
Review
この巻では、
散葉とキサラのお互いを想う気持ちが
どれ程深いのかが描かれています。
ほのぼのとした幸せな日々から打って変わって、
怒濤の展開を見せるのですが、
散葉がキサラの元を離れる時の言葉、
また、その後キサラが散葉を追いかけようと決心する場面では、
ただただ涙が溢れました。
こんなに心温まる、切ない恋物語があったのだと、
藤原先生には敬意の念でいっぱいです。
絵柄もとても可愛らしく綺麗なので、
気になっている方は是非。
本当に素晴らしい作品です。
壮太君のアキハバラ奮闘記 5 (5) (Gファンタジーコミックス)

壮太君のアキハバラ奮闘記 5 (5) (Gファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年09月27日)
Review
ひぐらしの原作者竜騎士07が推薦ということです。ひぐらし大好きな自分は言うことなし、まさに萌えを学べ!って感じです。冒頭のメイドさんが竜宮レナにそっくりだと思ったのは自分だけですか?というかレナですよね。雛見沢からはるばるやってきたのですね。またオヤシロさまに追われなければよいですが笑、あと同じく冒頭の仁亜の笑い方が沙都子そっくりです。社長の少年時代も亀田にそっくりです笑 ひぐらしファンの自分は気になって仕方がない汗

魔法陣グルグル (12) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月)
Review
ギャグが多い巻で、めちゃくちゃ笑えます。 ギャグがさえてる。

ジャングルはいつもハレのちグゥ (1) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年02月)
Review
大革命です!ハレグゥは全部持ってるのですが、全部笑える!くすっとくるのから大笑いまで、この漫画に大集結!ハレをとことん困らせるグゥがもう、かわいくてかわいくて…買って損する人はいません!買ってください(笑)
東京★イノセント 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

東京★イノセント 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年11月27日)
Review
なんとなく購入しましたが 想像以上におもしろい
女の子キャラが少女漫画みたいな絵です
おもしろいので ぜひ買ってください、オススメです。
ネクロマンシア 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

ネクロマンシア 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年06月27日)
Review
ネクロマンサー―死霊使いの活躍を描き、どっちかと言えばホラー系統かと思えば何てことはないファンタジーです
絵はなかなか綺麗だと思いますが、ストーリーは在り来たりな感じ
ネクロマンサーの設定にしても、もう少し捻った独自の設定が欲しいところです
戦闘の描写なんかも結構、あっさりとしていて物足りない印象…
コマ一つ一つが大きめなので、とりあえず読み易さは保障できます(苦笑

とにかく、あらすじやコミックスの帯を見て期待した程、面白くなかったかなぁ〜という感想です
ただ、巻末の次回予告を見た感じでは、次は少しは期待できそうな運びなので2巻まで様子見としておこうかと思います

ハーメルンのバイオリン弾き 33 (33) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年08月)
Review
「ハーメルンのバイオリン弾き」は1991年から月刊少年ガンガンで連載された冒険ファンタジー漫画。当初はギャグ漫画チックにはじまり、その要素はのちまで続くものの、実にシリアスでダークな色あいが濃い漫画。マヌケな超特大バイオリン引きが実は出生にとんどもない問題を抱え煩悶したり、“愛のピアノ弾き”ライエルの家族の不幸は以外な人物のせいだったり、主役、準主役級のキャラクターにそれぞれとてつもない影をもたせた漫画。そんな設定の漫画であるから、敵もさるもの、想像できる悪という悪をこれでもか、とぶつけてくるし、残酷なシーンも豊富にある。ストーリーの複線もあらゆるところではられて、それが一つ、一つ収斂していくようにストーリーも練られている。既存の勇者もの漫画にない魅力満点な作品なので是非単行本で通読なされたし。本巻はその第33巻
紅心王子 2 (ガンガンコミックス)

紅心王子 2 (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年03月25日)
王様の耳はオコノミミ 8 (ガンガンコミックス)

王様の耳はオコノミミ 8 (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年12月22日)
まほらば 6 (6) (ガンガンWINGコミックス)

まほらば 6 (6) (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年12月)
アンドロメダ・ストーリーズ 2 新装版 (2) (Gファンタジーコミックススーパー)

アンドロメダ・ストーリーズ 2 新装版 (2) (Gファンタジーコミックススーパー)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年08月10日)
Review
その背中が「光瀬龍」の作品である事を確信させます。
また、その姿を1ページ全てに書いた「竹宮恵子」の非常にOk。
ハザマノウタ 2 (ガンガンコミックス)

ハザマノウタ 2 (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年04月22日)
WARASIBE 2 (ガンガンWINGコミックス)

WARASIBE 2 (ガンガンWINGコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月27日)
仕立屋工房Artelier Collection 5 (ガンガンコミックス)

仕立屋工房Artelier Collection 5 (ガンガンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年08月22日)
ながされて藍蘭島 4 (4)

ながされて藍蘭島 4 (4)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年07月22日)
Review
最初の食料ドロボー事件から登場した新キャラの中国系美少女「梅梅(メイメイ)」。
それとカッパの「遠野さん」が藍蘭島の新たな住人です。それと作品中でちかげさんが
やったイタズラ魔法で変身した、ぱな子さんは島一番の美少女の呼び声にふさわしい
美形キャラになったけど、とんかつは変身したら何か可愛くなくなったからがっかり。
ちなみに、作品中でちかげさんが寝言で言っている人名は全員推理小説家の名前です。
(「ヴァン・ダイン」、「コナン・ドイル」、「エドガー・アラン・ポー」、「アガサ・クリスティ」、
「モーリス・ルブラン」が多分正解かもしれません)

宇宙賃貸サルガッ荘 2 (2) (ガンガンファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年12月25日)
Review
マンガとしてのコマ割りの確かさや、キャラクター作りの愛らしさが
卓抜です。
2巻では各キャラの過去が判明とうところで、いよいよ
長期連載への布石か・・・(笑)
作中での言葉遊びがツボにはまると最高です。
キングダムハーツチェインオブメモリーズ 2 (2) (ガンガンコミックス)

キングダムハーツチェインオブメモリーズ 2 (2) (ガンガンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月22日)
Review
やっぱりこの方の描く作品はみんな表情豊かで大好きです^^
パラサイトイヴの時もあんなにシリアスな内容にも関わらず、当時まだ若かった私には楽しく読めました。今回のもキングダムハーツは多少シビアな内容です、子供にわかりやすく、子供に戻って楽しく読んで欲しかったのではないかと^^
原作重視なら小説やゲーム、この本は殻を破ってくたれような気がします…展開が早いのも勢いも大事かと思わせてくれました。
長くなり纏まりませんでしたが;;私は好きです(笑)
壮太君のアキハバラ奮闘記 6 (Gファンタジーコミックス)

壮太君のアキハバラ奮闘記 6 (Gファンタジーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年07月27日)
Review
壮太君のめくるめくヲタ話の最終巻です。
今回最終巻ということで読むときにすごくあぁ終わっちゃうんだ…とショックを受けつつ読み始めました。
最初の方は頑張ってクイズ大会目指せ一位の壮太君と店長の姿が面白いですよ。
やっぱヲタクは好きなものにはまっすぐであるべきだと私は思います。

まぁあといろいろ話があって、
で栄えあるラストなんですが、みんなの将来が最後に描かれてます。
何かあれはあれでいいなぁと私は思いました。
みんな自分の道を行く姿…何か自分もあぁなれたらよかったのになぁとか思っちゃいました。
でも是非私も壮太君みたいに自分を分かってくれる優しいえりちゃんみたいな人と巡り合えたらなぁとか思います。
あとまだ話は漫画の中のアニメのキャラの話が続くみたいなんですが、果たしてどういう感じなのかはコミック派の私には分かりません。

でも私は最後の壮太たんの笑顔がすごく印象的でした。
長い間お疲れ様でした。そんな気持ちでいっぱいです。


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