スクウェア・エニックス / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
スクウェア・エニックス
![]() GOGO!ぷりん帝国 新装版 2 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
Review
やはり細かいネタが多数ちりばめられているが、一巻で作られたキャラクターの個性やキャラクターのつながりを利用したネタが増えてきており、一巻から読めばより多くの場面で笑えると思う。 間をとるコマが随所にちりばめられているのも特徴で、マンガではめずらしい、間で笑ってしまうストーリーも多々ある。 また、各怪人の個性も出始めており、スーパーでの買い物のしかたや上寿司を食べる順番など、「こだわり」で笑いを取れる作者のスキルはすごいと思った。 けれども、やはり当時を知らない人には意味が通じないネタがいくつか収録されているため、☆はみっつとさせていただいた。 |
![]() ぱにぽに 10 (10) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月18日)
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ようやく10巻の大台に辿りついちまった、薬にも毒にもならないスルメ漫画、ぱにぽに。作者がつくる世界観に覗き穴を開けて覗き込むような作風は健在。今回やや散漫というか集中力が無い感じになりましたが、どうせぱにぽにやしね。キャラクターの可愛さがだいぶ際立って来たか?ジュゴンさんと◯◯姿の五十嵐先生がお気に入りです。 |
![]() 瀬戸の花嫁 7 (7) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月27日)
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イエス、アマゾネス!!! えーと、これが今回の見所かな~ 勢いがあって気持ちよく読めるギャグ漫画だな~と再確認できました シリアスな所で失速したり、ギャグパートで急にテンション上がる漫画とか嫌だよね~。ギャグがいくら面白くても、ストーリーがいくら感動的でも気持ち悪さを感じてしまう。 その点、この漫画はそういった気持ち悪さが無いな~と思って★5つです。 |
![]() うめぼし 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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ディープな漬物話満載の、アメリカ帰国子女で、エッチな杏君の4コマ物語。 人間関係が複雑なので、慣れるまで少し時間がかかりますが、独特な面白さがあります。 コマの中だけではなく、余白にも色々な情報が書き込まれていて、それらが、いちいちディープ。 この漬物マニア物語は、既に完結している、著者の「バーバー・ハーバー」とネガ・ポジ的な感覚を持ちます。 すなわち、杏君は、日米を股にかけて、ハーレム状態で、さらに、40過ぎの熟女が大好き。 このあたりは、ハーバーとは対極ですが、本書は、何と開けっぴろげなんでしょう。 オープンで、適度にドタバタとした、奇抜な展開が面白いです。 漬物ネタ満載で、ビールの友としても、興味があります。 「健全な笑いという質の煩悩」が常に炸裂している本書。 私の本棚の、愛読書コーナーに居座っています。 読めば読む程、味があります。 |
![]() ひぐらしのなく頃に 宵越し編 2 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月27日)
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まずこの作画が・・・ 読み始めはあの作画にかなり抵抗ありました。 さすがに読み続けてれば慣れましたが、改めて見ると・・・って。 あと、話が全体的にドロドロし過ぎ。 感動するのはわかりますが。 読み終わった後むなしくなりました。 |
![]() 磨道 2 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
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磨道は今回の単行本の帯にもあるとおり、 640万超ヒットの人気WEBコミック『魔道』のリメイク作品です。 五十嵐洋平さんの作画は素敵で好印象ですが、 物語的に序盤の中継ぎ的なところということもあってか 若干盛り上がりに欠けた印象を私は受けました。 第2巻の時点ではリメイクの変更点である 「宝石の力を操って発動させる力“磨術”」が、 物語に未だ活かされていないように感じましたし、 原作と比較してリメイク独自の面白さが1巻以上に感じませんでした。 星3つという評価は原作WEB漫画のファンとして視点が入っており WEB漫画を知るが故に公平性に欠ける評価であると記させて頂きます。 ただ、物語はまだまだ序盤で今後盛り上がっていくはずです。 「地上最強生物決定戦!?」の次回予告に期待を込めて星3つの評価です。 また第2巻の単行本には原作のパーダさんの「オマケ漫画」が巻末についています。 2巻の時点で評価できる作品ではありませんが、 こっそりひっそりと今後に期待が膨らむ王道路線のファンタジー漫画です。 |
![]() アホリズム aphorism 1 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月27日)
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卒業するだけで地位と名誉が約束される学校、楢鹿高等学校。 その入学条件は、『空に浮く島が見えること』。 平々凡々で背の低い主人公が、この学校に入学して一発逆転を狙う! ……が、世の中そんなうまい話があるわけはなく……。 待っていたのは、生死をかけた化け物との戦いだった。 と、あらすじはこんな感じです。 戦う手段は超能力なんですが、表紙の主人公の手に書かれた篆書体の漢字が、その能力を表してます。 主人公の場合は「変」という漢字で、色々なものに変身できるようです。なんか強い美男子にもなってました。 で、この手の学園バトルモノは色々ありますが、この漫画が他と違う点。 一つ目、よくある「主人公が戦ってることを知らないキャラ」というのが居ないです。 二つ目、結構グロく人が死んで、大半の生徒が恐怖におびえてます。 以上の点から、学園バトルモノっぽいですが、多分、学園モノとしての要素は薄そうです。恋愛要素も今のところ薄め。 二巻以降の展開で、極端に評価が変わりそう。 とりあえずこの巻は起承転結の『起』と考えると面白かったので、星4つ。 今後に期待します。 |
![]() 瀬戸の花嫁 12 (12) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月27日)
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もともと滅茶苦茶でまたそれが魅力でもあったんだけど、これは狂いすぎ… どこから狂ったのか。初めは滅茶苦茶な中でも着実に燦と永澄の距離が縮まる話の 展開もあってちょうど良かったのに、サーたんがでてきてからおかしくなった。 その上こんな新キャラまで出てきて…もうこの先が不安で仕方がない。 |
![]() 瀬戸の花嫁 11 (11) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月27日)
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早いものでこのコミックも11巻目となりました。お約束のドタバタアリ、何でもアリという設定は基本ですが、それにしてもありがちな中だるみもなく、小気味良いテンポで物語が進んでいくところは好感が持てます。キャラもそれぞれ個性を持たせており、良い味を出しています。近年のこういう類のコミックの中では非常に優秀な物だと思います。次巻の予告が劇画調なのが良いです。 |
![]() 瀬戸の花嫁 13 (13) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月27日)
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早速購入して読んでみましたが、今回は恒例のように1巻ずつに新キャラが登場していましたが今回の巻は登場しませんでした。(詳しいことを言えば、永澄パパの上司などが登場していましたが) アニメの影響なのか、漫画のテンポが昔見たくなった気がします。 永澄パパさんを中心とした回はおもわず何度も読み返してしまいました^^; ただ、稀に絵をコピーしたのを張っているかのようなものが、漫画の中にあるのでそこは手抜きなのかなと思います そこが残念ですね、目立ちますし ユピテル同様に、蕗等の作品にいまいち馴染めていなかったキャラもストーリーがこのかんで存在していたのでそこはファンとして嬉しかったです |
![]() すもももももも~地上最強のヨメ~(1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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すももは、少年誌及び青年誌に一つはある美少女ハーレム系ラブコメです。 ですが、よくありがちなそれらとは一味も二味も違うと言っていいでしょう。 とにかく畳み掛けるギャグの嵐。(笑) 美少女ものでありながら、「あざとめシーン」はほぼギャグ。 ですから、「ハーレム系漫画はちょっと…」という女性の方にもオススメです。 何より、主人公である犬塚孝士がいいキャラです。 少年誌等のラブコメによくある「美少女に囲まれてフラフラしまくる優柔不断」な主人公ではないので、見ていて苛々する、というのも少ないと思いますよ。 勿論、女の子も可愛いですよ。色々な女の子、男の子、サブキャラが出て来るのできっとお気に入りのキャラが見つかります! 正統派であり、異色でもあるすもも、オススメです。 |
![]() 機工魔術士 -enchanter- 15 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月27日)
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ついに15巻が出ました!毎巻楽しみに待ってます。絵はきれいだし話は面白い、キャラクターは魅力的で、自分が今最も注目している作品のひとつです。巻末のおまけ漫画やカラーなど、単行本でしか味わえない部分が非常に面白く作ってあるのもポイント高いです。本編もさることながら、買って良かったと思える本になっています。 基本的に・・・俺はあんまりお姉さんキャラが好きじゃないです。 どっちかと言わなくても年下や妹系のキャラが好きだし、絵柄もぷにぷにしてるほうが好み。この漫画の登場人物は大半が年上キャラで、俺のストライクど真ん中ではないのが本音です。しかしこの本の読み方は違うと思うのです!主人公は周りの人たちを手本にしながら、しかし決して頼りすぎるわけではなく、自分の足で成長していきます。確かに絵がかわいいです。まあちょっとえっちぃかも知れません。でもこの漫画の読み方は、登場人物の格好良さや頑張りに共感して楽しむものだと思って読んでます。もしきれいなお姉さんが好きなら、もうこの漫画は最強なんでしょう。 区切りの15巻、新たなる展開と変わらない面白さに星5つ! |
ルートW.P.B. 1 (1) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月27日)
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春菊さんの作品でホモじゃないものです。 女の子が主人公なのですが、とても楽しいです。 まず設定が良いし1ページ目から春菊さんだ、と思える作品。 冒険感たっぷりで読み応えバッチリ。 男の子キャラは当然の如く可愛くてカッコ良くてとにかくオススメです。 春菊さんファンの方もそうでない方も一見の価値ありだと思います。 |
![]() WORKING!! 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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普通の4コママンガです。レストランでバイトという設定も、そんなに変わったものではないですよね。 そういう作品って、普通の物語を、いかに特徴的で、好印象なキャラが演じるかで、作品の評価は変わってくると思うのです。そしてそれを読者に受け入れてもらえるか。 普通の物語を、普通の人が演じても、普通のままで、つまらなくなってしまいますものね。 私はこの普遍的なマンガに出てくるキャラクターがとても気に入りました。一生懸命なんだけど、どこか外れていて、どこかくすぐったい(?)キャラクター達。一度気に入ってしまうとやみつきになります。 『あるある、けどなかなか無い4コマ』 そんなマンガです。是非ご一読を。オススメです |
![]() 魔法陣グルグル (16) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月22日)
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旅の楽しさが本当に伝わってくる漫画。 登場キャラクターが皆魅力的で、可愛くて面白くて、読んでてほのぼのする。 ただ、少し急ぎ足で終わってしまった感じが、消化不良な感覚を抱いた。 もっと、各キャラクターのエピソードを見たかった。一緒にニケ達と冒険したような感覚が味わえ、終わった瞬間は「おいてけぼり」にされた寂しさがあった。良い世界観の、素晴らしい漫画です。 |
![]() WORKING!! 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月24日)
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絶対に行きたくないファミレスの二巻です。 今回は佐藤絡みの話が全体的に多く、 一巻よりも確実に面白いです。 また小鳥遊の家族や相馬が出て来るので 新キャラ率は高いです。おまけページもなかなかですよ |
![]() フダンシズム-腐男子主義- 2 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
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もりしげ氏の作品は花右京メイド隊以来久しぶりに購入しました。正直作者買いです。 絵質は花右京メイド隊とほぼ同じで変わってなくて良いです。 主人公「完璧王子」こと宮野 数がヒロインの小西 望(腐女子)に惚れて仲良くなる為に女装してヒロインとお近づきになる変則的な恋の物語第2巻です。[ヒロインは主人公(通常時)を完全にスルーしています] 腐女子を知る為の講座「姐さん講座」があり詳しく知る事が出来ます。さすがもりしげワールドと言った感じですのでかなり好みが分かれる作品です。(個人的には正直ついていけない部分がかなりあります)と言っても物語は気に入っていますので評価は4つ付けます。 |
![]() マテリアル・パズル 15 (15) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月22日)
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この巻ではティトォ、そしてリュシカが活躍します。そして、100年前の真実が知らされる事になります。この漫画の作者の絵はあまり上手くないと言われていますが、巻を重ねる毎に上手くなっていると思います。ストーリーはとてつもなく面白いので、是非読んで見て下さい。…余談ですが、表紙のアクアの絵は可愛いと言うか、むしろ萌えます。(連載当時からこの漫画を読んでいた私的には…ですが。) |
![]() ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章‾紋章を継ぐ者達へ‾ 6 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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「主人公の成長」というのが大きなテーマであるという気がしてならない。計画性のある演出をしてくるカムイ師だから、ネガティブっぷりはそのための設定であると個人的には思います。 現在のニーズから考えると、ドラゴンクエストのような正統派かつ伝統的冒険活劇というジャンルは相当に古く、ロト紋であったような正攻法もしくは王道で生産しても「今」という時代では作品的な価値はありません。ロト紋との違いはその部分にあります。完全続編にもかかわらず、作品の趣向が違うことに戸惑いや抵抗を感じる方は多いと思います。しかし、私はこの古めのジャンルを現代に蘇らせ、続編にもかかわらず完全新作のような新鮮さと面白さを提供してくれるこの漫画は非常におすすめしたいと考えています。 |
![]() 新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (1) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月18日)
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結構面白いです・・・ぱにぽにより、こっちの方が面白い気がします。 何処まで、このノリが続くかな。 |
![]() キングダムハーツ2 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
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ペンタッチがドつぼです★ 勢いがあって気持ちいい 話しも面白くて ゲームで突っ込みたかった所もびしっと書いてくれました♪ 面白いなぁ! 続きが読みたい!! |
![]() ぱにぽに 1 (1) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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天才ちびっ子、レベッカ宮本11歳が高校の教師となり、生徒や先生たちとまったりと、あるいはハチャメチャに日常を過ごす感じのストーリー。 脱力的な絵とシュールなギャグが印象的なマンガ。 好みがはっきりと分かれる作品だと思う。 また、この作品は「みなみけ」と並ぶくらいキャラ判別が困難。 1巻なのにキャラ紹介のページが無く、誰が誰なのか非常に分かりづらい。あろうことか、髪型もそれぞれ頻繁に変わる。 ただ、読み進めていくうちに自然と判別できるようになって、そうなるころにはもう「ぱにぽに」の虜になっているだろう。 魅力的なキャラが多数登場するので、読んでいて全く飽きない。 1巻だけで判断せずに、ぜひ2・3と読み進めていってほしい。 |
![]() 咲-Saki 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月25日)
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麻雀初心者のアタシには、後半が難しくてよくわからん。 とはいえ、優希が可愛くて気に入った。 全自動卓なのに「積み込み?!」とか言ってるシーンは笑いました。 この画風で本当にパンチラあったらいいのにな〜 「ほれ、パンチラ」ってセリフはあるんだけど。 |
![]() ニコイチ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月25日)
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登場人物がそれぞれに光っている感じです。確かに設定はありえないかもしれませんが、それぞれのキャラの性格とかストーリーの展開はわりと現実的です。恋愛モノにありがちな無理矢理話を引っ張ってる感がありません。コメディーということですが、登場人物のさりげない気遣いが読んでいて気持ちのいい漫画です。 先が気になるところで終わっているので次の巻が待ち遠しいです。読もうかどうしようか迷っている方は是非読んでみてください。お勧めです。 |
![]() まじぴこる 1 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
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東条ゆまは高校卒業までにいくつもの課題をクリアし、瓶一杯にポイントとなる金平糖を溜める魔法使いの試験を受けている。魔法使いは社会的に確立した職業となっているが、悪事を企てえるものが魔法という大きな力目当てに魔法使いに接触することを防ぐために誰が魔法使いなのかは秘密となっている。 まあ内容は特別特異点はない、ごくありふれた学園の魔法コメディーと言える。 すごく面白いわけではないが、ほのぼのするので好きです。今後どれだけおかしなキャラが 登場するのかに期待です。あと途中で変わったベタ塗りのエピソードなんかも書いて欲しかった。 |
![]() キングダム ハーツII 3 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月22日)
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リクと王様を探しながら、機関を追いかける為にホロウバスティオンを旅立つソラ達。 一方その頃、暗躍する機関の動きと、トワイライトタウンに残ったアクセルとナミネ。 と、物語はとても盛り上がりながら始まります。 この巻で訪れるのはビーストキャッスルとランドオブドラゴン(途中まで)。 いずれもまとめ方がとても上手で、雑誌を購入していても改めてわくわくしながら読むことができました。 ゲーム本編をおおざっぱにきめ細かく描写しつつ、漫画独自の展開もあります。 たとえば、滅びたはずのヴィクセンが生きていた!と思わせて実は…。などなど。 これもまたもう一つのKHとして、今後が楽しみです。 個人的にお気に入りはビーストとベル、コグスワース達のやりとりです。 ディズニーの世界に忠実なのはもちろんのこと、「美女と野獣」の素敵な音楽まで聞こえてくる雰囲気でした。 真実の愛を知らないビーストが、ベル達に支えられながら少しずつ変わっていく。 闇にのまれかけながらも、主人公ソラの励ましも受け、ビーストはザルディンを退けます。 たしかに呪いはまだ解けていません。 けれどきっと大丈夫、とソラ達のように清々しい気持ちになれました。 それにしても、ザルディンのこてんぱんにやられた顔が面白い! シリアスなはずの機関をギャグにしても不自然じゃないから不思議です。 ここも漫画版の魅力の一つですね。 今回、一つだけ残念なところがあります。それは終わり方。 ランドオブドラゴンのエピソードが、ものすごく続きの気になる終わり方なんです。 機関だと思った人物が、実はリクだった!? で持ち越しにされています。 発行ペースに間があるのに、これは辛い。かといって読めないのはもっと辛い。 というわけで、一日も早い4巻の発行を待っています。 |
![]() マンホール 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月24日)
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ダズハント、リセットと続いて筒井さんの本を買ったんですが 期待にこたえてくれる面白さでした。 1巻を読んだ時はグロさに引いてしまいましたが、三冊同時購入していたので一気に読みました。 紆余曲折あるもののハッピーな終わり方をして読後感も良好。 友達には紹介できませんが、筒井さんの本を読んだ事のある方は買ってみることをオススメします |
![]() ひぐらしのなく頃に 宵越し編 1 (1) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月27日)
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鬼隠しや綿流しとかの画の方が原作の画に近い感じがあり、どうにも古参のファンの皆様方には評判があまりよろしくない様ですけど、決してつまらない物ではありません。画も相当巧いと思いました。 |
![]() ZOMBIE-LOAN 10 (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月27日)
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『チカ』達の所に徐福『ホングン』が現れ食事所は戦場とかす。そこに、『当麻兎子』が徐福として現れる。 その頃『みちる』達は《幽明境》に迷いこみ『シト』の記憶そして『みちる』自身の記憶を見る・・・ しばらくたって彼岸人『純露』に出会い出口を案内してもらうが・・・・ ・・とこんな感じです。全く先が読めないので今回もとてもワクワクして読めます。 おすすめです |
![]() WORKING!! 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月25日)
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よくある日常4コマです。変態的キャラクター?が魅力らしいですが、いかにも漫画ちっくな『ありがちな変態キャラクター設定』にお腹いっぱい。読んでいてまったく笑えず、好評価の理由が分かりません。 キャラクター同士がきゃいきゃいやってるのは別にいいんですが、面白いでしょ?面白いでしょ?ってなオーラについていけない…;面白くないっす。 魅力的っていうか不快を感じないのは、主人公(ちびの方)とキッチンのお兄さん、糸目のお姉さんくらいかな。主人公(男の方)の姉たち、すぐ殴り掛かってくる女店員の設定が女尊男卑で殴りたくなってくる…。女性作者特有のこういう表現が嫌いな人はおすすめできない。笑えないです。 |
![]() マンホール 1 (1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月25日)
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日本に生まれて、 マンガ文化に囲まれて、 本当によかったと感じました。 こんなに良質の作品を、 たった500円ちょっとで読めるんですよ!! 映画やドラマで同レベルの クォリティ作品を作ろうとしたら、 億単位の予算と 数十名の才能ある人材が必要でしょう。 それなのに、日本のマンガ文化は たった一人で作り上げて、 しかもたった500円ちょっとで 読ませてくれるんですよ! これは物凄いコトです。 エグい描写が苦手でないのなら、 是非是非手にとって読んでみてください!! |
![]() まほらば(12) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月27日)
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もう素晴らしいの一言です。生きてきた中でここまで感動したのは初めてでした。最終話に近づくにつれてだんだん目がうるうるしてきて最後には号泣でした1〜12巻とゆう長い滑走路の先にはとんでもない爆弾がありましたよ。やってくれましたね小島あきらさん |
![]() Ark 1 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月26日)
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サンホラ関連の密林内リンクから来てる人へ マンガ版のArkはこちらではありません。 書かれているのは桂遊生丸先生です。 現在のところ単行本収録はされていません。 密林のリンクはカオスなので信用しない方が幸せになれるかも。 マンガ自体は面白いです。 人が出すぎて把握しにくくなることがありますが あらすじや雰囲気はダークで好き。 絵もかわいいです。 詳しくはほかの方のレビューを参考に。 |
switch 12 初回限定特装版 (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月27日)
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おまけのムック本の内容ですが全34ページ中、5ページがOVAアニメの設定資料。 残りのページは舞台のスチールとスタッフ出演者のプロフィールとインタビュー。 そして作者さんのレポ漫画(GFに掲載されたものと同一)となっています。 完全に舞台中心の構成ですので舞台にはまっていない、 あるいは嫌いな方は通常版を購入する事をお勧めします。 舞台がお好きあるいは興味のある方は裏話が色々わかるのでお得です。 あとアニメ設定資料はこのムック本にしか今のところ載っていないかな? カイ&ハルを初めとしたキャラ設定が掲載されています。 原作自体も佳境に入ってきました、どうしても外せない一巻です。 PS、ムック本の表紙は舞台switchのDVDと同一、これに12巻の単行本がそのままついてきます。 見本の7巻のイラストはまったく関係ないので安心してください。 |
![]() ぱにぽに 2 (2) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
Review
個人的に一巻よりもお勧めです。画風も前巻より見やすい気がします。 ギャグもクスッとするものが多かったです。 とにかくお勧めなので、とりあえず買ってみてはいかがでしょうか。 合わなかったらもう買わなければいいのですからね。 |
![]() はなまる幼稚園 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
Review
(1巻と同じレビューを投稿する予定です) Amazon.co.jpで購入したわけではないのであまり大きな声では言えませんが、某大手レンタルショップ併設の書籍コーナーで、表紙一目惚れ。そのときに同時並行で探していた漫画もあったので、どうやってリソースを割り振ろうか30分ぐらいリアルに悩みました。 結果、はなまる幼稚園(1,2両巻)と探していた漫画、計3冊を一気に買ってしまいました(笑) 杏もひーちゃんも小梅もそれぞれツボにはまります。ほほえましい… 「よつばと!」好きならはまるのではないでしょうか。 |
![]() ニコイチ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月25日)
Review
金田一さんの作品はハレグゥが有名ですがニコイチもサイコーです☆ 女性作者なので、表現がリアルすぎると思うところもあるので、男性には少し見て欲しくない話があったりします↓↓ 生理の話やブラジャー?の話など↓↓ なんで、女性に見て欲しいと思う作品ですね! |
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発売日: (2007年07月25日)
発売日: (2007年09月18日)


発売日: (2007年08月27日)

発売日: (2008年10月27日)




発売日: (2007年11月27日)
























