スクウェア・エニックス / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
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スクウェア・エニックス
![]() 戦國ストレイズ 1 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月26日)
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評価は人それぞれかと思いますが、 僕は面白かったと思います。 と言っても、まだストーリーも始まったばかりですし、 この先どのような流れによって、感じ方も変わるかと思われます。 絵も確かに上手ですが、 所々背景が手抜きの所が多いと思われますが、 僕的に、ベタベタトーン貼られるよりはまだマシかと。 人物の方も、少年漫画らしい感じです。 ヒロインの方もさっぱりとした性格で結構好きです。 か弱い女の子より 戦う強い女の子の方が好きな方はいいかと。 |
![]() 勤しめ!仁岡先生 3 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
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遂に三巻です。 この巻では目立たないやられキャラかと思われた爽やか男子の意外な性癖があきらかに! ついでに仁岡先生の中学時代もあきらかに!…な感じです 他にも浅井さん不良になる!?、仁岡風邪をひく。雪合戦。水泳。カラオケ。などなど普通のようで普通じゃない話が盛り沢山です。 浅井さんは相変わらず可愛いです。 前田ちゃんと今ポンのほのぼの空気に和みます 特に今ポンが作中もっとも健気だよ。よい子すぎる。 前田ちゃん仁岡先生と同調しすぎです。そこがカワユイ そして私が大好きな上様と河原先生超人2キャラ!!この2人ほんと大好きだー!!特に上様最近大活躍で嬉しいです 梅夫はなんだかこの巻影薄かったね。姉からの扱いが可哀想… そして校長は相変わらずのウザさで出番少ないくせに目立ってました。でも校長へのツッコミが面白すぎて校長出る話が楽しみだったりします とにかくオススメの一冊ッスよ |
![]() Rust Blaster (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月27日)
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人間とヴァンパイアが共存する世界。 その中で、血闘武器(戦闘・防衛武器)を持たない ヴァンパイアのアルドレッド。 ある日、彼は人間の少年・終夜(よすがら)と出逢う。 その時、世界に異変が起き始め―― 恐らく出版社サイドの事情も要因かと思われますが、 1クールのアニメを見ているような尺の短さが残念です。 アルドレッドを「アル」と慕うクラスメイト。 彼らと対峙するヴァンパイアのセティエームとシックス。 そして、終夜の中に隠された「秘密」 それぞれが個性的なキャラクターであるにも関らず、 それを生かしきれず突っ走ってしまった感が否めません。 (特に終盤においては加速しすぎです) 先日ドラマCD化もされた本作ですが、 もっともっと、彼らのキャラクターを引き出して 長く読みたかった作品です。 |
![]() 瀬戸の花嫁 1 (1) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月27日)
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海で溺れたところを燦(サン)という人魚の少女に助けられた永澄君。 だが人魚の世界にはとんでもない掟があって・・・というのが、おおまかな ストーリーです。 登場人物がとにかく多彩で、それでいて濃い人ばかり! ハイテンションなラブコメです。 ギャグが好きな人やギャルゲーが好きな人にオススメ* 両方好きならこれはもう買わなくっちゃでしょう!! |
![]() ニコイチ 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月25日)
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登場人物がそれぞれに光っている感じです。確かに設定はありえないかもしれませんが、それぞれのキャラの性格とかストーリーの展開はわりと現実的です。恋愛モノにありがちな無理矢理話を引っ張ってる感がありません。コメディーということですが、登場人物のさりげない気遣いが読んでいて気持ちのいい漫画です。 先が気になるところで終わっているので次の巻が待ち遠しいです。読もうかどうしようか迷っている方は是非読んでみてください。お勧めです。 |
![]() 死がふたりを分かつまで 4 (4) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月23日)
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バトルについて原作者は相当な考察があるのマジな実戦タイプです。 特に、護が遥に伝授しているシーンなど、マジで使えるレベルです。 スワットの教本クラスです。 何時も思うが、護はサングラスのシステムが無くても強いのでは? まるで、そのシステムが力を抑えるリミッターのような感じです。 |
![]() マテリアル・パズル 18 (18) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月22日)
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ついにメモリア魔法陣に決着がつき、禁断魔法'命七乱月,の継承者が決定します。 そして同時刻、斬り裂き魔コルクマリーが動き出す。次々と人の命が消えていく、惨劇は誰にも止めることはできない。 その一方、禁断魔法の継承を阻止しようと動き出す月丸と太陽丸。それを阻止しようとシャルロックが戦いを挑むが、あっと言う間に追い詰められてしまう。仲間もいない状況で絶体絶命に追い込まれしまうシャルロック。自らの死を覚悟したとき'ヤツ,が現れた・・・。 といった内容です。今回の展開は予想をかなり裏切られました。まさか斬り裂き魔があの人だったとは・・・。今後の展開に注目していきたいと思います。 |
![]() 戦國ストレイズ 2 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
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話に迫力も展開性もあり、面白いと思う。使い古されたタイムスリップネタではあるが、それぞれのキャラクターを魅力的に描くことでその点は感じさせないようにしている。 ただし、やはり歴史という、もう終わった事件を取り入れたコミックなので、個性的とは言えないし、話の流れはわかってしまう。そこは作者がどう工夫するのか、まだまだ期待はしていてもいいと思う。 余談だが絵は、綺麗だ。 |
![]() マテリアル・パズル 20 (20) (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月22日)
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第二章終幕の巻です。 ヨマ戦はもう少し短くまとめることができたのではないかとおもいますが… 二章エピローグから三章プロローグにかけての盛り上がり方は秀逸。そしてその後のどんでん返し。良くも悪くもさすが奇才と銘打たれるだけあります 土塚先生は四章を先にもってくる方がいいと判断したのでしょうか?なんにせよ、三章お預けは厳しい〜笑。でも四章も気になる! 結果、恐らくは土塚先生の思惑にかかってしまったのでしょう。いや〜楽しみだ! ただ、ひとつ気になるのは本誌においての連載再開が少々遅すぎるかと…もう少し早めに再開してほしかったです |
![]() ニコイチ(1) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月24日)
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女装迷走ラブコメディ。 作者の過去作と比べれば対象年齢層は少し高めですが、 そんな事は関係なしにすごく面白いし、先の気になる展開の連続です。 おそらくは作者も楽しんで描いていらっしゃるのではないでしょうか。 ・・・それにしても、続きが気になる! |
![]() すもももももも~地上最強のヨメ~ 9 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月25日)
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猿藤側の不審な動向はシリアスでしたが、 その他は全体的にかなり笑えて楽しめた巻でした。 半蔵と進太郎に芽生えた友情(13分間)。 委員長の一世一代の大告白。 ついに考士に対し、本性を現した優介。 そしてもも子と優介の、(もも子が)やる気ゼロデートの結末。 などなど、見所がいっぱいです! 委員長の番外編も必見ですよ^^ |
![]() 死がふたりを分かつまで 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月24日)
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1巻と2巻、合わせて主人公の悪が冴えています。 サポート役の女性の一般的な考えがもの凄く共感を覚えます。主人公の剣術使い、多分、見えなくても強いんじゃないの! 最初から達人レベルを超えているし、悪に磨きが掛かって最高! でも、2巻終わりにヒロインの少女が告げた言葉にナイスと同時に爆笑です。 |
![]() 死がふたりを分かつまで 3 (3) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月25日)
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タイトルからして、意味深な受けねらいだし、ただ絵がとても巧いスプリガンみたいな漫画だろうと思い、まとめ買いしたところ良い意味期待を裏切られ、大変満足。時は現在、光学迷彩は出てこないけど技術的には似たような近代兵器を過去に秘密を持つ座頭市みたいなダークヒーローが、可愛い女の子とイチャイチャせずに、悪と闘う漫画は最近見かけないせいか、かなり面白く読めた。感想文を簡潔にまとめると「早く続きが読みたいなぁ」です。アメリカ人にはとても受けそうな内容なので、あちらの国で劇場版を制作してくれないかなぁとか、いろいろ想像出来て楽しいです。タイトルに騙されずダークヒーローものが好きな人に是非、おすすめです。 |
新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (2) 初回限定特装版 (Gファンタジーコミックス SEコミックスプレミアム)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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『ベホイミちゃん』、1巻は新たな始まりを感じさせる構成だったのですが、2巻はGDGD度合いが恐ろしくパワーアップしてます(笑 やっぱりスパイシー世界です(笑 『ぱにぽに』のスピンオフにもかかわらず、ネタは『スパイシー大作戦』に近いです。 氷川先生、やりたい放題ですね(笑 こういう不条理的なのを描かせると天下一品です。 一応ストーリー上も新展開があって、新キャラ『マーメイドプリンセス』がベホイミと同居することになったり、未来ちゃんとベホイミの距離が縮まったり、無意味に南条さんが登場したり、ベホイミが男装で男子校に潜入したり、もりだくさんな内容です。 続きがますます楽しみになってきました。 初回はアンソロジー冊子が付いてきます。 どの作品も『ベホイミちゃん』への愛に溢れた、楽しい作品です。 個人的にはあぼしまこ先生がツボ。 他の先生方の作品も笑わせてもらいました。 『月刊Gファンタジー』での連載は『ぱにぽに』と交互に連載される形なのでなかなか進展しなそうな感じではありますが、続きに期待したいです。 もちろん、『ぱにぽに』11巻も待ってますよ! |
![]() ながされて藍蘭島 12 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月22日)
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さて、12巻目になりました。相変わらずニブチンの行人とすずとの生活が続いています。すずとあやねが入れ替わったりして村中からその顛末が終わった際に笑われたりします。 忍び3姉妹が誕生日のためにプレゼントの算段をします。然し、母親の欲しいものは忍びの後継者と言うことで、3姉妹で争うことになります。長女は「トゲ太」(鳥類)三女は「りん命」(同性愛)と。全く報われない恋愛ばかり。お互いがお互いに姉妹任せなので決闘しますが、決着せず。最後にみことが行人の家に侵入し、夜這いを掛けますが、すずのヤキモチにおじゃんに。 けど、相変わらずぞんざいな扱いをされている「みちる」さん。今回も忍び3姉妹の巻き添えを食らってしまいます。けど、地味に行人を探すなんて。 カラーのページが終わって1枚目は行人と美咲が手をつないでデート?している画です。この光景は何時になると実現されるのでしょうか?ハーレムコミックなんですがそれを感じさせないのがこの作品の持ち味でしょう。肉欲が絡みませんからね。 |
![]() 瀬戸の花嫁 3 (3) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月27日)
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>このマンガ、ほんと単純に笑わせてくれます。ちょっとハッとさせるまじめなコマがあったあとでも、オチは忘れません!イイです!! >ズシオの時からこの人のマンガはちょこちょこ見てはいたんですが、絵が下手ウマな感じだったのが、瀬戸の花嫁3巻のあたりから上手ヘタへと変わってきたいるような気が・・・。(なんか解りづらい表現ですが。)永澄がちょっとづつかっこよくなってきている・・・!!!?複雑な気分です。 |
![]() 瀬戸の花嫁 2 (2) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月26日)
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極道マンガ(?)の第2巻人魚は出るは怖い人たちは出るは おもろいマンガですとにかく面白いです なぜ人魚と極道を混ぜたのか? そんなことはおいといちゃっていいマンガですたぶん |
![]() 瀬戸の花嫁 5 (5) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月27日)
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ただ、一つだけ言いたい。端的に言うと、委員長すごく良い! やばい、かなり好みだ。 それまで、地味で影が薄かった少女が、眼鏡を取ると美人に変容。「眼鏡をとれば美人」タイプは今時古いし、『某いちご』で懲りているはずなのに、嗜好にモロにヒットした。 ビフォアー・アフターのギャップも魅力になっているが、同級生ながら大人びているのがまたいい。いや、それらを合わせた上、控え目でおとなしくて主人公を密かに想っていて、同級生ゆえにどこか幼さも残っている、そんな委員長が最高だ! ……などと、妙に委員長が気に入った。 ある意味私の理想のヒロイン像だ。 可哀想なことになっていきそうだが、今後注目していきたい。 あと、念願のアニメ化が決定した!! 来年春に放映予定とのこと。今から楽しみだ!! |
![]() ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章‾紋章を継ぐ者達へ‾ 6 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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「主人公の成長」というのが大きなテーマであるという気がしてならない。計画性のある演出をしてくるカムイ師だから、ネガティブっぷりはそのための設定であると個人的には思います。 現在のニーズから考えると、ドラゴンクエストのような正統派かつ伝統的冒険活劇というジャンルは相当に古く、ロト紋であったような正攻法もしくは王道で生産しても「今」という時代では作品的な価値はありません。ロト紋との違いはその部分にあります。完全続編にもかかわらず、作品の趣向が違うことに戸惑いや抵抗を感じる方は多いと思います。しかし、私はこの古めのジャンルを現代に蘇らせ、続編にもかかわらず完全新作のような新鮮さと面白さを提供してくれるこの漫画は非常におすすめしたいと考えています。 |
![]() 死がふたりを分かつまで 5 (5) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月25日)
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ヒロインが予知能力者の為か主人公の戦闘レベルが剣神クラスです。 まあ、現実にこの位、極強な人がいたら驚きです。 とくにラストの所が一番の見所です |
![]() まじぴこる 1 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月27日)
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東条ゆまは高校卒業までにいくつもの課題をクリアし、瓶一杯にポイントとなる金平糖を溜める魔法使いの試験を受けている。魔法使いは社会的に確立した職業となっているが、悪事を企てえるものが魔法という大きな力目当てに魔法使いに接触することを防ぐために誰が魔法使いなのかは秘密となっている。 まあ内容は特別特異点はない、ごくありふれた学園の魔法コメディーと言える。 すごく面白いわけではないが、ほのぼのするので好きです。今後どれだけおかしなキャラが 登場するのかに期待です。あと途中で変わったベタ塗りのエピソードなんかも書いて欲しかった。 |
![]() キューティクル探偵因幡 1 (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月27日)
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もちさんの5年ぶりの新刊が満を持して登場! 毛髪フェチ探偵因幡が有能(?)な助手たち(人畜無害な突っ込み担当や女装好きで更にドSなど)と共に日本を襲うイタリアンマフィア(だけどヤギ)の野望に立ち向かう(適度に力を抜いて)ギャグ物語です。 表紙が格好いいからってだけじゃない!イケメンなマンガは腐るほどあるけど、毛髪フェチなイケメンギャグマンガはきっとこれだけですから(仮) |
![]() ロトの紋章Returns (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月25日)
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詳しい内容は他の方が書き込んでいらっしゃるのでかきません。 ですが、本編で語られなかった謎の部分がきちんと描かれており、非常に満足のいく作品でした。 特にこれより先に「新ロトシリーズ」を読みはじめてしまった私は、「アステアって女だったの!?」ってな感じになってしまっていたのでそういう意味でもありがたかった作品です。 個人的に一番よかったのはカダルのストーリー。 彼の使命故に愛する女性と一生を共にできなかった姿には、涙腺を刺激されました。 以上、短編集として非常にまとまっていて、内容もすばらしかったと言うことで星は最高の五つです。 |
![]() 瀬戸の花嫁 11 (11) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月27日)
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早いものでこのコミックも11巻目となりました。お約束のドタバタアリ、何でもアリという設定は基本ですが、それにしてもありがちな中だるみもなく、小気味良いテンポで物語が進んでいくところは好感が持てます。キャラもそれぞれ個性を持たせており、良い味を出しています。近年のこういう類のコミックの中では非常に優秀な物だと思います。次巻の予告が劇画調なのが良いです。 |
![]() 新感覚癒し系魔法少女ベホイミちゃん (2) (Gファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月27日)
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未来ちゃんはどよどよしたりダークな方がいいですね。 かわいい。 ダークベホイミは正義の味方ではありません。 無駄遣いとスイーツの味方です。 |
![]() ニコイチ 2 (2) (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月25日)
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金田一さんの作品はハレグゥが有名ですがニコイチもサイコーです☆ 女性作者なので、表現がリアルすぎると思うところもあるので、男性には少し見て欲しくない話があったりします↓↓ 生理の話やブラジャー?の話など↓↓ なんで、女性に見て欲しいと思う作品ですね! |
![]() dear 12 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月27日)
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人と魔狼、不死と呪い、散葉とキサラ、小桃と昴。 縁に始まり心が繋いだ二組の物語、堂々ここに完結。 失った大切な人、取り巻く過酷な環境、失望の淵に沈む心。 同じような境遇にありながら絶望に身を置かず強く素直に生きる小桃に惹かれ、憧れた昴。 絶望していたから、死は怖いものではなかった。 でも、出逢ってしまったから。 共に未来を生きたいとそう願ってしまったから。だから…。 キサラのためを想い、キサラのために身を削るのが私の望みであり、そうしようと決意をし たはずだった。 でも知ってしまった…気付いてしまった。 本当はただ一緒に居たいだけ、傍に居て欲しいだけだという身勝手な気持ちに…。 人の幸せのために自らを犠牲にすることがその人の幸せにつながるのか。 答えは単純で、とうに出ていたはずなのに遠回りをしてしまった二人。 これ以上ないハッピーエンドでフィナーレを迎えた『dear』 初めから分かっていたのに立場がそれを許さず、境遇に縛られ遠回りをしてきた昴、そして彼の想い人である小桃。 一方。逆に、いちばん単純で純粋な答えになかなか気付かず、遠回りをしてしまった散葉とキサラ。 対照的で真逆のようでいて同じ道を辿ってしまった彼と彼女らが最後に辿り着いた幸せ。 「何もかもが解決したわけじゃない。 だけど、大丈夫。 幸せはここに。 あなたと出会えた奇蹟に。」(作中より) 歯が浮くような言葉も多く青臭さのある作品でしたが、このストレートな純粋さが胸を打ち、(言葉にすると恥ずかしいですが)人を想う優しさと暖かさが感じられるとても素敵な作品でした。 この作品に、この作品に生きる彼らに出逢えて良かった。 |
![]() 瀬戸の花嫁 4 (4) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月27日)
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今までになかった少年漫画の極道ギャグ。 絶対・・・という言葉は無いので97%笑えます。 お勧めの一品ですね。 |
![]() 黒神 8 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月24日)
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本巻でニライカナイ編が完結しました。じーちゃんの叱咤激励で慶太が過去へ決別するなど、 今巻では慶太の成長が描かれています。(クロもイクシード強化などで強くなってるね) アニメ化も決定し、これからの展開が楽しみです。 |
![]() ハレグゥ 7 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月22日)
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こんなにハレがもてても嫉妬する気が起きないのはやはり彼が苦労人だからか・・・ まぁ、それはともかく恋する暗殺部隊はカワイイです。 |
![]() カノジョは官能小説家 2 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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面白いとは思うのだけど、一巻での勢いが無いように感じる。 一巻での上手なエロ配置が無くなっているせいかな。 二巻はエロ少な目。 あるキャラの黒〜い所が見れます。 漫画としては面白いんだろうけど、どこか満足いかなかった。 期待しすぎたせいかもしれない。 星四つ。 |
![]() キミキス after days (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月21日)
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でれでれです。二見さん大好きな私としては、嫉妬する顔も、泣き崩れる顔もジーンときます。 various〜の二見さんがなかなか出版されずに干からびそうな方にはお勧めというか、摂取必須品です。 あの選択肢をさらっと選べる主人公も漢です。 |
![]() カミヨミ 7 (ガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月22日)
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柴田さんの本は、PAPUWAも読んでいますが、私は断然こちらの方が好きです。 今回は、人狼編が終結し、零部隊メインのお話になっていきます。 人狼編の終わり方がせつなかったですね。 新章は、零部隊の隊員、毒丸がある事件の容疑者にされてしまいます。 隊員たちは、とっても利己的理由から、彼を助けるために奔走し、 巻き込まれ、泥沼に陥ります。 この章で、毒丸や隊長たちの過去が垣間見えそうです。 零部隊がでばっている割には、坊ちゃんの出番が少ないような 気がします。 事件はとても陰惨なのですが、零部隊のキャラたちのお陰で 明るめなノリになっています。 次巻期待!! |
![]() 機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chronicles(完全版) 1巻 (カドカワコミックスAエース)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月26日)
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外伝の中ではかなりいいデキです。絵の方も夏元 雅人さんの画力は相当高く、見ていて好感が持てます。内容についてもファーストのガンダムを知っていれば十分楽しめます。ガンダムカードビルダーをプレイしている方にもオススメ。おそらくガンダム戦記のデッキを組みたくなること間違いなし。 |
![]() ぱにぽに 10 (10) (ガンガンファンタジーコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月18日)
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ようやく10巻の大台に辿りついちまった、薬にも毒にもならないスルメ漫画、ぱにぽに。作者がつくる世界観に覗き穴を開けて覗き込むような作風は健在。今回やや散漫というか集中力が無い感じになりましたが、どうせぱにぽにやしね。キャラクターの可愛さがだいぶ際立って来たか?ジュゴンさんと◯◯姿の五十嵐先生がお気に入りです。 |
![]() Ark 3 (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月27日)
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Sound Horizon無二の名曲「Ark」とは全く関係ない作品です(笑) ……が、これはこれでとても面白かったです♪ 主人公エレナの成長、魅力的なサブキャラクター、謎と恐怖に満ちたストーリー。 エレナとアダムの関係は、すごく良いですね。憧れてしまいます^^ 色々ドロドロしていながら、繊細で透明感があって読みやすいのも好印象でした。 置いてある本屋さんは少ないと思うので 気になる方は早めに買っておいた方が良いかも知れませんよ! |
![]() GOGO!ぷりん帝国 新装版 4 (ヤングガンガンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月25日)
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新装版最終巻です。 オリジナル版の5巻半分から6巻最後まで載ってるそうですが。 相変わらずネタは日常生活でよくある出来事、くだらないことまでよく考えてみるネタ、貧乏ベルムスの生活の知恵等ワンパターン化してきて帝王の出番がほとんどなくなっているような……。 地球侵略のネタがほっとんどなくなって大丈夫かと思っていた最終話。 ぷりん帝国の怪人たちの力が発揮! やっぱりぷりん帝国は強いんだ&やっぱり怪人はダメだったというオチで終ってくれます。 やってくれました、最終話大好きです。ベルムスやマーベルがかっこいい。 最後に新装版が出た記念のあとがき。 最終話がギャグ一辺倒ではなかったことに星4つ。 ちなみにページの穴埋めでスナックピロピロのたえ子ちゃんの素顔(?)が見れる。 |
![]() 瀬戸の花嫁 12 (12) (ガンガンWINGコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月27日)
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もともと滅茶苦茶でまたそれが魅力でもあったんだけど、これは狂いすぎ… どこから狂ったのか。初めは滅茶苦茶な中でも着実に燦と永澄の距離が縮まる話の 展開もあってちょうど良かったのに、サーたんがでてきてからおかしくなった。 その上こんな新キャラまで出てきて…もうこの先が不安で仕方がない。 |
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発売日: (2008年04月26日)
発売日: (2008年08月22日)

発売日: (2003年03月27日)

発売日: (2007年02月23日)











発売日: (2008年02月22日)



















