秋田書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
秋田書店
![]() 範馬刃牙 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月08日)
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正直、克巳やアライJr.の悪夢を思い出させるゲバルへの大プッシュなのでファンとしては不安なところです。 範馬刃牙になってはじめて盛り上がってきたのでこれからの展開に期待します。 |
恋愛ジャンキー 9 (9) (ヤングチャンピオンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月21日)
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Hな漫画だけど、ストーリーがしっかりしているから恋愛漫画としても楽しめます。出てくる女の子がみんな可愛い!!9巻では主人公のエイタローと彼女のエムちゃん、そしてミホちゃんの三角関係がメインになっています。エイタローへの想いと彼女のエムちゃんに対する複雑な思いで悩むミホちゃん。彼女の顔の表情が良く描かれいます。それとエイタローとミホちゃんがお互いに会いたい気持ちを募らせながら、偶然、街の交差点でであった時の二人の表情も良く描かれていたと思います。Hな漫画だけど女の子も共感できます。 |
ブラック・ジャック (13) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月08日)
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私が手塚先生の「ブラックジャック」に興味を抱いたのは最近で、アニメ・DVDからでした。私が生まれた時に連載されていたとは驚きでした。ただ高額な治療費を取るだけの「もぐり医者」では決して無く、「命」というものに対して何かを訴えている作品だなというのが第一印象でした。原作を読んでみると何処かリアルで今にも通じる「人格の問題」や「命の尊さ」「人として大切なもの」等の問題を考えさせられる節があります。また連載当時の「ギャグ」もチラチラ見ることが出来て面白かったと同時にいろいろ考えさせられました。今現在、放送されているアニメと一緒に読むとさらに楽しめるかと存じます。昔の名作は現在でも名作といわれる理由が判るような気がしました。 |
![]() 妖精国の騎士 47 (47) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月18日)
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本当に長いお話になってしまいましたね。 中学生の頃大好きで読んでいました。高校に入ると同時に、終わりの見えない長さになんとなく卒業してしまったのですが、最近文庫化されているものを店頭で見かけ手に取りました。結末が知りたいなぁという思いがあったので。 しかしびっくりまだ連載中じゃないですか!10年前も切羽詰った場面を連載なさってたように思いましたが。 一気にこの巻まで読み進みました。時間がおありの方どっぷり妖精国に漬かって見てはいかが?終わらないことで辛口な批評もあるようですが私は、楽しませていただいています。 |
![]() アクメツ 14 (14) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月08日)
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今巻の前半は、何故にアクメツがアクメツと化したかが解ります。 後半はかなりオモシロイです。 やっぱり「アクメツ」最高ですね |
![]() クローズ 17 (17) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年07月)
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高橋 ヒロシ さんの作品って全部面白い。特に『クローズ』。 俺も学生の時にこの本を読んでいたらきっと大変なことになったと 思う。しかし、ただ単純に喧嘩=暴力ではなく、殴られる事によって 痛みを覚えたり、仲間との絆を深めたりする‥。 こんなにも熱く、こんなにも過去に戻りたいと思える漫画はこの先きっと『クローズ』だけだろう。 |
![]() 王家の紋章 2 (2) (プリンセスコミックス)/新書おすすめ度: 発売日: (1977年10月30日)
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少女漫画でタイムスリップなんて,ちょっと無理じゃないかとか絵が古いな・・・とか思っていたけど,内容はピカ一です!!! 「ちょっと気になるな…」と言う人は,買った!1冊買ったら,2冊目も…みたいにハマってしまうはずです! 40何巻も出ていて,現在も連載中!読むなら今!! |
![]() ブスの瞳に恋してる 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月20日)
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なぜこういった漫画が18禁にならないのでしょうか? 上品の対極に存在し、手塚大先生が現存してらっしゃったら是非コメントいただきたいです。 良識ある大人がみないと、なにがなんやらわからない作品です。 でもモラルやら表現をありえないレベルで ストレートに表現される先生の作品は見るものに心地よさすら感じさせてくれます。 ものの10分で一巻を読めてしまいますが、 こういった作品を是非とも描き続けて欲しいです。 残虐ネタはさすがに引くときもありますが、 |
![]() 子供学級 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月07日)
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チャンピオン連載中に大好きだったマンガです。 てっきり20代後半くらいの男性が作者だと思っていたのですが、アマゾンのレビューで若い女性だと知りました。びっくり。 正直イメージが違った。 知らなかったついでに作者についてネット上で調べてみたら意外と厳しい評価が多いことに気づきました。 教師が生徒に対して暴力的なのを問題視しているひとも多いようですが、昔のチャンピオンでゴミムシくんを読んで育った私は、こんなにリッパな大人になりました!? …やっぱり、チャンピオンらしいマンガかも。 ジャンプやサンデー、マガジンを読んでいる「少年」ならともかく、チャンピオンを読んでいる”違いのわかる「少年」”なら、きっとこのマンガが原因で道を踏み外すことはないことでしょう。 肝心な内容は、見た目が小学生な女教師が主人公の、ドタバタバイオレンス学級コメディです。 |
アオハルッ! 3 (3) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月12日)
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中学生になって最初の行事・入学製作もようやく壁画に決まりひとつになってきた5班の6人 最後に登場した妙典くんはマイペースでいつもにこにこしているのになぜか秘密の多い存在 「友達と母をあわせたくない」理由とは・・・? 入学製作を通してそれぞれの青い"春"の日々 と、物語はここで終わってしまう訳ですが実は中学校一年生のほんのさわりの部分なんですよね(笑)これから部活や夏休み・体育祭・文化祭・林間学校・修学旅行等々色んな出来事が待っているわけでここで仲良くなった6人が今後どうなっていくのかもラストシーンを見て想像するのみで** きちんとまとまっているので物足りなさはありませんが、恋模様とかか〜なり気になっててそれぞれの関係がどうなっていくのかを見てみたいってのが正直なところですかね☆ 第12〜最終話まで収録されています まさしく"春"を描いた作品です |
![]() 放課後保健室 2 (2) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月16日)
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自分のコンプレックスを克服するための「授業」に参加する真白。 同じ「授業」を受ける人々の正体や 「授業」を卒業して鍵を開けた扉の向こうで起こることとは・・・。 まだまだ謎だらけの2巻ですが それだけ続きが楽しみな一冊ですよ〜。 |
![]() WORST 18 (18) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月08日)
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アボは登場した時から個人的に大好きなキャラだったんで、表紙に抜擢されて嬉しいですね。 七代目武装と花組、それぞれの「結束力の強さ」みたいな部分が この巻では描かれています。 男の魅力は喧嘩の強さとイコールではない・というようなことを、ときどき作者は作品内で描いていたりしますが、やっぱ強い男はカッコイイ。 しかし高橋氏の描く不良は、イカツイ顔でモラリストなタイプが多いなぁ。 古き良き時代の極道みたいな不良たち。 まぁ、好感持てるから良いんだけれども。 次巻の激突が楽しみだ。 アボの活躍に期待。 桑原ガンバレ。 プリンは… まぁどうでもいいやー。 |
![]() エロイカより愛をこめて (27) (Princess comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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ハスは,まだ14歳ですが,「エロイカ」の大ファンですo(いや,歳は関係ない けれども…)この作品は 巨匠24年組の作品を読みまくるキッカケにもなり ましたo 何がオモシロィかって,なんたって青池先生のセンスのよさ!! あの独特のギャグ!! 骨太なキャラクタ-と世界観のなかに,一つ一つ忘れられないくらいの 笑えるギャグ!! もぅ 超サイコゥだ-☆☆ これからも 応援していきますo |
![]() がんばれ酢めし疑獄!! (5) 少年チャンピオン・コミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月27日)
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4巻まではあまり感じませんでしたが、コラムと漫画がリンクしています。挿絵にもつながりがあって良いです。 完結してしまい本当に残念です。次回作を期待しています。 |
![]() 聖闘士星矢EPISODE・G 11 (11) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月20日)
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原作読んでおくと、より楽しめる巻となっております。アフロディーテへ発したデスマスクの言葉は、ハーデス編へ間接的に繋がっていますし、巻末の聖矢の話なんかもう・・・。ライブラの聖衣の登場は突然すぎる感じもしますが、楽しませてもらいました。この11巻がターニングポイントなのか?はたまたクライマックスへの布石なのか?次巻も楽しみです。 |
![]() バキ―New grappler Baki (No.12) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月21日)
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最凶最悪最狂の五人の死刑囚達が「敗北」を求めて東京に集った。一人、二人と死刑囚達は地下格闘技場戦士達の前に敗れて行く。そして警察は威信にかけて自由と引き換えに刑に服す男を呼び寄せた。その男の活躍でまた一人敗れていった…。残り二人を捕らえる為にデータベースにアクセスしている時、背後に危機が迫っていた。 白熱する超バトル。怒涛の新展開。血が騒ぎ、肉が躍る格闘漫画の最高峰ここに極まる。地上最強の生物「オーガ」にバキは辿り着く事ができるのか?次々と登場する地下格闘場戦士達。彼らの瞳には何が映るのか?死刑囚達は「敗北」することが出来るのか?そして最強の称号は一体誰の手に? |
![]() 妖精国の騎士 52 (52) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月16日)
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ローラント王子の危機を察知したシェンドラ姫は、文字通り命がけで死の神(カローン)に立ち向かいます。その結果は…… ある意味、彼女は死よりも辛い経験をすることになりますが、ついにロリマーの女王としての道を歩み始めます。 最初の頃は、ただのわがままで癇癪もちの、甘えられる立場に甘えてるだけのどうしようもない子供だと思えて嫌いだったのですが、よくぞここまで成長してくれたなと感無量。障害やコンプレックスや親との確執や、そんなものを乗り越えていく彼女の姿は、いつしか他人事と思えなくなりました。 苦難の道を進みながらも光り輝く主人公たちの影で、こうしたキャラクターの成長を見れるのも、このお話の醍醐味かも。 |
![]() 聖闘士星矢EPISODE・G 12 (12) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月21日)
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世間では酷評されているこの作品ですが(最近はそうでもないかな)、個人的には凄く好きです。星矢かと訊かれたら返答に窮してしまいますが(笑)漫画としてかなり高い水準にあるとは思います。 さて、今回はシャカが再びメインの話。とにかく、開眼→天舞宝輪の流れが格好良すぎる!原作や手代木版と較べて戦いの流れを重視する今作だからこそシャカの一撃必殺が『神に最も近い男』の称号を裏打ちしてますね。 何はともあれ、今回もオススメ出来ます |
![]() やじきた学園道中記 (第25巻) (Bonita comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月13日)
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長くなりそうですね。赤目編。前作のラストで出たあの方、懐かしさ で、もんのすごく期待したのですが、ちらっと出て終わりでした。 ・・・残念。雪也を追って、走るやじさん、キタさん。 自力で逃げる雪也を、また別の人物がさらったり。混戦状態です。 一体、赤目には何があるというのか?雪也はどうなってしまうのか! 先が気になります。カトリ線香く~ん(?by小鉄)カムバック~。 |
![]() 範馬刃牙 10 (10) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月08日)
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オリバと戦いに決着がつき、新展開になったところで終わりました。 やや展開が早いですが、ダラダラと続けているよりはいいと思います。 ただ、相変わらず内容は少ないです この巻は5分で読めました。 |
![]() KEY JACK 1 (1) (きらら16コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年10月)
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どんな鍵でも開けてみせるという噂の男、御厨秋。高額な報酬をふっかけ、金さえもらえば仕事は選ばない。裏稼業に深~く足を突っ込んで、すっかり悪ぶってはいるけれど、実は実は結構、情に厚いところがあったりして・・・。 潮見さんの本の中では、もしかしたら一番明るいかもしれない、一話完結の読み切りシリーズです。私は「獣たちの夜」に続いてお気に入り。1巻ではまだまだですが、2巻からはも~っと、登場人物達のエピソードが披露されて、大変面白いことになってますよ。 |
![]() 勝手にしやがれ (1) (Miu comics DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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紺野さんのBL作品はどれも好きで読ませていただいてますが、これは男女の恋愛モノなのでどうなのだろう…と思いながら読み始めました。 良かったです!!各ストーリーに出てくるヒロイン達と年齢が近いせいでしょうか、とても共感しながら読めました。 前の方も書かれていますが、働く同世代の女性だったら、みなさん共感出来るのではないかなぁ…と思います。 紺野さん作品の男の子達も素敵ですが、この作品に出てくる女の子もカワイイです☆ |
![]() コルセットに翼 2 (2) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月16日)
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1巻の続きと見せかけて……新キャラ登場や様々な伏線張りで転換点に。結構長いシリーズになりそうで期待しています。 現れたのは少年と青年、陳腐な発想ならば彼らが王子様的に――となりがちだが、あくまで閉鎖空間は閉鎖空間。彼らの存在によって、多少クリスへの風向きがよくなりましたが、まだまだ油断は出来ません。何となくミス・デスモデーナの思惑も見え隠れしてきましたが、前巻のレビューに書いた「予想」に多少なりとも触れていて、私もラファエル氏のように少し気分が……(苦笑) あとはキャリアアップを目指すメイドさんの「一方的に誰かの為になる関係なんてない」という台詞が印象的。それでいてクリスの問いに対してとても純粋な「暖かな部屋のイメージ」が口をついたあたりのアンバランスさがちょっとツボでした。生きてゆくために必要なものは互いに利用し合うけれど、それに飲まれてしまったわけではないのだな、と。 などなど、好き嫌いは別にして、話に無駄なキャラクターがおらず、時にズバッと時にさらりと、こまやかな感性で個々人の魅力を引き出す台詞回しや演出の上手さは相変わらずです。クリスの出生の秘密、クリスマスの部屋飾り、先が非常に気になる作品です。 |
PUNISHER 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月08日)
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1巻と同時発売の2巻は早くもミルキィの心の闇について少し触れちゃってます。 明るい女の子を描くことに定評がある先生だけど、重たいテーマもいけるみたい。 もう一人の主人公のアルトについては、もう少し先のようだね。 新キャラのカッツは、作者の大好きぶりが伝わってきて気持ち良い。 2巻も満足な出来栄えでした。 |
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発売日: (2006年12月08日)
発売日: (2002年11月21日)
発売日: (2004年03月18日)




![ミステリーボニータ 2008年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51irBJv2doL._SL160_.jpg)

発売日: (2004年10月07日)
発売日: (2008年08月12日)














発売日: (2007年11月08日)





