秋田書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

秋田書店

浦安鉄筋家族 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

浦安鉄筋家族 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1993年06月)
Review
浦安鉄筋家族の第一巻です。初期の頃なのか、小鉄やフグオの性格が今とくらべて違うような気がします。
けど、面白さは天下一品です。ウンコとか出て少しだけお下品ですけど…。
また、プロレスネタが出ているのでプロレスが好きな人にもお勧めです。
エロイカより愛をこめて (29) (プリンセスコミックス)

エロイカより愛をこめて (29) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年11月20日)
Review
20年近く前からの読者です。冷戦終結後、果たして連載は続くのだろうか?と心配したのが嘘のよう。まだまだ世界の情報部員が活躍する場面はたくさんあります。あいかわらず良く練ったストーリーで、独特の世界に浸れます。
絵柄に好き嫌いがあるかもしれませんが、男性が読んでも充分楽しめると思います。

恋愛ジャンキー 8 (8) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年08月08日)
Review
今回は巻頭がカラーになっていて、愛読者にとってはとても嬉しい限りです。内容は元AV女優二人が出てくる話がとても面白かったです。絵夢と栄太郎の関係がギクシャクしてきたのも気になるところです。
ブラック・ジャック 17 [新装版] (17) (少年チャンピオン・コミックス)

ブラック・ジャック 17 [新装版] (17) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月08日)
Review
BJを少年時代に読み、医者になった人は少なくないのでは?
自分もそのひとりです。

BJ本人の人物像も複雑ながら魅力的ですが、
数々のエピソードが感動的に綴られています。
医学的な正確さは別としても、その扱い方は
現在でも斬新な光を放っています。

小学生から大人まで、必読の漫画です!!

クローズ 15 完全版 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 15 完全版 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年01月09日)
鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年10月05日)
Review
非常に絵が力強く、キャラクターの個性が際立っており面白い。
ただ、ストーリ展開が速すぎ若干分かりづらいのが残念。
料理漫画にリアルさを求める人には、向いていないかもしれないが
今までの料理漫画に物足りなさを感じていた人には、お勧め。
203号室の尽子さん 1 (1) (ボニータコミックス)

203号室の尽子さん 1 (1) (ボニータコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月16日)
Review

素直な作品。しかし非常に印象深い。

大食いの霊感が強い女の子・尽子が主人公。
あえてわかりやすく言えば、ギャル○根が霊能力を持つ感じ。(キャラクターは違うが)
内容は、幽霊・怨霊を通じて日々の些細な問題を解決していく物語。

構成がしっかりしているので、あっさりすぎる程に読みやすい。
また少女コミックならではの幽霊描写・表現が巧みである。
少年漫画「地獄先生ぬーべー」とは似て非なるもの。
一読の価値あり。幽霊好きならなおよし。

今後に期待できる良作。
魔女の騎士ヘクセン・リッター (チャンピオンREDコミックス)

魔女の騎士ヘクセン・リッター (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月)
Review
カバーの触手攻めにあっている子は男の子です。当然ですね。
物語はひょんなことから魔女ピーンに仕えることになった主人公コーディが
ピーンとキスすることによって欲獣化し鎧をまとい魔物と戦う王道ファンタジーです。
絵も描き込んで丁寧だし、登場人物もかわいくてキャラが立っていて
良いと思います。
作者の二次元に対する情熱がひしひしと伝わってくる漫画です。
巻末には"全”1巻とありますが、頑張って続刊して欲しいですね
ブスの瞳に恋してる 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)

ブスの瞳に恋してる 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年01月19日)
Review
いよいよ最終巻です。
画太郎先生のマンガを何冊か読めば、
画太郎先生のマンガのラストがどれくらいいい加減か
おおよその見当がつくものですが、
この「ブスの瞳に恋してる」は、キッチリと完結しました。

読み終わると、ページにぽたりと、目から流れた液体がひとつぶ垂れました。
涙かと思ったらそれは違って、あふれた脳汁が目からこぼれたものでした。
もう、他の一切のマンガは買う価値もないのではないか。
これだけあればいいのではないか、そんな錯覚をおぼえました。
錯覚でしたけど。
デンドロバテス 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)

デンドロバテス 3 (3) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2007年12月20日)
Review
今巻に収録されている話は最近実際に起こった犯罪事件を元にしている物ばかりでした。
と言うか、殆ど実際の事件そのまま。
ヤクザの立て篭もりの時の警官放置、少年犯罪の擁護、飲食店の店内で店長が女性客を強姦した事件など…。
余りにも実在の事件と酷似しており、もしも実際に被害に遇われた人が読んだら……と心苦しく感じてしまったので今回は星2つ。
あとIKKOさんが出てきました。
1〜3巻中に必ずあるレイプシーンは見ていて気持ちの良い物では無いので、出来れば無くてもいい様な…。
前巻のふりから、主人公の過去が徐々に明かされていくのかと思ったら相変わらず1話完結で、あまり話は進みませんでした。
中々話は進展しませんが、予告によると、四巻では何かが起こりそうなので次回に期待。
オヤマ菊之助 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

オヤマ菊之助 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1996年11月)
Review
週間少年チャンピオンで連載されていた『菊之助』の第1巻目です。
内容は、歌舞伎(女形)の修行で黒髪学園(女子高)に転校して来て、エロ×2な問題を起こしていくと言った内容です!

恋愛ジャンキー 6 (6) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年12月)
Review
コスプレアイドルのピンクの話がメインの巻です。かなり強烈なキャラですが、個人的には非常にお気に入りのキャラです。そして、巻末ではついにエイタローと絵夢が・・・。是非、ご覧あれ。
新マジシャン 6 (6) (ボニータコミックス)

新マジシャン 6 (6) (ボニータコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年08月16日)
Review
掲載雑誌では、もう最終回を迎えていますが8巻では後日談、追加シーンなどを入れてほしいです。あれじゃ物足りない・・・。(TT)

アクメツ 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年04月10日)
Review
この主人公はダメだよ!
悪人だからって、やっぱり人殺しちゃあ!
イカンと思いながらスッキリしちゃう自分もダメだよ!

世の中の悪をとにかく滅ぼしていくと言う
コートームケイなお話ながら読後のスッキリ感は
他に類を見ない。
大多数の人に理解される類いのマンガではないですが、
自分的には久々の大ヒット!

世の中に不公平感を感じている人には特にオススメ!!

ついでに同じ原作者のコミックマスターJもオススメ!!

クリスタル☆ドラゴン (19) (Bonita comics)

クリスタル☆ドラゴン (19) (Bonita comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年02月21日)
Review
この本は私(30代)が高校生の頃から読み続けているが、途中で発刊が止まったりして、やっとここまで来たか…という感じだ。
第一巻で名前の出ていた水晶宮に、苦節ウン十年やっと辿り着いた~!
願わくは、このまままた発刊が止まったりせずに最後の話まで一気に出して欲しいものです。
ドロップ 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

ドロップ 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年11月08日)
Review
ついにドロップ2巻が発売されました
この漫画は不良にあこがれて不良にあるという普通の不良漫画とはちがう不良漫画です
主人公も強くないし、中学生という設定が漫画を面白くしているんだなって感じがします。
だけこの漫画を見てると「仲間」とはどういう意味が込められていると思います
時に二巻が仲間の意識をもっと強くする巻だと思うのでこの漫画を見ることオススメします!
王家の紋章 (45) (Princess comics)

王家の紋章 (45) (Princess comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年06月)
Review
やっと再開し平和なラブラブ時期を過ごすメンフィスとキャロル。それもつかの間(?)新たな波瀾の予感。メンフィスの弟と名乗る男が現れた。はたしてその真相は!?
 イズミル王子ファンの方、かわいい王子の幼少期の御姿も拝める45巻です。
クローズ 11 完全版 (11) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 11 完全版 (11) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2006年11月08日)
恋愛ジャンキー 22 (22) (ヤングチャンピオンコミックス)

恋愛ジャンキー 22 (22) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年07月20日)
Review
最初から恋愛ジャンキーを読んでいた私としては、最近の話は何だかエロも恋愛も中途半端なストーリーに感じてしまいます。
一番良かった頃はミホちゃんと絵夢ちゃんが出てた頃のストーリー。エロさも抜群だったし、ミホちゃんと絵夢ちゃん、2人の恋する気持ちが読んでる私にも痛いほど伝わってきて、切なかったし、泣けた。
でも、最近の話は…

アルファベッド26文字を含んだキャラ、全てを登場させたい、そしてそれに因んで全26巻にしたいという意図が見えますが、ファンとしては其処にこだわるのではなく、前のエロさも恋愛も両方描かれてる「恋愛ジャンキー」を描いて欲しいです。

ミホちゃんと姿子と栄太郎の三角関係の話が片付いた途端に意味が解らなくなってきたのが悲しいです…
がきデカ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

がきデカ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/新書
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1992年12月)
Review
「君は犬のくせに偉い!」「ワン!」で有名な「栃の嵐」が表紙に書かれている。ここから伝説は始まった。ジュンちゃん、モモちゃん、西城君・・。それにこまわり君のお父さんとお母さんが面白いですね。特にお父さん、強烈ですわ。こんなアホな漫画を毎週書けるなとなかば呆れながら毎週毎週楽しみに読んだもんです。突然変身する「シロクマ、クロクマ」・・・。それまでにない小技満載です。ここにはそれまでになかった様々なアイデアが詰まっております。そういう意味ではアホ・バカ漫画の金字塔。最高です。栃の嵐もユニークな犬ですが、他にもややこしそうなウサギが出てきたり、もう魑魅魍魎の世界が繰り広げられております。是非みなさんもご一緒に。

恋愛ジャンキー 7 (7) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月04日)
Review
1巻で登場した藤原杏が再登場します。このキャラのファンにはたまらないと思います。おまけの連載もとても面白かったです。お勧めの一冊です!
恋愛ジャンキー 14 (14) (ヤングチャンピオンコミックス)

恋愛ジャンキー 14 (14) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年08月26日)
Review
前巻から続く飯星さんの恋路。そして14巻ではついにあのふたりに子供が!?ミホちゃんがいなくなってからヒロインは姿子になってきたみたいだけどふたりの仲がどう発展していくか楽しみですね。
クローバー 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

クローバー 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年11月08日)

カンタレラ 6 (6) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年08月28日)
Review
この作者の絵は一つ一つがきれいな上カラーもすごくきれいです。
法王とか出てくる話が好きな人には私的にお勧めです。
グラップラー刃牙 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

グラップラー刃牙 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (1992年02月)
Review
私は遅れてきたバキファンです。

チャンピオンを購読していたのは幼少時のみ。がきデカやマカロニほうれん荘の頃だけだったので
それ以降20数年以上は雑誌を手にとることすらありませんでした。
それ故にあの溢れんばかりの情熱を「一挙に読破する」という快感を味わうことが出来ました。
ページを繰る手が止まらず、続きを、続きをと脳がせかす感覚を体験したのは久し振りです。
一日5~6冊ペースで購入し続け一週間かからず読み上げました。面白かった、と心底思える漫画です。

これがその一冊目です。絶対に期待を裏切りません。読んでみてください。

聖痕のクェイサー 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

聖痕のクェイサー 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年02月20日)
Review
今巻も元素の特性を利用したバトルが満載です。
そして、前巻から引き続きのVSマーキュリー(水銀)戦が決着。
個人的なお気に入りバトルは 鉛 VS チタン。
再登場に期待したい新キャラは、カーチャのクラスメイトの椎崎るる。

次巻で物語が大きく動きそうな後半のシリアス展開ですが、お色気要素も忘れちゃいません。お手軽に下着姿、お手軽に全裸、設定上必要(笑)なので乳だって吸いまくりです。
よくある漫画のパターンに連載初期にお色気を持ってきて人気取りをして、後半はお色気要素無し&設定無視のシリアスバトル漫画へ変貌してしまう作品が在りますが、聖痕のクェイサーに関して言えば、それは心配しなくて大丈夫でしょう。

巻頭にカラーピンナップ、巻末にあとがきがあります。
鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年06月08日)
Review
今まで以上に熱く激しい展開になっている。
手抜きも遠慮も一切無用の超過激な「戦う料理漫画」。

たいていの料理マンガは、作家がネタに詰まったりモチベーションが
下がってきたりすると人間ドラマや恋愛ネタに逃げたりするものだが、
この作者の場合はいつでも料理ネタでの真っ向勝負一本槍。
しかもこれまでの作品の連載の終了や中断の理由が、人気や
テンションの低下ならともかく、ヒートアップしすぎて冷却期間を
取らざるを得なくなってしまったようなフシが感じられるから
恐ろしい……。
主人公の怪物ぶりも相変わらず健在で、先の読めないストーリーと
度肝を抜くような意表を衝いた料理に毎度のことながら驚かされる。
今後の展開を考えるとわくわくする。
グラップラー刃牙 2 完全版 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

グラップラー刃牙 2 完全版 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年12月07日)
Review
カバーの絵は今の板垣先生の絵柄です。
本部師匠かと思いましたが、恐らくバキの父、勇次郎かと思われます。

絵柄はカバーと中身で大違いですが、面白さはかなりのもの。
紐きり鎬という異名を持つ男との戦いは、かなりエキサイトしました。
鎬の武術に賭ける意気込みも描かれていますし、その技も洗練されていました。

その次の対戦相手と思われていた花田の強さが描かれるのかと思いきや、
正体不明の何者かに、花田がこてんぱんにやられます。

二巻まで読んでの感想は、筋肉のつきかたが独特の描かれ方です。
バキの楽しそうに戦う姿が、つい読みたくさせるのです。熱い漫画です。
なかなかバキが戦う理由が分からないので、もどかしいところがあります。
しかし、もどかしいということは、もう物語に引き込まれているということでしょう。
クローズ 14 (14) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 14 (14) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年09月)
Review
高橋 ヒロシ さんの作品って全部面白い。特に『クローズ』。
俺も学生の時にこの本を読んでいたらきっと大変なことになったと
思う。しかし、ただ単純に喧嘩=暴力ではなく、殴られる事によって
痛みを覚えたり、仲間との絆を深めたりする‥。
こんなにも熱く、こんなにも過去に戻りたいと思える漫画はこの先きっと『クローズ』だけだろう。
おやつ 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

おやつ 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2000年06月)
Review
この作品はずっとお手洗いに置いています。
ひねりがあり、キレが良いのでスッキリ、
それにあやかろうというわけです。
も~何度読んでも失望しません。
また、家族にも広められて、一石二鳥。オリキャラ最高です…!
少年少女は欲情する 2 (2) (MIU恋愛MAX COMICS)

少年少女は欲情する 2 (2) (MIU恋愛MAX COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年06月16日)
Review
漫画喫茶で読んでおもしろくて買いました!

超エロいけど超笑える☆彼も笑いながら読んでました。
コメディエロ漫画です。本当私は大好き。
おすすめ〜♪

GAMBLE FISH 7 (7) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月08日)
Review
今回は主人公・杜夢が獅子堂学園に来た目的や素性がついに明かされています。
そして表紙にも描かれているお嬢様・エミリーが登場。
この巻ではギャンブルよりこれまでと今後の設定を掘り下げた内容です、
美華とエミリーの戦いなど読み続ければ面白いです。

ただ、直接的なバトル性が薄いのと単行本オマケが少なかったのがちょっと残念ですが。
みつどもえ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

みつどもえ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年01月09日)
Review
出てくるキャラがとにかく濃すぎ。基本的に一話完結で一話辺りのページも少ないのでボリュームがあり中毒性もかなりあるので何回も読める
一巻の時点ではそんなに絵も上手くないけど巻を増すごとにどんどん上手くなってるので一巻読んだだけで絵下手と見放すのは少しもったいないかも?
パンチラとか全くない健全な少年漫画です^^
バトル・ロワイアル 15 (15) (ヤングチャンピオンコミックス)

バトル・ロワイアル 15 (15) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年04月20日)
Review
今まで読んだ漫画で一番最低の漫画です。
救いもないし、感動もない、教訓もない。
ただ残酷なだけの漫画です。
これを好きだと言える人が信じられません。

媚薬入りのカプチーノ (プリンセス・コミックス・プチ・プリ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月14日)
Review
とある町の路地裏にある一軒のカフェ。
その店に関わりのある人物たちによるオムニバス形式のコイバナ。

"オープン"で話が始まり途中いろんなカプののコイバナがあって
"クローズド"でオープンで読んだ顛末がわかるというお洒落な流れになっています。
時には脇役として、時にはメインに絡むキャラとして
遠巻きに必ずカフェのオーナーが出てきてます。

絵は少女漫画というよりはアートっぽい感じを受けました。

どれもハッピーエンドな話が詰まってますよ。
薬師アルジャン 8 (8) (プリンセスコミックス)

薬師アルジャン 8 (8) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月16日)
Review
カストリアで自らの身体の無毒化の可能性を見つけ出したアルジャンですが、
ベアゾルとその周辺は「バジリスクでない」彼を必要としないほどに平和を失っていました。
かねてから王女が継ぐことが問題とされ、プリムラ姫自身の心の奥底に迷いがある王位継承、
しかし隣国ナバラとの信頼関係を確かにするためにプリムラ姫と王子の結婚も避けて通れない。
辛いながら運命を受け入れる覚悟を固めたアルジャンとプリムラ姫には、それらしい逢瀬も
ありません。けれど通じあう心を、来るべき別れの時を惜しむ気持ちを、知る人は知っていた…

また、思わぬ方向に二人の運命が変わっていきます。


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