秋田書店 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

秋田書店

オヤマ菊之助 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)

オヤマ菊之助 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年05月)
Review
中学生の性の捌け口に
WORST 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

WORST 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年05月30日)
Review
初めて読んだときの感想は『カッコイイ!』『面白い』『続きはどうなるのか』など沢山あって書ききれないけど、一瞬にして高橋ヒロシ先生の作品のファンになりました!WORSTの前にクローズという本もあるのでそちらもチェックしといてください!
クローズ 23 (23) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 23 (23) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1997年06月)
Review
高橋 ヒロシ さんの作品って全部面白い。特に『クローズ』。
俺も学生の時にこの本を読んでいたらきっと大変なことになったと
思う。しかし、ただ単純に喧嘩=暴力ではなく、殴られる事によって
痛みを覚えたり、仲間との絆を深めたりする‥。
こんなにも熱く、こんなにも過去に戻りたいと思える漫画はこの先きっと『クローズ』だけだろう。
シノビライフ 3 (3) (プリンセスコミックス)

シノビライフ 3 (3) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年08月16日)
Review
とらわれの身となってしまった景虎を解放するため紅は理人とある取引をする・・・。

そのほかにも、紅の母親の能力やら理人の心の変化など複数の伏線が散りばめられた3巻となっています。

・・・にしてもこなみさんの絵には本当に「絵力」があります。
台詞がなくても、描かれているキャラの表情だけで微妙な心理や感情を表現しています。

この作品がこなみさんの漫画と初めて出会ったのですが
初めて読んだときはさほど強い印象は受けなかったのですが、
なぜか何度も読み返してしまう理由の一つがこの「絵力」にあったようです。
決して繊細ではない画風ですが、いつの間にかすっかり虜になってしまいました〜。

紅の母親の能力と自殺の関係の謎・また理人も紅のことを好きだと自覚するなど、次巻も非常に楽しみです♪
聖闘士星矢EPISODE・G 14 (14) (チャンピオンREDコミックス)

聖闘士星矢EPISODE・G 14 (14) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年05月20日)
Review
シュラ、只管にシュラの話です。
自分の刀(拳)に全てをかける山羊座の黄金聖闘士の戦い。
みなさん、その眼に刻んでください。
傀儡師リン 3 (3) (ボニータコミックス)

傀儡師リン 3 (3) (ボニータコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年06月15日)
Review
 待ちに待った第3巻です。
 前巻で表面化した伏線のうち、リン側につく事になった木花開耶姫とクレオバトラ、雅側が入手した新しいドールについてもう少し掘り下げられて書かれています。前巻で外装が壊れてしまった土蜘蛛もリメイクされて再登場したのですが、これも新たな伏線なようで、次巻が楽しみです。
 リンの祖父に木偶を託された1人、ミト老人の登場でもっと木偶の謎についても描かれると期待していたのですが、この巻ではそれほど詳しく明かされている訳ではありません。木偶や、ドールに与えられるビジョン、そして鹿島流や雅についての謎は、まだまだ大部分が明かされていないようですね。リンのアリスを作ったマエストロといい様々な人形師や、鹿島の木偶をコアに持つ残り5体のドールもまだ登場していませんし。
 これからの伏線や、キャラクター(ドール含む)描写にページを割いている分、1,2巻に比べるとストーリーの進み方はスローダウンした印象は否めないかも。
 でも、今まで和田アクション物を読んだ経験からすると、ていねいに伏線を張った分、クライマックスでドッカーンと色んな衝撃が待っているのではないのかと、つい身構えてしまいます。(苦笑)っていうか、それを待ち望んでいます!!
 今までの流れから言って、どーやら長いストーリーになりそうだとは思っていましたが、3巻を読めばそれが作者の和田さんにとっても決定事項になっているようで。(悦)是非、大河復讐譚として長期連載して頂きたい作品です。

 そんなわけで、1,2巻よりは、初心者入門度が低いような気がしたので、今回は星四つとしました。
もずく、ウォーキング! 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)

もずく、ウォーキング! 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月20日)
Review
1年ぶり、待望の2巻。
内容は相変わらず鋭い。
巻頭カラー6ページは、もずく以上にキャラ立ちまくりの“名無し猫”が主役。
彼女のあけすけな物言いはクールでクレバー(あと笑い)だが、ラストひとコマでちょっと切なくなる。
いい!!実にいいぞ、ね子!!

しかし、今回は1巻に輪をかけて言葉の世界を縦横無尽に遊戯してる感が強い。
もずくはホントに犬か!?
飼い主サチのほがらか天然っぷりが、さらにもずくの哲学思考(妄想?)癖を際立たせる。
どう考えても彼女は、もずくの10分の1ほどにも知識や語彙といったものは豊富ではないはずだ。
しかし、もずくがあれこれ「頭イイ語彙」を駆使して我々に語りかけるからこそ、サチの純粋無垢なたった一言の輝きが、これまた際立って見えるのだろう。
お互いがお互いを際立たせるこの幸福な互助関係。
羨ましい限りです。

今巻のおススメは、第39話「イグドラシル」。
だから、ホントに犬か!?!?っての(笑)
数百ページの哲学書にも匹敵する驚異の6ページだ。



王家の紋章 (37) (Princess comics)

王家の紋章 (37) (Princess comics)

/コミック
 発売日: (1997年05月)
クローズ 16 (16) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 16 (16) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1995年03月)
Review
 読んでてつまんない。これ読んで不良がカッコイイとか思った奴が暴力振るって迷惑かけるんだよ。
バキ外伝疵面-スカーフェイス 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

バキ外伝疵面-スカーフェイス 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年08月20日)
Review

「バキ」シリーズからスピンアウトした作品です。それだけ、「花山薫」のファンが多いのでしょうね。

素手喧嘩(ステゴロ)を信条とした、漢(オトコ)の中の侠(オトコ)。

日本一の喧嘩師「花山薫」は身長191cm・体重166`という恵まれた体格と類まれなる握力で数々の伝説を生んでいきます。本編の「バキ」とは絵が若干違いますが、迫力はそのまま受け継がれていますよ。

このまんがに一貫している公式はただひとつ!
破壊力=体重×スピード×握力 (゚Ω゚;)
当世白浪気質 1―東京アプレゲール (1) (ボニータコミックスα)

当世白浪気質 1―東京アプレゲール (1) (ボニータコミックスα)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年06月15日)
Review
昭和20年代前半といえば
終戦直後のキナ臭さと戦時の生死紙一重を生き抜いた人達のギラギラした力で混沌とした時代
そこに出兵帰りの風変りな泥棒と時代に取り残された里で生き神を演じていた少女を中心とする人情活劇(やや語弊があるかも)

詳しい内容はすでにレビューされている方がいらっしゃるので個人的な漫画の感想を

一番の魅力は主人公二人の距離の取り方と台詞回しじゃないでしょうか
時には兄妹のように、時にはそっけなく、そして時には恋人のように関わり合いながら
絆を深めていく二人の関係がとにかく魅力的に映り
相手を探る様な言葉をかけたり、心中をえぐるような一言を言ってみたり
台詞の一つ一つが活きていて自然と話に引き込まれます

ページ数が多いにも関わらず思わずペースを速めてしまいがち
全部読み終えるのがもったいない感覚は久しぶりでした

3巻で完結ということなので興味をもたれた方は1巻を
気に入った方は次も期待を裏切らない出来になっているはずです

星満点

クローズ 19 (19) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 19 (19) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年01月)
Review
高橋 ヒロシ さんの作品って全部面白い。特に『クローズ』。
俺も学生の時にこの本を読んでいたらきっと大変なことになったと
思う。しかし、ただ単純に喧嘩=暴力ではなく、殴られる事によって
痛みを覚えたり、仲間との絆を深めたりする‥。
こんなにも熱く、こんなにも過去に戻りたいと思える漫画はこの先きっと『クローズ』だけだろう。
ANGEL VOICE 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

ANGEL VOICE 2 (2) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年11月08日)
Review
スラムダンクに似てるという手厳しい意見もあるようですが
名言だけならエンジェルボイスも負けてないと思いマス

“今日逃げたら明日はもっと大きな勇気が必要になるぞ”

この台詞が俺のハートを貫いたあぁぁーッ!
みつどもえ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

みつどもえ 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年01月09日)
Review
出てくるキャラがとにかく濃すぎ。基本的に一話完結で一話辺りのページも少ないのでボリュームがあり中毒性もかなりあるので何回も読める
一巻の時点ではそんなに絵も上手くないけど巻を増すごとにどんどん上手くなってるので一巻読んだだけで絵下手と見放すのは少しもったいないかも?
パンチラとか全くない健全な少年漫画です^^
やじきた学園道中記 (第25巻) (Bonita comics)

やじきた学園道中記 (第25巻) (Bonita comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年01月13日)
Review
長くなりそうですね。赤目編。前作のラストで出たあの方、懐かしさ
で、もんのすごく期待したのですが、ちらっと出て終わりでした。
・・・残念。雪也を追って、走るやじさん、キタさん。
自力で逃げる雪也を、また別の人物がさらったり。混戦状態です。
一体、赤目には何があるというのか?雪也はどうなってしまうのか!
先が気になります。カトリ線香く~ん(?by小鉄)カムバック~。

バトル・ロワイアル 14 (14) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年01月13日)
Review
大好きな原作(小説)がキッカケで読み始めたこの漫画、1巻からずっと読み続けてるせいか、最初は不満爆発だった絵柄にも慣れてきました。(納得できない部分は多々ありますが;;)

…でも!どうしても気になる表現が一つ。
それは桐山が肩に羽織っている学生服。どんなに激しい戦闘をしても、全く離れない&落ちない。動きを良く見せる‘効果’なのだとは思いますが、やはりファンタジーすぎます。

リアルを追求したストーリーに思えるのに、不自然な表現がマイナス☆1です。

王家の紋章 (32) (Princess comics)

王家の紋章 (32) (Princess comics)

/新書
 発売日: (1993年11月)
王家の紋章 (39) (Princess comics)

王家の紋章 (39) (Princess comics)

/コミック
 発売日: (1998年06月)
GAMBLE FISH 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

GAMBLE FISH 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月08日)
Review
この巻では素数ダイス、ダイススタッキング、審判の火(途中まで)の3種類のダイス競技で
頭脳戦、技術戦、心理戦と様々な要素が盛り込まれています。
これまでは何回もかけて1戦に集中してきましたが短期戦の戦いも楽しめました。
順を追っていけばそれほど難解な内容でもないので楽しんで読める作品です。
オヤマ菊之助 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

オヤマ菊之助 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1996年11月)
Review
週間少年チャンピオンで連載されていた『菊之助』の第1巻目です。
内容は、歌舞伎(女形)の修行で黒髪学園(女子高)に転校して来て、エロ×2な問題を起こしていくと言った内容です!
ブラック・ジャックALIVE 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)

ブラック・ジャックALIVE 2 (2) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月09日)
Review
なんと少佐&伯爵&ブラックジャックの夢の共演!
青池先生目当てのみで購入。

扉絵入れてほんの25ページの短編にもかかわらず、
エロイカシリーズと基本展開は変わらずの、
しっかりと読み応えのあるストーリー。
少佐の任務が発生し、A君と共に行動開始。
少佐と伯爵のターゲットが一致して、いつものようにはちあわせ。
最後にはちゃんと任務完了。

う〜ん、中身濃いです。さすがです。

ジェイムズ君が対抗意識を燃やすのも…ぷぷぷ…笑えました。
…日本での第2回戦はあるのかな?

エロイカファンなら見逃すわけにはいきません。

空手婆娑羅伝銀二 6 (6) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月08日)
Review
主人公の銀二が、自信の才能に酔いしれ自信過剰になって努力を怠ったことによって、それだけではあるが その大きい差によって生まれて初めて失神K.Oされてしまいます。一時的に落ち込んでしまうが、ばあちゃんの『喝』によって立ち直り再び一から努力し始めてメキメキと実力をつけ、また一つ一段と強く大きくなっていく銀二が描かれています。ばあちゃんや師範・先輩をはじめ銀二の回りには渋すぎる人達ばかりで、銀二とその人達とのやりとりも読んでいて面白いです。
ホントこのマンガには、回を重ねるごとに増々引き込まれていってしまいます!面白すぎる!!最近 また空手を習い始めようかどうしようかホントに悩んでます!!困った(笑)
放課後保健室 6 (6) (プリンセスコミックス)

放課後保健室 6 (6) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年11月16日)
Review
初期メンバーの正体がまたひとり明かされます。
新メンバー、新たな謎、正体、卒業する者、卒業以外で地下保健室から去る者、扉の向こう側についてのキーワード、新たな関係、出会いと別れ・・・
扉の向こうの世界に行った者はどうなったのか、より深い悪夢に堕ちたのか、それとも還るべき居場所に戻ったのか・・・
たくさんのとまどい、決断、嘘、本音、そして真白が拒絶し続けていたもうひとりの自分の思い・・・
様々なエピソードと疑問が詰め込まれたお話のため、一気に読まずにはいられないほど引き込まれました。
しかし、謎が重すぎて消化不良をおこす方もいると思うので、☆4つにさせていただきました。

【キリン】の言葉を思い出し【鎧】は本当に彼なのか、地下保健室の女は何者なのか、姉と弟の禁忌と呼ばれる関係は何故始まったのか、
授業を休むとどうなるのか等、謎はたくさんありますが、一番気になっていた人物の思いのベクトルがたとえこの巻だけのものだとしても、
はっきり示されたので、いままでのように切ない苦しさだけではなく、なんとなくあたたかな気持ちも生まれて読み終われる巻でした。
そして今回、読む側と当事者だけが知る哀しい出来事があった頃、真白にとても重要で大切なプレゼントが残されます。
真白に贈り物をノコした彼女はこのために背が高かったのかと思うと、苦しいほどの切なさが溢れてきます。

雑誌はクライマックスに近づいているらしいのですが、コミックスしか読んでいないので、次巻がとても気になります。

WORST 10 (10) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年12月09日)
Review
武装が休戦協定から抜ける!?そんな波乱の幕開けで始まる10巻!
ついに鈴蘭3年のゼットンたちが卒業し、これからは花たちの時代になる!
そんな中、花と室戸康明、グリコと室戸善明が顔をあわせる…。
これからどうなっていくのか!と期待できる巻です!!!
ANGEL VOICE 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

ANGEL VOICE 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年01月08日)
クローズ 18 (18) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 18 (18) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1995年09月)
Review
高橋 ヒロシ さんの作品って全部面白い。特に『クローズ』。
俺も学生の時にこの本を読んでいたらきっと大変なことになったと
思う。しかし、ただ単純に喧嘩=暴力ではなく、殴られる事によって
痛みを覚えたり、仲間との絆を深めたりする‥。
こんなにも熱く、こんなにも過去に戻りたいと思える漫画はこの先きっと『クローズ』だけだろう。
明日のよいち! 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

明日のよいち! 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年10月06日)
Review
店頭で気になったため、購入。
普通のラブコメで、設定も4人姉妹の家に主人公が居候とよくあるもの。
ただ、ギャグマンガ的要素もところどころにあり、丸々1冊楽しめました。
絵が気に入れば、購入して問題ない作品と思います。
王家の紋章 (25) (Princess comics)

王家の紋章 (25) (Princess comics)

/新書
 発売日: (1990年04月)
王家の紋章 (24) (Princess comics)

王家の紋章 (24) (Princess comics)

/新書
 発売日: (1989年09月)

少年よ、教師を抱け!! (MIU恋愛MAX COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年04月16日)
9番目のムサシ 18 (18) (きらら16コミックス)

9番目のムサシ 18 (18) (きらら16コミックス)

/コミック
 発売日: (2005年09月16日)
パーフェクトエクスタシー (MIU恋愛MAX COMICS)

パーフェクトエクスタシー (MIU恋愛MAX COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年01月16日)
クローズ 15 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

クローズ 15 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (1994年12月)
Review
 喧嘩が美化されてるだけ。
 
 これを読んだナンチャってヤんキーが増殖して他人に迷惑かけるんだろ?

 

ナンバMG5 15 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年05月08日)
ブラック・ジャック (10) (少年チャンピオン・コミックス)

ブラック・ジャック (10) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年01月20日)
Review
純粋に話だけでも楽しめるのですが一人一人のキャラクターにも注目。
漫画の中でキャラが生きているようです。
手術時のブラック・ジャックの緊迫した表情。悪に対する冷たい目。時折見せる優しい眼差し。
そして患者達の「生命」に対する様々な考え方。

やはり手塚先生は偉大です。



ページトップ