秋田書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
秋田書店
![]() ドラッヘンの騎士 (プリンセスコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年12月)
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ドイツの小さな町の町おこしに800年前の騎馬試合を開催する計画がすすめられます。 その際選ばれた騎士は、先祖が町の歴史に深くかかわっていて騒動になっていきます。 現在の舞台の歴史もの。 主役の元空挺部隊の観光局長と騎士団の青年の友情のお話。 ドイツの町の落ち着いた雰囲気や、素敵な男性達の活躍が楽しいマンガでした。 「さすが青池先生」 と思わせる短編です。 |
![]() バキ―NEW GRAPPLER BAKI (No.31) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月08日)
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「バキ」の最終巻。「グラップラー刃牙」に続くこの作品、何と言っても前作と比べてバキの戦闘シーンが圧倒的に少ない。っていうかバキだけじゃなくて全体的に少ない。1つの巻の内容量が少ないのですぐ読み終わるし、「あ〜読んだ!」っていうのがない。アライjr.もあんだけ頑張ったのにバキに一発とは悲しすぎる。死刑囚編とかはドキドキして目も離せなかったけど、大擂台賽のとこは無理やり「最大トーナメント」に似せた気がしたのは否めない。でも悪いところだけじゃなくて、板垣恵介の作品の魅力は戦闘シーンにあるのだけど、それは退化してないのでよかった。やっぱり一番よかったのは最初の方の花山薫と死刑囚のところだったかと思う。 |
![]() バキ―NEW GRAPPLER BAKI (No.24) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月25日)
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中国で100年に一度開催される「大雷台賽」で、次々と地元中国人を破るバキ、範馬勇次郎、ビスケット・オリバ達に脅威を感じた、前大会覇者の郭海王が、急遽中国軍を編成し、バキ、勇次郎達日米勝ち残り軍とチームバトルをする事になります。 今回は、その緒戦、ビスケット・オリバ対龍書文と、2戦の範馬バキ対郭春成が描かれます。 怪力無双のオリバと、居合を武器とする龍書文の対決、そして共に偉大な父(春成は郭海王の息子)を持つバキVS春成の対決は、レベルが高い対決故に予想とはやや異なるバトルが展開されます。 とはいえ、旧バキの地下闘技場での対決で見られた「命賭け」の泥臭い勝負が見られない事はやや物足りなさを感じるのは事実。 板垣氏の美麗な格闘シーンは他の追随を許さないだけに、このまま「レベルの高い綺麗さ」に終わって欲しくない、とだけ付け加えさせて頂きます。ですから、敢えて今回は星4つとさせて下さい。 |
![]() バキ―NEW GRAPPLER BAKI (No.21) (少年チャンピオン・コミックス)/コミック発売日: (2004年02月26日)
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「グラップラー刃牙」から「バキ」へとリニューアルした当初は五人の脱走死刑囚との死闘と言うユニークな展開を見せて毎巻楽しませていただいたが、やや唐突に、さしたる整合性もなく中国の武術大会「擂台賽」へと話が進むに及んで、少し行き詰まっているのかな?と感じてしまった。 私はまったく勝手に「ドラゴンボールの袋小路」と名付けているのだが、こうした格闘マンガでは一つの戦いの後にはより強大な敵役の登場が要求される。その結果、不自然で現実離れした技や能力が登場するに到ってしまう。「ドラゴンボール」のように地球まるごと破壊しかねないようなパワーにまでエスカレートしてしまうことになる。 無論、絵空事ではなく現実の格闘技なのだから自ずと壁が存在する。今、「バキ」はその境界線にいる。次号以降に期待したいが、謎めいた中国拳法とは言え、決して魔法ではなく合理的な術理に裏打ちされた武術だ。荒唐無稽にならないことを祈りたい。 同時期に板垣氏の「餓狼伝」の15巻が出たので比較しながら読んでしまった嫌いがある。そちらのトーナメントがより現実的なだけに、この「バキ」の方はしっくりと来なかった。 |
![]() 鉄鍋のジャン!R 4―頂上作戦 (4) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月08日)
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唐突に大会から始まった1巻 何故醤がこの大会に出たのかという理由と 13龍の黒幕の過去 そして大会決勝 と、次巻への期待が膨らむ巻 肝心の料理は「えぇっ、なにそれ!?」と思ったところで「次巻へ」 細かい調理法うんぬんではなく、そもそも何をしたのかがわからない… これから買われる方は、5巻以降も一緒に購入する事をオススメします 料理も、大会の行方も、そして秋○ノ○○とはなんなのか… 気になって眠れなくなりますよ(笑) |
![]() 永久保怪異傑作集人形供養 (ボニータコミックス)/コミック発売日: (2008年07月16日)
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「あとがき」でお詫び(?)していますが、期待に沿う内容ではありません。 表題作だけ実話物らしいですが、内容から現実にはありえないと思えます。 他の収録3作品は、創作短編で内容は収録の順にレヴェルが落ちていきます。。 最後の話は完全に「お子様向け」でガッカリですよ。 作者のファンでも辛い内容かと。 でも、コアなファンは酷評されると尚更、読んでみたくなるんでしょうね(苦笑 |
![]() 傀儡師リン 2 (2) (ボニータコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月16日)
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実は、前巻を読んだ後、その続きがどーしても気になって、ついつい本屋に走り掲載誌を買ってみました。それに載っていたのが、この2巻収録の第6話です。1話おいてもちゃんとストーリーがわかる描き方や、かつドール達や鹿島流の謎をもう少し鮮明に浮き上がらせつつもしっかりアクション有り、なところに大満足しました。リンとアリスの絆にピンチが?!というヒキに興味を引かれつつも、未読の5話で活躍したクレオパトラドールが気になり、残りはまとめて数話読めるコミックスで、と決意。 4ヶ月間の自主的お預け期間の後に読む、出たてほやほやの2巻はその価値がありましたーっっ! 本屋でカバーの帯に踊るアリスの「伝説の必殺技"ヨーヨー"」のフレーズに、ついずっこけてしまいましたが(笑)、ヨーヨーといえば和田アクションマンガ最大級の伝説のアイテム!!これがアリスの武器ということは...相当このシリーズにかける和田センセの意気込みが感じられますよね! この巻ではリンの復讐より、ストーリーに絡む謎に重点が置かれている気がします。ビジョンを与えられた木偶としてのドール達それぞれの個性や、鹿島操流やリン自身についてもうちょっと掘り下げられているのに全貌がつかみきれないところが、和田復讐譚の中でも壮大なストーリーになりそうな予感。しかしながら、仇の麻丘雅の暗躍も気になるところ。リン側にも味方が増えるようなので、それがこの先どう発展していくのか楽しみですね。 テンポのよいメインテーマのみの展開がお望みの方にはちょっと残念な巻かも知れませんが、こういう話の持っていき方が好きなわたしとしては大満足の5つ星。次巻に期待しまくりの先行投資分も入っているかも。(笑) |
Damons 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年09月08日)
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これで最終巻、かっての友と信じた者達への復讐物だったのに いつのまにやら異能力バトルから世紀末救世主伝説へ?? ナノテクVSゼスモスまではお薦めです。 |
![]() シノビライフ 4 (4) (プリンセスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月14日)
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明らかに景虎の意識が変わった第4巻 紅に仕えたいと告げ家を飛び出す二人、辿り着いたさきはラブホテル!? 久しぶりに二人のイチャキュンシーンいっぱいでした(喜)が、それでも景虎の中の姫の存在に紅は苦しんでます また理人も紅への想いを確信、子供の時のトラウマから彼もまた苦しみのなかにある・・・切ないですね〜 タイムスリップの謎も合わせてこれからどんな風になっていくのか楽しみ&不安イッパイです 二人は過去に逃避行!??? 第15〜19話まで収録されています 息抜きのおまけマンガはヒタキバージョン・・・癒される〜(和) |
あゆまゆ 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月08日)
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結局、ペンダントの文字が「AYU」ではなくて 「NAYU」と書かれていたという。 (12ページの、このペンダントの文字、見ようによっては、MAYUに見えるのだが) そして現れる「なゆ」。 同じく美少女だった。 同じ施設で一時期一緒に居たという。のちにアメリカに引き取られた。 妹なのか?と言う問いに関しては「他人」とあっさり認める。 まゆは成績優秀なので試験免除で高等部に進学。 あゆは成績が悪かったため、推薦入試にも落ちる。 苦労して一般入試で高等部へ。 すると、「なゆ」も同じ高等部へ入学。 日本に引っ越してきたのだった。 え〜、これ続きいつ出るんですかね。 |
![]() 軽井沢シンドロームSPROUT episode7 (7) (ヤングチャンピオンコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月20日)
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・・・と思わず言いたくなるような最終巻でした。 途中作者さんが重病になられて詰め込み過ぎの最終回になってしまいましたが。 個人的に嬉しかったのは耕平とノンのドラマを20年ぶりに決着をつけてくれたことです。 ああいう男女の関係は賛否両方あると思いますが、 耕平のいないノンの生涯は本当に考えられなかったので。 あのヲチは本当に感慨深かった。 本当にいいお話をありがとう、たがみさん。 |
![]() バキ外伝疵面-スカーフェイス 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月20日)
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前2巻も面白いが、どうも自分のキャラを自慢する話(水島漫画のよう)になっていて まあファンならいいかな?程度だった。 この3巻には花山に対抗する暗殺者が登場。今後花山とどう対決するかが楽しみ。 ただバキに出ていたドリアンと同じ催眠術を使うのと、作者は散々引っ張っておいて一発KO勝ち!という展開が多いので それだけは勘弁して欲しい。 |
![]() バキ―New grappler Baki (No.17) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月27日)
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この巻はシコルスキーがメインの巻なのですが、そのシコルスキーも出てきた当初は強かった感じがしたのに最近ではやられ役になっている気がします。 バキが新シリーズに入った当初はなかなか勢いがあったのですが、巻が進むにつれ徐々に勢いがなくなっていくというか、戦い一つ一つに魅力がないというか、そんな感じになっています。 とりあえず今後に期待ということで星二つ。 |
![]() バキ―New grappler Baki (No.16) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月)
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最凶死刑囚ものこりわずかとなり、物語のこの語の 進行が気になる『バキ』だが、オリバや勇次郎といっ たまだまだ何かありそうなキャラクターが残ってい る限り、『バキ』は続いていくのだろう。 |
![]() 学園創世猫天! 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月18日)
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いばらの王が面白かったので買ってみました。 全く毛色は違いますが、楽しく読めました。 猫と一緒に戦いますが、なかなか猫の感情も女のこの感情もかわいいし解る。 そして少年漫画っぽい展開とアイデアは安心感があります。 買って損はないと思いました |
![]() 範馬刃牙 11 (11) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月08日)
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この作品に「リアル」を求めてはいけない。 グラップラー刃牙は刃牙以降、板垣恵介の描く「格闘表現」と「地上最強とは何か」という答えの出ることのない命題の追求といった「板垣恵介の世界観」を楽しむ作品となっている。 だからこそ作品中の脱線や滑稽とも思える表現も許されるのである。 それを楽しめない人間は残念ながらこの世界観から御退場して頂くほかない。 また、この作品に「強さのインフレ」は起こらない。どんな強そうなキャラクター(今回の「ピクル」とか…)が登場してきたとしても「勇次郎を頂点としたヒエラルキ」は不変なのだから。 |
![]() 王家の紋章 (43) (Princess comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年07月)
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美少年、歴史的ロマン、恋のライバル、賢いヒロイン、と娯楽大作の条件をすべて備えている一品です。ヒロイン・キャロルが歴史上の王様たちにもてすぎるあたり、できすぎてるかな、と思いましたが。文句なく楽しめます。 |
![]() 傀儡師リン 3 (3) (ボニータコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月15日)
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待ちに待った第3巻です。 前巻で表面化した伏線のうち、リン側につく事になった木花開耶姫とクレオバトラ、雅側が入手した新しいドールについてもう少し掘り下げられて書かれています。前巻で外装が壊れてしまった土蜘蛛もリメイクされて再登場したのですが、これも新たな伏線なようで、次巻が楽しみです。 リンの祖父に木偶を託された1人、ミト老人の登場でもっと木偶の謎についても描かれると期待していたのですが、この巻ではそれほど詳しく明かされている訳ではありません。木偶や、ドールに与えられるビジョン、そして鹿島流や雅についての謎は、まだまだ大部分が明かされていないようですね。リンのアリスを作ったマエストロといい様々な人形師や、鹿島の木偶をコアに持つ残り5体のドールもまだ登場していませんし。 これからの伏線や、キャラクター(ドール含む)描写にページを割いている分、1,2巻に比べるとストーリーの進み方はスローダウンした印象は否めないかも。 でも、今まで和田アクション物を読んだ経験からすると、ていねいに伏線を張った分、クライマックスでドッカーンと色んな衝撃が待っているのではないのかと、つい身構えてしまいます。(苦笑)っていうか、それを待ち望んでいます!! 今までの流れから言って、どーやら長いストーリーになりそうだとは思っていましたが、3巻を読めばそれが作者の和田さんにとっても決定事項になっているようで。(悦)是非、大河復讐譚として長期連載して頂きたい作品です。 そんなわけで、1,2巻よりは、初心者入門度が低いような気がしたので、今回は星四つとしました。 |
![]() 元祖!浦安鉄筋家族 18 (18) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月07日)
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ですよね? 絶対そうです。チャーリーはビリーのパロディキャラですよ。チャーリーの話はかなり笑いました。最初はやる気のあるチャーリー。 次第にやる気を失せ、しまいにはかなり太ってしまい……。 実際のビリーもこんな感じなのだろうか? 気になる。 |
![]() サナギさん 3 (3) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月08日)
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95話「サナギさんとカッコイイ言葉」で爆笑しました。私もいつか、日常生活で「ダモクレスの剣」とか使ってみたい。意味は分かりませんけど。 |
![]() 甘い苦いずるい―花田祐実短編集 (MIU COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月26日)
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第5話に「誰かが誰かに恋してる」で振られた作家先生が出てきます! これはハッピーエンドなので良かったです。 花田先生自身もきっと作家先生に幸せになって欲しかったから 「続編」を描いたのかな? タイトル通り短編集が6つです。 (第3話がちょっと悲しいです。) 最初のお話は高校時代、ダサくて告白できなかった男子がホストになり 会話も見た目もかっこよくなって同窓会に現れ、ついに告白!っという内容です。 花田先生のマンガの会話には 口から出る言葉とは裏腹な「正直な心」の声が描いてあり それがとても「リアル」で読んでいて 「ハッ!」っとすることがあります。 胸キュンはフレーズ(第1話より) 『私の誕生日 ほんとは明日なの 残念でした』 『え ほんと?じゃあ明日も会わなきゃ』 これって上手いと思う。 この本は私の『花田先生ベスト3』に入ります。 |
![]() バキ―New grappler Baki (No.3) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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<バキ>の序盤での最もインパクトの強い巻になった。 世界最強に近づいたバキが今まで関わる事の無かった世界記録に挑んだり、 珍しく一般人に己の力を見せつけたりする今までにない一面を見れたり。 対決するやつら同士の初対面があったり。 いくつかの戦いがはじまるが、しょっぱなからものすごい展開での同時進行が先への期待を募らせる。 |
![]() 王家の紋章 (48) (Princess comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月21日)
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王家の紋章。。。ホント長いですね。 私現在50歳越えてます。(/ω\)ハズカシーィ でも、止められずずっと買い続けてます。 書店で買うときがホント嫌です(^ ^; 家に全巻揃ってて、子供たちに隠してたんですが、あるとき見つかってしまって(^^ゞ それ以来家族ではまってます。 ブームは子供の友達にも波及し、世界史のテストで、メンフィスとか キャロルとか書いちゃった子がいるとか(;^_^A アセアセ・・・ そろそろ、最終章に入ってほしいですね。 現代とのカラミ、呪いの謎。。。その方が展開が色々あって面白いと思うんですが。 |
![]() バキ―New grappler Baki (No.1) (少年チャンピオン・コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年01月)
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これだけは他のバキ作品とは違いますね。 グラップラー刃牙の頃にも、このような内容はありませんでした。 簡単に言うと死刑囚たちがどれだけ凶暴で強いか、という自己紹介だけの内容です。 まるで映画のような雰囲気で、例えるなら「羊たちの沈黙」がちょうどいいんじゃないでしょうか。 |
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発売日: (1997年12月)


発売日: (2006年03月08日)





発売日: (2007年01月16日)

発売日: (2007年12月14日)

発売日: (2006年09月20日)


発売日: (2003年03月27日)












