秋田書店 / コミック・アニメ

更新日:08-10-07 00H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
鉄のラインバレル 10 (10) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 10 (10) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年09月19日)
Review
森次好きとして、キリヤマ編が無事に終わってホッとしました〜。他のレビューでは美海の登場が書いてありますが、レイチェルにも注目してます!今後、彼女がどんな天才っぷりを発揮してくれるのか楽しみです。
みつどもえ 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

みつどもえ 5 (5) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月08日)
Review
何なんだ作者は。ドSすぎだろ・・
どれだけこのかわいい子達をいじめれば気が済むのだ。
まだ小学生だというのにみんな変なことばっかり覚えちゃうよ!め!

しかしもう正直手遅れのようで、いじめられるのを快感に感じてきている子が大半で、
そもそももう学校に来られないようなことでも次の日平然と来る彼女等、、
次から次へとくるいじめに快楽を感じる子供達・・!楽しくて仕方ないのだ、学校が
この子達が今後性欲も盛んになる中学生になったらどうなってしまうのか・・
考えただけでもヨダレが絶え間なくデルヨ!!!

ななnなんて恐ろしい子達・・!!この変態学級め!!!巨乳で溢れやがれ!!!
俺も行くよ!!!
シグルイ 11 (11) (チャンピオンREDコミックス)

シグルイ 11 (11) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年08月20日)
Review
 今巻の見どころはがま剣法編です。
 常人離れしたシグルイの登場人物中でも、格段に人間離れしている蝦蟇こと屈木頑之助。その異形の姿に潜む悲しさ、そして想像を絶する戦い方は必見です。
 もはや時代劇の枠を超え、異次元の面白さを見せるこの作品。
 これからどこまで突き抜けるか、怖いほどですがそれ故に目が離せません!
ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

ジャイアントロボ地球の燃え尽きる日 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月19日)
Review
白昼の残月編も一段落(そうか?)新章の「カナーリの牢獄」編に突入する第4巻。


ロボの活躍は殆どないが、その分キャラ中心なエピソード満載。残月と林冲の関係、お銀の修行時代の話、そして初披露される九大天王、大塚署長の技「大塚式ウソ発見器」それはカツ丼が無性に食べたくなる技だ(違うだろ!!)でも読むたびにカツ丼が食べたくなるのは確かだ(笑)


それにしても中条&韓信の馬鹿っぽさと狡猾さは巻を追う度に酷くなる一方。これで十傑衆と戦えるのか不安になってしまう…病源体コンビなんて言われるわな。


そして「ショウタロウ君」とは?
大塚署長との関係(笑)は?

VITAセクスアリス 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月19日)

範馬刃牙 15 (15) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月08日)

WORST 21 (21) (少年チャンピオン・コミックス)

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 発売日: (2008年10月08日)
ちぇんじ123 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

ちぇんじ123 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

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 発売日: (2008年09月19日)
真・カルラ舞う! 6 (6) (ボニータコミックス)

真・カルラ舞う! 6 (6) (ボニータコミックス)

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 発売日: (2008年09月16日)
マイティ・ハート 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

マイティ・ハート 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

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 発売日: (2008年09月08日)
セーラー服と重戦車 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)

セーラー服と重戦車 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月20日)
Review
さて、2巻目になりました。今日もパンターを動かして色々とやらかしてくれます。今回はバレンタインにまつわる話などが出てきます。戦車も色々と登場してきます。現代に近い戦車はT−55程度ですが、大笑いしたのが日本の誇るブリキの棺桶「九六式中戦車」が登場してきます。M4シャーマンなども登場していきなり戦車戦が行われます。
けど、難点は1巻より人間模写が粗くなっていることが挙げられます。1巻ではましだったのですが。その分戦車の方は気合いが入っていますけど。
おかわりナポリタン (チャンピオンREDコミックス)

おかわりナポリタン (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年02月20日)
Review
レジに持って行くのがやや恥ずかしいかもしれない表紙(私はなりふり構わず買いましたが)です。帯には作者と色々と繋がりのある“あの”田丸浩史氏がコメントを。そりゃあ買うっきゃないでしょう。

内容は、アホな先祖のせいで、14歳になると男は女になっちゃう家系に生まれた主人公ナポリが、女になっちゃってから大変な目にあいます。あと、表題作の他に『ラブリー天使サッチーさん』とやらも収録されています。これには一コマだけラ○やんが登場します。

田丸浩史氏の作品のノリが好きなら買うしかありません。同系統のノリに萌え要素も入っておりますので。ただ、裸が普通に出ますので一応周囲に注意して読みましょう。
GAMBLE FISH 8 (8) (少年チャンピオン・コミックス)

GAMBLE FISH 8 (8) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年09月08日)
Review
この巻では雪山を舞台にした「ビクトリー・フラッグ」が開始。
杜夢の作戦とエミリーの猛追、そして戦いを仕向けた阿鼻谷の狙いが徐々に語られます。
これまでとは違って様々な展開の移り変わりにも読み応えがあると言えますが、
逆に頭脳戦の要素は減っているので面白さでは若干の個人差が出るかもしれません。
鉄のラインバレル 9 (9) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 9 (9) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年04月18日)
Review
カッコイイィィィィィィッ!! JUDAのマキナが総出撃で展開される大迫力のバトル、もう堪りません!!
まさに全力全開!という感じで、それぞれのマキナがフルに能力を発揮しています。
個人的に好きな「タリスマン」もしっかりと活躍してくれているので、文句なしの一冊です。

CROWN 6 (6) (プリンセスコミックスデラックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月16日)
すんドめ 5 (5) (ヤングチャンピオンコミックス)

すんドめ 5 (5) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月18日)
Review
内容はいつも通りでしょうかね
危なっかしいプレイは今巻も健在
胡桃との関係は相変わらず変な方向へ進展してます

しかし、やはり気になるのは胡桃とただならぬ間柄の「あの男」のコト
前巻で主人公と胡桃を交えて再び対面し、今巻でもまた何かしら起きるのか?
と、思いきや殆ど登場せず
ん〜彼の存在がかなり不安にさせられるんですよ
正体を明かすのはまだ先のよう

とはいえ、病院で胡桃と偶然出会ってしまったり、出血をして倒れている所に出くわすなど、徐々にですが主人公も過去の核心に迫ろうとしているんでしょうか

プレイもそうですが今巻ではシナリオ的にも若干すんドめを喰らった感がありました
一応続きが気になるので今後も期待です
王家の紋章 53 (53) (プリンセスコミックス)

王家の紋章 53 (53) (プリンセスコミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2008年06月16日)
Review
雑誌連載みたいに、定期的に新展開をしなければならないもので、
且つ、長期連載ということになると、
作者が意図するか否かに関係なく、
ある程度、パターンが生まれてくるといいます。
皆さん、気が付かないだけで、
長期連載の作品は多少はパターンがあるそうです。
ただ、常に新しいものを求める読者のため、そして「創作者」というプライドが
そのパターンを気付かせないための工夫をさせてくれるのです。

そういう意味で、王家の紋章は、どうしようもない展開になってきています。
キャロルがさらわれるという、ただでも気付かれやすいパターンなのに、
台詞の使いまわし、わけわからないコマわりがそれに拍車をかけ、
挙句の果てに絵まで崩れてきています。

正直、ここまでなると
終わらせたくても終わらせないのが、本音ではないかとも思いますが、
そろそろ「英断」というものが必要ではないかと思います。
どきどき魔女神判! (2) (チャンピオンREDコミックス)

どきどき魔女神判! (2) (チャンピオンREDコミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年07月18日)
Review
ニンテンドーDSゲーム「どきどき魔女神判!」を漫画化した作品の
第2巻です。この巻で一応完結となりますが、雑誌のチャンピオン
REDでは早くもゲーム続編にあたる「どきどき魔女神判!2(Duo)」の
漫画化が始まっています。

肝心の2巻の内容ですが、1巻以上に凄いテンションの漫画に
なってます。ゲーム、漫画、アニメ、時事ねた、ネット、その他
諸々のパロディや小ネタがわんさか。1話あたり32ページなのですが
1話に何十個もネタが仕込まれているのは正直驚きます。1巻が気に
いった人なら2巻は間違いなく面白いと思います。

そういうわけで、とても面白かったですし腹を抱えて何度も笑えたので
不満を言うのは贅沢かもしれませんが、あえて気になった点を言うと

・1巻で主要キャラを出す際に原作ゲームの小ネタをほとんど出して
しまったので、コミカライズという意味では若干微妙かも。

原作ゲームをかなりやっていたので、1巻を読んだ時は漫画として
面白いだけでなく、原作ゲームの小ネタの配置の絶妙さに感心したん
ですが、2巻ではその辺りは多少希薄だったかなと。1巻で全力投球
しすぎた分、原作ゲームのネタ切れ感があったでしょうか。エンディ
ングをゲームとは結構変えて来た所は八神さんの工夫が見えましたが。

あと、多量のパロディネタでストーリーを作っているわけですが
ネタの数を多くしすぎた分、後半の話はテンポが若干悪くなっている
印象です。雑誌で読むにはあまり気にならなかったんですがコミックスで
まとめて読むと結構感じますね。

そんな訳で僅かばかり不満はありましたが、全体的にはとても面白いので
ぜひ一度ご購読を…。
松ヶ丘エンジェル (ヤングチャンピオン烈コミックス)

松ヶ丘エンジェル (ヤングチャンピオン烈コミックス)

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年01月18日)
Review
個人的に好きな作家です。本当は星4つでいいのですが、既存2件が1と5で平均3となっており、どうかなと思うのでテコ入れして5に(別に関係者ではありませんが)。

絵は上手いですが、とびっきりとまでは行かないでしょう。ストーリーや設定も、達者な感じがある一方で、支離滅裂グダグダ感も同居している。わざとやってる感もあります。誉め方が難しい、不思議な作風です。

個人的に魅力を感じるのは、強いて言えば、キャラクターの表情の豊かさ、複雑さでしょうか。コンビニ売れ筋の某成年誌にもよく描いておられますが、青年誌の読み切り作品としては「妙な深み」を感じて気になっていました。この単行本を見て「ああなるほど」と思ったのですが、まだまだ謎が多い印象で、もう少し追って行きたいと思います。
鉄のラインバレル 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年06月20日)
Review
アニメになる時に若干絵がかわるのは
仕方ないにしてもこれのアニメ版は
せっかく洗練されたキャラクターを
ひどい萌えキャラにされたようで
不愉快です。

どうしてもっと原作の絵柄に忠実な
デザインにしてくれなかったんだろう。

ロボットは十分に納得だけに残念。

サナギさん 6 (6) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月08日)
キルトS 4 (4) (プリンセスコミックス)

キルトS 4 (4) (プリンセスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年09月16日)
Review
明るくて人気者の切人と龍二。
けれど切人は、復讐の鬼・紫黄王のうまれかわり。
前世で彼を裏切り、一族を殺害した「南の守り」は
紫黄王が切人の中に覚醒する前に、切人を倒そうとする。
「南の守り」の部下・桐生は、切人たちのクラスに転入し、
彼らの友人・間島に疑いの種を植えつける。。。

だんだんシリアスで苦しいかんじです。
「キルト」の時もシリアスだったけど
切人と龍二の友情とか、周囲の人のあたたかさとかが
感動的で、安心して読めました。
でも「キルトS」では、相当つらい運命が二人を翻弄し
切人と龍二が切人と龍二の意識を保っていられるかすら
わからない状態です。
周囲のあたたかさは前と同じで、そこは救われますが。
この先二人に何が待ち受けているかと思うと
続きが怖いです。
鉄のラインバレル 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 3 (3) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月20日)
Review
新キャラも新メカも続々登場し、ますます盛り上がってきました。これだけ丁寧に作り込んでいるロボット物は漫画はおろかアニメ作品にも少ないのでは?個人的には宇宙(衛星軌道上)への打ち上げの丹念な描写が好印象。さらに帯の推薦文は前回の永野護に続き安彦良和!何とも豪華です!

天の神話地の永遠 3 (3) (ボニータコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月16日)
範馬刃牙 14 (14) (少年チャンピオン・コミックス)

範馬刃牙 14 (14) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年08月08日)
Review
ようやく刃牙がピクルに対して動き出し神心会も烈のために動き出す、展開だけ見ると【バキ】の頃のドリアンに対する時の展開に似通っている、勿論克己の長としての葛藤等深い心理描写がありますが。
この巻に限ったことではないのだが板垣漫画には要約すると二種類の技法があり一コマで動かすかアニメのように複数コマを使用し台詞なしで動かすかだが格闘漫画で迫力を出すために作者は後者を多用し読むというより見ることが多かったがこの巻ではバランスが取れていると思う。
展開自体は刃牙の当初の宣言の父との決着はないがしろに相変わらず【原人】を中心に地下闘士達の葛藤を描いており何時決着をつけるのか最早期待するのも馬鹿馬鹿しい位の肩透かしを喰らい続けています。
正直ピクルに敵わないと分かっていても克己の成長等気になる点が多々ありますが横にずれるなら最初からオーガとの決着を匂わせるような事は言わせないで欲しかったです。
物語の展開は遅いですしダラダラと続けていてもパワーバランスの均衡が取れなくなるだけです。
死刑囚の時と比べて敵といえるのはオーガを除けばピクルのみ、標的が一人のみ故に展開がややこしくなっている気がしますが本当の敵との決着の時を待っています。

鉄のラインバレル 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 2 (2) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年11月19日)
Review
今まで数多くのオリジナル・ロボット漫画が生まれ、その中にはアニメやドラマ化され絶大な人気を博したものもありました。しかし最近のロボット漫画は最初から他のメディア展開が同時進行の、ある意味、露骨に商売優先な作品が多いように感じられます。そんな中にあって著者のあふれんばかりの愛と情熱のみで描かれているような、この純粋オリジナル・ロボット漫画を、私は応援せずにはいられません。むろん内容も素晴らしい。2巻ではついに敵組織の存在が明らかになり、利己的だった主人公が初めて他人の為に戦います。清々しいほど熱い漫画です。
鉄のラインバレル 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 8 (8) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年12月20日)
Review
表紙、裏表紙、折り込みピンナップ、ストーリーと森次まみれな一冊
森次好きな方にはたまらない一冊、そうでない方も8巻で目覚めるかも…
自分は8巻の表紙の森次に引っ掛かってこの漫画を買い始めました
少年時代の森次が可愛すぎる!
鉄のラインバレル 7 (7) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 7 (7) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年08月21日)
Review
第3勢力の台頭と味方の裏切り・・。
落ち着いた感じの前巻とは一転、ハードな展開になってきました。
メカ戦も見所たっぷりで満足です。
それにしてもこの作品は、いつも良いところで「以下、次巻に続く」となるのが悩ましいですね・・。
すんドめ 1 (1) (ヤングチャンピオンコミックス)

すんドめ 1 (1) (ヤングチャンピオンコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月20日)
Review
ラブコメとしては、かなりアブノーマルなプレイが多いのにもかかわらず、どの恋愛小説、映画、漫画より、なにか不思議な「愛」を感じます…
ほかのマンガでこういう描写を見ると吐き気がするのですが、青春的なほんのりとした幸せを感じます
本の内容のお陰で、あまり人には勧められませんが、読んで幸せになる漫画です
鉄のラインバレル 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 4 (4) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月18日)
Review
メカ戦が今までメインだった話も
やっと人間の話が多めになり
加藤機関が動き出し
読者サービスのシャワーシーンもありと
内容多彩。

東京タワーの見開きページはイイ。
前にも書いたけど見開きの使い方が上手い。
みつどもえ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

みつどもえ 4 (4) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年03月07日)
Review
異常ですよ。ひとはの可愛さ。びっくりだ。
まずもってあのツインテールの可愛さ!破壊的なまでにかわいい!!!
そして頬の筋肉を鍛えるため口をパクパクするひとは!!!!これはもううわあああああああああああああああああああ、だ!!
あと何だかんだエロすぎ!!

個人的にはもうひとは一色の巻でした。可愛すぎる。ありがとう。
あとは宮下さんが何か怖いのと、緒方さんは超然としすぎです。
彼女はこの漫画における影の主役。

にしても考えるよりまず行動な学校ですね。
矢部先生はこの学校だから助かったようなもんだ。
鉄のラインバレル 5 (5) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 5 (5) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2006年12月20日)
Review
今では珍しい正当派のロボット漫画ですね。
まさか主人公の口から【正義の味方】なんて言葉が出てくるとは思いませんでした。
さて、内容ですがメカデザインは秀逸の一言ですね。毎巻ついてくるピンナップが楽しみです。
表紙のデザインもマキナ+ファクターでとても良い感じです。
構図もダイナミックで巧いですね。
しかし、話の展開や心理描写に唐突な部分があるのが残念です。
敵に関しても現段階では小物っぽさが拭えません。
内容を練ってもっと濃いものにしてもらいたいですね。

いや〜、それにしてもラインバレルオーバードライブはカッコイイなぁ…。
おとまりHONEY 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

おとまりHONEY 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年06月20日)
Review
秋田書店というと硬いイメージと男臭い作品が多かったイメージがありますが、最近は「萌え」を押さえてくるようになりました。在る意味「角川グループ」に立ち向かうかのような作品が登場します。
 さて、この作品は「こはるびより」でお馴染みの作者のものです。ある日自分の家に同級生が泊まりに来てしまうお話です。普通なら1人なのですが、何と4人も泊まり込む羽目に。普通ならこれでも異常事態なのに主人公の家族とこの4人はすっかり馴染んでしまっているところが凄いです。3食付きで家賃いらずで好き勝手出来るなんて何て好条件なのでしょうか。いや、この作者は「こはるびより」でも飛ばしていますが、この作品でもとばしまくっています。主人公より、ぞんざいな扱いを受ける委員長(こっちが主人公か?)は夜中の海で遭難したりと一番問題があったりします。それにしても秋田書店の近頃の作品はやってくれます。
鉄のラインバレル 6 (6) (チャンピオンREDコミックス)

鉄のラインバレル 6 (6) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年04月20日)
Review
前巻から、随分短い間隔での発売。

今回は鬼伝説が絡む、ちょっと変わった趣向の話。

今巻の内容により、実はあのロボットたちは
別世界の物という事が
うっすら判明。

鬼伝説といえば、我々世代では「手天童子」なのだが
メカ物での鬼伝説は、ちょっと面白い。

ただメカ戦は、ちょっと物足りなかったかな・・・
どきどき魔女神判!(1) (チャンピオンREDコミックス)

どきどき魔女神判!(1) (チャンピオンREDコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年01月18日)

Damons 13 (13) (少年チャンピオン・コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月08日)

傀儡師リン 6 (6) (ボニータコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月12日)


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