ジャイブ / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ジャイブ
![]() Wonder three―カノンアナザーストーリー (2) (CR comics DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月12日)
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微妙に異なったカノンのキャラたちのストーリー。 初めて表紙を見れば、栞以外はカノンのキャラだと分からないかもしれません。 内容は栞編と舞編あと短編が一つ。 アナザーストーリーのカノンも好きな人は買ってみるのもいいかもしれません。 |
![]() Wonder three―カノンアナザーストーリー (3) (CR comics DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月)
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2006年版アニメで名雪派になった貴方に捧ぐ、二次創作kanon最終巻です。 1があゆ、2が舞と栞、3が真琴編ですが、全体通してのヒロインは名雪です。 その腹黒さ……もとい、芯の強さでバッタバッタと恋敵を一蹴していく姿は、 アニメでの報われなさを見ていると心温まるものがあります。 この巻で、家に入り込んできた真琴に苛ついて、香里の家に転がり込んで、 二人で酒盛りする場面等、原作のイメージ重視派には許せないかもしれませんが、 「そういう名雪」を許せる方にはシリーズまとめてお勧めです。 1、2の時点では同人誌丸出しでかなり読みづらいのですが、 徐々にコマ割り、テンポが改善されてきて、3はかなり読みやすくなってます。 二次創作なので、原作を知らないと説明不足な部分が多いのは残念な所ですし、 絵柄も設定もかなり原作から離れてるので、原作が絶対、という方の場合には、 今度は受け入れられないんじゃないか、という間口の狭さが難点です。 アニメ版の名雪はこの後、少しは報われるんすかねえ。 |
![]() Nui! (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月07日)
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誰もが小さい頃に好きになる【ぬいぐるみ】・・・。皆さんも遊んだことでしょう。 勿論、大人になっても【ぬいぐるみ】が好きな人はいっぱいいますよね。私も好きです。 では、詳しくレビューしていきましょう。 絵ですが、とにかく人形たちが可愛いです。そんな可愛い人形が持ち主の加耶が ピンチになったときには変身!カッコイイ男の子になっちゃいます。 可愛い時は可愛く、カッコイイ時はかっこよく描かれています。 と、一見ボーイズラヴですが加耶ちゃんや友達たちも可愛く描かれているため 男性の方々も全然読めます。楽しめます。 物語はパープルという人形が毎回、加耶のピンチを救うために大奮闘するのですが いつも裏目に出てしまい・・・ドジを踏んでしまうといった感じです。 基本的に1話のなかでまとまっていて読みやすくなっています。 こんな感じで総評は満足の星5つ!パープルが可愛いです。そりゃぁ人形のときも 人に変身したときも!アクアやグレイも可愛いですが・・・やっぱパープル! 勿論、加耶ちゃんも可愛いですよ?でも、この本の萌えはパープルですかね?かね? あぁぁ・・・パープルー!・・・と、またまたすいませんね。 とりあえず!人形が好きな方や、ピンチのときに守ってくれる男の子に憧れる方に オススメです!是非是非、読んでみてくださいね! |
![]() 学園ヘヴンアンソロジー―Boy’s love scramble! (2) (CR comics DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月02日)
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たくさんのカップリングマンガが読めて、バラエティに富んでいて楽しめました。カプもそんなに偏ってなく、作家の方々もヘヴン同人で活躍している方がほとんどなので、愛も感じられますしv シリアスもほのぼのもギャグもまんべんなくという感じで、オススメですよv |
![]() ふんじゃかじゃん (CR COMICS DX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月07日)
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大好きな天広先生の初コミック。期待が高いです。欲しいと思っていたら、ネットで買えるんですね。可愛らしい世界観に特に注目です。それにかけては、天広先生の右に出るものはいないくらいですんで。 |
![]() フル・コン 6 (6) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月07日)
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フル・コン最終巻。主人公の音羽とライバルの成田による対決・音羽の恋のゆくえすべてが決まる最終話。 私的には一番最後の終わりが気になる・・・最後になって微妙なところで終わってしまい残念です。 本格的?な空手のお話。興味ある人や空手に興味がある人などにオススメします。 |
![]() エルフ.17 (Volume1) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月07日)
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私が中学生だったころの作品を、別の出版社から出したものです。SF、メカ、美少女と、もろに80年代のテイストですが、今読んでもそこそこ読めます。ヨシカズ君の話は、読んでおいたほうがいいかもしれません。今の少年誌じゃできないかもしれないし。 |
![]() エルフ.17 (Volume2) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月07日)
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おもしろさ100%保障。 ギャグとか風化せずにお腹かかえて笑えます。 当時ちょっとエロかった所は 今では物足りない感じですがね。 |
![]() ブラフマン (2) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月07日)
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第二巻で主人公達と彼らを取巻く人物の「様々な意味のある助け合い」による急速な歩み寄り(友情・信頼・絆)が見る者をこの世界に引き込む。 暗い過去、兄弟の確執、新たな登場人物。 そして、元気少女織葉、彼女の切なる想い。 デジタルでの作成の所為なのか、作画力やトーンワークがデジタル加工に頼り過ぎている面をやや感じられる。 今回もカバー裏オマケ漫画はバイク通にはニヤリとさせられた。 |
![]() DIGITAL DEVIL SAGAアバタール・チューナー深淵の魔塔 (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月07日)
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話の舞台は、ジャンクヤードでいつもの面子(サーフ、ヒート、アルジラ、ゲイル、シェロ)は出てきますが、チョイ役でオリジナルキャラが話の主役です、絵は前半は良いですが後半が、見ずらいしオリジナル悪魔は出てきますが最後まで名前がわかりません、個人的には最後が少し強引だった気がします。 |
![]() 世界征服物語 (1) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月07日)
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題名だけに引かれて,あまり期待せずに読んだのですが,意外に面白かったです。2冊におさめる為なのか,かなり展開が早く,ややご都合主義的に,あまりまともに衝突したりしないままに進んでいくのが少し気になりますが,その分ストレスなく,読めました。たまにはこんな作品も気持ちいいかなと思いました。結構,お勧めですよ。 |
![]() 東京バトル (01) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月07日)
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はいぱーぽりすのMEEくん新作です。 最近は「見やすい絵」をこころがけてるんだそうで、ヒップズームからの視点にもこだわらず(つまり視点が無理がありすぎ、どこに何があるかわからなかった)、確かに視覚的にも、お話的にも理解しやすいつくりと思います。 これは単純に未来での格闘技ものなので、お色気は少なめ。 父の遺志を告ぐ天才格闘少年が必殺武器を手に戦っていくようです。 MEEくんというとむっちり目の天然系女子が主役ってのが念頭にあったんですが、めずらしいなあ。 今後に期待です。 |
![]() ラーメン・ラーメン (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月07日)
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正直、ラーメンよりも女性キャラに目がいってたな・・・(マテ なんとんなく古臭い感じがしますが、面白いちょっとほんわか出来る料理(ラーメン)漫画?なので、休日にマッタリ読んでみてはいかがでしょう。 絵も綺麗で女性キャラも可愛いです。 読みきりも良かった。 しかしこの作者はあまり見かけませんが(自分が知らないだけ?)、絵が凄い好みなのでもっと色々描いて欲しいですね。 |
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発売日: (2004年10月12日)

発売日: (2005年03月)


発売日: (2006年12月07日)

















発売日: (2005年05月07日)







