ジャイブ / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

ジャイブ

モノクロームクレッシェンド (1) (CR COMICS)

モノクロームクレッシェンド (1) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年11月07日)
NUi! 2 (2) (CR COMICS)

NUi! 2 (2) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2007年05月07日)
流狼の旅 (3) (CR comics)

流狼の旅 (3) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2006年04月07日)
流狼の旅 (2) (CR comics)

流狼の旅 (2) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年09月07日)
Wonder three―カノンアナザーストーリー (2) (CR comics DX)

Wonder three―カノンアナザーストーリー (2) (CR comics DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月12日)
Review
微妙に異なったカノンのキャラたちのストーリー。
初めて表紙を見れば、栞以外はカノンのキャラだと分からないかもしれません。
内容は栞編と舞編あと短編が一つ。
アナザーストーリーのカノンも好きな人は買ってみるのもいいかもしれません。
モノクロームクレッシェンド (2) (CR COMICS)

モノクロームクレッシェンド (2) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年11月07日)
Wonder three―カノンアナザーストーリー (3) (CR comics DX)

Wonder three―カノンアナザーストーリー (3) (CR comics DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年03月)
Review
2006年版アニメで名雪派になった貴方に捧ぐ、二次創作kanon最終巻です。
1があゆ、2が舞と栞、3が真琴編ですが、全体通してのヒロインは名雪です。

その腹黒さ……もとい、芯の強さでバッタバッタと恋敵を一蹴していく姿は、
アニメでの報われなさを見ていると心温まるものがあります。
この巻で、家に入り込んできた真琴に苛ついて、香里の家に転がり込んで、
二人で酒盛りする場面等、原作のイメージ重視派には許せないかもしれませんが、
「そういう名雪」を許せる方にはシリーズまとめてお勧めです。

1、2の時点では同人誌丸出しでかなり読みづらいのですが、
徐々にコマ割り、テンポが改善されてきて、3はかなり読みやすくなってます。
二次創作なので、原作を知らないと説明不足な部分が多いのは残念な所ですし、
絵柄も設定もかなり原作から離れてるので、原作が絶対、という方の場合には、
今度は受け入れられないんじゃないか、という間口の狭さが難点です。

アニメ版の名雪はこの後、少しは報われるんすかねえ。
ブラフマン (5) (CR comics)

ブラフマン (5) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2006年12月07日)
世界征服物語 (2) (CR comics)

世界征服物語 (2) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年08月06日)
Nui! (1)

Nui! (1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月07日)
Review
誰もが小さい頃に好きになる【ぬいぐるみ】・・・。皆さんも遊んだことでしょう。
勿論、大人になっても【ぬいぐるみ】が好きな人はいっぱいいますよね。私も好きです。

では、詳しくレビューしていきましょう。

絵ですが、とにかく人形たちが可愛いです。そんな可愛い人形が持ち主の加耶が
ピンチになったときには変身!カッコイイ男の子になっちゃいます。
可愛い時は可愛く、カッコイイ時はかっこよく描かれています。
と、一見ボーイズラヴですが加耶ちゃんや友達たちも可愛く描かれているため
男性の方々も全然読めます。楽しめます。

物語はパープルという人形が毎回、加耶のピンチを救うために大奮闘するのですが
いつも裏目に出てしまい・・・ドジを踏んでしまうといった感じです。
基本的に1話のなかでまとまっていて読みやすくなっています。

こんな感じで総評は満足の星5つ!パープルが可愛いです。そりゃぁ人形のときも
人に変身したときも!アクアやグレイも可愛いですが・・・やっぱパープル!
勿論、加耶ちゃんも可愛いですよ?でも、この本の萌えはパープルですかね?かね?
あぁぁ・・・パープルー!・・・と、またまたすいませんね。

とりあえず!人形が好きな方や、ピンチのときに守ってくれる男の子に憧れる方に
オススメです!是非是非、読んでみてくださいね!
学園ヘヴンアンソロジー―Boy’s love scramble! (2) (CR comics DX)

学園ヘヴンアンソロジー―Boy’s love scramble! (2) (CR comics DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月02日)
Review
たくさんのカップリングマンガが読めて、バラエティに富んでいて楽しめました。カプもそんなに偏ってなく、作家の方々もヘヴン同人で活躍している方がほとんどなので、愛も感じられますしv
シリアスもほのぼのもギャグもまんべんなくという感じで、オススメですよv
となグラ!(4) 特別限定版 (CR COMICS)

となグラ!(4) 特別限定版 (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年07月)
ふんじゃかじゃん (CR COMICS DX)

ふんじゃかじゃん (CR COMICS DX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年04月07日)
Review
大好きな天広先生の初コミック。期待が高いです。欲しいと思っていたら、ネットで買えるんですね。可愛らしい世界観に特に注目です。それにかけては、天広先生の右に出るものはいないくらいですんで。
マトゥルスの血族―完全版 (1) (CR COMICS)

マトゥルスの血族―完全版 (1) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年02月07日)
マトゥルスの血族―完全版 (3) (CR COMICS)

マトゥルスの血族―完全版 (3) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年02月07日)
マトゥルスの血族―完全版 (2) (CR COMICS)

マトゥルスの血族―完全版 (2) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年02月07日)
フル・コン 6 (6) (CR COMICS)

フル・コン 6 (6) (CR COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月07日)
Review
フル・コン最終巻。主人公の音羽とライバルの成田による対決・音羽の恋のゆくえすべてが決まる最終話。
私的には一番最後の終わりが気になる・・・最後になって微妙なところで終わってしまい残念です。

本格的?な空手のお話。興味ある人や空手に興味がある人などにオススメします。
エルフ.17 (Volume6) (CR comics)

エルフ.17 (Volume6) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年08月06日)
エルフ.17 (Volume1) (CR comics)

エルフ.17 (Volume1) (CR comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年03月07日)
Review
私が中学生だったころの作品を、別の出版社から出したものです。SF、メカ、美少女と、もろに80年代のテイストですが、今読んでもそこそこ読めます。ヨシカズ君の話は、読んでおいたほうがいいかもしれません。今の少年誌じゃできないかもしれないし。
エルフ.17 (Volume2) (CR comics)

エルフ.17 (Volume2) (CR comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年04月07日)
Review
おもしろさ100%保障。
ギャグとか風化せずにお腹かかえて笑えます。
当時ちょっとエロかった所は
今では物足りない感じですがね。
エルフ.17 (Volume5) (CR comics)

エルフ.17 (Volume5) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年07月07日)
エルフ.17 (Volume4) (CR comics)

エルフ.17 (Volume4) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年06月07日)
エルフ.17 (Volume3) (CR comics)

エルフ.17 (Volume3) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年05月07日)
ブラフマン (4) (CR comics)

ブラフマン (4) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2006年06月07日)
ブラフマン (2) (CR comics)

ブラフマン (2) (CR comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年04月07日)
Review
第二巻で主人公達と彼らを取巻く人物の「様々な意味のある助け合い」による急速な歩み寄り(友情・信頼・絆)が見る者をこの世界に引き込む。
暗い過去、兄弟の確執、新たな登場人物。
そして、元気少女織葉、彼女の切なる想い。

デジタルでの作成の所為なのか、作画力やトーンワークがデジタル加工に頼り過ぎている面をやや感じられる。

今回もカバー裏オマケ漫画はバイク通にはニヤリとさせられた。

ブラフマン (3) (CR comics)

ブラフマン (3) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年11月07日)
超飛翔!!スーパーウィングス (CR comics DX)

超飛翔!!スーパーウィングス (CR comics DX)

/コミック
 発売日: (2006年01月07日)
DIGITAL DEVIL SAGAアバタール・チューナー深淵の魔塔 (CR comics)

DIGITAL DEVIL SAGAアバタール・チューナー深淵の魔塔 (CR comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年05月07日)
Review
話の舞台は、ジャンクヤードでいつもの面子(サーフ、ヒート、アルジラ、ゲイル、シェロ)は出てきますが、チョイ役でオリジナルキャラが話の主役です、絵は前半は良いですが後半が、見ずらいしオリジナル悪魔は出てきますが最後まで名前がわかりません、個人的には最後が少し強引だった気がします。
東京バトル (02) (CR comics)

東京バトル (02) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年08月06日)
元祖はっぴぃセブン VOLUME2 (2) (CR COMICS)

元祖はっぴぃセブン VOLUME2 (2) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2007年10月)
学園はっぴぃセブン (Volume1) (CR comics)

学園はっぴぃセブン (Volume1) (CR comics)

/コミック
 発売日: (2005年12月07日)
世界征服物語 (1) (CR COMICS)

世界征服物語 (1) (CR COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年02月07日)
Review
題名だけに引かれて,あまり期待せずに読んだのですが,意外に面白かったです。2冊におさめる為なのか,かなり展開が早く,ややご都合主義的に,あまりまともに衝突したりしないままに進んでいくのが少し気になりますが,その分ストレスなく,読めました。たまにはこんな作品も気持ちいいかなと思いました。結構,お勧めですよ。
東京バトル (01) (CR comics)

東京バトル (01) (CR comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年11月07日)
Review
はいぱーぽりすのMEEくん新作です。
最近は「見やすい絵」をこころがけてるんだそうで、ヒップズームからの視点にもこだわらず(つまり視点が無理がありすぎ、どこに何があるかわからなかった)、確かに視覚的にも、お話的にも理解しやすいつくりと思います。
これは単純に未来での格闘技ものなので、お色気は少なめ。
父の遺志を告ぐ天才格闘少年が必殺武器を手に戦っていくようです。
MEEくんというとむっちり目の天然系女子が主役ってのが念頭にあったんですが、めずらしいなあ。
今後に期待です。
クロウズヤード 2 (2) (CR COMICS)

クロウズヤード 2 (2) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2007年01月07日)
クロウズヤード 1 (1) (CR COMICS)

クロウズヤード 1 (1) (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2007年01月07日)
ハルソラ―春花そら作品集 (CR COMICS)

ハルソラ―春花そら作品集 (CR COMICS)

/コミック
 発売日: (2006年05月08日)
ラーメン・ラーメン (CR COMICS)

ラーメン・ラーメン (CR COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年04月07日)
Review
正直、ラーメンよりも女性キャラに目がいってたな・・・(マテ
なんとんなく古臭い感じがしますが、面白いちょっとほんわか出来る料理(ラーメン)漫画?なので、休日にマッタリ読んでみてはいかがでしょう。
絵も綺麗で女性キャラも可愛いです。
読みきりも良かった。

しかしこの作者はあまり見かけませんが(自分が知らないだけ?)、絵が凄い好みなのでもっと色々描いて欲しいですね。


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