ジャイブ / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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ジャイブ
![]() 新約オオカミが来る! (1) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
Review
旧東ベルリン市街地にある「教会(K.I.R.C.H.E.)」の中に怪事件や超常現象の類を調査する「怪物掃除課」があった。そこでたったひとりの同僚である主任とともに事件を解決していく少年・シリウス。だが、彼には“狼男”という秘密が隠されてた……。 新規エピソードを収録した完全版がついに登場!! |
![]() モントリヒト~月の翼 1 (1) (CR COMICS)橘 由宇/コミック 定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2007年11月07日)
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絵のレベルは結構高いです。キャラクター達のビジュアルもそれぞれ良いと思います。 ただし、それぞれのキャラクターの個性が確立されていないというか、つまるところ魅力がまだ少ないですね。 ですので、今後のストーリー展開で「このキャラ良いな」と思わせてくれることを願っています。 物語としては、フランケンシュタイン博士が死体から作り出した兵器で、モントリヒトという月の一族(簡単に言えば吸血鬼)を滅亡させようとしています。 それを阻止しようとしているのが、エフ・エルフことマリー・オルレアン。彼女も博士によって死体から作られた存在で、モントリヒトを滅亡させる側……。 しかし彼女は出会ったモントリヒトを助けようと、必死に戦います。モントリヒトも彼女に様々な感情を持ちながらも、協力します。 一応「ありがちな話」では無いものの、どこか「吸血鬼っぽくない」という印象を受けました。吸血鬼の作品が大好き、という人には微妙な作品かも……。 |
![]() DOLLMASTER彷徨の六花 1 (1) (CR COMICS DX)/コミック定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2008年04月07日)
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前作から10年ぶりの続編です。 時間軸や場面がコロコロ変わるので状況を把握しづらいですが、 解説ページなどを読み込んだ上で何度か読めば大体理解出来ます。 最初は勢いで読みましょう。そのうちノってきます。 残念なのは誤字脱字の多さ(先頭→戦闘とか。一回読むだけで相当見つかります)。 雑誌掲載時よりは減っていますが、まだまだ残ってます。 担当編集者にはちゃんと仕事をしてもらいたいものです。 |
![]() なおざりダンジョン 4 (4) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2007年12月07日)
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もうほとんど昔のころのノリですねぇ♪ 話のテンポも良く、ようやっとモカが生き生きしてきた感じです。 手抜き作画もなくなりました。 この調子ならば、本編の方を再開しても違和感ないのでは。 なりゆきシリーズの完結も見てみたいですね。 |
![]() 新約オオカミが来る! (3) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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「K.I.R.C.H.E.」からベアタを守れ──。13人目の吸血鬼・フィデリオからそう告げられ、シリウスは気持ちも新たにベアタ・主任とともに 「怪物掃除課」の仕事に取り組むが、廃病院で出会ったのは……もうひとりのベアタだった!? 全ページ単行本初収録の第3巻。そして物語は“新約”へ──!! |
![]() 箱入りデビルプリンセス (1) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月07日)
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三つの願いを叶える代わりに主人公の命を狙う美少女悪魔が あの手この手で主人公に迫るドタバタラブコメ。 作者コメントに「3パンチラ1シャワーシーンが目標」と 書いてあるくらいサービス精神てんこ盛り。 漫画として面白くなるのは3巻くらいからだが、 ヒロインであるマキの天然ボケと主人公の可愛さは特筆もの。 単なるありがちな萌え漫画だと思ってスルーするのはもったいない。 |
![]() 優しい密室 2 (2) (CR COMICS 名探偵伊集院大介)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月07日)
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おそらく日本で最も人気のある名探偵「浅見光彦」と対極をなす名探偵「伊集院大介」が脇役(その後長らく彼のワトソン役となる「森カオル」が主人公)として活躍する作品。巻末には、短編「伊集院大介の1日」が収録されていて、伊集院大介がどのような人物かが判ります。(「優しい密室」の頃は、彼は「いろんな職場で人を見る目を養う時代で、大学の教生(24歳)として、「伊集院大介の一日」では、10年後の探偵業開業後のある1日が書かれています。) 大学時代は、先輩に「体型以外は伊集院大介に似てる」と評された私ですが、今はどうだろう? 作者は、現在テレビの御都合主義が事件の背景になる伊集院大介シリーズの「鬼面の研究」を執筆中。 原作の昨今では、伊集院大介も年齢を取り、夜の街の事件を解決したりしていますが、この時期発表のミステリーらしさが出ている作品群は特にお勧め。 個人的には、「仮面舞踏会−伊集院大介の帰還」は、パソコン通信のチャット画面の中で「名探偵、全員集めてさてと言い」が展開されて、とっても好きなんですがね。コミック化は難しいかな? |
![]() 新約オオカミが来る! (2) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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“吸血鬼後継者12人の遺体の保管”という「K.I.R.C.H.E.」本来の目的とは関係なく相変わらず超常現象の調査・解決の日々が続く「怪物掃除課」。スポンサーとして加わった大富豪の孫娘・ベアタとともに次なる現場の劇場に赴くが、そこにはあの“人ならざるもの”が待ち構えていた───!! 連載開始前の予告編など、レア原稿を収録の完全版!! |
![]() 新約オオカミが来る! (1) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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旧東ベルリン市街地にある「教会(K.I.R.C.H.E.)」の中に怪事件や超常現象の類を調査する「怪物掃除課」があった。そこでたったひとりの同僚である主任とともに事件を解決していく少年・シリウス。だが、彼には“狼男”という秘密が隠されてた……。 新規エピソードを収録した完全版がついに登場!! |
![]() となグラ! (2) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月07日)
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明るい雰囲気で進行するラブコメ。 設定はありがちだけど、幼なじみ系の話が好きな方は買って損はない筈。 ☆四つ付けたのは単純に面白いと感じたからです。 |
![]() 桜の猫姫 (1) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月07日)
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主人公は、昔から猫の話していることがなんとなくわかると思ったら、実は猫の進化した種(猫神)の血を受けています。 桜の猫姫は、簡単に言うと主人公の従妹です。 |
![]() なおざりダンジョン 4 (4) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月07日)
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もうほとんど昔のころのノリですねぇ♪ 話のテンポも良く、ようやっとモカが生き生きしてきた感じです。 手抜き作画もなくなりました。 この調子ならば、本編の方を再開しても違和感ないのでは。 なりゆきシリーズの完結も見てみたいですね。 |
![]() 夢幻戦記 1 (1) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月26日)
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なるほど。と頷ける一品。沖田総司を こんな視点から見れるとは。なかなか面白い。沖田の強さの秘密をファンタジックに表現しています。この捉えかたは、沖田好きでファンタジー好きな人にお勧め。イラストもさすが、綺麗で丁寧です。続きはまだかなー |
![]() 人造人間カティサーク 1 (1) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月07日)
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正直なところを言えば、1巻は序章。 2巻のほうが面白い。 ただしこのまま進んでいくかと言えば、 3巻以降に大きな期待はできない。 全部ネタを出し切ってしまったので、 次が最終巻の可能性が高い。 話として悪くは無いんだけれど、マシン語 と称するるバーコードの意味がわからないし、 意味が無い。 主人公の能力や、技術から考えて、日本語に するのはすごく簡単に思えるのだけれど。 カティーサークがかわいそう。 日本語にしてしまったら、別のありがちな話 になってしまうのも確かなんですけれど、あ んまり意味は感じないなあ。 まあ、読んでみる価値があるかといえば、ど ちらでもご自由に、と言う感じかな? 駄作、では無い。 |
![]() ルテナン・スカーレット 1 (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月07日)
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緒方恵美さん推薦のとおり、 まさに、「骨太なストーリー」です! とにかく読めばわかります。 ノワールの月村先生がまたしてもやってくれました! |
![]() となグラ! (1) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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『藍青』じゃなくて、『ラブひな』のアシかと思った。正直似てる部分が結構ある。具体的にいえば、鉄拳で主人公をぶっ飛ばすシーンとか、主人公の言動で、ヒロインが主人公を見直す内面描写とか、内面描写をヒロインひとりアップでやるとか。 まあ、それはおいとくとして、他のことについては……下の方に書きたい内容全部書かれてしまった。同時に同意したいと思う。 だけど、強いて補足をつけるとすれば、こうなる。 「スパイス」=「作品を面白くする要素」=「エッチ嫌い」「無節操」により⇒素直になれない二人⇒好きあっていても、結ばれない距離感。「メインディッシュ」=「越えるべき障害や波乱」 ――というところでしょうか。(勝手な引用ごめんなさい) 個人的な見解から言わせてもらえば、二人の素直になれない気持ちによって出来上がった距離感が、越えるべき障害の代役となり得ていると思う(それゆえ、強引に展開していると言えるのだけれど)。出来上がった距離感は、素直になれない気持ちで成り立ち、スパイスによって味付けされている。その距離感を、存在しないメインディッシュ=障害や波乱の代りにいれて、ラブコメとして展開させているのだ。だからこそ、完結を意味する「結ばれる」ことなく、持続させているのである。 もしかしたら、二人が素直になることが、物語の終止符を意味しているのかもしれない。 あと、余談だけど、このマンガのアニメ化が決定したみたい。こちらも必見! それでは、下の方、色々引用した上勝手なこといってすみませんでした。 |
![]() となグラ! (3) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月07日)
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となグラ!シリーズの第三巻です。 この3巻でもそうですが、話の流れがスムーズで脇キャラにスポットを当てていても主人公が埋没していなくていい作品です。 3巻にきて主要キャラが増えてきましたが、このままうまく纏めて欲しいと思います。自分のお勧めキャラは「鈴原ちはや」です。 |
![]() 箱入りデビルプリンセス (2) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月07日)
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箱入りで悪魔でプリンセスで美少女のマキに ライバル女王候補ミキが登場。 天使シータとの駆け引きもあって面白い。 とにかく、絵が魅力的。ただ、公約は全然守れてないと思う(笑) |
![]() Holy☆Hearts! (1) 世界を守る、おしごとです!/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月07日)
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表紙に何か魅かれるものがあって購入、結構いいもの買ったと思います。 キャラクターもいい味出してます。射撃得意の主人公(特技=居眠り)キュノ、侍ガール(クマ好き)ジンジャー、癒し系少女(「超」大食い)アリシア。キャラクターは多くありませんが,一人一人のキャラが光ります。 ただちょっと,世界観が分かりにくいような気が・・・。でもそれはこれから分かってくるでしょう。短編日記集のような構成が読みやすいです。まだ大事件とかないから。でも,所々に伏線らしきものも・・・?これからに期待できます。 |
![]() ギャラクシーエンジェル2nd (1) (CR comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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この作品はアニメの企画がゲームの開発遅れに対応できないのでパロディアニメで放送、本編知らない人を大量に生産したものです。 また、アニメと同時にグッツの販売で毛嫌いする人もいますが、本編(GAME)から入った人は面白く楽しめる作品だと思います。 ストーリーは王道ですが・・・ |
![]() コヨーテラグタイムショー (1) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月07日)
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アニメがあまりにも面白く買ったのですが、コミック版もなかなかのものでした!個人的にマルチアーノ12姉妹の降下シーンではまったので、巻末のマルチアーノ12姉妹の紹介文だけでも買って良かったと思いました(笑) 内容自体は今のところアニメとほぼ同じで、おさらい+ちょっとした伏線があることくらいですかね(アニメと同じ設定ならですけど) |
![]() コヨーテラグタイムショー (2) (CR COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月07日)
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アニメを見た余韻に惹かれて購入しました。 アニメを見ずにこちらから買うと、 話の内容が飛んでいることが多いので、 あまりお勧めできません。 お話などはアニメと同じですが、 若干違ったりしていて楽しいです。 本編の話は途中で終わるのですが、 巻末にコヨーテレポマンガショーや マルチアーノ12姉妹の関係図なども載っているので、 個人的には大満足でした。 |
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発売日: (2008年08月07日)
発売日: (2007年11月07日)

発売日: (2007年12月07日)










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発売日: (2006年07月07日)