ジャイブ / コミック・アニメ

更新日:08-09-06 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() 初音ミクアンソロジーコミック 1 (1) (CR COMICS DX)/コミック定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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元々DTMソフトとして生まれたキャラなのでそこにストーリー等存在する訳も無く、作家さん達がそれぞれ独自の世界観を展開している感じ。 ギャグ路線が多く、中にはホントに笑える話や、シリアスなちょっといい話、滅茶苦茶な話、どーでもいい話等、何でもありの世界。 絵柄はそれぞれの好みでしょうね。私は基本的にちびっこいミクが好き。 下に参加作家陣を載せておきます。(カバー絵、イラストのみ含む)新人も多いですが、お気に入りの作家さんがいたら要チェックです。(店頭で買う場合はカバーに載ってますが) ヤスダスズヒト/駒都えーじ/山田J太/こうたろ/KEI/仏さんじょ/うたたねひろゆき/森崎くるみ/湖西晶/神吉/カネコマサル/ますやまけい/田仲康二/神堂あらし/袴田めら/愁☆一樹/みずなともみ/七丸市/ユーキ/ユーゴ/猫間ことみつ 余談ですがページを開く前に、まずはカバーを外してみましょう。 2巻も楽しみです。 |
![]() 初音ミクアンソロジーコミック (2) (CR COMICS DX) (CR COMICS DX)COMIC RUSH編集部/コミック 定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2008年03月08日)
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1巻がそれなりに楽しめたので、2巻も買ってみました。今回はピアプロとのコラボという事で、6名の作家の作品(イラスト)も収録されています。 前回から引き続き参加されてる作家さんは6名。面白かった作家さん達が何人か抜けてしまったのが少々残念。 内容は、やはりコメディー物が多いですが、そんな中でまだらさい氏の描くクールで機械的なミクは新鮮で良かったと思います。 例によって作家陣を載せておきます。 ヤスダスズヒト/文倉十/七草/エナミカツミ/仏さんじょ/神堂あらし//コバヤシテツヤ/野々原ちき/山田J太/小梅けいと/KEI/仏さんじょ/河南あすか/七瀬葵/ふぢまるありくい/あらたとしひら/アザミユウコ/鯱猫/青龍/河井まりあ/まだらさい/猫間ことみつ 因みにCOMICRUSHのほうでは、ミクの公式デザイナーであるKEI氏の「初音ミックス」の連載が続いているので、また何らかの形でミクのコミックが出るんでしょうか。 どうせなら、次は「ポーカロイド」アンソロジーコミックとして、MeikoやKaito、さらにはミクの派生キャラ達なんかも加えたコミックが出て欲しいと思います。 |
![]() なおざりダンジョン 5 (5) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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ギルドの依頼でとある女学院に潜入捜査をすることになった3人組の顛末。 主役の相変わらずのゴーイングマイウェイぶりは健在で、本能のまま突き進んでゆきます。 本編ではほとんど脇役主体だったキリマンの暗躍ぶりも板についてきた感じ。 一冊で綺麗にまとまっていて読みやすいですが、背景に壮大なストーリーがない分、ちょと不満。 今回のエモノは「カバン剣」です(笑 |
![]() はじまりのはこ (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2007年09月07日)
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コミックスは好きで買っていたけれど、完全オリジナルの作品を読むのは初めてでした。 原作があるものをやっていたので、ストーリーを創るが苦手なのかと思っていましたが、まったく違いました。 今まで短編マンガで、これほどすっきりとまとめてくれた人を、他に知りません。 ストーリーもうまいんじゃん! と思わず、心の中で突っ込んだくらいです。 ぜひ、オリジナル長編ストーリーマンガを描いてほしいと、思いました。 |
![]() 新約オオカミが来る! (1) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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旧東ベルリン市街地にある「教会(K.I.R.C.H.E.)」の中に怪事件や超常現象の類を調査する「怪物掃除課」があった。そこでたったひとりの同僚である主任とともに事件を解決していく少年・シリウス。だが、彼には“狼男”という秘密が隠されてた……。 新規エピソードを収録した完全版がついに登場!! |
![]() 新約オオカミが来る! (2) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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“吸血鬼後継者12人の遺体の保管”という「K.I.R.C.H.E.」本来の目的とは関係なく相変わらず超常現象の調査・解決の日々が続く「怪物掃除課」。スポンサーとして加わった大富豪の孫娘・ベアタとともに次なる現場の劇場に赴くが、そこにはあの“人ならざるもの”が待ち構えていた───!! 連載開始前の予告編など、レア原稿を収録の完全版!! |
![]() 学園革命伝ミツルギ (03) (CR comics)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2007年04月07日)
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「綺麗な絵でシュールな笑い」を売りとするこの漫画。ライバル高校の生徒会も巻き込み、更に何とも言えない雰囲気を全開だぜ! 各キャラが固まって来たのかこの巻はかなり安定して面白い。そして、「メガネ」の意味不明な過去やカレーうんちくにもう抱腹絶倒。原作者にもきっとターボがかかってきたんです。 最初と比べてだいぶ賑やかになってきました。一部目立ちすぎの「メガネ」「妻先ドリル」だけでなく、まんべんなく皆活躍できるようになれば、この漫画も安泰でしょう。 |
![]() 学園革命伝ミツルギ 5 (5) (CR COMICS)行徒/コミック 定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年02月07日)
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今回もかなり秀逸な話になっています。中二階堂三一の暴走ぶりが素晴しい!! 今までの巻を読んでなくてもかなり笑える珍しい作品です。 |
![]() CLANNADオフィシャルコミック 6 (6) (CR COMICS)みさき 樹里/コミック 定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年03月07日)
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みさき樹里先生による、「CLANNAD-クラナド-オフィシャルコミック」第6巻が遂に発売です。 第6巻は、渚と正式に婚約したり、渚がバイトしたり、渚が妊娠したりします。 ええ、渚尽くしです。 渚ファンにはたまらないでしょうが、生憎自分はことみファンなので少し物足りないですが凄く良い話なので問題無しです。 本編の他に、芳野祐介と宮沢有紀寧の番外編があります。 |
![]() 新約オオカミが来る! (3) (CR COMICS) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年08月07日)
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「K.I.R.C.H.E.」からベアタを守れ──。13人目の吸血鬼・フィデリオからそう告げられ、シリウスは気持ちも新たにベアタ・主任とともに 「怪物掃除課」の仕事に取り組むが、廃病院で出会ったのは……もうひとりのベアタだった!? 全ページ単行本初収録の第3巻。そして物語は“新約”へ──!! |
![]() おざなりダンジョンSpecial (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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蛮族王サルバトルVSキートン!などと大げさな売り文句を謳っているが、 実際には300ページのうち250ページは昔の「サルバトル編」の再録。 残りの50ページほどに二話程度、キートンの過去話が載っている仕様ですので、 昔のコミックを持っている人には価値が薄いかもしれません。 ただ、子エルザや子モカも出てくるので、懐かしいといえば懐かしいかも。 それにしても、この手の本を見るといつも思うのですが、 再録本なら再録本と書いておいてほしいものですねぇ; |
![]() 学園革命伝ミツルギ (01) (CR comics)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2006年01月07日)
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買った理由としては第一にギャグ漫画とは思えない絵の綺麗さに惹かれました。 個人的な意見としてはこの一巻の絵がとても好きです。徐々に巻を増すごとに絵が変わって いるのはしかたのないことですが、できればこの絵のままいって欲しかった。 突っ込み役が一人にたいしてボケ役が3人というの・・・。 このマンガの良し悪しは表紙に書いてあるものをみて気に入ってもらえたなら購入すること をお薦めします。 |
![]() 学園革命伝ミツルギ (02) (CR comics)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2006年09月07日)
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元は六話で終わらす予定が、あっという間にレギュラー連載。そのせいでだいぶ苦しんでます。が、その苦しみがネタにはね返り笑えます。でもやっぱりシュール。 さすがに会議室だけでは辛いのか、外へ出向くようになります。中でもクリスマスパーティーの話はオチが最高です。あとはギャップで笑え! 変態っぷりに磨きがかかる「メガネ」から視線が離せません。変わりに、軟体類の食べ物が好物と判明した「妻先ドリル」は始終口をムグムグさせているので小動物的可愛さをゲット。少し残念……。 |
![]() おじいちゃんは少年探偵 (1) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2006年09月07日)
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今から50年前、ドクロ博士の罠にかかり氷漬けにされた少年探偵ダッシュ。孫娘ひかりによって、ダッシュは現代に目覚めた−−。 って、50年前の世界っていうと大昔のような気がするけど、昭和3X年、仮に31年とすると、たかだかぼくが生まれる数年前のことだ。少年探偵とかドクロ博士とか、江戸川乱歩の少年探偵団っぽいから戦前をイメージしてしまうけど。ダッシュの、時代のズレによる勘違いも、沖縄がアメリカ領だと思ってしまうとか、海外に行く人を追いかけるのに羽田空港に行ってしまうとか、ごく身近なもの。いやぁ、年をとったものだと感慨深いものがある。 |
![]() CLANNADオフィシャルコミック (2) (CR comics)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2006年06月07日)
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原作をやっていなかった(この漫画で原作を買うことにした)ものの感想です。 わかりやすい:主人公を軸として渚、そしてその周囲の人々が描かれます。 だから原作を全く知らなかった私にもわかりやすかったです。登場人物の心情がよく伝わります。 無理のない展開で出た新キャラ(ぜひ本編で)にも好感が持てます。 登場人物が増えたことへの混乱などは一切ありませんでした。 涙が出た:胸が熱くなりました。 (この漫画を読んだ後、原作も読みましたがそれほど重要視されていないような何気ない言葉でした。 でも描き方によってはこうまで訴えかけるものになるのだなと思いました。そこに気付かせてくれたみさきさんに感謝します。2巻は宝物です。) ひとこまひとこま:私は、この漫画版が大好きです。自分なら見落としていたかも知れない小さな描写にも 目を留めてページ数の許す限り色々な制約の中で描かれているのが伝わってきます。 みさきさんは、本来春原や他のキャラクターたちも好きなようですし春原ギャグをいっぱいいれるのは簡単でしょう。 でも、物語の本筋と本当に伝えるべきもののためにそれを削っているんじゃないかなと思いました。 キャラクターの表情にぐっとくることもしばしばでした。 |
![]() CLANNADオフィシャルコミック (3)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2006年12月07日)
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1,2巻で渚シナリオを終わらせており、この3巻ではことみ、智代、杏、春原兄妹、風子それぞれのサイドストーリーが描かれています。 渚シナリオに沿う形であるため、それぞれが非常に短く、オリジナル要素が大きくなってます。 数多い伏線を1冊でカバーしたのは凄いですが、一番ボリュームの多かった風子シナリオでも物足りなさの残る3巻でした。 |
![]() CLANNADオフィシャルコミック 4 (4) (CR COMICS)みさき 樹里/コミック 定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2007年10月)
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この漫画がきっかけでゲームも手に取りました。 でも、漫画は漫画としてレビューします。ちなみにまだこの巻のお話まではゲームで ゆけていないので、漫画だけで原作部分を知らないものの感想となります。 原作を知らずに漫画だけを続けて手を取る方にこのレビューを読んでいただければ幸いです。 話:朋也仕事編と呼ぶのが本当に相応しい巻でした。ただ、可愛い女の子を出すだけではなく 主人公の心情や置かれた状況を丁寧にみせてくれるので親近感がわきます。 卒業して、ある決意を経て(どうぞ本編で)就職し、そこで困難にぶち当たるも 頑張って乗り越えてゆく主人公・・そしてその傍らにいる渚・・ お互いを思いやる二人の信頼関係がとてもうらやましいです。 漫画ならではの表現:103ページにて渚の視点から見る朋也の背中が描かれています。 ・・だんだん寒くなる空気の中、「冷えないうちに早く帰ろう」と渚の手を握る朋也の大きな背中を あたたかな街灯の光が照らしているシーンが印象に残りました。 ひとこまひとこまにみさきさんのこの作品への愛情が溢れているな、と改めて思いました。 大きな背中、あったかい手 渚ちゃんはきっと二人なら幸せでしょう。これからも どんどん幸せになって欲しいと思いました。1巻から見ていると本当に二人は変わりました。 一所懸命なんてかっこ悪いと思ってたのに誰よりも汗だらけになって一所懸命に働く朋也 立ち止まっていた坂道をたった一人でも果敢に登ってゆく渚 変わったものと変わらないもの ゴールのない「物語」かもしれませんが、二人が幸せに・・ 幸せに・・なってくれればいいな、と本当に思います。 |
![]() 超神ネイガー:ヒーローズ (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年04月07日)
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ギャグっぽい部分が少なく、よりヒーローっぽくなったネイガー! 仮面ライダースピリットなみにかっこよいです。私はこれで完全にネイガーにはまりました。 ぜひ、続きが読みたい一作です。 |
![]() 迷惑の人 (CR comics DX)/コミック定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2005年03月07日)
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帯より引用 「めいわく荘の人々」の名サブキャラ安川くんのオタク十二番勝負! 五十嵐浩一未収録短編集を初単行本化! 裏表紙より引用 史上最強のオ◯ク・安川くんが帰ってきた!なぜか毎回、美女とのトラブルに巻き込まれるが、 そこはメカマニアで超◯タクの安川くん、常人には思いもつかないような手段で解決する、超絶 オタ◯十二番勝負! 上記の通り、「めいわく荘の人々」のサブキャラである安川が主人公の短編集で、12編収録されて います。各作品の基本的なストーリーは、困っている美女を安川がとんでもない方法で助けるとい うものです。落ちのパターンは決まっていて、確かに最終的には問題は解決するのですが、最後に は美女があられもない格好になってしまい、非常に迷惑するという展開です。美女は激怒するだけ で終わる場合と、激怒しつつも感謝する場合と2パターンあります。 異色の短編が2つ入っており、それぞれフレドリック・ブラウンの「闘技場」、スタンリー・キュー ブリック+アーサー・C・クラークの「2001年宇宙の旅」のパロディとなっています。 私は「めいわく荘の人々」がとても好きでしたし、この安川というキャラも好きだったので購入し ました。五十嵐浩一先生の作品が好きで「めいわく荘の人々」を読んだことのある方ならきっと満 足できると思います。それ以外の方でも、ギャグ満載でお色気もありますので楽しめると思います。 |
![]() CLANNADオフィシャルコミック (1) (CR comics)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2005年11月07日)
Review
メインヒロインである渚シナリオ〜アフターストーリーが描かれています。 1巻では朋也の告白までです。 内容も渚関連のものに絞られて無駄なくまとまっていますが、その分遊び(主に春原)は少なめとなっており、若干駆け足気味に感じられました。 作画に関しての素人からの意見ですが、丁寧で綺麗だと思います。 中でも合唱部のメンバーは愛情を持って描かれています。 ただし男キャラは描き方が似ており、個性化が不十分であると感じました。 全体的に原作の雰囲気が良く伝わってきて、好感が持てました。 このレビューを書いている時期からだとアニメから入ってくる方が多いと思いますので、アニメとは違うまた違ったCLANNADを楽しんで欲しいと思います。 |
![]() アオイシロ-花影抄 2 (2) (CR COMICS)片瀬 優/コミック 定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2008年04月07日)
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このコミックには、アオイシロとアカイイトの両方が収録されています。 アオイシロは、コミック1巻の続きにありますが、途中で終わっているようですね。 2巻で完結とのことです。 問題は、「アカイイト-花影抄-」ですが…。 これは、アカイイトのドラマCD「京落降魔」の設定に沿った内容になっています。 ぶっちゃけハーレムルート?(笑) 片瀬さんじたいが、某吸血鬼作品に携わっているのか、吸血鬼が出てきてちょっとファンは大喜びしそうな内容になってます(笑) (※ドラマCD「京落降魔」は、サクセス社様の通販およびコミックマーケットのみの販売。2007年12月31現在をもって販売は終了しました。) |
![]() なおざりダンジョン 4 (4) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2007年12月07日)
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もうほとんど昔のころのノリですねぇ♪ 話のテンポも良く、ようやっとモカが生き生きしてきた感じです。 手抜き作画もなくなりました。 この調子ならば、本編の方を再開しても違和感ないのでは。 なりゆきシリーズの完結も見てみたいですね。 |
![]() DOLLMASTER彷徨の六花 1 (1) (CR COMICS DX)/コミック定価 ¥ 893 おすすめ度: 発売日: (2008年04月07日)
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前作から10年ぶりの続編です。 時間軸や場面がコロコロ変わるので状況を把握しづらいですが、 解説ページなどを読み込んだ上で何度か読めば大体理解出来ます。 最初は勢いで読みましょう。そのうちノってきます。 残念なのは誤字脱字の多さ(先頭→戦闘とか。一回読むだけで相当見つかります)。 雑誌掲載時よりは減っていますが、まだまだ残ってます。 担当編集者にはちゃんと仕事をしてもらいたいものです。 |
![]() なおざりダンジョン 3 (3) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2007年05月07日)
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なんか絵がテキトーだった前巻。 ちょっと不安だったのですが、今巻はどうやら昔の感覚が戻ってきた感じで、 久しぶりにあの従来の雰囲気を楽しむことが出来ました。 もともと構成力はある方ですから、話のほうは心配ないんですが。 この調子ならば続巻も期待大かと。 しかし、エスプリやロゴスの牙に代わる剣(キャラ?)がないとやはり、今後は少しキビシーかもですね。 |
![]() なおざりダンジョン (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2006年02月07日)
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この作品は超人ロックspesial11〜14に掲載されたもので、 今はなき「コミックノーラ」で長期連載されていた 「〜ダンジョン」シリーズの続編的作品です。 内容としてはモカ、ブルマン、キリマンの三人の主人公が初めて 出合ったエピソードで、時系列的には一番過去の話になり、 したがって今までのシリーズのキャラクタが登場しないという制約が あります。 しかし 作者独特の小気味よいセリフ回し、広げた風呂敷を 数話で見事にまとめてしまう構成力、そして魅力いっぱいの登場人物など 魅力は全く衰えていません。さらにあの名物キャラクターの 顔がチラリとおがめるという心憎い演出がありました。 さて、一番ファンが気になっているだろう、 掲載雑誌休刊のため途中で終わってしまった前作「なりゆきダンジョン」。 その続きですが、折り返しの作者コメントには完結編をかく気が あるとのこと。 期待して待ちましょう!! |
![]() そらのカナタの! 1 (1) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 590 おすすめ度: 発売日: (2007年07月07日)
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コミックラッシュで連載中の「そらのカナタの!」第一巻。 特別な力を得た主人公が世界を救う、というありがちなストーリーながら小野敏洋氏のSF観が見事に発揮されてます。 1巻は設定を詰め込みすぎな感じですが、読みづらくなくスッと頭に入ってきます。2巻、3巻と進むにつれ、お色気・感動が生まれること間違いなし。続きが気になって仕方ありません |
![]() なおざりダンジョン (2) (CR COMICS)/コミック定価 ¥ 651 おすすめ度: 発売日: (2006年11月07日)
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おざなりダンジョンの頃から既にもう何年も経っているので仕方ないことかと思うが、 ところどころ絵柄が微妙。 話は今まではコメディーリリーフであったキリマンの過去が明かされるという事もあり、 いつになくシリアスに比重が置かれていて笑いを求めて読んでいる自分にとっては 少しガッカリ。 今後閑話休題的に入るであろうコメディー回に期待。 |
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発売日: (2008年02月)
発売日: (2008年03月08日)

発売日: (2007年09月07日)





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発売日: (2006年09月07日)



















