あおば出版 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
あおば出版
フェレット倶楽部 3 (3) (あおばコミックス 165 動物シリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月)
Review
ほとんどマンガを買わない私が思わず買ってしまうシリーズです。 フェレットをよく知らない友達にプレゼントまでしてフェレットの かわいさとコ憎たらしさを伝えるいい役目をしてくれました(^^) ほとんど本屋さんで見つけることができない、まさにぷれみあもの? の一冊です♪ |
夏の嘘つき (あおばコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月29日)
Review
二話収録。 不倫清算で別荘にきたエステシャン43歳が、 偶然出会い、あれこれ助けてくれた男性に29歳以下と間違われ・・・ ストーリー的には、説明が足りない部分があったり、 力技でラストを無理やり持っていったなど不満も残りましたが、 まあさらりと読めました。でもそれだけ。 もう一話は、過去のつらい恋愛を引きずる 広告会社のベテランデザイナー。 彼女の仕事に対する姿勢と、まさかな、と思った方向での 結末は、読んでいてなるほどと。 完璧負け犬で回り道した女性でも、こういうゴールがある、 ということなんでしょう。 でも相手の男性がこんなにおっさんでいいのか? |
![]() 華月夜 (あおばコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月16日)
Review
著者の作品を読み始めたきっかけは同出版社様から発行されている『雛の花遊び』『夜伽姫』を電子書籍で拝読し、著者の醸し出す耽美で官能的だがそこに人間の持つあらゆる欲望や負の感情等独特な世界観かつ内容の深さに惹かれて此方のコミック『華月夜』も購入致しました。『雛の花遊び』『夜伽姫』に比べて、此方はホラー要素や著者の持つ耽美さや欲望、負の感情とは全く違った“コメディ”や“ユーモア”要素が強い作品です。やや知識のある人ならば、クスリと笑える作品で、表題の【華月夜】は官能要素は全くなく、コメディですが面白いですよ。代々藤桜家を守護する守り神“華月夜”の凛々しさや華々しさ、そして幼い頃両親を事故で亡くした主人公昴が成人しいざお嫁さんを貰おうとする時に素直になれず焼きもちを焼く姿が可愛かったりと収録作品の中では一番好きです!他収録作品の中に、【カクテルタイム】という作品があってとあるカクテルバーのバーテンダーはお酒を飲むと人格が豹変し…何というか例えるならばあの有名な『シティハ○ター』のりょうのような性格や行動になります。その思い切りの良さにある意味で脱帽しました…。完全にコメディです。(下ネタ要素系の)いつもとは全く違った著者の作風に良くも悪くも驚かされましたが、クスリと楽しめた作品です。 ですが、ややレディースコミック要素はありますのでそれらに苦手な方はお奨めできません。 |
フェレット倶楽部 1 (1) (あおばコミックス 118 動物シリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年12月)
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斉藤恵さんの絵に惹かれて買いました。フェレットを飼っていたら起こりそうなことがコミカルに描いてあります。フェレットはちょっとすっとぼけた動物で、そのマヌケな可愛らしさがよく分かります。 ちょっとブルーなときにも笑いながら読んでいたら、うちのフェレットがこのマンガに書いてあるのと似たような誤食をやらかしてしまい、実用的にも参考になりました。 |
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発売日: (2000年09月)



発売日: (2006年05月29日)























発売日: (1999年12月)