あおば出版 / コミック・アニメ

![]() 文鳥様と私 7 (7) (あおばコミックス 513 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2005年10月15日)
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「今 市子」さんの他のコミックは知らずに「文鳥漫画家」と勘違いしていた私。でもご本人のお話の中で「文鳥のことをかくのが一番楽しい」とおっしゃっていらしたので、あたらずとも遠からずなカンジでしょうか。 私自身も鳥3羽飼育しておりますので、楽しみ・悲しみはよくわかります。 すでにお星様になってしまった登場鳥物も繰り返し登場するのでとても愛おしい気持ちになります。鳥さんと暮らしたことの無い方に是非一読おすすめいたします。 |
![]() 文鳥様と私 (あおばコミックス 151 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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私は文鳥にはまったく興味が無く、今市子さんのファンなのでこの本を 購入しました。感想は、他の動物ほのぼのストーリーの本とは違い、 「文鳥、かわいい!」ではなく、「文鳥、おもしろすぎ!!」 文鳥好きの人にはもちろんのことですが、文鳥に興味の無い人にも 是非読んでいただきたい本です。 |
![]() 文鳥様と私 2 (2) (あおばコミックス 190 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2001年04月)
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この本のおかげで、長年のペットロス症候群から立ち直ることができました。(小学校2年から15年半:享年16歳の白文鳥)あれから、20年近く経ちますが、現在、2人の子供に加えて、かわいい“にぎり文鳥”(桜文鳥)が家族の一員になっています。ナイゾウくんがんばれ! |
![]() 文鳥様と私 6 (6) (あおばコミックス 393 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2004年09月16日)
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漫画家・今市子さんとその愛鳥たちとの笑いと愛溢れる日々を描いたシリーズ第6巻。 5巻でお尻の腫瘤が発覚した脚弱の王子様・ナイゾウ(桜文鳥・オス)の闘病生活、大人になってから今家にやってきたため人間に心を許さないササメ(桜文鳥・メス)と飼い主との縮まらない微妙な距離、つかまった始祖鳥のような鳥のレントゲン。何よりも笑えるのが鳥たちの微笑ましくも屈折した恋愛倫理、生まれながらにして体が不自由なため飛ぶこともままならない白文鳥・しんのすけ(オス)の貞操を狙い付け回す変態十姉妹のバーバラ(オス)、恋の季節に熱く繰り広げられる巣作りの様子など、さまざまな鳥様のリアルな生活が今市子さん独特の視点でコミカルに描かれています。鳥好きでない方でも十分楽しめる内容、今巻も笑いながら一気に読んでしまいました。ただ今回は新しい文鳥様が出てこなかったからか、今までに比べたら勢いが落ちたような・・・「これ前巻でも描かなかった?」というような同じような内容をちょっと変えて何度も描いているのが気になったため星4つとさせていただきました。 |
![]() 氷堂涼二 私の彼はパトリオット編 (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 1,155 おすすめ度: 発売日: (2006年12月05日)
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テニスの王子様の同人誌を再収録した単行本です。 ですが。 表紙にいる忍足クンが真性のオタクという特殊設定なので、 それを許せる人向けです。 コミケに行くけど、売る側や運営する側になったことのない人は 読むととても新鮮な驚きが味わえるのではないでしょうか。 また、ディープなアニメソングネタなど、分からないひとには とことん分からないという決して万人向けではない内容ですが、 ちょっとだけ登場する手塚の破壊力は中々のものではないかと(笑) 値段がサイズとボリュームのわりに高いので、 そこだけ注意が必要ですよ! |
![]() 文鳥様と私 (8)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2006年10月28日)
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まさしく、文鳥様なんでよねぇ。 私も、愛猫を、お嬢様と(笑 いつもの顔ぶれに、変化が出て寂しいですが、 それもまた人生?鳥生? ずっとずっと、 文鳥様と今さんの愛の生活が続きますように。 とにかく、鳥が好きな方、 鳥でなくてもペットが好きな方には、たまらない本と思います。 |
![]() ヨウ輝妃 (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 780 おすすめ度: 発売日: (2005年01月15日)
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市川ジュンさんの好んで描く女性は、弱い時もあるが、ほぼ前向きで自分の道を切り開いていく。彼女たちは、その明晰な頭脳で企み、そして、そして情も豊かに持ち合わせる。 本作品のヒロインである後白河法皇の寵姫であった丹後局も、周辺の公家の男性のみならず、源頼朝すら「敵として不足なし」の気概をもっっていたようである。 大体、この手の(男性をやっつける!)女性は、当時あるいは後世の歴史家達には「悪女」として扱われることが多い。未見ではあるが、今年の大河ドラマ「義経」でもヒドイ描写をされているようである。 しかし、彼女(達)のとった行動は、同時代の男性たちと比べて、卑劣さや極悪さが上回っていたのだろうか? 再発見してほしい女傑であるので、その入り口として(少し女性向けではあるが)鎌倉時代前夜自体もするすると解きほぐす本作品は最適であると思う。 |
![]() 霊感動物探偵社 2 (2) (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 630 おすすめ度: 発売日: (2007年03月16日)
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山内さんは、ぶれない。 デビュー当時から感じていたことですけれども、 きちんと一定のレベルの作品を描き続けられています。 タイトルのとおり、霊を見ることができる(動物のまで)立夏が巻き込まれる事件が綴られています。動物の霊がたくさん出てくるけど、これがまた愛らしい、というと変でしょうか。でも、ウサギの霊とか、インコの霊とか、力抜けちゃいません?その辺の配分が、大好きです。 立夏が慕う佑志との関係は、ほとんど進展していません。 はじめての「第2巻」ということですが、ぜひぜひ3巻も出していただきたい。あおば出版さん、よろしく。 |
![]() ヒバリMANIAX (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 970 おすすめ度: 発売日: (2006年12月05日)
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雲雀受アンソロ、待っていました。 雲雀受の有名な作家さんばかりで大変楽しめました。元々ファンの方、最近はまられた方、どちらにも楽しめると思います。 |
![]() 文鳥様と私 (4) (あおばコミックス―動物シリーズ (290))/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2003年04月)
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フクさまとハナちゃん亡き後のお話。 あまりにも増えすぎた文鳥様達を実家に連れ帰るまでの苦労話には、作者の根性が垣間見られました。 そして、4巻になっても相変わらずもてない、ナイゾウとささめ。そして、バーバラのしんのすけへ対する愛の暴走話にはかなり笑いました。 私もつい十姉妹が欲しいなと思ってしまうほどでした。 文鳥好きさん1冊いかがですか? |
![]() 文鳥様と私 5 (5) (あおばコミックス 335 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2003年11月15日)
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~著者と著者の飼う鳥達との愛と涙と笑いの日常生活が描かれています。 巻を重ねるごとに鳥の数も殖えて、この巻では総勢13羽となりました。 これだけ数がいれば、何羽かは目立たない鳥に育っても良さそうなものですが 何故かどの鳥も一筋縄ではいかなくて....(笑) 子煩悩で乱暴者の文鳥やら、小悪魔名文鳥やら、薄幸の美文鳥(♂)やら、彼に ~~ ストーカーし続ける変態十姉妹(♂)やら、やらやらやら...........。 加えて、生まれてからずっと彼女いない歴7年のもてないアイドル、ナイゾウ ちゃんは病を得てしまいました。 6巻では良くなっていますように。(近日発売、もちろん予約済みです(^^))~ |
![]() 文鳥様と私 3 (3) (あおばコミックス 232 動物シリーズ)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2002年04月16日)
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今市子氏宅で、飼われている文鳥たちの日々の 生活ライフが楽しく描かれています。 他の鳥がお好きな方でも十分楽しめますよ。 |
![]() でこぼこ猫家族 続 (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2002年07月16日)
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「いわみち家の猫の歴史」続編ですが、今回は色々悲しいエピソードも多く、猫達の数も随分減ってしまいました。それでも、新しく入ってメロメロに甘やかされる「でるでる」、本編では直接出て来ませんが、猫の尻に引かれている犬の「モージ」など、新しいメンバーも加わり、猫好きの「ニヤリ」を引き出してくれる本です。勿論、これも四コマなので、何処からでも気軽に読める事も見逃せません、猫好きさん、いらっしゃい!(年がバレるかな?) |
![]() 恐怖体験―霊能者は語る (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 630 おすすめ度: 発売日: (2004年09月04日)
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普段あまりホラー漫画等を読む機会がないのですが、流水さんの此方の漫画が電子書籍になっていたのでそれを機に購読させて頂きました。流水さんの著書は此方が初めてで、“霊能者は語る”と言う見出しとホラーチックな表紙に惹かれて読み始めましたが…一話目の『桜の木の下で』からじわじわと迫る恐怖に思わず身を震わせました。ほん怖シリーズではただ体験だけが述べられたままそれきりで何故そのような事が起こったのか書かれていない場合が多く何処か未消化な感じがあったのですが、此方の漫画ではきちんと1つ1つの霊現象について(全てではありませんが)霊能者の方が裏付けられた因縁や理由、背景まで解説されていらっしゃるので納得しながら深く読む込む事ができ好ましかったです。特にお薦めしたいのが、霊能者の“井口清満”さんが関わるお話が大変読みやすく内容も深く良かったです(*^^*)初めてこの方を本書を通して知りましたがとてもお人柄が出ていて大変好感が持てました。ブログの方も幾度か拝見させて頂きましたが、是非機会がありましたらお会いしたい方でした!流水さんの描かれる絵も本当にリアルでそして綺麗です。また井口清満さんのお話を読む事が出来たらいいなと心より願っておりますp(*^-^*)q |
![]() 仔猫とわたし。 (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2004年08月16日)
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猫を飼っている人には「うん、うん、ある、ある、そんなこと」 と共感できる本。 また、大笑いすること必見の1冊です。 |
![]() 仔猫とわたし。 2 (2) (あおばコミックス)/コミック定価 ¥ 683 おすすめ度: 発売日: (2005年06月16日)
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出ましたね、お元気にゃんこ・ナナちゃんの第二巻!(でも三冊目) …ですが、あなたがもし、ナナちゃんの事をご存知ないならば、ぜひ 先の二冊を読破されている方は、即刻この本を入手して下さい。 どうして、ナナちゃんには こんなに沢山のおもしろエピソードがあるん |
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