日本文芸社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() センセイの口説き方。 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 630 おすすめ度: 発売日: (2008年05月28日)
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かゆまみむさんの作品は初めて読みます。 表紙と内容紹介に惹かれて買いました☆ かなりエロイです!! 絵が上手くて綺麗なため本当のHシーンを見ている気になってしまいました(笑) 私が今まで読んだBLの漫画の中で1番インパクトがありました♪ 先生とホストが出てきますが先生がウブで可愛いです(^-^) 普通のBL漫画に飽きた人にオススメです! |
喰いしん坊! 21巻 (21) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2008年10月20日)
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「ゆで卵」に続いて「トマト」「とうもろこし」「キャベツ」 そして「バナナジュース」!!これらを先に食す方法は? かって「五腹星」仲間同士の戦いに注目! |
天牌 46 (46) (ニチブンコミックス)嶺岸 信明/コミック 定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2008年10月20日)
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コマの使い方に面白いものはあるものの、人物紹介のコーナー(暗く重く投げやりな印象の方が焼き付けられる)、パターン・マンネリ化した見開き、大げさな言い回し、どんどん変な方向に進んでいくキャラたちを見ていると、彼らだけでなく作者も迷走している気がしてならない。 表向きは好意的でも、その実は痛烈な風刺が込められている描き方は良い。中釜の台詞が雑誌よりも抑えた表現になってはいるが、ブラックな人間性を見せられた後だとすぐには信じられないのも、そこを狙ってのことだろう。 そして菊多賢治がかつての仲間を煽りながらも、あるキャラのことを「あの子は確かに弱い。しかし、それは力じゃない!」とほのめかしたのは「彼」を軽蔑してみせた健次郎にだけではなく、そこにいる彼らすべてに向けられたものだろう。賢治だけがすべてのキャラの思いを知ることができるのだから。 瞬や八角がどこへ暴走し落ちていくのか心配。瞬は久しぶりに惨敗しそうな気配。しかし、「敗れて去った他の人たちと同じように、出番らしい出番が今度こそなくなるのではないか」とか、「彼」のように何かのきっかけで話題に上ることもないことを考えると、単にいい気味だけではない複雑な思いに。この経験がきっかけでよい方向に進んでいって欲しい。 |
![]() ANGEL 5巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2008年06月19日)
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昼間は仏壇屋の社員、夜は出張ホストの2つの顔を持つ熱海康介。次々に依頼を解決し、時には事件を解決したり、愛に飢えている女性に相を与える。出張ホスト熱海康介。今回も様々な女性からの依頼を受けて愛をご奉仕。この作品は画もさることながら、女性との交わるシーンでの擬音の使い方が絶妙というか素晴らしいです。独特の擬音の使い方は他のマンガ家には真似の出来ない芸当です。それだけでも読んでみる価値はあります。「ヤングサンデー」連載が終了して連載の舞台を青年誌に移して本領発揮という言うところでしょうか。然し、主人公の借金の返済はちゃんと行っているのだろうか。巻が進むにつれて借金の側面が無くなって来ているのが残念です。交わるシーンでの女性の絶頂、恍惚の表情は脱帽します。 |
ヤング田中K一 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 930 おすすめ度: 発売日: (2005年07月22日)
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営業のさまざまな戦術が学べる。職場内人間関係への対処法も学べる。職場に限らない人生のさまざまなヤバい局面での対処法も学べる。 いや、学べないか。学んだら余計ヤバいわな。 どこぞのサラリーマン出世漫画なんかより、ずっと現場寄りのビジネス漫画になっているのは事実だ。しかもすげー笑える。お下劣なのは確かだが、あっちのビジネス漫画よりよほど爽やかだぞ田中圭一。手塚絵をベースにしつつも、女性キャラは本家より色っぽい。素晴らしいぞ田中圭一。このペースで突っ走って、課長田中K一、取締役田中K一…とはならんわな。無理だわな。でも続きが読みたい今年の漫画ナンバーワンなのは確かだ。 人前では読まないほうがいいです。マジ、吹きます。 |
花?の高校女子ゴルフ部 1巻 (1) (ニチブンコミックス)金井 たつお/コミック 定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年05月18日)
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ゴルフを始めようとしている人 またはまだはじめて間もない人 には とてつもなくわかりやすいレッスン書だと思います。 メジャー誌でゴルフ漫画を連載されていただけあって描写も秀逸。 |
![]() ANGEL 4巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2008年02月18日)
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さて、完全版から15年後の設定で出張ホストとして女性に愛を授ける熱海康介。今回も色んなところでやってしまいます。毎回、思うのが模写の素晴らしいところが評価できます。花から雫がしたたり落ちるところは秀逸です。連載誌が青年誌だから過激な模写もOKなのでしょうが。けど、この作品は面白いです。まあ、画が劇画調になっているのはちょっと気になりますけど。面白い作品です。 |
![]() ANGEL 3巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年09月20日)
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昼間は仏具屋で働き、夜は出張ホストとして働く主人公熱海康介。今回も完璧なまでにミッションを遂行します。愛に飢えた女性には愛を。満たされない女性にはそれを満たす。心身ともに潤してくれます。今回は借金の話は出てきません。内容も連載が青年誌なので思う存分描いています。然し、毎回思うのが作者の擬音の表現が凄いの一言です。どうしてあれだけの表現が出来るかが驚きです。益々次巻が気になる作品です。 |
![]() ルールそのいち 完全版 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 660 おすすめ度: 発売日: (2007年06月28日)
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「受け同士だから好きにならない」というルールなんだけど、好きになっちゃう2人のお話です。か、かわいい!! 受×受→リバですが、リバ苦手な方でもOKじゃないかな?と思います。 (ガチな感じがないので大丈夫じゃないかと) 手探り感?がなんともかわいらしく、なごみます。 ガチではないので、まさにBLという感じですが、そこもBLのよさだと思います。 冬水社出身の作家さんなので、全体的に控え目です。 かわいい系のお話が好きな方にはオススメです。 個人的には、脇役の先生と先生のお友達のお話がすっごく読みたい! こちらはガチっぽい感じで、攻×攻ですね。うっは!萌えるわ。 続編を描いてくれないかしら。 |
![]() 大市民日記 4巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年12月07日)
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何だか随分筋書きが単調になってしまった。飯食って世の不条理を慨嘆して,というだけでかつての山形のように一本筋の通ったダンディズムというか独特の論理が欠落してしまってきている。まあ,読めない本ではないが,以前とは比較にならぬほど話に面白みがなくなってきている。作者も疲れているのかな・・・? |
![]() ANGEL 1巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2006年11月17日)
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ヤングサンデーにて連載されて、その過激さ所以に問題となった作品の続編です。主人公が17年後、嫁に離婚を突きつけられ、会社もリストラ。そこに舞い込んだ「出張ホスト」という仕事で借金を返済して、元の家庭に戻ろうと奮戦します。今回は青年誌で連載されていますから前のような問題になることは無いでしょう。少し気がかりなのが、作者の人物を描くのに変化が見られます。前作の「学園天国」8巻から気になっていたのですが。前の作風のが良いと思うのは私だけでしょうか。それでも充分に楽しめます。 |
天牌 45 (45) (ニチブンコミックス)嶺岸 信明/コミック 定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2008年08月20日)
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中釜や盛岡の台詞が雑誌掲載時と変わっているようだ。雑誌では、菊多が二人の消化器官に異物を埋め込むんじゃないかというくらい、「彼」への失望発言を繰り返していた気がする。陽一の五郎を異常に賛美する(普段は友達と話すように会話するなど、年代を超えた仲の良さが強調されていた)台詞も、少し変えてもよかったかもしれない。 自分の感情を抜きにしても、「彼」には目茶苦茶に傷付いても、十分に休養をとってから北岡と交替で戦ってもらいたかった。嶺岸作品独特の強さの条件(額が後退している・うまそうに煙草を吸う・悪質な毒を持っている・状況をわきまえずポケットに手を突っ込んで移動する回数が多いなど)を破って欲しかった。小品で終わったが同じ作者コンビの手による「鉄砲」(「注蓮木 賢」は来賀さんの別名)のように。今の打ち手達が作者のお気に入りで人気も高くても、「彼」や瞬(大阪の経験で今度こそ自分を見つめ直してくれることを期待する)をお気に入りにしている人ももちろんいるのだから。 思えば渋谷戦の発端はポケットに手を入れて移動する癖のある二人が、ぶつかり合ったこと。もちろん、これ以外にも要因はあったが、菊多に対戦を譲るようにして去っていった「彼」は、手を出していた。「彼」は瞬に敗れた時も手は突っ込んではいなかった。発端の一つとなった一人は、戸惑いと有頂天とを繰り返している。この人が負けても、もう一人は図に乗る一方で終わりそうだ。これ以上次の対戦のために誰かが犠牲になるのはやむを得ないとしても、散々な思いをするのは見たくない。この対戦に納得の行く終わり方はあるのか。そして、「彼」の退場後、崩れた基盤は果たして戻るのだろうか。 |
![]() ANGEL・KISS~遊人マル秘傑作集 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 630 おすすめ度: 発売日: (2007年12月03日)
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過去に様々な雑誌で連載されていた物を纏めて出版したものです。著者の作品で目を見張る物はやはり、性交時の擬音の表現が素晴らしい事でしょう。頷いてしまうような表現は素晴らしいの一言です。今はちょっと女性の描き方など変わってきましたが、この作品に纏められている作品の女性は綺麗に描けています。 |
![]() ANGEL 2巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年05月18日)
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さて、出張ホストをし始めて、昼間の勤務先は仏壇店、夜はホストと2つの顔を持つ熱海康介。今回は高校生に言い寄られますが拒否します。然し彼女は康介につきまといます。今回もミッションは完璧に遂行するのは素晴らしいです。鮑やゴーヤなどに見立てるあたりや擬音の表現が相変わらず素晴らしいです。 康介につきまとうエリカに魔の手が忍び寄ります。 この巻では高校時代の化学の先生と再会し、交じります。けど、前作に比べて女性の顔が何か劇画調になっているのが気になります。これも連載誌が関係しているのかもしれませんけど。まあ、面白いコミックです。 |
![]() 青い羊の夢 2 (2) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 630 おすすめ度: 発売日: (2008年03月05日)
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恋人のマリアを殺された界は、「夜明け」と呼ばれる街へやってきた。犯人の手がかりとなる青い羊の指輪を持つ男・ラーティに近付く為に。 マリアの真実を知り、ラーティとは生きる世界が違うと感じながらも、二人を想い街に残る事を決めた界。 複雑に絡み合う三人の運命――。 8年ぶり、超待望の続編。 花とゆめコミックで第一作が発表され、本当に待ち続けた新作です! 設定は、前巻から二年後。サルトのボスが死亡し後継者候補になったラーティとボスの息子・ナラダ。力がないとサルトのボスの片腕にはなれないと、界はナラダに鍛えてもらうことを決め…。 前回まではただただラーティがカッコよかったですが、今回は界から目が離せませんでした。健気で、純粋で…そして何よりラーティを想い“恋人にも友人にも敵にもなれない自分の存在”に涙する界がたまらなく可愛く、愛しかったです。もちろんマリアも登場で最高の展開です☆待ってたかいがありました♪ 界とラーティ、そしてマリア。それぞれへ抱える愛だけではない複雑な想いは、簡単にくっつくよりずっとドキドキします!切ない三角関係、この先に期待です☆ |
![]() 酒のほそ道 22 (22) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2007年12月19日)
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美味しんぼのようにグルメになり過ぎてない所が好きです。 作者ラズウェル細木さんの飲み取材記も面白いです。 (22巻では江戸そばと神楽坂散歩) 美味しいものの評論というよりは、美味しいお酒の飲み方に 焦点があたっている漫画です。 |
今日からヒットマン 9巻 (9) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 発売日: (2008年05月19日)
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多分数少ない女性読者の一人ですが、7巻あたりから主人公が好きじゃなくなってきました。 オッサン向けの雑誌だから仕方ないのだろうけど、主婦の立場からは、ちなつの行動にイライラします。 十吉にも、あくまで裏仕事は嫁さんとの家庭を護るためであって欲しい。 ちなつの買ったダイヤの借金返済の為なんて許せない・・・。 9巻の最後の方で、妻ピンチになるんだけど、あせり方も心配するそぶりも少ないような・・・。 うちのダンナも9巻読みながら「面白くなくなってきた」と一言。 |
ゴルフは気持ち 1 (1) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (1997年04月)
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当然ですがゴルフ好き以外は購入しないでしょうね(笑) でも、ゴルフにハマってる人にはたまらないです。 ただ自分の場合は、まず技術を磨いてからでないと 実感できない境遇が多いです。 |
![]() 大市民日記 3巻 (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 580 おすすめ度: 発売日: (2007年08月17日)
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2巻よりも元気を取り戻したようであるが,先行きの暗いプロ野球,Jポップのくだらなさ,ブタエモン批判は目新しさがない。もう少しこれまでとは違った切り口での世評分析を期待したいところである。 一方,鮨の食べ方については読者の強い信念が感じられ,こちらの方は何度同じ内容でも苦にならないのが不思議といえば不思議である。その他の料理に関するうんちくも大いに参考になる。 |
酒のほそ道 1 (1) (ニチブンコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (1996年01月)
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疲れていた時に出逢った、ラズウェル細木さんの本。 時間を忘れさせてくれるような、私には優しい1冊です。 今では、ラズウェル細木さんの新刊が待ち遠しい日々です。 『酒のほそ道』は、お酒の話以外にも、四季の出来事、行事、お料理の |
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発売日: (2008年05月28日)
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発売日: (2008年06月19日)




発売日: (2007年06月28日)








