白夜書房 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
白夜書房
星野誠一37歳パチスロで家族を養う男 (白夜コミックス 250)/コミック定価 ¥ 600 おすすめ度: 発売日: (2007年10月05日)
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パチスロのプロの星野誠一さんの日記マンガです ふつうの社会人だと、いい年をした大の大人が、 思いっきり興奮したり、心のそこから喜んだり悲しんだり、 なかなか難しいものがあります ところがこの本の著者はパチスロを職業としているので、 一日一日が、勝った、負けたのサバイバルです 感情のアップダウンが、不自然ではないんですよね 雑誌で読んだときは、絵が下手だなあと思ったのですが(^^; コミックでまとめて読むと、全く気になりません 36歳編では、カプセルホテルに現実逃避した著者を、妻が一日で見つけて連れ戻す話がありますが、 これは泣かせます これじゃあ、結婚するしかないでしょ、男としては 娘の、まあちゃんもとてもかわいく、心がなごみます |
或るハナビと獣王の一生 (白夜コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月30日)
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「笑える」。 この一言です。 ハナビ、オオハナビ、ドンちゃん2、獣王の知識がないとまったく面白くなかったりする、読む人を選ぶ作品と言えますが。 パチスロを題材とした数少ないギャグ漫画の一つで、主人公は擬人化された台(ドンちゃんなど)。 脇役たるプレイヤーも曲者揃いで、どうやらパチスロ必勝ガイドのスタッフがモデルになっているようです。 |
![]() 大阪いてまえスロッター万枚くん 4 (4)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年11月22日)
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実践プロ漫画家、という肩書きになるんでしょうか。 パチスロを打って、その模様を漫画に描く。 この人の偉いところは、勝ちはもちろん、負けて血しぶき上げた所もきちんと描くところです。 収支をきちんと報告している漫画家は他にもいますが、血しぶきのリアルさが違います。 パチスロの面白さと同時に怖さも十分伝えてくれます。 あと、ギャグがかなり面白いです。 パチスロ知らなくても笑える、とまでは行かないかもしれませんが、勢いがあります。 勝ったところだけ格好良く描いてるパチンコ&パチスロ漫画家が多い中で(編集の要望でしょうけど)、サマンサ三吉は(たぶん)信用できます。 |
或るハナビの一生 (白夜コミックス)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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著者の『あかいこうじ』さんの作品は全部笑える。 スロットを打つ人で、尚且つハナビが好きな人は特に笑えると思う。 そういう人にはぜひお勧めだが、ハナビはおろかスロットってなに?って人にとっては全然面白くないと思う。 できれば、ハナビを打ってからこの書を読んでほしい。 |
大阪いてまえスロッター万枚くん 5 (5) (白夜コミックス 247)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月24日)
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私はスロットはまったくやりませんが、このマンガはとても面白いので全巻そろえてます! 裸にブリーフ一枚でスロと戦う雄姿、とにかくギャグに勢いがあります。 いろんな着ぐるみ姿が登場するもすごくかわいい。 今回も、怒らレッコ、ドンチャックなど、ツボにはまりました。 2007年は、5号機へ乗り換えてなんとプラス100万突破してしまったサマンサさん。 でも3巻で、吉宗で10万負けの銀河に跳んだときが一番面白かったんで、 また負けキャラになる時も楽しみにしています(笑) |
パチスロであった全部旨い話 ver.0 (白夜コミックス)/コミック発売日: (2005年01月14日)
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新刊と思って購入するも、以前発刊されていたものの焼き直し、とすら言えない内容。要するに同じものです。せめて帯にでも一言但し書きしてくれたらと思います。基本的には面白いと思いますので持っていなかった方のみには薦められます。 |
![]() 大阪いてまえスロッター万枚くん (白夜コミックス 149)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月11日)
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何が好きって、この人独特の漫画の文体。 いまだかつてこんなに面白いスロ漫画は見たことがありません。 現在もパニックゴールド等に連載していますが、どの号も大抵巻頭に掲載位置があることから人気が高いことが窺えます。 低換金率の大阪をメイン舞台に、右脳プレイと偶然番長の力技のみで次々と万枚を達成していく様は正直痛快です。万枚を達成しながらも後日次々とヘタレ負けしていく姿ももっと痛快です。 最近は人気機種・北斗の拳にて右脳プレイの極みたる「キャシー」を編み出し全国各地に異様な波紋を広げております。思い込みと偶然の力だけで一撃連荘を生み出すのですが、生み出しながらも過去最大80万負け(北斗のみ)している姿も人気の秘密かと。 この本に載っている機種はさすがにもう古い機種ばかりになっていますが、漫画自体の面白さは現在も色あせません。近作しか知らない方、是非この機会に読んでみてください。かなり笑えます。 ちなみにサマンサ師匠が万枚出した機種の中のひとつ、フィーバーゴーストというマイナー機種で私もボーナス中のJAC2択を8連続成功させ万枚手にしたことがあります。(等価交換だったので20万以上の儲けでした) |
スーパーニート序章「押忍!番長」 兄弟対決編 (白夜コミックス 241)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月07日)
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明らかに北○の拳のパロディーで、北○とパチスロが好きなら思わず手にとってしまう一冊だろう。最初こそ面白かったが、読んでいくうちにマサキングの暴走がだんだん笑えなくなってきて、面白くなくなってきた。取り上げている機種が番長ばかりの巻なので、番長にあまり愛着がない人にはあまりオススメできない。でも北○の拳(マンガ)好きなら、思わずニヤリとしてしまうセリフがたくさん出てくるので、一読の価値あり・・かも。 |
![]() 大阪いてまえスロッター万枚くん 3 (3) (白夜コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月28日)
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ついに3巻になり、どんどんヘタレになる万枚くん。 電波系な部分も激しくなってきて、サマンサ流のギャグが冴え渡る。 ちょっぴり攻略じみた展開もあるが、基本的にはお笑い。 スロットを知らなくても十分楽しめる作品。つい吹き出してしまう。 スロット攻略マンガでは決してないので、勘違いには注意。 |
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発売日: (2007年10月05日)
発売日: (2007年08月24日)
発売日: (2003年07月11日)
発売日: (2007年06月07日)
