メディアファクトリー / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

メディアファクトリー

アタゴオル 6 (6) (MFコミックス)

アタゴオル 6 (6) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年10月23日)
燃えるV 1 (1) (MF文庫 9-16)

燃えるV 1 (1) (MF文庫 9-16)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年12月)
Review
島本和彦は単行本化の際に描き直しが多いが、中でも「大改造」されたのが、この「燃えるV」だ。それが、ついに雑誌掲載時のままの復刻版として文庫化された。140ページ以上が単行本初収録というファン待望の本だ。なぜそんなに原稿を大改造したのか、当時どんな事情があったのかなどは、あとがきのインタビューで細かく語られ、作者のつらかった心情などが伝わってくる。作者自身は当時、これを失敗作と考えていたようだが、今読んでみると到底テニスまんがとは思えない無茶な展開がパワフルでおもしろい。若々しい島本マンガの勢いが、雑誌連載時のままに感じられる、価値ある復刻本だ。他の作品も、ゼヒこの形で復刻企画を立てて下さい。お願いします!
さすがの猿飛 (3) (MF文庫)

さすがの猿飛 (3) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2003年09月)

超少女明日香 式神編 2 MFコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年02月23日)
Review
こう云ってはなんですが、聖痕編より各段におもしろい。この設定はありきたりかつ和田慎二らしさ満載と云ったところですが、和田慎二マニアにいちどなってみると、はまってしかたないのでは?
ラーゼフォンコンプリート

ラーゼフォンコンプリート

/大型本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年03月)
Review
声優さんや脚本家のインタビューが全く無いのが残念。
巻末の出渕裕によるラーゼフォンが影響を受けた作品リストは必見です(ちなみにリストにエヴァは載っていませんよw)
ネフィリム 3 (3) (MFコミックス アライブシリーズ)

ネフィリム 3 (3) (MFコミックス アライブシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年03月22日)
Review
最終巻です。世界観を考えると3巻で終わるのか?と疑問だったが
短編漫画だと思えばいいのかもしれない。

エールの最終進化は、どうかと思うのだが。

主人公、ぜんぜん成長してない気がする。

サイボーグ009 (11) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2002年01月)

ゴクウ (1) (MF文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年11月)
Review
流石に寺沢武一先生の作品だけあって、主人公の格好良さと存在感は大きい。
コブラのときは、『左腕に銃を持つ男』だった。
そしてゴクウでは、『左眼に、神の瞳を持つ男』。
近未来の退廃した東京で、元東京のメガロポリスの刑事だった彼が、ある事件をきっかけに、何者かに、(謎の組織?)失った左目に、全てのコンピューターにアクセスできる端末機の眼をもらう。
その『神の瞳』で、ゴクウの活躍が始まる。
コブラをさらにアダルトにした作品であり、ゴクウもコブラとは別の意味で格好良い!
ハードボイルドか、サイバーパンクが好きな人には是非ともお勧めします。

サイボーグ009 (34) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年01月23日)
さすがの猿飛 (1) (MF文庫)

さすがの猿飛 (1) (MF文庫)

/文庫
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年07月)
Review
懐かしい!
実はリアルタイムで読んではいませんでしたが、
今読んでもおもしろいですねー。
やっぱり「漫画家」という本物の称号を与えていい漫画家さんの一人だと思います。
細野不二彦という人は。
アニメで観ていましたが、漫画は読んだことはなく、今始めて手に取りました。
アニメみたいな空気ではなく、漫画独特の、原作者ならではのいい話が多いです。

4巻まで読んでみてください。
魔子ちゃんを取り巻く人達に、涙涙です。
肉丸の愛情は本物です。

近年の作品でイイ!と思ったひとはまだまだ甘いですよ。
この作者は昔っから天才なのですから。

燃えるV3 (MF文庫 10-2)

燃えるV3 (MF文庫 10-2)

/文庫
 発売日: (2008年07月02日)
怪・力・乱・神クワン 2 (2) (MFコミックス)

怪・力・乱・神クワン 2 (2) (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年08月23日)
Review
主人公「クワン」、自分は一体何者なのかを突きとめるべく[大平清領書]を探します! 優しい心の持ち主だけど、義理父の命令のためクワンを攻撃していた蟲使いの「ダキ」とも和解し、ますます気になります!!(^^ゞ いや、ストーリーもだけど、やっぱ二人の「仲」もネ♪
クワン、戦うのは強いけど恋愛にはうといからなぁ・・・(--;)
燃えるV2 (MF文庫 10-1)

燃えるV2 (MF文庫 10-1)

/文庫
 発売日: (2008年07月02日)
COBRA (1) コブラ復活 (MFR MFコミックス)

COBRA (1) コブラ復活 (MFR MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年05月23日)
Review
コンビニのマンガコーナーで陳列してあって思わず購入しました。本軽装版は「コブラ復活」「イレズミの三姉妹(前編)」を収録しています。当時を振り返りながら読みました。左腕にサイコガンを持つ一匹狼海賊・コブラを描く"Space Opera"、ただただ懐かしいです。2枚目半(〜3枚目?)の外見・性格なのに、妙にカッコいい。浪漫(ロマン)ですなぁ。(^-^)v しばらく軽装版が発売されそうな感じですので、続けて購入しようと思います。
この軽装版、値段が安いのは良いのですが、あの美しいカラー紙面が皆無なのが少し残念です。(→ その場合は"愛蔵版"を買え、ということなのかもしれませんが)
鉄鍋のジャン (4) (MF文庫)

鉄鍋のジャン (4) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2005年03月)
LIVE!! (3) (MF文庫)

LIVE!! (3) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2005年12月)

孫子の兵法 陣形の極意編 (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月)
Review
伍子胥が迫られます。
孫武と伍子胥の信頼関係、すごすぎ。
味方陣営で割れてたら、そりゃあ勝てないよなあ、の巻。
怪談百物語新耳袋赤い絨毯 (MFコミックス)

怪談百物語新耳袋赤い絨毯 (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年07月22日)
ジェントル万 (3) (MF文庫)

ジェントル万 (3) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2002年10月)

セキララ結婚生活

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1991年06月)
Review
マンガ家な新妻と、編集者なダンナ。というちょっと普通と違う夫婦のエッセイだと思うと大間違い。

ごく普通に結婚生活で「そういうことって、あるよなぁ」とか「そうか、あの行き違いってそういうことだったんだ」ってことが沢山、楽しく書いてある。

ケンカしたり、こうじゃないはずだった、と思ったり、やっぱり楽しかったり。結婚生活でのアタリマエでオカシいできごとが、楽しく書かれています。

もし新婚後、ケンカしちゃったり、ちょっと落ち込んだら読んでみるといいでしょう。なんだ、バカバカしいことだったじゃないか、と思えるかも。どこでも同じなんだ、と安心できるかも。

そして、恋人だったころよりちょっと静かでちょっと暖かい、互いを思いやる気持ちが笑いの中から芽生えます。

わたしってどんなヒトですか? (ダ・ヴィンチブックス)

わたしってどんなヒトですか? (ダ・ヴィンチブックス)

/単行本(ソフトカバー)
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年11月14日)
Review
ダ・ヴィンチの連載を何度か読んで、単行本が出るのを楽しみにしていたのですが、いざ買ってまとめて読んでみると、何故か印象の薄い本に…。
この本は大田垣晴子さんがあらゆる占いや、似合うファッション、ミネラルチェック、脳年齢など、専門家から診断を(合わせて34項目!)受けまくり、アドバイスを受けるという本ですが…大田垣さんは[他人からどう見えるか]なんて大して重要じゃないと考えているタイプでは…?
大田垣さんの他の本に比べ読後の印象が薄いのは[占いや〜診断なんて信じない!]と断定もできず[専門家からこう言われたんだからこうしなきゃ!]と思い込むこともできない(しない)中途半端な感じが、印象の薄さにつながっているのではないかと。自分がどう診断されるかの興味はある。でも多分大田垣さんは専門家から指導された通りになんてしない気がします(^_^;)そのマイペースさが大田垣さんの魅力だと思うのですが…。
一項目4ページという短さもあるでしょうが、大田垣さんの[迷い]みたいなものが全編通じて感じられ、[…?]な印象の本になってしまった気がします。
でも全ページカラーで装丁も可愛いらしく、占い等に興味のある方、[微妙な年齢になってちょっとだけ迷っている大田垣さん]を読みたい方は、オススメでしょうか?(^_^)

孫子の兵法 宿命の対決編 (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年09月)
Review
漢文にでてくる名言の時代、
孫子が参謀として活躍します。
この孫将軍のイメージは、諸葛亮なのか、誰かな?
まとめて読めるお得な冊子です。
銀/黒 (3) (MF文庫)

銀/黒 (3) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2003年12月)

銀/黒 (1) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2003年11月)
銀/黒 (4) (MF文庫)

銀/黒 (4) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2004年02月)
銀/黒 (2) (MF文庫)

銀/黒 (2) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2003年12月)
ピグマリオ (11) (MFコミックス)

ピグマリオ (11) (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年04月23日)
Review
妖魔メデューサを倒し平和を取り戻すため、長い旅をして来た主人公クルト。ところが、最終決戦を目前にして突然の悲劇が彼を襲います。しかし、平和を求める人々の思いを背負いながら果敢に進むその姿は、いつしか世界中の心を一つにしていきます。
人を、妖魔を、神々をも巻き込んでついに始まった最大の戦いを是非ご覧ください。
これまでの長い物語を振り返る総集編付きです。
水滸伝 (4) (MF文庫)

水滸伝 (4) (MF文庫)

/文庫
 発売日: (2005年04月)
ドラゴン株式会社 (MFコミックス)

ドラゴン株式会社 (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年02月)
Review
The life of an office lady in a security company is full of trials and tribulations. In this case, dragons too. Original and fun, also, a pretty easy reader for the kanji-shy gaijins (like me ^^;)

ガイスターバーン 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年02月23日)
Review
いやー、面白かった。
端々にほとばしる永井豪リスペクト。
巻き込まれ型のアクションものとしてはベタな導入ではあるのだが、
外見はいかついながら、人間らしい弱さと優しさを持った主人公、疾風に好感が持てる。

とにかく、三〜四話の存在感が突出している。
どこまでも救われない話ではあるのだが、それが良い。
下手な救いで誤魔化さず、この悲劇を主人公と読者に刻み込むことに成功している。
邪念体の右腕の欠けたデザインも、彼女の思いをあらわしており、どこまでも哀しい。

キャラクター、メカ、アクション、暴力(肉体破壊)描写、どれをとってもテンションが高いのも良い。
今後、この話がどう転がっていくかがとっても楽しみ。

オマケのラフデザイン(!?)も遊び心があって好き。

ピグマリオ (7) (MFコミックス)

/コミック
 発売日: (2001年12月)
マンガ狂につける薬21 (ダ・ヴィンチブックス)

マンガ狂につける薬21 (ダ・ヴィンチブックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年03月)
Review
 マンガと活字の名著を1冊ずつ取り上げ、くわしく考察したマンガ評論の本です。
 ありとあらゆるジャンルを網羅する博識と、トリビアで終わらない深い考察が読んでいて唸らされます。
 美しいマンガから、かなりグロテスクなマンガまで。
 特に著者の奨める『デメキング』などは未完ながら傑作といってよいでしょう。
 前著でも著者がいっていたように「活字狂よ漫画を読め!漫画狂よ活字を読め!」という言葉に納得させられます。
 マンガ読みを自称するなら是非一読の1冊です。
私立トアール学園2年☆組物語 1 (MFコミックス)

私立トアール学園2年☆組物語 1 (MFコミックス)

/単行本(ソフトカバー)
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年08月23日)
Review
一言で言ってカオス!
キャラはありがちと言えばありがちだけどその分ブレが無いので入りやすかった
小ネタがギッチリでジャンルがネトラジ・アニメ・某画像掲示板ネタとふり幅が広くてとても追いきれない
とにかくこの人は絵がカワイイのでそれだけでも満足でした
軽く入ってる百合要素もGJ!
完全保存版 鉄腕アトムコンプリートブック

完全保存版 鉄腕アトムコンプリートブック

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年03月28日)
Review
キャラクター紹介や一部のエピソード解説本はありますが、ここまでアトムにこだわって作った本は初めてです。特にマンガ作品の全エピソードの解説やグッズなどを紹介してくれてますので良かったです。アトム今昔物語も完全復刻と言うことでかなり読み応えがありました。ただせっかくの復刻ですので紙質をもう少し上げても良かったのでは?価格が上がるのかもしれませんが・・・
空想科学大戦―空想科学COMICALIZATION (2)

空想科学大戦―空想科学COMICALIZATION (2)

/単行本
 発売日: (1999年11月)
怪・力・乱・神クワン 3 (3) (MFコミックス)

怪・力・乱・神クワン 3 (3) (MFコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年05月)
Review
意識不明のクワンとシャガが帝江に飲み込まれやってきた
不思議な世界。
その世界にはヒゲがあふれていた…(笑
道中たすけた人魚に案内され、長と思われる数匹の立派な
ヒゲをもった人ではない存在に助けを求めることにしたシャガだが…

志水氏のオリジナルだけあって、ヒゲパワーが満載の一冊ですw
クワンが地上にやってきた時の詳しい内容がかかれており、
徐々に何者なのかわかりそうです。
クワンの名付け親も登場し、そろそろ確信にせまれそうな気が…。
しかし、とりあえずヒゲが気になります('∀`)



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