メディアファクトリー / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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ゼロの使い魔公式アンソロジーコミック 土魔法の章 (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月)
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相変わらずルイズ&サイトのドタバタ(更にギーシュ&モンモンも加わる)がメインのアンソロジーですが、キュルケ&タバサの対称的なコンビの話しにスポットを当てて見ました。キュルケは相変わらず恋多き女で冷めるのも早くタバサに鋭く突っ込まれ自分を見つめ直すが、そのせいでルイズとは犬猿の仲(喧嘩友達にしか見えないが)で男も女も恋も友達関係も長続きしないが何故タバサだけは(喧嘩友達ならルイズもそうだが)ずっと一緒だなとふと感じ問いただして見ました。「あたしと一緒にいて楽しい?」というキュルケの質問にタバサはキュルケを使い魔のシルフィードに乗せ一緒にいたくない人とはとばないと言い、そっか、だからあたしはタバサとは長続きするんだと友情がまた深まったという話はグッドです!(笑える内容もあるが)火魔法、水魔法の章に比べるとチョット物足りないのが本音です。 |
![]() 水滸伝 (1) (MF文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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「三国志」でお馴染みの李志清氏の筆による「水滸伝」である。絵の巧みさ、中国歴史物での実力は「三国志」で証明済みなので安心して手にとった。 「水滸伝」を描く事の難しさの一つは108人の好漢(少なくとも主要な20人程度)の動向を平行して描かねばならない点だろう。 さいとうたかお氏の作品はやや尻切れとんぼの印象あり、また、巨匠、横山光輝版は物語を最後まで忠実に描いているが、「武松」など幾人かの豪傑のエピソードが十分に描かれていない嫌いがある。 李志清氏がどこまで描いてくれるか楽しみだ。 全8巻予定。第一巻は九紋竜史進、花和尚魯智深が大活躍する。巻末に正子公也氏の「水滸伝絵巻」からイラスト数点を収録。豪華である。 |
ディアーヌ・ド・ロゼの陰謀 (MF文庫 9-18)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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舞台は17世紀のヨーロッパ。 オランダ海軍提督の孫娘ルイーズが、”惚れた弱み”の婚約者(夫)のマウリッツを巻き込んで、イングランド王の誘拐やらの騒動を引き起こす、あるいはその他の事件を引っ掻き回します。 『陰陽師』のシビアなイメージは全くなく、時たま描かれる”ドタバタ劇♪”がこちらには満載! 例えば、マウリッツは、外側はともかく、同じ巻き込まれ型=源博雅の心持ちに重なります。まぁ、相手が人間なだけでもマシでしょうか? 出てくるのは、また貴族がほとんどですが、女性陣は相変わらず自己チュータイプが多いし、男性陣の”麿”タイプのおバカさんは絶品です...頭を後ろからぽかっと殴りたくなるような(笑) 『ファンシー・ダンス』も再読したくなりました♪ あとがきを読むと、作者自身のお気に入りの時代のようで、当時の英仏蘭の状況を把握して書いているので、その辺りの知識をちょこっと知っていると更に面白くなります。 イングランド国王は王妾たくさんの”陽気な王様”チャールズ2世、フランス王は”太陽王”ルイ14世。そして、オランダは、当時プロテスタントの国としてカソリックのフランスと敵対中。 オランダにしてみれば、 チャールズ2世は同じプロテスタントのはずだし、王政復古の時に助けてあげたのに、なぜかフランス寄りになっていくようにしか見えない...ルイ14世の”おこづかい”に目がくらんだか、裏切り者! というカンジでしょうか?? 更に、衣裳などの風俗や帆船の書き込みも緻密で楽しいですよ。男性用カツラすらも色々と書き分けているところなんて、さすが岡野玲子!と拍手です♪♪ この作者らしい、くだらなさも細かいエスプリも贅沢に(笑)散りばめたコメディをまた書いて欲しいなと思っています。 |
![]() アタゴオル (10) (MF文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2000年03月)
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ますむら氏は私と同郷出身でアタゴオルが出版された当時からのファンでしたので、文庫化は非常にうれしいです。 ますむらひろし氏の作品の代表としては、登場人物が猫になっているアニメ・銀河鉄道の夜と言えばわかる人が多いかもしれません。 立って歩く猫たちと多少の人間の住むヨネザアド アタゴオル。そこを舞台としたファンタジー物語です。 かなりシュールな一面もあるのですが、SFじゃないファンタジーという意味ではこういう作品が原点と言えるのではないかと思います。 |
![]() 大人の失恋反省会/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年01月)
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最近知った、藤野美奈子。 視点が面白いので、はまっています。 だいぶ前に読んだ本なのに、最近読み返してしまいました。 本の中のあるシーンが印象に残っていて、もう一度読みたいと思ったのです。 それは、 みなっちが「ひまわり」という映画をお母さんと見ているシーンです。 映画の話は、男と女が戦争で引き裂かれ、何年も後にそれぞれお互い他の伴侶を持つことになる。 しかし、男が女に会おうとする。女は拒む。 その時、テレビに向かって言うお母さんの台詞です。 「会いなさい、会いなさい!お天道様を気にしてぐずぐずしていると、あんたあっという間に50やから」 このお母さんの台詞が忘れられませんでした。 不倫を推奨するわけではありませんが、長い人生を生きてきたお母さんの教訓が詰め込まれています。 良い本はひとつ名台詞があればいいのです。 この本はそれを満たしています。 |
![]() 信長 3 曙光の巻 (3) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月23日)
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将軍足利義昭を掲げ見事上洛を果たした信長。意気揚々と朝倉攻めに臨んだ 彼に妹のお市から小豆袋が送られた。その時から彼の運命は急転する。 歴史的に名高い越前撤退戦。信長、家康、藤吉郎は窮地から脱出することが できるだろうか。 叡山。王城鎮守の要。伝教大師以来、世上には厳しい戒律を持って知られる根本道場。 しかしその真の姿を見るために叡山に登った光秀は、魑魅魍魎の跋扈する有様に驚愕する。 怒涛のごとく叡山を焼き討ちする信長。邪教徒、堕落僧の阿鼻叫喚の叫びが聞こえる中で、 伝教大師自らが灯された「不滅の法燈」をひたすら守りゆく叡山唯一の豪傑、若狭坊厳空。 彼が命をかけて守った「不滅の法燈」は400年後の今日でも京の都を照らす。 「信長」は3巻にして彼の運命は大きく変遷する。それは彼が死ぬ間際まで続く、 天下布武への長い、永い戦いであった。 |
![]() ゆるりずむ (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月23日)
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主人公が祖父の家を守るために祖父の街に住むことに。主人公は温泉が好きで秘湯を見つけ入浴しているとそこに現れたのは温泉界の住人が現れました。学校では普段は厳しいが家業のおんぼろ旅館で健気に働く所謂「ツンデレ」の委員長。が入り乱れての温泉ラブコメに仕上がっています。そしてみんなで旅館を建て直していきます。するとそこにほのかな恋心が。ありきたりなラブコメですが、ちゃんと萌え、ツンデレを抑えてあるので良いと思いますよ。 |
![]() 神様家族 2巻 (2) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月23日)
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オリジナルの話も入ったりで中々どうして絶好調。 漫画版『神様家族』第2巻です。 漫画2巻で小説1巻と少しの量、なので最初の話はお終い。 ラストへ向けての辺り(人間になってから神様に戻るまで)は大好きなので、 そこを上手く描いてくれた今巻もかなり好感が持てました。 小説読んでるときに感じた感動。 ただのおバカでちょいエロなラノベではない。 確かな中身と結末とを叩きつけられたときの 「桑島由一……只者じゃねぇ…!」 という、あの、感動。 まさかもう一度味わえるとは思っていませんでした。 さらに、原作1巻分で終わりかと思ったら原作2巻の『発育少女』に突入。 いやはや、原作好きとしては嬉しい誤算だらけです。 要らない不安を取り除き、純粋に次巻を期待させてくれる。 そう思えるようになった素敵な巻でした。 |
![]() ゼロの使い魔 公式アンソロジーコミック 火魔法の章 (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月23日)
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ぶっちゃけ、本編の望月氏のコミックは絵に動きもなく、表現も三流だが、 ここに収められた同人誌レベルのマンガの方が、構成や動きや絵のレベルが高い。 ルイズも望月のよりもずっとかわいいのが多い。 特に武田みか、なかねかつを、ひづきのルイズはイラストがかわいい。 漫画1ページ目のピンナップが望月氏のルイズですが、ここに収録された絵の中では一番下手です。 |
![]() 信長 5 疾風の巻 (5) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月23日)
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義昭が仕掛けた信長包囲網は見事に失敗。信玄の天寿、 長政の横死、義昭の京都追放、次々と崩れ去る包囲網。 しかし、義昭の画策は眠れる一人の怪物を目覚めさせることになる。 「例え10年かけても本願寺を倒して見せる。」 本願寺光佐、別名顕如。彼の男、類稀なる人心掌握力を持ち、 全国の一向宗信者をもって信長に襲い掛かる。 死ねば極楽と信じた無垢の民は、文字通り命をかけて立ち向かう。 持久戦というこれまでとは全く異なる戦いに苦戦する信長。 謙信、勝頼、毛利・・・顕如の背後で第二次信長包囲網を築かんと暗躍する義昭。 戦国大名たちを巻き込む歴史の大きな渦は、やがて一つの地に向かって収束しつつあった。 三河の長篠、そこで信長に立ちはだかる武田騎馬軍団。 次巻にて、いよいよ歴史の転換点を垣間見ることになる。 |
![]() 那由他 (2) (MF文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2001年02月)
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オリジナルのフラワーコミックスでは3巻だったものが、文庫では2巻になっています。 フラワーコミックスに収録されていた「セピア色したみかづき形の…」に加え、「テレポート」という初期作品が収録されています。表紙イラスト、カラーの中表紙、おまけマンガが追加されています。 扉絵のコレクションもありますが、少し入れ替わっています。 |
![]() 本日もはんなり豆腐―京都からの和ごころたより/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年12月)
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表紙がかわいかったので購入しました。 お豆腐は京言葉で話しますが、説明やナレーション(?)は標準語なので読みやすいです。絵本のような詩のような。 しばわんこを簡単にしたような感じも受けますが、こちらはお豆腐の知識がちょこちょこ書かれています。(お豆腐の作り方・お豆腐で作るお料理・お菓子、しかも簡単なもの) ちょっとしたお行儀の記述もあって、子供が読んでも可愛らしいキャラに関連付けて覚えられて楽しいかと思います。 癒し、ちょこっとお料理の工夫、方言、などなど値段も合わせてバランスの良い本だと思いました。 |
超少女明日香 (3) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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中期は、はらはらどきどきの展開でありましょう。 初期のような短編ばかりではなく、ひとつひとつのストーリィがゆるやかな流れをもってつながり、独特の世界観をかもし出しています。 超少女明日香は、和田慎二作品の傑作といっていいでしょう。 |
![]() ゼロの使い魔~双月の騎士~コンプリート/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2007年11月14日)
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アニメ雑誌を買い逃した人にとって朗報でしょう。 載っていたイラストが掲載されています。 ハッキリ言ってエロいです。なんせ、メガミマガジンに載っていたのがあるのですから。 アニメも勿論エロいですが、イラストはもっとです。 このアニメの製作に関わって来た人達のインタビューも掲載されています。 書き下ろしとも言える原作者のヤマグチノボルの短編も収録されていますが、別に取って足る程の物じゃないですね。飽くまでもおまけですから。 |
Parabellum―パラベラム―2 (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月23日)
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状況説明なんかにもちゃんとページ費やしている感があり、1巻よりも格段に分かり易くなっていたと思います 元々アクションシーンに関しては水準は決して低くないと(1巻読んだ時点で)思ってましたから、後はいきなり巻き込まれて振り回される事となった主人公の状況含めストーリーを理解さえすればなかなか面白い漫画なのだと実感します(少なくとも私は実感しました) 今回は主だったアクションシーンは最初と最後のみでアクションのボリュームは控え目ですが、そのぶん体育祭(?)などの中休み的なイベントがあり、それらを通して各キャラの普段の魅力なんかを再発見できる良いワンクッションだったと思います ただ相変わらず展開の速い漫画です(苦笑 もしかしたら、話の流れ的に3巻で完結なんじゃないかと私は予想してます…… ちなみに【パラベラム】といいつつ、今回の対決は銃ではなくレイピアと竹刀&日本刀による剣撃になります。結構、短めで短期決着しますが、なかなか緊迫感のあるバトルになっていたと思います♪ |
![]() ピグマリオ (3) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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ピグマリオリニューアル版第三巻は… ザドスの笛吹きル・ルージュの登場するゲオルグの国篇。 涙なしには読めない小品、雪山の王ゼオとの戦い「異形の王」。 黄泉に落とされた精霊オリエのものがたり「オリエ 地の底の戦い」。 さて、いよいよ第二部。 |
![]() 蟲と眼球とテディベア 3巻 (3) (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月23日)
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え…いや…ヘビが終わったからてっきり殺菌消毒編が始まるのかと… アクエア編は、まあ、普通。狂清の登場と設定がうれしいやらびっくりやら。加藤克美は手長鬼でもアクエアでも扱いは一緒なのね(苦笑) いや、つーか殺菌消毒は…? 早く美名さんに会いたいんだがww |
![]() 超人ロック 荒野の騎士 (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月17日)
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少年キング連載から読んでいます。当時から大きく絵柄が変わってなくって、古臭くないのが良いです。今回の話は、「ひとりぼっちのプリンセス」続編です。ハントは好きなキャラですが、ナオミとの別れ方については、ちょっとな〜。アリスの件も唐突な印象。魔導師キャラは良かった。 |
![]() Parabellum-パラベラム-1 (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月23日)
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全体的に薄っぺらい印象を受ける漫画でした。原因を挙げるとすれば、 ・ありがちなキャラクター、設定 ・スピード感のないアクション ・寒いギャグ ――などでしょうか。展開も行き当たりばったりに感じたし、 登場人物も優男の主人公と多数の美少女という典型的なハーレム型の構成です。 銃の作画もリアルには感じませんでした。 ・ブラック・ラグーン ・ワイルダネス ・ヨルムンガンド ・ガンスリンガーガール 辺りが好きな人には、おすすめできません。 ・マイアミ・ガンズ ・アリスの照星 どちらかというと、上記作品に近いノリを感じました。 参考になれば幸いです。 |
![]() 信長 4 青雲の巻 (4) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月22日)
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信玄動く。三方ヶ原で家康を一蹴した彼は上洛へと赴く。 その背後には将軍・足利義昭の影が見え隠れしていた。 信長は全軍を用いて信玄を岐阜で迎え撃とうとする。 「殺到する騎馬の猛将たちを食い止め、壊滅させる 戦法はただひとつ・・・」 義昭は悩む。歴史は信長に味方している。彼我の差は絶大。 このまま歴史の流れに身を任せるべきか。少しでも賢いものはそうするだろう。 いや、例えこの身落ちぶれたとは言えども、我は未だ将軍なり。 歴史の奔流に逆らえと言えどもその意地見せてくれる。 信玄、謙信、本願寺・・・彼の書状をもった使者は走る。 信長という巨人に対して彼の命をかけた戦いが始まった。 |
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発売日: (2007年10月)![COMIC FLAPPER (コミックフラッパー) 2008年 09月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61XqYpD0utL._SL160_.jpg)

発売日: (2004年12月)





発売日: (2005年01月)





















発売日: (2007年08月23日)
