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![]() 神ぷろ。 1巻 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月23日)
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貧乏神社を経営する主人公景綱の元に戦神がやってきた! お話はそんな所から始まります。 時代に合わないと、戦神を祠る神社を縁結び神社にしてしまった景綱と、 新しく配属された戦の神様「刀鳴神」を中心に繰り広げられるドタバタコメディ。 読者を乖離させない感じのギャグは非常に心地良いです。 刀鳴はもちろん、幼馴染みの聖や、中盤に登場する双子の幼女といい、良い感じにキャラが立っています。 ちょっぴりエッチな刀鳴のコスプレと共に今後も期待したい作品です。 |
![]() 信長 2 払暁の巻 (2) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月23日)
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これ以上の歴史漫画はあり得なかった傑作、池上「信長」。 後代のドラマやゲームに大きな影響をもたらしながらも未完となった謎多き書。 2巻では信長の両腕となって働き、彼の死後は天下を争った二大英雄が活躍する。 木下藤吉郎 小兵ながら人知を超える機知と聡明さを持ち、蜂須賀党を従える忍者。 その彼が歴史の表舞台に現れる戦、墨俣城構築。誰にも不可能と思えたその城の 構築こそ、彼の奇想天外なる閃きと人外の勇猛さを見せる歴史への舞台としてふさわしい。 明智光秀 海のように深き智謀、山のように高き教養から発する外交力。 心に秘めたる大望と心に深く根ざした誠実さ。 晩年は信長の天下布武への非情さに付いて行けず不遇を囲ったが、 信長を斃すだけの力を持ってち?たのは松永、荒木でなく、やはり彼だけであった。 2巻は両名が表舞台に登場する巻でもある。二人を従えた信長の駒は走る走る。 その目指す先に見えるは京の都。信長の天下布武はいよいよ始まるのであった。 |
![]() 双月巫女 1 (1) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月23日)
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昔の村、神社、こどもたち 明治時代の風景でしょうか、今はない懐かしさを感じることが出来ます そして、そこに大胆に入っているSF要素が素晴らしい (入ってくるのではなく世界に自然と馴染んでいる) SFと純和風なんて水と油のようですが、とてもマッチしている良い世界観でした また人と人との触れ合いもとても優しくて、 読んでいる人も優しい気持ちになれるような気がします 全3巻で最後もきっちりと〆てくれるこの作品 隠れた名作としてオススメします |
![]() 三国志 1 決定版 (1) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月23日)
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李志清という人が作画担当なのですが、絵が渋くて格好良いと思います。ストーリーは王道的な三国志演義で、横山光輝三国志よりも全体に短いためトントン拍子に話が進みます。 劉備ら義兄弟がすごくほのぼのと仲良さそうにしていて、まるで本当の兄弟のようです。特に関羽が柔和な兄貴分に描かれていて、イメージが変わりました。曹操の目立ちっぷりは基本ですが、荀彧が目立つのはあまりないような……ということで荀彧好きの方はぜひ。 ただし、書類が全て紙(当時は貴重だった)でやりとりされたうえバリバリ破り捨てられていたり、程イクが妙に若かったり、擬音がところどころ変だったりと、いろいろ首を傾げる部分もありますが…… |
![]() 超少女明日香 学校編 3 (3) (MFコミックス フラッパーシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月23日)
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紅花高校の会長の真の目的は、白葉高校の地下にある物。 そして、その謎が解った明日香達が立ち向かう。 沼先生、一也、ムウ=ミサ、それぞれが持ち味を出して大活躍します。 明日香のお手伝いさんとしてのアットホームな行動が大好きな私としては、超少女としての活躍だけのこの巻はちょっと物足りませんでした。 巻末のメイキングを見てびっくりしたのですが、明日香のお話はこの巻以降しばらくお休みとのことです。 |
![]() アタゴオルは猫の森 4 (4) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月23日)
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かつて、これほどまでに次巻を読みたくなって買いに走った漫画本はあっただろうか……そう思わせるほど、この4巻には惹きつける力があります。冒頭の『銀宮ノ笛』の意外な観点と解釈、そして意外な理由によるギルバルスの登場。騒々しい雑音からスッと引いていく爽快感があります。 そして後半の『テルウテ』は……眼帯猫人のファンの方は、5巻とあわせて読むことをオススメします。絶対鉱物ならぬ、絶対に続きが気になる一冊です。 |
![]() イーナス・コレクション/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2003年03月28日)
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表紙を見ても判る通り、ひょっとしたら竹本泉初(?)のセクシィイラスト集です。その名の通り『トランジスタにヴィーナス』のイーナスオンリーで、お色気たっぷりのやわらかな肢体が全ページに溢れています。これでモウ、「少女まんが家」なんて肩書きを何時までも僭称する訳にはいかなくなりましたね(笑)。 全体として見ると、イラストの密度は昔より大まかになっている様な………。ラフ画はともかく、完成版のカラーはコミックに既に収録されているものが多いので、コミックの方を持っている方にオススメすべきかどうかは微妙なところです。でっかいページでポスターとかを楽しみたい、とか、各イラストへのコメントもいちいち読んでみたい、と云う方ならば持っていても決して損はないでしょう。 |
![]() はんなり豆腐―まったりゆったり和のこころ/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年07月)
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知らなかったんですよ。 紀伊国屋で見つけてびっくりしました。あらっ?あなたたち?!と(笑) もともとぬいぐるみ(ちっこいやつ)を持っていて、お値段お手頃友達にあげたり会社の自分のデスクに置いたりしていたのですが、まさか本になってるとはねーしかも3冊も! 何より豆腐たちの写真が笑えるではないか。実際の京都(なのかな?)の風景に溶け込む彼ら... 違和感ないし(笑) まるでおしゃべりが聞こえてくるようです。 最近はこういうキャラ物絵本が本当に増えましたね。 だけど、どれもこれも似たような絵にどこかで聞いたような消費され尽くした薄っぺらな言葉、結局この豆腐本もそういうテイストではあるのですが、なぜかこれは素直に楽しめました。 「ごほうびは 他人からもらいたい」 「急がば 走れ」 だなんて...思わずニヤリ。 押し付けがましさを感じないのがいい。 豆腐や京都や作法のマメ知識が載っているのも楽しめます^^ 豆腐の切り方のページは必見!たくさん増えていく彼らに思わず笑みがこぼれることでしょう。 |
![]() クラッシャージョウ (MF文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2001年03月)
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イラストレーター美樹本晴彦、メカデザイン河森正冶と高校、大学を通じて同級生であった細野不二彦のデビュー作。 スタジオぬえで、漫画家としての修行をしただけあって、当時のぬえ代表の高千穂遥原作のクラッシャージョウでデビューが決定した。 細野不二彦は、美樹本、河森からも高校時代から天才的と評価されるほどの才気ぶりであり、この作品発表後、「さすがの猿飛」「Gu-Guガンモ」などのスーパーヒットを飛ばし、現在でも「ギャラリーフェイク」などの人気連載を執筆中である。 |
![]() グ印関西めぐり(濃口)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2007年10月03日)
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今回もキャラのたった方が沢山出演されいて、写真も沢山載っていて、KansaiWalker掲載分はカラーで、1コマ1コマから全て中身が濃ゆいです。 グレゴリさんの本と、グレゴリさんご本人の世界観とキャラは本当に面白いですよ。 グレゴリさんが出されたどの本も全て何度も読み返したり、友達にプレゼントして喜ばれていて、損はしていません。 私の姉がファンレターを送った際に、丁寧なお返事を頂戴したらしく、本当に素敵なお人柄なんだと思います♪ 読んだ事のない方は是非とも、初期の本からお読み下さい。 本当に面白い人間とエピソードが沢山出てきて世界が広がりますよ! グレゴリさんの本だけは、毎回古本屋には出せないで長い間お世話になっています! |
![]() PEACH-PIT画集 水蜜鏡/大型本おすすめ度: 発売日: (2007年07月)
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Peach-Pitすごい。 This book is a must buy for Peach Pit fans. First, the cover is very well done. Pictures can't accurately convey the shiney holographic blue cover. I was surprised by it when I saw it; the cover was beautiful. Inside, the book contains mostly original art works and doujins of other titles like Shakugan no Shana, which are done very nicely. Peach-Pitがすきです。 |
![]() サイボーグ009コンプリートブック/単行本おすすめ度: 発売日: (2001年10月)
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この本はとても分かりやすく、それでいて内容は十分濃くて、100%楽しめます。つまらないページなどはありません!アニメから漫画まで、全作品のガイドもあり、平成版のアニメからはまった人、コミックスを持っていない人にもお薦めです。石ノ森先生の素晴らしさが、よ~くわかりますよ。009関係者の方々のインタビューでは、当時の様子を詳しく語ってます。なんと、小野寺丈氏の完結編小説の情報も…?!面白い企画もあり、買って損はありません。これを読めば事情通になれる事間違いなし! |
あそびにいくヨ! 1 (1) (MFコミックス アライブシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月23日)
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収録内容 ・001 あなたはだあれと聞いてみた 嘉和家長老の命日のパーティで騎央が出会った巨乳の少女は・・・ ・002 居候は猫耳だった 騎央の家に居候することになったエリス、そんな彼女を見た幼なじみの真奈美と担任の糸嘉州先生、それぞれに・・・ ・003 「カンパニー」ガールズ 宇宙人のエリスの対応に日本政府が取った対応は・・・ ・004 「焼肉」食ったら美味かった エリスと騎央の日常?そしてそれを取り巻く3人の女性・・・ ・005 土の中からネコが出た データ収集用「アシストロイド」登場!そして図書館から帰る騎央達の前に・・・ ・006 悪運紅葉 謎の組織に襲われる騎央達、遂にエリスがさらわれて・・・ ・沖縄にいくヨ!1 漫画化を前に作品の舞台「沖縄」へ取材にむかった著者の話 ・あとがき 原作者 神野オキナによるあとがき ・character profile エリス 嘉和騎央 金城真奈美 チャイカ 双葉アオイ 糸嘉州マキ 宮城雄一 嘉和ナベ 嘉和ウシ 嘉和カマド アシストロイド 原作とはイラストが違いますが、作品のイメージを損なうことなくマンガ化しています。 ストーリー的には1巻の途中、一番盛り上がるところで終わっています。 ドラマCDも持っていますが、やはりアシストロイドの良さは絵が無いとわかりずらいですね。(この本では魅力満載) 本編の小説は10巻まで発売されていますが、文字を読むのが苦手な人はこのコミックから入るといいかもしれないですね。(CD化、ゲーム化、コミック化次はアニメ化に期待大ですね) |
ゆうれい談 (MF文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2002年08月)
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大御所山岸涼子先生の「ゆうれい体験記」です。さすが、不思議な世界を描かせたら天下一品の彼女は霊感や不思議体験があるのですね〜。 こういったエッセイの続編が読みたい! |
アトリ抄 5 (5) (MFコミックス フラッパーシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月23日)
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NUEから脱退した三賢の長の一人がアトリと出会う。 そして、いつしか自分を斬ったミツルギとも仲良くなったり。 脱退しなかった長は自分もろともトバリを石化することに成功するが どうやら黒幕は別にいたようで。 久しぶりに帰ってきた紅美。 京に宿っている妖鬼の名前すら知っている紅美。 いったい何者なのか。 そして明かされる、紅美の正体。 正直、てっきり、三賢の長の、残りの一人、スイコかと思ってました。 でも違いました。 この展開は驚きです。はい。 |
![]() エリア88 (7) (MFコミックス―フラッパーシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月22日)
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本書のベストセリフ 涼子「全世界の母へ、妻へ、これから母になる人へ、 愛は女性の本能です」 現代戦戦争漫画の最高傑作。 旅客機のパイロットを目指していた主人公は、 親友に裏切られ、中東の国アスランの外人部隊に送り込まれてしまう。 生き残って、恋人涼子の待つ平和な日本に帰るために、 殺人に勤しむ主人公だが、 撃墜スコアを貯めて、功績により晴れて除隊になった時、 戦争という最高のスリルの味が忘れられない体になってしまっていて、 恋人を捨てて自らの意思で、 戦友の待つ外人部隊に舞い戻ってしまうストーリー展開が素晴らしい! 恋人涼子は、愛する人を取り返す為に、 全世界から戦争を無くすキャンペーン運動を始める。 男が戦場が好きでも、その戦場を無くせば、男は女の元に帰らざるを得ないのよ、おーほっほっほ。 まあ、現実では、私を守る為に頑張って人殺しして下さいという女がほとんどで、 反戦運動する女なんて皆無かもしれんが、 漫画ならではの夢の反戦キャンペーンにハァハァして下さい。 |
![]() 神様家族 1巻 (1) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月23日)
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この会話が伏線って桑島さん只者じゃねぇ……。 原作が好きなので気になってました漫画版『神様家族』。 挿絵はヤスダスズヒトさんということもあり、生半可な漫画家では どうにもならんだろうと少し不安だったんですが。 ああ、どうやら問題なし。違和感ないです。 ギャグのテンションなんかもそのまんま。 キャラも原作通りイキイキしていて楽しめました。 ただやはり展開が急な感は否めなかったかなー、と。 原作読んでない人はちょっと置いてけぼりくらいそう。 そんな訳で星は4つです。 とはいえ小説等の微妙な漫画化が多い昨今。 原作ファンの方にもオススメできる良い出来でした。 逆に漫画から入った方は原作も読むと面白さ五割増しですので、是非。 |
![]() 曹操孟徳正伝 1 (1) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月22日)
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独特な話でありながら構成がしっかりしていてなおかつ、三国志の世界観を壊しておらず、おもしろいものだと思います。あまり書きませんが自分や周りに厳しい曹操や優しい袁紹や悪い劉備など、個性ある人物や戦いのリアルな描写が本当にすごいのでぜひとも読んで欲しいです。 |
![]() 鈍器降臨 (ダ・ヴィンチブックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月12日)
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投稿された実話を元にした(?)古屋先生のパロパラ四コマ漫画劇場です。 シュールすぎるところがありますが、割と面白く読めます。 古屋先生の一面を垣間見たい方にはオススメなのかもしれません。 古屋先生、「鈍器降臨2(仮称)」早く出してください。 |
神恭一郎事件簿 1 (1) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月23日)
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30年前に書かれたとは思えないクオリティの高さ。 ストーリーやキャラクターも、いま読んでも全く遜色なく、改めて 和田先生の力量のスゴさを感じさせられます。 すでに単行本になっている作品とはいえ今では絶版になっている 短編や今まで読めなかった作品も掲載されているので これは買い、でしょう☆ 1巻ではスケバン刑事の神恭一郎を知っている人なら欠かせないキャラ。 |
![]() 悪魔城ドラキュラ闇の呪印 2 (2) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月)
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絵が綺麗で面白いからオススメしますが 3巻が発売予定日から二〜三年経ってるのに発売されないのが非常に残念です 佐々倉さん別の作品描いてるのになんで!? |
![]() 超少女明日香 (5) (MFコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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タイトルどおり、山は越えたという感が大きいですが、ここでは和田慎二の思いがたっぷり作品展開に、彼の姿を見て、明日香という磁場が作り出す問題性の広さに感心したりもします。 |
![]() 神ぷろ。 2/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月23日)
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だんだん、双子神にハマっていきそう。 裏表紙の説明だけ見ると、 「エロに走ったか」と思ってしまうが たしかに、エロに走ってましたね。 同僚の事務方の神様が良い感じ。 |
![]() エリア88 (8) (MFコミックス―フラッパーシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月22日)
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「反政府軍がアスランの首都を攻撃」 今まで誰もがあり得ないと思っていたことが、遂に現実に起こってしまう。 アスランの首都は混乱し、軍は浮き足立つ。 エリア88の旗色は完全に悪くなっていった。 アスラン人ではない外人部隊のパイロット達は、万が一反政府軍が政権をとるようなことがあれば、間違いなく処刑されるだろう…。 エリア88の中に緊張が走った。 事態が急激に動き出します。 中東の内戦を舞台にしていたこの物語が、更にスケールアップしていくのです。 小国の身内同士の喧嘩…そんなささやかなことが発端だったアスランの内戦。 くだらない理由で始まった喧嘩は、どちらかが敗北すれば終わる普通の戦争だったはずでした。 しかし、もう彼らだけの…戦争ではなくなってしまったのです。 他人の思惑が入り、戦争すら混乱させられる…ある意味、ひどく現実味のある話かもしれません。 けれど、この設定ゆえに当初の「エリア88」が投げかけてきた傭兵達の物語が霞んでしまった印象が拭えないのも事実です。 鋭く研ぎ澄まされた刃物のような、飢えた野獣のような賞金稼ぎ達の雰囲気が薄らいでしまったのが、とても残念。 主義や信念に支えられた戦場でのドラマとは一風変わった、もっとダークなドラマに圧倒されていただけに、そういった部分が薄れてきたのが残念です。 |
![]() 超少女明日香 学校編 2 (2) (MFコミックス フラッパーシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月)
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2巻では、「スケバン刑事」のムウ=ミサが登場! 神恭一郎とは違う魅力がいい感じです。 学校の七不思議の謎も徐々に見えてきて、どんな結末になるのか 楽しみです。 |
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発売日: (2007年01月23日)
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発売日: (2003年07月23日)

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