マッグガーデン / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
マッグガーデン
![]() 水辺物語 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月08日)
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集まった仲間たちがほとんどと言っていいほど死んでいきます。 まさかこのキャラは、と思うキャラまでも。 話の内容としては共に戦った仲間が敵になっているので悲しい話です。 敵になっていない仲間もいますが少なく、その中にまで・・・。 という感じで、1巻から読んでいれば名前も大体は覚えているし、入り込めるのでちょっと潤っとくる本です。 |
![]() 「魔探偵ロキRAGNAROK」2005 COMIC BLADE カレンダーコレクション/カレンダーおすすめ度: 発売日: (2004年03月31日)
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このカレンダーは持ち歩いてもOKだし飾ってもOKです!絵の色使いがキレイだし、とってもかわいいです!オススメです!ロキファンの人なら買ってそんはなし!これを買って2005年を明るく過ごしましょう! |
![]() To Heart2 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月28日)
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購入前はさほど期待してなかったのですが、ハルトモさん等の実力派ギャグ作家を集めていて、かなりハッチャけた漫画が多いです、当たりはずれが大きいとも言えますが… 当たりの漫画はどれも爆笑出来る良質っぷりで、まず損しないアンソロジーです。 |
![]() その向こうの向こう側 1 初回限定版 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月)
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あの渡辺祥智先生の最新作です!!(2004年現在) コミックス「funfun工房」が完結してしまってからはコミックが出てなかった渡辺先生。 とうとう出してくれました!! いやー、うれしいったらありゃしません。 というわけで速攻ゲットしました。 もちろん通常版も買いました。 中身は変わらないはずです。 この限定版にはオマケがついてきます。ただそれだけですが、オマケって大事ですよね。 このマンガは、初期作品「銀の勇者」と同じくファンタジー「風味」です。 つまり、読者の予想を常に裏切る展開を作ってくれるということで、 |
![]() はかいしんるるこ (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月10日)
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キャラクター、ストーリーともに悪くありません。しかし、設定を詰め込み過ぎているようで、全1巻では完全に消化不良のまま終わっています。 本編とは別のエンディングが用意されているのも、作者の迷いを示しているようです。 本作自体、前作「デザートコーラル」で描ききれなかったことを描いたと作者が語っていますが、それも不完全に終わっているようで、絵柄や登場キャラが魅力的なだけに、本当に残念です。ぜひ続編を出していただき、描きたいことをすべて描いてほしいと思います。 |
![]() お伽草子 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月10日)
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繊細、丁寧、情感にあふれた上質のコミカライズでした。オリジナルのストーリーもアイデアにあふれていて高く評価します。単行本の帯にアイジーのプロデューサーや社長の「このキャラアニメに登場させて」というコメントがありましたが、まったくうなづける内容です。 |
![]() 水辺物語 2 (2) (BLADE COMICS)/コミック発売日: (2005年01月11日)
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出てきて死んで、どのキャラも使い捨て。面白いのかすらわからない。名前も身近に感じる事ができず覚える前に死んで新キャラ。話が進んでもどれがどれか判らず置いてけぼり。 |
![]() ジャンクヤード・マグネティク 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月11日)
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デザート・コーラルとは全然違う感じだけど、おもしろいです。 村山さんの作品は主人公だけじゃなくて他のキャラがカナリ魅力的デスねぇ。 あと、なんで「王子」なんだろ??まぁそれは後々明らかになるか・・・。 |
![]() COCOON 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月10日)
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ストーリーは王道的なものだが、絵は綺麗だし、 展開が早いのが良い。 脱走した主人公とヒロインの元に |
![]() tactics 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(A2壁掛け)/カレンダーおすすめ度: 発売日: (2005年11月)
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その書き下ろしの頼光が目当てだったので、満足しております。 多分私はこのまま1年間表紙のままで飾っていると思います(苦) 相変わらず綺麗な絵で、使いまわしと分かっていても見とれてしまいます。 一度見たことのあるものばかりですが、サイズがかなり違いますのである意味では新鮮でした。 原作ファンの方、またアニメでハマった方にもオススメです。 特に頼光ファンさんに! |
![]() ARIA 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(A2壁掛け)/カレンダーおすすめ度: 発売日: (2005年11月)
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3.4月はARIA三巻の灯里とまったく同じ(好きだからいいんですけどねw) 5.6月は自分としては正直いただけないです、あんまり詳しくないのでよく分かりませんが、5.6月だけPCで描いてるみたいなかんじです。手書きっぽさがいいのに・・・「なんかかわいくなくないー、特に藍華がー」と思いました。 ぜんぶ言うとネタバレかな? とにかく、5.6月以外はすごく好き(・∀・)ノ 当然と言ったら当然ですが、灯里メインと言った感じ。灯里だけなのが三枚。あ、アテナさん表紙に小さく載ってるだけ・・・。 水着は自分としてはいらないかなと。それだったら制服の方が、枚数も少ないしよかったと思うのですが。あ、夏だからか・・・でも、ポスターに回してもよかったと思います。 八枚と少ないから仕方ありませんが、キャラクターのバリエーションは少な目。でも綺麗だから('ー`)b バリエーションはポスターに期待〜 5.6月のいただけなさを引いて☆4つ |
![]() EREMENTAR GERAD 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(卓上)/カレンダーおすすめ度: 発売日: (2005年10月29日)
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エレメンタル・ジェレイドの2006年版カレンダー。 中身はいまいちのカレンダーでした。 表紙と裏表紙はクー、1月はクー&レン、2月はレン&キー&シスカ 3月はシスカ、4月はレン、5月はクー&レン、6月はクー&アシュア(蒼空の戦旗)、 7月はレン、8月はレン&シスカ、9月レン&クー(人形)&シスカ(人形)10月はシスカ、 11月はレン、12月はレン&シスカ、でした。レンとシスカがほとんどを占めています。 クーが好きな人にはちょっと残念な内容です。 |
![]() COCOON 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月10日)
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この巻では主人公カイが蟲のマユをつれて蟲人の島にやってきます。 話が長ったらしく続いたりしないので読みやすいと思います。 |
![]() 月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2007年 02月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2006年12月28日)
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個人的に好きなのはこれ。 他に何かあろうかと言えば、それまでだが、 「個人的な」好みで推し量ればそれしかない。 いやーいい年してこれのためだけとは言え…。あとは凡庸ですね。 |
![]() EREMENTAR GERADオフィシャルガイド (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月28日)
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第1巻から第8巻までのストーリーの要約や、今まで登場した総勢30名以上のキャラの紹介が主な内容です。その他に用語集やちょっとした巻末付録があります。キャラ紹介はそのキャラについて詳しく書かれており私も「へぇ~そうだったんだ。」と思うこともしばしばありました。ストーリーの要約では話の内容がまとめられていて、今までのお話を復習できるようになっています。何か懐かしいような感じがして楽しく読むことが出来ました。EG上級者の方は勿論、初心者の方でも楽しんで読むことの出来る一冊ではないかと思います。購入して損はしないと思います、お奨めの一冊です。 |
![]() ゲーマーズヘブン!3 初回限定版(3) マウスパッド付き (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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脳味噌ポリゴンな主人公とその愉快なゲーム好きな仲間が本当にゲームの中に入ってしまい冒険を続けるハイテンションRPG第三巻! 真相も少しずつ明らかになっていって目が離せないです。 文句なくおもしろい!同性愛とか嫌悪がある人は苦手かもしれませんが、そんなのを吹き飛ばしちゃうくらいの話の展開だと思います。 とにかく無茶苦茶で面白い!さすが村上真紀!! |
![]() その向こうの向こう側 2006 COMIC BLADE カレンダーコレクション(卓上)/カレンダーおすすめ度: 発売日: (2005年10月29日)
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「むこむこ」がカレンダーにまでなるとは思って無かったです。 イラストはほんとに柔らかいタッチで、 渡辺さんらしいイラスト満載です。 新しいイラストは無いみたいですが、カレンダーにするとまた違う感じです。 忙しい日々も、 このカレンダーに書き込んでしまえば落ち着きます。 ほんわかした世界観を1年間楽しんでください。 |
![]() EREMENTAR GERAD(8) 初回限定版 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月)
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EG最新刊は紅と蒼の通常・限定版同時発売!限定版にはどちらも小さな小冊子とマウスパッドがついてます。ちなみにマウスパッド、紅と蒼両方繋ぎ合わせることで、1つの大きなものになります。でも少し繋ぎ目が甘い?感じがして光学式のものでないマウスではやや難ありかもしれません。そして、小冊子。極秘資料満載というわりにはちょっとページ数が少ないです。ほとんどキャラ設定のラフとかですしね。でも「こういう設定資料大好き!」という方には割りとお勧めです。コミックスの中身は、レンの身内と謎のホストさんと狙撃者さんが登場!またローウェンがとある重大告白を…!!見逃せません!! |
![]() 月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 04月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2008年02月29日)
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アリスの飛び級昇格があってから終わりを感じるようになり、でもまだ終わらない事を願っていたのですが来てしまいましたね! コミック派なのでBLADEでARIAは見ないようにしていたのですが入った本屋で感動のグランドフィナーレ!と書かれた表紙を目にして買って見てみたところビックリだらけでしたよ!何がビックリってそれはARIAカンパニーがですよ!灯里だけでなくアリシアの事もだし何より最後に登場するキャラにも驚かされました!なるほどアニメはこれを先取りしてたわけですね!打ち合わせしてアニメに登場させていたのでしょうけどマンガの方の登場のさせ方はほんと上手すぎです! しかしラストの月日が流れてからの話を見て同じ場面がAQUA1巻にあったのを思い出しました!すべて繋がっていたんですね!スゴイです!でもARIAほどの作品はこれから先出てくるのでしょうか?ですから終わったのは寂しいですが天野先生には自身の書かれた大作であるARIAを越えるヒーリングコミックをぜひ書いていただきたいと思います! |
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発売日: (2005年07月08日)
![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2006年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/611E6B0QSJL._SL160_.jpg)

発売日: (2005年05月28日)


発売日: (2005年02月10日)



発売日: (2005年11月)


発売日: (2005年10月29日)

![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2007年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61YOYoM-B5L._SL160_.jpg)
![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2006年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/618HR4E6J6L._SL160_.jpg)

発売日: (2005年05月28日)


![COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61TlYC%2BM1tL._SL160_.jpg)



![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/612fEkZ9VBL._SL160_.jpg)