マッグガーデン / コミック・アニメ

マッグガーデン
魔探偵ロキRAGNAROK4 初回限定版(4) オリジナルドラマCD付き (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月31日)
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とうとうオーディンさんです。こんにちわv(笑) ナルさんとロキさんの2ショットが見れます。 ウトガルドさんがとても哀しいです。スピカ、ヘルファンも必見だなーこりゃ。 ドラマCDはよくありそうなオチですが、フレイの台詞や、フェンリルの台詞が好きです。レイヤちゃんがある意味すごいなと感心しました。(笑)予約しなかった人ー気になるでしょー?手にはいるうちにゲットしとこう! |
![]() ドリムゴード 1巻 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月09日)
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人物は確かに絶望的に下手だ でも、機械や背景の描き込みは恐ろしく上手い 物語の見せ方も下手だし、構図も見にくい 言葉では説明できない「何か」がドリムゴードにはある こういう作品がアニメになったら、きっと面白いのに・・・ |
魔探偵ロキ (4) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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この巻では、ヘイムダル、ノルンの3人が初登場です。今までで一番初登場が多い巻なのですが、ノルンもヘイムダルも自分が初登場のところではほとんど重要な役をしています。まゆらが初めて普通の女子高生のようにしてて面白いですよ! |
![]() ドリムゴード 4巻―Knights in the dark city (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月10日)
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第4巻ということですが、ここから物語が大団円に向け、急速に加速しだします。 前巻までも物語のテンポが速かったのですが。ここに来て急速に加速し、一気に私を引き込んでいきました。 ストーリーも然る事ながら、その作画の緻密さアングル構成も秀逸です。初巻の方では、詰り過ぎで見難いところも在りましたが、巻を重ねるにつれその緻密さがよく出ています。 今まで私が読んだ漫画の中でもトップ3には確実に入る存在です。是非、急かさずにじっくり読んで見て下さい、そうすればこの作品に確実に感銘を受けることでしょう。 劇中の一文より、 『それでは物語をお楽しみ下さい』 |
![]() tactics(9) 初回限定版 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月28日)
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正直がっかりです。ずっと単行本発売を待っていたのに本編はたったの2話。そのほかの短編を書く時間があるなら本編をさっさと書いて欲しいです。 |
![]() 月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2007年 11月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2007年09月29日)
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マイナーだけれども、アニメ作品が二つとなりましたね。 そんだけ評価が高いのでしょう。 それでもなんでもかんでもアニメ化する時代だから、どうにも言えないが。 |
![]() あさっての方向。 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月10日)
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私はこの巻の注目は何と言っても網野くんですね。 彼がからだのことに一生懸命で、すごく心を打たれました。 「好きな人のことをもっと考えなくちゃ」「理解しなくちゃ」という彼の気持ちがすごく切ない。 実は子供のほうが大人なのかもしれないと思いました。 好きな人のために悩んで一生懸命。素敵な子だと思います。 だからこそ、この巻の最後は本当に切なかったです。 彼の表情が、彼の心の訴えが。 いろんな人に読んでもらいたい作品ですね。星5つ。 |
魔探偵ロキ (3) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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魔探偵ロキ3巻すごく面白いです!!ストーリー&特にキャラ達がとても可愛らしくて読んでると嵌ります!ww読んでない方は試しにどうぞ!σ('∀`*)のお勧め作品でもあります♪ |
![]() あさっての方向。 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月10日)
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漫画とアニメでは全然展開が違うので、アニメが気に入って漫画の方を買おうと考えている人は正直やめた方が良いかも知れません。漫画の方は大本の連載誌が隔月刊の雑誌のため展開が非常に遅いので現在発行されてる3巻まで購入したところで消化不良なまま、次の巻の発売を待つ羽目になります。 また、3巻では表紙の双子の登場が本巻の大きなストーリー展開の目玉ではありますが、その関係もあってか二人の主人公では五百川兄妹が巻頭に少しだけ登場する程度で、もう一人の主人公である野上女史に至っては全く登場しておらず、事実上の主人公不在でストーリーが展開していくので、余計に漫画版のストーリーの前途が分からなくなっています。 アニメと原作漫画の評価が分かれる作品と言うのはよくあるとは思いますが、この原作漫画はストーリー展開が現段階ではグダグダで正直お勧め出来ません。よって、この低評価とさせていただきます。アニメの方は良い出来なのですがね。 |
![]() スティグマータ~赤煉の聖者~(3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月09日)
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本作の第二巻をわりと誉めたのですが・・・その後、ブッタ斬られて(打ち切られて)しまいました。 最初から長期連載の予定はなかったでしょうが、それでもかなり繰り上げて切られたように思えます。 ですので本巻は「物語の後始末」の戦闘のみの構成。膨らませかけた話を大急ぎで畳んでいるので不自然さや粗さは覆いようがありませんが、それなりに完結させた(『みかん』とか『男坂』で終わらせなかった)ことを評価して☆二つ、です。 ヒロインにちょ〜〜っとだけ、でも見せ場があったのも救いでしょう。 |
![]() びんちょうタン(3) 初回限定版 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月10日)
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前巻までは、四コマ漫画がメインで、びんちょうタン達の日常における ドジや行き違いがコメディタッチで描かれることが多かったのですが、 本巻では、短篇のストーリー漫画が中心となり、登場人物の心の成長や 軌跡が丹念に描出されています。 クヌギたんが、母親の手作りの手袋から、本当に大切なことに気づく 「こころ」と「秋に咲く桜」。 そして、野良犬のさじが初登場する「おなかの虫」や れんタンが“ざわざわ”する理由が判明する 「ひとつぶのチョコレート」などなど。 それまで個別の物語が進行していた『びんちょうタン』の 世界が、一気に結びつき、繋がった観があります。 次巻では、学校で勉強するびんちょうタンが 描かれるらしく、今から楽しみです。 |
![]() スティグマータ~赤煉の聖者 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月10日)
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主人公 :世界を滅ぼすあるいは救う、絶大な能力を秘めるが、現在はヒロインの言いなり。 一見少年のようだが実は・・・ ヒロイン:霊力を持つ弾丸(基本は「セイクリッド弾」)を込めた自動拳銃を主用する、すぐに手が出る暴力シスター(尼僧)。 白いニーソックス着用。車の運転が好きだが、毎回壊す。主人公には高圧的で上司には平身低頭。経費面での心配が多い。 世界観 :世界には「悪魔」が溢れており、主人公たちが所属する『組織』はそれを人知れず倒し、悪魔の存在が一般に知られないようにしている。 とまあ、主役二人等について大雑把に紹介してみましたが・・これ、なんて『クロノクルセイド』? 『クロノクルセイド』を知っている方が読めば必ず感じることですから、無駄に気をきかせて先に書いておきます。 主役二人は上記の通りですが、高い知性と戦闘力を持つ上司神父、やたら強くてスタイルのいい美人、事件の鍵を握る少女、武器開発マニア・・・似 て る。 こういった配役がある漫画は少なく無いのかもしれませんが、神父・尼僧が銃器を以って悪魔と戦っている世界という時点で・・ しかもその他の類似点もやたら多い・・となると・・・ねぇ。 正直、モチーフは相当・・影響を受けていると断言できます。但し、それに比べれば物語のほうは独自性の高いものです。 『クロノクルセイド』と違う点をあげると 物語では 一、年代、地域が架空であること。(実にキリスト教的な宗教が出てきますが、実在のどの宗派にも似ていないでしょう) 二、世界観がハッキリしないこと(年代・地域を架空にするのならば、この「世界」に関する情報 〔その世界の常識や情勢、状況〕を読者に与えるべきですが、僅かで断片的なもののみ)。 三、本巻の時点で「ラスボス」とその目的が示されていること( どっちもありがちなものになってはいますが) 四、「ボーイズラブ」を意識しているらしいこと(作者は「ヤオイマスター」を自称) 五、ヒロインはスタイルいいが、それを披露することは少なく、ヒロインが活躍することも少ないこと 技術では 1、アクションシーンが多いものの躍動感が乏しい 2、大物同士の戦闘シーンの描写は下手。「力」の表現である“羽根”が渦を巻いて・・・で?? 3、機械系小道具は、下手 現時点でこれが長所か短所か、は読者によると思います。 四は、巻末漫画で示唆されるまで気がつきませんでした。私がBLに無関心なせいかも知れませんが。 絵が丁寧で、話のテンポがいいことはかなりの好感が持てます。 ヒロインがも〜〜ちょっと活躍していたら、☆四つだった、かな。 戦闘描写が上手くなく、且つ活躍要員が多いので主人公たちが余り目立たないんですね。 しかし、続刊が楽しみな漫画です。 |
![]() ARIA 4巻 限定版 (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月)
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今回は限定版に灯里とアリア社長のフィギュアがついています。出来は結構良いと思います。 内容は今までどおり個性あるほのぼの話しです。 今回は天野ファンにしか気がつかない人物が出てきます。 ヒントは浪漫倶楽部です! 思わずニヤッとしてしまうかもしれませんよ。 |
![]() うりポッ(2) ブレイドコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月10日)
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今回は新キャラの「かぐや」を中心に物語が進んでいきます。主人公のうり子がパパスキーな天然なのに対しかぐやはお兄ちゃんスキーなツンデレタイプ。新マスコットキャラ「ホセ」もいい味出してます。 パロディネタも暴走の一途をたどっています。「月詠」で出来ない分が放出されてるのでしょうか。 些細なことですが、10歳の少女が「界隈」とか難しい言葉を使うのは不自然だと思いました。他のキャラの台詞にもたまに不自然が見受けられます。 次から更に女の子が増えるそうです。いつ発売するのかはわかりませんが…。 |
![]() ARIA(11) 初回限定版 [ブレイドコミックス] (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月03日)
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アリシアさんは結婚して引退するのかな?? 灯里の通り名は「スノーホワイト」で決定なのかな?? さぁ、どうなるのでしょう!! |
![]() ARIA(10) 初回限定版 BLADE COMICS/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月28日)
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まず、限定版に付いてくるコンパクトですが、やはり少年誌ですので何故にコンパクト?と、思うかもしれませんが、あると意外と多用します。こまめに顔のメンテをするのに丁度良いですよ。問題はかわいすぎて人前で開けれない事ですが・・・天野先生が大好きのアリア社長だけに使いたいんですけどね。 今回も心温まる話がたくさんありましたが、課外授業が印象に残りました。現実でもアリシアさんの教え方はとても大事なことです。そして、実際はとても難しく大変なことです。さすがミス・パーフェクト!仕事をしている人はこれを読んでこんな上司がいたらと思ってしまいますね。 また、表紙を飾るグランマ(この時は秋乃さんでしょうか?)とても綺麗ですね。裏表紙で灯里ちゃんの仰る通り、さすがグランマどうやってそこまで小さくなれる?謎ですね。 |
賢者の長き不在 4 ~THE FIRSTKING ADVEN (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月10日)
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今まで通りにのっぺり話が進むのが いいと思うか、もうちょっとテンポが 上がった方がいいと思うかは読む人次第です。 自分としてはのっぺりも好きですが |
賢者の長き不在 3 ~THE FIRSTKING ADVEN (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月10日)
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表紙はまつり。 アラミンとまつり。 仲良しのまつりの「お姉ちゃん」が・・・。 アラミンの優しさは、間違ってはいないけれど・・・。 ナリトの望むもの。 ナリトの妹は・・・。 新たな王の候補がまた、生まれる。 「心の穴って、どの辺に空くのかな」 交錯する子供たちの心。 |
![]() ゲーマーズヘブン! 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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村上さんと言えば『グラビテーション』と思われる方も女性には多いのでは? と思うのですが(かく言う私もそうなんですが) なので、『ゲーマーズヘブン』をとりあえず1巻だけ読んでみて、 なんか期待してたのと違うかも・・・男同士でいちゃついてないし・・・ って思ってそのままにされていた方、 また、嗅覚が発達し「これはホモっぽくない!」と察知され今まで読まれて来られなかった方、安心して下さい。 3巻目辺りから男同士でのいちゃいちゃが増えてきています(笑) ついでに可愛い女の子同士のいちゃいちゃも増えています(ついでって・・・) キャラクターにはカワイイ女の子(めがねっこが居る)と、カワイイ男の子(けどバカっぽい)と、 超カッコイイ男の子(けどホモ)と、ナイスバディーな女(顔を隠して肌隠さず)とかがいます。 村上さんもどこかで書いておられましたが、このマンガは、 グラビの由貴と愁一の様に見た目かわいい中身おバカな男の子が、カッコイイ男に惚れるというパターンの反対で、カッコイイ男がカワイイ(けど頭の中ポリゴン)男に惚れるのを書いてみようとの事らしいので(前途多難そうです・・・)そういう見方からでも楽しめる作品だと思います。 絵の方は、カッコイイ男の子の顔は、本当にカッコイイです(由貴くらいカッコイイです(性格は少し変態ぽいですが・笑))でもカワイイ男の子の絵は、ちょっとロリ入りすぎてる気もします(私はグラビの5巻くらいの時の絵が一番好きなので、もうちょっとだけカワイイ男の子でも、目が細めになってくれると嬉しいんですが・・・) ハイテンションなギャグは健在ですし(楽しいです!)ホモとかユリとかお好きな方にはオススメだと思います。 |
![]() ラルシド! 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月09日)
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ラルシド!ようやく2巻が発売されました。 表紙は前巻と違い、デジタルで塗った為か美しさが倍増しております。 本編はというと、新キャラ登場におかしな事件という急展開・・・なんて感じですがラルは相変わらず貧乏やってました。 シドのほうは強敵出現と言った所。まだまだ2人には苦難と貧乏が待ち受けているようです。 あ!今回ラルの私服姿が見れるので貴重ですよ〜(笑) |
![]() 悪魔狩り 6 ~寂滅の聖頌歌篇~ (6) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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遂にミカエルとガブリエルとの戦いが幕を明けた。マギーとの出会いかミカエルは勝て生き残るという気持ちを持つようになりマギーと別れるがルッカとマギーが下界に降りる途中に現れたのは・・・。ラファエルの刃がミカエルの体に突き立てられた時ミカエルの体に何がおきるのか・・・長期にわたるこのシリーズもついに最後を迎える |
![]() びんちょうタン(2) 初回限定版/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月08日)
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表紙のように、ばあちゃんとのエピソードが多数入っています。私は深夜アニメの一話目を観てそのクオリティーの高さに驚きびんちょうたんにはまりましたが、そのせつない物語にいい年こいて涙しました。コミックスでは泣きはしませんでしたがアニメよりせつなさが胸に残りました。そのせつなさが今回は1巻よりさらに上回っていて、じっくりよむと涙が出そうで人前では読めません。でも、お勧めです。 追伸、おまけのフィギュアが嬉しそうな顔だったのには、こちらも嬉しくなりました。 |
![]() 葬送曲ナイトメア(1) ブレイドコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月10日)
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MASANUNEで気になっていた亜樹 新先生の作品がついに発売★ 骨董店ARIES(アリエス)のオーナー獏クンが 訪れたお客が持っている悪夢を食べるというお話。 悪夢といっても、怖い夢と言う意味ではなくその人が持っている闇のことを指しています。 ですが、ただ悪夢を食べるという話だけではありません。 従業員がかわいい動物たちで人型になったりします。 そして、獏クンには秘密があって、その秘密を知っている蛍族の露草クンが出てきます。 露草クンがポロっと喋ってしまったことに、従業員が疑問を抱き始めます。 独特な世界観で、笑えるとこ、シリアスなところもあるのでとても面白い作品です。 イラストも丁寧で、トーン、ベタが非常に綺麗です。 話の終わりには予告編や番外編、楽屋裏が描かれてあります。 次巻が完結編と書かれてあるのでおそらく最終巻。 もっと続いてもいいのですが…。 |
![]() びんちょうタン(1) 初回限定版/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月)
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そう、帯に書いてあるんで、読んだら…目から鱗がホロリと落ちる。 ほのぼのは当たり前、メルヘンチックなのは前提だが、なにかしらこう、その世界の奥深く潜む情景や雰囲気というものを著していると感じますねえ。 こんなカタイコトは抜きにして、こんな展開もアリなんだなとしみじみ思いますね。 ホントに我が国のよくある昔話を見ているかのような気分が…。 何も奇を衒わず、落ちも静かに纏まるところなんかスタイルとしてはいいですね。 |
![]() PEACE MAKER鐵 (5) 【初回限定版・沖田総司フィギュア付き】 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月31日)
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友達にススメられて読み始めたピスメシリーズ!! もう、最新巻が出るのが待ち遠しくてたまりませんでした!! 黒野先生の絵もものすごく綺麗で、何回読み返しても飽きません!! 個人的には土方さんが一番好き!! 私の中の土方さん像に一番近いと思います。 前巻の巻末話ではついに竜馬暗殺。 決して史実ではなくて、新選組のフィクション漫画ではありますが、 ちなみに今回の限定沖田総司フィギュアは、沖田ファンには |
魔探偵ロキ (6) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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この巻からあのフレイが登場します!!この巻はかなりのギャグストーリーなのでシリアスや純粋に北欧神話好きの方にはあまりお勧めできません。しかしギャグ愛好家の僕としてはフレイをフレイ様と呼びたくなるような面白い発言&アクションの数々。まさにお茶の間のアイドルに相応しい方です! シリアス側としては…この巻からウトガルドロキが出て来ます。二人とも僕的には美青年なので一見の価値ありです!もちろんロキにも注目です。相変わらずカッコいいですがこの巻でロキが少し壊れるシーンがあるのでそう言うのが嫌いな方にもお勧めしません。 |
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発売日: (2003年12月31日)

発売日: (2003年08月09日)
発売日: (2003年05月)

発売日: (2007年03月28日)![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2007年 11月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61v2-gG2CZL._SL160_.jpg)



発売日: (2006年10月10日)






![ARIA(11) 初回限定版 [ブレイドコミックス] (BLADE COMICS)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51d7O%2BT34HL._SL160_.jpg)

発売日: (2003年11月10日)









