マッグガーデン / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
マッグガーデン
![]() アルトネリコ (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月10日)
Review
本当に面白い本です。 自分はゲームとか関係なしにこの本を読み始めたのですが内容がすごくイイです! とても絵がきれいですし、この本の世界観がとても上手に表現できていると思います。 「新鋭」ということでまだ表情などに硬さが見られますが、これほどきれいな表紙、裏表紙はなかなか見たことはありません。 これから書いていくうちにどんどんうまくなっていくことでしょう。 一度この本を手にとって読んでみてください。 あなたもこの本の世界観にどんどんはまっていくことになるとなると思いますよ! ゲームをしたことがある人なら尚更ですね! |
![]() 西の善き魔女 4 (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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荻原規子先生原作、桃川春日子先生漫画の第四巻です。 今回はルーンが研究院に入院すること、フィリエルがお披露目されるといったところでしょうか。 あと、フィリエルの両親の謎が描かれています。 原作も描かれているので…ですが、男性同士の行為がちょっと分かりにくく描かれているので、苦手な方はスルーするか、深読みしないほうが良いと思います。 これなくしてはこの作品も進んでいかないので、仕方がないです〜 表紙でも分かりますが、フィリエルとユーシスが良い感じになります! レアンドラも登場し、面白くなってきます! |
![]() EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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絵は美麗でもろ私好みでした。ストーリーも紅とは対照的にシリアスな感じで良いのですが…。 私はどうも、東さんのマンガが合わないみたいで、キャラとかもこの人が好き!といえるのが1人もいなくてなんか微妙です。 主人公に感情移入しにくいというか、意外に多いエロの見せ方が嫌いというか…。 紅も同じ理由であまり好きになれないです。 最初の頃はまっていたのが嘘のようです(汗) でも、絵のきらきら具合は好きなので★4つです。 |
![]() おとぎ銃士赤ずきん 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月09日)
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コミック版『赤ずきん』も最終回を迎えました。ボリュームを考えるともう一巻くらい必要だと思うのですが、野暮でしょうね。 さてアニメ版と異なりサンドリヨンが封印されることもなく、そして赤ずきんたちも・・・。 総評として等身大な草太など主人公側の描写もうまいのですが、威厳たっぷりなサンドリヨン様、実はサンドリヨン様一筋のヘンゼル、クールだけど一途でグレーテル、そして最後の最後で決めたランダージョなどアニメ版以上に敵側の描写がよかったように思います。 できればもう一度彼らに出会えることを願って、本論の終わりとします。 |
![]() ナゲキの幽便屋 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年10月10日)
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絵が気になって買いました。 やはりキャラクター全てが、とても可愛いです! 特に主人公のイクル!最初は弱々しいですが、ストーリーが進むにつれ、逞しくなっていく姿が良かったです。 話も面白かったです! また続きが出るのを期待して、星4つとさせて頂きます。 |
![]() 天外レトロジカル(7) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月10日)
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……最終巻みたいです。私的にもっと続いてほしかったですけど。ラストもあまりしっくり来ませんでした;無理矢理終わらせたような感じで……。 もっと、日下と八重ちゃんの話を見たかったです。 |
![]() EREMENTAR GERAD-蒼空の戦旗 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月10日)
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キャラバンの続きから始まる二巻 無事(?)食料が手に入り、最初の目的地に到着します 紅でも出てこない(8巻時点で)エディルレイドの登場や、ジィンの能力が分かってきます |
![]() イレブンソウル(2) ブレイドコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月10日)
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この本はたまたま本屋さんのおススメってコーナーにあったのでひまつぶしに読んでみたんですが、こりゃはまります!物語の設定が細かくて登場人物も多くて読み始めはつらかったけどなんかリアリティーがありますね。メカ好きにもたまらんかも。 最初はあまり好みのタッチの絵でもなく、字が多くてなんか読むのメンドーかなって感じだったんですが一巻の後半あたりからだんだん目が離せなくなってきましたねー。塚原くんはいったい何者なんだ?!あと伊藤隊長カッコよすぎです。 はやく三巻が読みてーよー! こりゃベルセルク以来のおススメだす! |
![]() DANCE DANCE DANCE! (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月10日)
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ストーリーと絵が非常にマッチしていて、自分の描く絵をいろんな意味で理解できている人だなぁと思います。 イラストレーターとして評価されることが多いようですが、漫画家としての才能も十分にあると思いますね。 きちんとした展開もあるとはいえ、ゆったりとした日常が描かれることがほとんどなので、リラックスしたい時や、昼休みで紅茶なんかを飲みながら読むのをおすすめしますね。 展開が早くなったら上体を起こして、忙しく読むのも○ |
![]() マザーキーパー(3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月10日)
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アダムの登場やマザーの秘密など物語が核心に触れていきます。 ただ・・・設定が若干ありきたりかと。 場面により、キャラの顔に揺らぎがあるのも惜しいです。 しかし、ストーリー・絵ともに悪くない作品ですし、個人的にはそこそこ楽しめます。 1・2巻を持っている方は、そのまま続きを購入されてもよいのでは。 |
![]() スコアブック~小箱とたん作品集~ (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月10日)
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作品集ということでバリエーションに富んでいるのかと思いきや、 8話から成る130p余りの話と、スケッチブックの特別編10pの二本立てです。 最初の収録話は、スケッチブックよりもギャグマンガらしいかもしれません。 ある程度きっちりボケてきっちり落とす、というような。 しかし、変わったかわいい動物がたくさん現れたり、随所に作者らしい雰囲気がみられます。 笑いとほのぼのした感じがいい具合に混ざり合っています。 スケッチブックの特別編は非4コマです。 スケッチブック読者にとって、 作者はこういう話も描くんだなあという発見があって、うれしい一冊。 |
![]() A GIRLS 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月10日)
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このマンガは、よくあるボーイ・ミーツ・ガール話です。が、 なんだかパンチラの絵が多い(つまり、露出はそこまでって事です) でも、この人の絵は好きですし、面白いです。 |
![]() はこぶね白書 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月10日)
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人間になりたい動物たちのコミュニティ、どっかで見たことがあるような・・・ そうです、夢見森がそうでしたね。ただ、夢見森と決定的に違うのは、彼らが生身で人間になろうとしていること。だから登場する動物たちが目ッ茶可愛いんです。しかも、それぞれの動物本来の特性がキャラに生きているのがすばらしい。絵柄も素直で見やすいし、動物姿もとってもかわいらしい。内容的にも、小さな子供でも納得の優しい世界観、でも大人になっても忘れられない感動を与えてくれることでしょう。特に小さなお子さんに読んでいただきたいコミックですが、大人の方もきっと物語と絵に癒されることでしょう。 |
![]() テイルズオブジアビス Vol.2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月22日)
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Vol.1とほとんど変わらない方々の漫画が揃っています。 おもしろさは前回と変わらず、シリアスありギャグありほのぼのあり友情ありで読み応えがあるかと思います。 当然人によって好みはわかれてしまいますが、私は良かったかと。 イラストが綺麗な方もいますし、内容も良い方もいましたしね。 作品を出しているのは以下の通りです。 Cover illustration 壱村 仁 (シンフォニアの漫画を描かれている方) Illustration 金田阿知花 管野マナミ Comic 金田阿知花 郁橋むいこ 浅深あづさ K 樒屋涼 辛酉 蘇我紫菜 五條さやか ひいらぎ優 吉永ケロリ 谷原めぐみ 日向陽市郎 砂倉臣 佐藤夕子 刻夜セイゴ 野村のら 杉原たかと 餅雪ゆあ 以上の方々です。(敬称略) 話しによっては感動できるのもありましたので、是非読んでみて下さい。 後はご自分と財布との話し合い、でしょうか。 |
![]() 伊賀ずきん 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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ファンになってからまだ一年も経っていない者ですが、この最終巻には思わずじんわりときてしまいます。本当にたなかのかさんはコミックブレイドの連載の中で大して休載もせず、初の連載作品をよくここまで書き続けられたと思います。 この巻のラスト二話までは今までどおり、一話完結形式のコメディが繰り広げられますが、それから先は一転、伊賀ずきんが『自分』を追い求めて考え、行動するという、ちょっとシリアスな話になっています。これまでに何度か彼女が自分が心を捨てられぬ忍びであることについて悩む場面がありましたが、この最終回はそうした彼女の気持ちの行き着くところをしっかりと示してくれました。この最終回を読んで私は久しぶりに、「いい漫画を読めたなぁ…」という気持ちになりました。帯にある「明日のワタシに会いに行こう。」という文はそれをよく言い得た素敵な文だと思います。それと、表紙もこれまでで一番かわいくて良いです。 あれこれ書きましたが、コメディ漫画で読むものを楽しませながらもきっちりするところはきっちりする、そんな魅力がこの作品にあると思います。絵も初連載とは思えないほど完成されていて、一コマ一コマの人物のポーズに注目してみると、たなかのかさんは実に絵が上手いことに気づかされます。安易な萌えなんかに頼らずにオリジナリティ溢れた物語を作ることも含めて、今よりもっと多くの人に読まれることを願ってやみません。完結したからといって遅くはないので、未読な方は一巻からぜひ読んでみてください。コメディだけれどただそれだけではない、心があったかくなる作品です。 |
![]() TALES OF SYMPHONIA 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月10日)
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私はこの本の元となるゲームをやっていてこの作品全5巻を読みました。原作がゲームでそれに忠実な話の内容、それでかつ絵のうまさ、ゲームだけではなくこの本も傑作といえるでしょう。 同じようにゲームから本になるケースはよくあることですが、私がかつてみてきた作品は、始めをだらだらと書きすぎたあまり後半は一気に飛ばしそれで無理矢理終わらせるというパターンばかりでした。そのせいでゲーム中の重要だったシーンや名セリフがカットされ、駄作と評価されてました。 しかしこのシンフォニアの本はそのようなことが一切なく、きれいにまとまっていました。 今回で最終巻です。この本を世にだしてくれた壱村先生に感謝します。 |
![]() 西の善き魔女外伝 (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月10日)
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今回も桃川先生の美しい絵柄が炸裂しています♪ そしてルセルが桃川先生お気に入りキャラなだけに かなり気合いの入った美形に仕上がっています(笑) 原作ファンにもたまらない1冊かと^^ でも原作を知らない方にはちょっと 分かりにくい所もあるかもしれませんね。 |
![]() DRAGON SISTER! 3―三國志百花繚乱 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月09日)
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この漫画の作者niniさんはイラストやキャラデザはとても上手いとおもうのですが 話の魅せ方や表現技法みたいな部分が漫画家としては力不足といわざるを得ないほど稚拙です。特に戦闘シーンは見れたものではありません。 もし三国志の英雄たちがかわいい女の子だったら・・・という設定はオタク好みでなかなかよいのですが…作者の方にはもっともっと修行してもらいたいです。 |
![]() クラウン 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月10日)
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表紙と中身の絵違ッ。絵は独特ですかね。まあ、あんまり気にしない質なんで。 一回読んだ時はどうかな〜と思いましたが、何回か読んでいる内に、この本の楽しみ方がわかりました。この本の題名と冒頭の詩、最後に様々な伏線…これらを組み合わせたら、なかなか楽しめそうです。あと、三人の騎士達のセリフが個人的には好きですね。 今後の期待も込め贔屓目に星5つです。 |
![]() 魔探偵ロキRAGNAROK (5) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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魔ロキ最終巻!! 個人的に もうちょっと続けて欲しかった。 特に、最後の方は急ぎ足展開なので、私は1回目読んだとき、意味が分かりませんでした。 後でじっくり、意味を考えながら読んだら、ほぼ、何でそうなるかの意味が分かりました! すっごく深いです。 さすが木下先生だー。 最後、まゆらの記憶が無くなっちゃったのが悲しいです。 過去に行ったとき、何でロキはまゆらと会わなかったんだー!! でも、あれはバルドルの幻影だから現実と関係ないのでは? やっぱり疑問はいくつか残ります。 |
![]() モノクローム・ファクター(4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月10日)
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4巻は、なんとマスターが戦いの場に現れ何気に凄い技を見せてくれます!!! アニメでは 戦いには参戦しないマスター ここが原作ならではですね!!!♪ 実はマスター 治癒以外にも凄い人ですよ!! 1巻読んだ方は少しは知っているでしょうが、更なる技持ちで大注目です!!! 焔緋との戦いもこの巻でかなりの見所!!! 白銀 メチャクチャ強いです!!!恐いです!!♪(笑) 新キャラは 面白いお兄さん登場〜♪ 強くかっこ良く、素敵にエロ大魔神です(笑)♪ 綾 ある意味ピンチですね♪ 本当に笑いが止まらないほど笑える綾&新キャラのやり取り炸裂です!!!♪ しかし 新キャラ 問題発言に昶は戸惑いを隠せません!!!! なんと 新キャラは白銀が・・・・・ て さあ〜何て言ったのでしょうかね♪ それは 読んでからのお楽しみ♪ 今までの巻同様 次の5巻をすぐに手に入れたくなる 絵も かっこ良さ倍増になってきた4巻ですよ!!!♪ |
魔探偵ロキ (1) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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これは、北欧神話の神様、ロキが数々のミステリーを解いていく話です。 絵が個性的なので、好き嫌いはあるかもしれませんが、巻を追うごとにさらに可愛くなっているし、メルヘンな画風がストーリーの不思議な雰囲気を引き立てていると思います。キャラクターも全員いい意味でなかなか他の漫画にみられないようないい味だしてます(笑)それに北欧神話を知らない人も、学べるし、知っている人は自分も推理したりと何度も違った見方で楽しめるので、かなりおいしい漫画ではないでしょうか(笑) ぜひ一度読んでみてください。 |
![]() 新撰組異聞PEACE MAKER (1) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月10日)
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前から気になっていたので友達から借りて読んでみたら…一気に新撰組にハマってしまった。よくありがちな近藤勇、土方歳三が主人公ではなく、15歳の青年『市村鉄之助』というのがおもしろい。どの人物も非常に愛着がもてるキャラクターで、絵も素晴らしくうまい。かなりカッコいいと思う。土方や沖田が見たい!!と言う人も十分楽しめる内容になっているので期待は裏切らないだろう。とにかくハマる。是非読んでみてほしい。 |
![]() 天外レトロジカル 6 (6) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月09日)
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この作品の知名度が低いのは、ただただ載ってる雑誌がメジャーでないから、ただそれだけだと思います。 ストーリー、キャラクター、絵、どれをとっても手堅く素晴らしいです。 6巻はテンポがさらに良くなって、キャラの個性もさらに際立っています。 次で最終巻というのが寂しい・・・ |
魔探偵ロキRAGNAROK (4) (Blade comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月10日)
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☆ストーリー★ *-*-*-*-*-*-*-**-*-*-**-*-*-**-*-*-*-*-*-*-* 最高神オーディンが人間界に現れ、またも 神界の刺客に襲われるロキ。そんなロキも 遂に覚醒、数々の謎が次第に明らかになっていく! *-*-*-*-*-*-*-**-*-*-**-*-*-**-*-*-*-*-*-*-* 続きが読みたければ・・・ 「魔探偵ロキRAGNAROK」④巻!!をどうぞ♪ |
![]() テイルズオブリバース (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月28日)
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リバースが大好きで、しかも表紙担当が敬愛する渡辺先生なんて買わないわけない!!! 大好きな渡辺先生が、大好きなリバースを描かれたというこの幸せ!笑 宝物です!!! 中身も面白く、読み終えてみれば四星が好きになっていました^^ |
![]() ドラゴンシャドウスペル (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月08日)
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ギャグベースの他作者さんの漫画集 この手の本のお約束として、大して面白くはないですねw 公式なストーリーと、元絵の作者さんの漫画が一つでもあると嬉しいんですけれども 公式HPには、そういったストーリーもありますし、 絵にしてくれると良かったんですが まぁ表紙があるので、高くもないし、買っても損て程ではないかと思います 内容も、しっかりゲームを理解したうえでの話になってますので、 読んでいて「え?」って事にはならないかと思います 個人的には、やや違いますが、妙にシスコンなカイトの話が気に入りました |
![]() A GIRLS 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月10日)
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~ 島を抜け 海を越えて この地球を 隈なく探せば 誰でも ―――全てがそっくりな もう一人の 自分を探し出せる だが 60億の人波にまぎれて生きる二人は 互いに強く引き合わない限り 出遭うことはない ~ 道路も無い離れ小島に住みながら、バイクで事故って死ぬ夢を見た主人公、風夫。その夢が妙に気になる。と、突然金縛りにあい、「今までの風夫は消えることになった…もうすぐ風夫の新しい日々が始まることになるだろう…」という不思議な言葉をきく。 謎に満ちた始まり。今後の展開が気になるところ。 ただ、無意味に(と、私には思えるのですが)女子キャラの露出(パンチラetc.)が多いので、まぁ、そういうのが好きな人は楽しめるかも。 |
![]() ジンキ~人機~ 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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かなりアニメとと同じでもアニメとは違ったせ世界がでている。アニメがご飯なら、漫画は、カレー 二つ会わせるとおもしろさ2倍くらいあがる「アニメは漫画がないとおもしろさ半減だけど、漫画は、それだけで充分おもしろい」なぜならば、今のアニメ業界は、アニメは数だけ増えて質が落ちているから、このアニメは質はまあまあいいけど、話の数が少なくいろんな質問がわからずじまいだから、漫画と一緒に見ると、おもしろいのである。 「たぶんね「^。^」xxx |
![]() パンゲア・エゼル 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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暖かみと味のある絵柄、謎が深まっていくストーリー展開。パンゲアを読んで好きになって、パンゲアエゼルの方も買っちゃいました!これからも続きが楽しみです!! |
![]() パンゲア・エゼル 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月10日)
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待ってました、パンゲア・エゼル第2巻 今回は、クレハの秘密が描かれています。 浅野りん先生の、相変わらずのノリとタッチ 内容は軽いようで全然シリアスで(わかりにくい) 私は絵も、話も大好きです。 3巻はどれくらいかかるのでしょうか・・・それだけが気がかりです(汗) |
![]() 伊賀ずきん 4 (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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4巻帯 佐藤順一氏推薦文より↓ 「シリアスは、どんなに頑張っても おとぼけには勝てない事を再確認しました!」 少女マンガというには珍妙、ギャグ漫画というには珍妙(←褒めてます)。 星ひとつさっぴいてしまったのは、 |
![]() ぷりんせす・ぶらいど・すとーりー (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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「ぷりんせす・ぶらいど・すとーりー」は同作者の「ナイトメア☆チルドレン」の直前のストーリーにあたります。そのため世界観を共有しており、種々の設定において共通のものがいくつか登場します。 けれどもそれを読んでいないとわからない、ということはなく、単体で十分に楽しめる良質なファンタジーとなっています。ある日拾った不思議な生き物バクが誰かに追われていることを知り、少女ポプリは満月の夜の中、旅立ちます。その先で彼女が知り合う人々、目にする光景は日常では到底見受けられないものでした。ラストもちょっと切なくてじーんと来るもので、これと似たような作品はあまりないと思います。この作品に限らず藤野もやむ作品は「どこかで見たような話」にならないオリジナリティに溢れているので、ぜひ手にとってみてください。 |
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発売日: (2006年07月10日)



発売日: (2004年07月09日)
発売日: (2008年02月09日)




発売日: (2005年02月10日)
発売日: (2007年10月10日)






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発売日: (2006年09月09日)






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