マッグガーデン / コミック・アニメ

マッグガーデン
![]() 新撰組異聞PEACE MAKER (3) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月10日)
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私はピスメのクロガネの方を先に見たんですがそれじゃあ我慢できなくなったのと表紙の美しさに惹かれて新装版を5冊まとめ買いしちゃいました!!3巻は新撰組の鉄之助と敵の鈴が友達になってしまうのですが・・この先のつらい運命を知っていると悲しくなります・・この漫画は切なくて悲しいこともたくさんあるけど何だか微笑んでしまうような場面もたくさんあります!!新撰組に興味がある方もない方もぜひこの物語を読んで感動してください!! |
![]() モノクローム・ファクター 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月28日)
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この巻からやっと読みごたえのある感じが出てきました。賢吾や洸兄に隠された秘密なんかもちらほら出てきて続きがかなり気になります。相変わらず女率は低いですが…。アキラと綾の掛け合いには笑わせてもらいました。 |
![]() アルトネリコ2(1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月10日)
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ストーリーに添った形のコミック版ということで、どうしても話の展開が早くなってしまっているのですが、詰め込み過ぎというわけではなくかえって話が理解しやすく読みやすいです。 何よりコミック版では主人公であるクロアに焦点があてられていて、ヒロインを中心とした感のあるゲームとはまた違った面白さがあります。 ゲームを知っていてもとても楽しめる出来だと思うので、非常に好感がもてます。 |
![]() TALES OF SYMPHONIA(4) ブレイドコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月10日)
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ヴォルト契約〜救いの塔(テセアラ)までの収録です。 単行本において原作のショートカットは仕方無い事ですが、其れを抜いても充分楽しめる内容。何より作画の綺麗さに溜息が漏れます。 主人公、クルシス、レネゲード、それぞれの思惑や、ゲームでは気付かなかったキャラの心情、表せなかった豊かな表情に気付かされました。 そんな私の一押しはミトス。クラトスの台詞にも有りますが「諦めず虐げられても前を向いていた」。俗に言う敵にも過去や経験、悲しみ嫉み絶望が有り主人公の様に葛藤した姿を思い描いてしまいます。 単行本を購入時に付いていた帯、超大型新人の称号は伊達では無い。 |
![]() はこぶね白書(5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月10日)
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クラスメイトとの静かな別れ、相模右甫の目的と正体、ついに現れた盛森の学長、みい子の「一番の人」と、物語が大きく進行した巻でした。 私は特に、淡卯若葉が盛森を去っていく場面が印象に残りました。 人間を嫌いで、その人間を知るために化けアニマルたちの学校に入ったけれども、 最後まで人間が嫌いなまま変わらなかった若葉は、いったいこれまでにどんな経験をしたのだろう。 藤野さんはそれを描いていないけれども、丁寧に描かれた若葉の表情や言葉を見ると、かえってより詳細に描いているように感じられます。 終盤でついに、みい子の一番の人・テルオの名が出ます。ただ、それとほぼ同時に学校では死の授業が行われ、みい子は真実を知ることとなる。 それはあまりに残酷で、これまで何も知らなかったみい子は、何も気づかなかった自分を責めます。 その続きは次巻で、過去のみい子とテルオの回想とともに語られます。 心の痛さや哀しさを感じることが多い今巻ですが、悲しければ悲しいだけ、よろこびもまた一層高まると信じて読み続けます。 |
伊賀ずきん 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月10日)
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今は昔の世は戦国、伊賀にひとり、乙女を夢見る少女あり? かなりうさんくさい(笑)戦国時代を舞台に主人公、伊賀ずきんと彼女を取り巻く人々(風魔小太郎や服部半蔵までも)が繰り出すコメディです。 はじめはその突っ走ったノリについていけないかもしれませんが、読み進めるとだんだんとその個性が際立ったキャラに魅せられてくると思います。純粋に面白いです。 すっきりして見やすい絵で、なんというか、動きがあると思います。複雜な線を用いたばかりに見にくくなっている漫画よりも好感が持てます。 読むと元気が出そうな、そんな漫画です。 |
テイルズオブシンフォニア4コマ・ショートコミックセレクション (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月10日)
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なんか良く分からないサブタイトルが付いているんですが、 要するに長編物もののマンガがなく、4コマと1Pのショートコミックで構成されています。 シンフォニアは既に他社(一迅社など)も含め多数アンソロが出回っているので、 ネタの重複を心配していましたが、斬新なものが多く楽しめたので良かったです。 私みたいにシンフォニアのアンソロを見つけては買っている人でも安心して楽しめますよ。 一番面白かったのはほしのさんのお料理コンテストですね。 リフィルの料理を向上させるためにシンフォニアの料理自慢がコンテストに続々と参戦するというお話です。 ほかにもクラトスの親バカっぷりや、いつも出番少なめのリーガルネタも多くて嬉しかったです。 表紙がシンフォニアを連載されていた壱村さんなのも良いです!オススメですよ。 ちなみに作家陣は以下の通り カバーイラスト/壱村 仁 イラスト/土方・双 赤橙 コミック/あやめぐむ・郁橋 むいこ・辛酉・K・櫁屋 涼・砂倉 臣・古日向 いろは 雪野 ねこ・五條 さやか・いたる 亮一・中林 嵩晶・田中 子規・佐藤 夕子 吉水 ケロリ・土方・杉原 たかと・ほしの 総明・結城 あみの・餅雪 ゆあ・都鐘 ミカ |
![]() キミキス (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月22日)
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キミキスのアンソロジー本です。 (なぜかAmazonではタイトルがキミキスになっていないのですが…) 菜々とエリリンこと二見さんが多いような気がします。 ゲームをプレイしたことある方なら、思わずニヤリの内容です。 個人的には、 菜々がちょっと「大人への背伸び」をする「Sweetりっぷ」 や エリリンのMADぶりが見える「キミキス?」 がオススメです。 |
![]() 浪漫倶楽部 5 新装版 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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天野先生初期の作品で絵が今とだいぶ違っていたり、舞台が学園だったりとARIAから入った人は戸惑うかもしれません。が、作品に流れる暖かい作風はARIAと同じなので、ARIAが好きな方には絶対に満足できる話だと思います。23話の鬼の子供の話でほんわかした気持ちになって、最後の28話のおじいさんの話でほろりとさせてくれます。 ARIAと同じく、この暖かさは世の中に疲れた我々を癒してくれます。 なお、あとがきのポエミー萩原さんのポエムは恥ずかしい灯里のセリフの原形ですので、対比するのも面白いかと思われます。 |
![]() がじぇっと 3 (3)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月10日)
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まさかこの巻で終わるとは思わなかった。第1・2巻と比べてペースがかなり速い。おそらく、第3巻で終わらせるために急いだのではないか。私は第1巻の、始まったばかりの中学校生活のなかで、謎が徐々に広がっていくムードが好きだったので、第3巻のペースがいいとは思わない。しかしどちらにしろ1年に1冊しか出ないので、来年まで待ちきれなかったとも感じる。そして内容は、ラストらしい、白熱した戦いとなっている。それに登場人物一人一人にエピソードがあるのはすばらしい。だがもう一度言わせてもらうと、登場人物も多いし、現代の東京が舞台のほのぼのとした話なので、もっと長く楽しめただろうと思う。 最後まで読んで思うのは、この漫画の主人公は誰だったのかということだ。もちろん、主人公は周一で、ヒロインはタレちゃんである。しかし、ラストバトルでこの二人は戦わないし、第3巻の主人公はみのりちゃんと言ってもいいだろう。それに、ハイジへの純粋な恋が印象的な、歌ちゃんも輝いている。特に44ページはとてもうまく描かれている。作者はこの作品で、中学生から大人まで、現実的で魅力のあるキャラクターを描くことに成功した。これ以後も、現実に近い世界を舞台にした漫画を期待したい。 |
![]() テイルズオブリバース (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月28日)
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リバースが大好きで、しかも表紙担当が敬愛する渡辺先生なんて買わないわけない!!! 大好きな渡辺先生が、大好きなリバースを描かれたというこの幸せ!笑 宝物です!!! 中身も面白く、読み終えてみれば四星が好きになっていました^^ |
![]() がじぇっと 2 (2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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世間ではそんなに評判よくないみたいですが、個人的には好きです。魔法陣グルグル有名でしたけど、私的にはがじぇっとの方が好きです。本題に入りますが、2巻は特におもしろかったです。周一が苦手とするいわいるギャルの高梨かおりがいい味だしてました!(笑) ケイちゃんや委員長の片思いとか、シュウとタレちゃんの仲とかも見所です! |
![]() パンゲア・エゼル 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月10日)
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待ちに待った3巻。見つけた時には思わず動揺してしまいました… 今回の見所は、何を置いてもハクロウ!と勝手に思ってしまいます。 コミックス化にあたって描き直しもされているというだけあって 毎回毎回の絵のクオリティは安心してみることができますね。 新キャラなどの登場、徐々に明らかになるストーリー等も当然見所 ではあるのですが、それを邪魔しない軽妙なキャラ同士の遣り取りに いつも惚れ惚れします。 おまけ漫画も、今回は個人的に一番面白かったです(笑) |
![]() 天外レトロジカル 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月10日)
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帯にでかでかと印刷してある「地球を治す“特効薬”」の話が載ってないってどういうことよ!? 1つ前の話までしか収録してないじゃん!! 嗚呼、1年後まで待たねばならんのか・・・ なんか裏切られた気分なので星一つ減。 |
![]() 伊賀ずきん 3 (3) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月10日)
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最近は回が進むごとにキャラがやたら増えたり、最初からキャラがやたらいてひとりひとりキャラ立ちさせていくのが多いけど、そしてそれが面白いとも思うけど、伊賀ずきんは少ないのにはまる!雑誌ブレイドで読み返す漫画の一つですね。 |
![]() tactics 7 (7) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月10日)
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今巻では、鵺の章で、3話分を収録した内容となっております。ページを開くと勘ちゃんの意味深なセリフが・・・!「愛していていましたか?」は多分母親に言っているのでしょうか?勘太郎と春華、そしてヨーコちゃんがタタラ場の武器製造をする村を訪れて、ここで起こる失踪事件の謎に迫ります。そしたらなんと頼光一派の魔の手が!!しかも勘太郎と春華の二人の絆を引き裂くような運命までも待っていた!次号を待って! と、次回予告風に語ってみました。 |
![]() 伊賀ずきん 2 (2) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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ぼたんや佐助など、甲賀の友達が登場する話が多くなり、一巻のころの「一人前の忍びになる」というテーマは若干薄れてきたように思います。だからと言ってダメになったというわけではなく、女性に人気のあるキャラ・零蔵に南蛮忍者レオも登場し、むしろ面白くなっているかと思います。 一話完結形式で、各キャラの個性がより際立っているため、何度読み返しても面白いです。ギャグ漫画なんですけど、しばしば唸らされるようなこともあり、物語の根本にはストーリー漫画のようなシリアスな話があると勝手に思ってます。登場人物の台詞はちょっとクサいかもしれませんが、作者が真剣に考えて作ってるのが伝わってきます。 個人的にはもっと売れてもいい作品です。 |
![]() はこぶね白書(4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月09日)
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前巻において宅間裕一とのつらい別れを経験したねこは、ひとり悲しみにくれる。 「自分と同じ」人間だったはずの彼は人間でなくて……けれど本当に大事だったのはそんなことではなく 彼が学校生活をいっしょに送ってきた友達であったことだったんじゃないか――そう思ったねこは自分の振る舞いを悔やみ、真相を何も知らない生徒たちを見て苦しむ。 このまま、裕一の存在はいつの間にか忘れられ、日常は続いていくのかー。 そうして「一人ぼっち」の感覚を覚えたねこは不安になり、とうとう盛森高校を去り、元の世界に戻ることに。 これで良かったのか、と悩むねこの前に現れたのは、盛森にいるはずの弧タ郎だった―。 四巻では、ねこの不安と迷い、そして家族や弧タ郎との交流によってその迷いが消え去るまでが描かれています。 ねこの帰還を願う左甫の思いやり、弧タ郎の純粋だけど真っ直ぐな気持ち、そして家族のあたたかさは 読む側の心にまで響いてくるものがあり、藤野もやむさんの漫画の魅力をあらためて思い起こさせてくれます。 ふだん私たちが忘れがちになってしまう「やさしさ」と「あたたかさ」を見せてくれる素晴らしい一冊なので、ぜひ手に取ることをお勧めします。 |
![]() 天外レトロジカル 6 (6) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月09日)
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この作品の知名度が低いのは、ただただ載ってる雑誌がメジャーでないから、ただそれだけだと思います。 ストーリー、キャラクター、絵、どれをとっても手堅く素晴らしいです。 6巻はテンポがさらに良くなって、キャラの個性もさらに際立っています。 次で最終巻というのが寂しい・・・ |
![]() 新撰組異聞PEACE MAKER (5) (BLADE COMICS―MAGGARDEN MASTERPIECE COLLECTION)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月10日)
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この話の最終回です。(でもまだ続きますが・・・。) 池田屋で新撰組のみなさんがかっこよく大暴れしますw ↑現実より、少しオーバーになっていますが、このぐらいのほうが 読んでてワクワクするかなぁ、と思いますョ♪ 沖田さんを心配する土方さんが凄くカワイイです(え) 鈴はどうなっちゃうのかなぁ~…。 とにかく読んで損は無いと思います! これを読んだら即「peace maker鐵」もどうぞ!! |
![]() 伊賀ずきん 4 (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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4巻帯 佐藤順一氏推薦文より↓ 「シリアスは、どんなに頑張っても おとぼけには勝てない事を再確認しました!」 少女マンガというには珍妙、ギャグ漫画というには珍妙(←褒めてます)。 星ひとつさっぴいてしまったのは、 |
![]() ゾディアックゲーム 1 (1) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月10日)
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作者さんFate好きなんでしょうねぇ?って感じでしょうか。 どう見てもランサーいるし、リーブラはセイバー?w リーブラの言葉使いが丁寧(古臭い堅物?ここも初期セイバー的か?)な感じだけど突っ込みいれたいとこもあり。 ↑突っ込みたいセリフが初登場〜退場までの間のセリフなので妙に気にかかりました。 まぁ、面白くない、、、てほどでもないので今後に期待して星3。 |
![]() tactics 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月09日)
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謎の多い主人公その1、勘太郎の過去に迫る、第5巻です。 でも今回はまだ、全容は明らかになってません。 次回に、期待!です。 表紙を飾る3人組の1人。 お奨めは、謎の神父エドワーズさん♪ 暗い感じの一冊ですが、巻末のショート漫画は必見です! あぁ、実録京都旅行レポートも入ってるんですよ。 心残りは、スギノ様とむーちゃん。 |
![]() tactics 6 (6) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月10日)
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本編は半分ぐらい。 頼光が白馬で登場してビックリ。は、白馬の王子様?(汗) 勘太郎はといえば女装説浮上。あれは確かに巫女服だね…。 違和感無いあたり、流石童顔と言うべきなのか否か。あはは(笑) 春華は個人的に結構好きだったりして、その春華が「ええええ!?」なコトをやってのけちゃった。嗚呼。 源一行(というか源とその仲間達)のお話。源好きにはたまらんね! 番外編2は本編寄りなお話。 番外編3はスギノ様にピックアップ。 ていうか無駄に長くなりました。少しでも参考になればいいんですが。 |
![]() テイルズオブジアビス BLADE COMICS/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月22日)
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アビスのアンソロジーは商業誌ではこの本が初めてではないでしょうか? 全体的にオールキャラでショートマンガと4コマが半々といった感じですが、上手くバランスが取れていて良かったと思います。 太ってしまったルーク、ヴァンと一緒にケーキ作りに励むアッシュ、ダークなイオン様(笑)など、各作家さんごとに個性豊かなアビスのマンガが読めますよ♪六神将ではディストが多めです。 楽しいアビスのギャグが読みたい方に是非、お勧めです! |
![]() クラウン 4 (4) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月10日)
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4巻の内容 ■本編 ギリア学園での古代兵器攻略戦〜第三章導入部 ■単行本オリジナル要素 表紙・年表・カバー裏小説は狂ノ助が担当 書き下ろし「幕間1」 ※過去話 王冠白書 9〜11 戦史ファンタジー、クラウンも早4巻目 この刊では見得を切る場面や戦いの場面が多く 今までで一番ワクワクできる内容だったのではないでしょうか このシリーズ全般に言えることですが 行動の一つ一つに数多の伏線が張り巡らされており この後の展開が非常に気になる構成となっています また本誌掲載時にはなかったオリジナルの要素も 世界観を楽しむためには必読ですッ 「ファンタジー戦争」「魔法戦」「ロボット召喚」「主人公覚醒」「伏線」「デレデレ王女様」 これらの単語に心惹かれるものがあるなら是非お勧めしたい一冊です |
![]() おとぎ銃士赤ずきん (1)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月09日)
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遅ればせながら読みました。 設定は、OVA版とTVアニメ版を合わせたような感じですね。小説版に近いかも知れません。 他メディアでの「おとぎ銃士 赤ずきん」を知らなくても十分楽しめますが、 ナイトメアリアンや赤ずきんの武器や白雪の魔法の説明が全く無かったりするので、 少しは基礎知識があった方が楽しめると思います。 絵柄はいわゆる萌え系ですが、作者の緋色雪氏は、実はかわいい系キャラよりも、 クールなキャラを描く方が得意なのでは?と感じました。 特にグレーテルがCOOL! 個人的には、アニメ版よりも好きかも。 あと、出番は少ないですが、いかにも悪役っぽいサンドリヨン様も良い感じです。 この「おとぎ銃士 赤ずきん」、アニメ版では結構壮大なストーリーが繰り広げられて いるのですが、果たしてコミック版は何巻まで続くのでしょうか?続きが楽しみです。 キャラのディテールを描くのが大変そうですが(^^;、頑張って欲しいものです。 |
![]() 伊賀ずきん 5 (5) (BLADE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月10日)
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ファンになってからまだ一年も経っていない者ですが、この最終巻には思わずじんわりときてしまいます。本当にたなかのかさんはコミックブレイドの連載の中で大して休載もせず、初の連載作品をよくここまで書き続けられたと思います。 この巻のラスト二話までは今までどおり、一話完結形式のコメディが繰り広げられますが、それから先は一転、伊賀ずきんが『自分』を追い求めて考え、行動するという、ちょっとシリアスな話になっています。これまでに何度か彼女が自分が心を捨てられぬ忍びであることについて悩む場面がありましたが、この最終回はそうした彼女の気持ちの行き着くところをしっかりと示してくれました。この最終回を読んで私は久しぶりに、「いい漫画を読めたなぁ…」という気持ちになりました。帯にある「明日のワタシに会いに行こう。」という文はそれをよく言い得た素敵な文だと思います。それと、表紙もこれまでで一番かわいくて良いです。 あれこれ書きましたが、コメディ漫画で読むものを楽しませながらもきっちりするところはきっちりする、そんな魅力がこの作品にあると思います。絵も初連載とは思えないほど完成されていて、一コマ一コマの人物のポーズに注目してみると、たなかのかさんは実に絵が上手いことに気づかされます。安易な萌えなんかに頼らずにオリジナリティ溢れた物語を作ることも含めて、今よりもっと多くの人に読まれることを願ってやみません。完結したからといって遅くはないので、未読な方は一巻からぜひ読んでみてください。コメディだけれどただそれだけではない、心があったかくなる作品です。 |
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発売日: (2005年09月10日)
発売日: (2008年03月28日)


発売日: (2008年01月10日)










![月刊 COMIC BLADE (コミックブレイド) 2008年 09月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Htf4CLKpL._SL160_.jpg)













発売日: (2008年05月10日)






