マッグガーデン / コミック・アニメ

更新日:08-10-07 01H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
EREMENTAR GERAD 15 (15) (BLADE COMICS)

EREMENTAR GERAD 15 (15) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
『シスカ』はミサイルはおろか銃さえ撃てないそれは・・・・

その頃『クー』達は橋を渡ったのだか、雪のせいで足止めになってしまった。『レン』も雪の中で眠りについてしまって・・・・無事建物の中に入って一休みにつくことが出来た『クー』達。『レン』が目を覚め外の雪を見て今まで言わなかった『過去』話始める・・・

『レン』の過去がメインです。間接的ですが、エディルガーデンの起源があります。

そして、久しぶりに『グリィナ』が出てきます。

とてもおすすめです。
ハートの国のアリス1 (BLADE COMICS)

ハートの国のアリス1 (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年07月10日)
Review
はじめなのでたくんさの人が出てきて
少し混乱気味かも。と思いました。
アリスの性格は評判どおりだなぁと思いました。
それでも話の中心としてブラッド寄りな気がしたので
これからも漫画はブラッドでいって欲しいなと思います。

絵柄の方は、時々荒い気もしますが普通の部類に入ります。
HPの絵よりもこちらの方が可愛くて好きです。

ゲームのまま進むわけではないようなので
これからが楽しみです。
モノクローム・ファクター 6 (6) (BLADE COMICS)

モノクローム・ファクター 6 (6) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
ギャグはいつものように面白かったです。綾の壊れっぷりが…笑
そして6巻は、謎がなんとなくわかったかな…?と思いきや、更に深まったりと惹き込まれます。
洸や劉黒に賢吾、そしてなんと澤木の謎が…?

今回も戦闘シーンは素敵でした。
劉黒も洸もかっこよかったです。あ、綾のおじいちゃんも素敵でした笑

シリアス展開で、続きが気になってしょうがないです。
イレブンソウル 6 (6) (BLADE COMICS)

イレブンソウル 6 (6) (BLADE COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年09月10日)
ぽんてら 1 (1) (BLADE COMICS)

ぽんてら 1 (1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
四人の女子高生を並べたギャグ漫画
主人公をツッコミの立ち位置に
眉毛が素敵な勘違いリーダー少女、特有のセンスをもった無口少女、そして話のきっかけを作る天真爛漫少女
ハイテンションなノリで直球ギャグを畳みかけて来ます

序盤は楽しいのですが直球が通用するのはそこまで
残念ながら中盤になると似たようなテンポと乏しいネタで食傷と飽きが出てしまう
四人の性格的な個性はしっかりあるのでもっとスポットの角度を変えてみたり
周囲の人間を積極的に絡ませたりと何かしらの変化が必要に感じてしまいました
ギャグ自体も好みが別れるかと

次巻に期待
flat 1 (1) (BLADE COMICS)

flat 1 (1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
普段はほとんど買ったことのないレーベルですが、思わずジャケ買い!
大当たりで、ラッキーでしたvv作者の初コミックスだそうですが、これはイイ♪
ひたすらマイペースな平介のまとう雰囲気が好きです。時間がゆっくり流れるというか。
そして、そんな平介になつくイトコのあっくんの可愛いこと可愛いこと。
キューンときて、思わず抱きしめてよしよししてあげたくなります(笑)

無口で大人しくて我慢強いあっくんが、モジモジしながらお礼をいったり
照れたり、喜んだりする様が・・・ほんと可愛くて。
そんなあっくんだからこそ、あの我が道を行く平介に“気遣い”とか
“優しさ”とかを学ばせてくれたのだと思います。

ぜひこの二人で癒されてみては?おススメです。
優しい気持ちになれますよ^^2巻が待ち遠しいかぎりです!

EREMENTAR GERAD(15)初回限定版 (BLADE COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年09月10日)

モノクローム・ファクター(6)初回限定版 (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年09月10日)
Review
原作のコミックに付いているとあって
ドラマCDの内容は、原作のまんま!♪
声優さんはなんと
アニメの声優さんがそのまんまと豪華キャストで『七夜編』です!!!
原作モノクロファンにも
アニメモノクロファンにもたまらないCDかと!!♪

また
この中には、収録を終えた各キャラの声優さんのコメントあり!!!♪
小野さんは面白く
諏訪部さんは素敵ボイスで萌えさせてくれますよん♪(笑)
もちろん
他のキャラを演じてくださった方々にもきっと♪
この限定版CDは
ドラマとコメントで
2度楽しめるので
是非
聞いてみて下さいね!!!♪

また
このようなCDをもっと作ってもらえるよう
モノクロが気になった方!
このCDが気になった方!
モノクロが大好きな方!
アニメファンの方も
どうか
共に
モノクロ商品をたくさん買い
モノクロを盛り上げていけたら嬉しいです!!!
皆様
どうかご協力のほど
よろしくお願いいたします!!♪
*注意*
私はモノクロ制作関係者ではなく
モノクロをこよなく愛する一ファンです♪

AQUA 1 (1) (BLADE COMICS)

AQUA 1 (1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年10月03日)
Review
この本。
全然話の内容も判らず、表紙の空の色がキレイで、「エイヤッ」て購入を決めました。
でも。
読み終わったら、買って良かったと大満足!
 
内容は、主人公・灯里ちゃんが、かつて火星と言われていた「水の惑星アクア」にて、
憧れの職業・水先案内人(ウンディーネ)になるために、はるばる地球からやって来て
見習いから、頑張るお話です。
お話は、
 
 ・灯里ちゃんがアクアにやって来る「水の惑星」
 ・友だちができる「水先案内人」
 ・街中が海になってしまうお話「水没の街」
 ・ちょっと摩訶不思議なお話「猫の大国」
 ・特別なピクニックへ行く「希望の丘」
  
の5つです。 

灯里ちゃんが、とってもほんわかしているので、読んでいてとっても癒されます。
さらに、他の登場人物たちも個性的でステキです。
 
あなたも読んで、ぜひ癒されて下さい!!
AQUA 2 (2) (BLADE COMICS)

AQUA 2 (2) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年10月03日)
Review
忙しなく過ごす日常から開放される1冊。
読んでいるだけでとても穏やかで安らいだ気持ちになれます。
何より読みきった後に自然と和らいだ表情になっているから不思議です。
疲れた時や何気ない時に手にとってぜひ読んで欲しい本です。
クラウン 5 (5) (BLADE COMICS)

クラウン 5 (5) (BLADE COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年09月10日)
白雪ぱにみくす! 2 (2) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)

白雪ぱにみくす! 2 (2) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年07月10日)
Review
掲載誌が今巻の途中で変わったと読んだ後で知り、読んでいる最中のわずかな違和感に納得がいきました。
展開としては明確な敵が現れ、白雪の秘密も徐々に明かされてくる――といった感じですかね。

可愛いキャラ設定とは裏腹に、白雪や真子といったヒロイン陣が結構どころでなく不幸なのが何とも……。
まあそれに対する救いがつまりはみどりなどの男性陣なのでしょうし、ただ突き放しているだけという訳ではなさそうですからまだ読んでいられますが。
不幸というなら何より、敵やそのお付きのサブキャラこそがもう――!

みどり、真子、白雪などがそれぞれ、事件が起こっても表面上明るいままにその明るさを支えてくれる日常を守らんが為に、色々と気を遣っていたのが印象的でした。
『特別』って大変ね、『平和な日常』って努力しないと得られないのね、そんなものが読んだ後に残りましたでしょうか。
言い忘れましたが着替えや入浴などのサービスシーンもバッチリ、そうしたもののお陰でただシリアスに染まることもなく読めましたです。
ARIA(10) (BLADE COMICS)

ARIA(10) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月30日)
Review
生き方が変わります。

僕は気付きました。

台詞を読んでいて気付いたと言う事は、僕はそれを全く出来ていないし、考える事もしていなかったと言う事。

大事なのは自分と接している限り、その相手方の事を一番に考えると言う事。

いつだって自分の事ばかりでは、周りの変化に気付けないし、助ける事も出来ない。

もちろん助けられることも無い。

今相手にベストな方法と、自分が出来る最大限の能力を混ぜ合わせて相手に届ける。

それは自ら進んでやる事でも無い。

飽くまで自然である事。

そうゆう大人に僕はまだなれていない。

でも良かった。

天野こずえ先生が教えてくれました。

僕はこの教えを肝に命じて生きて行きたい。

フェアリアルガーデン(2) (BLADE COMICS)

フェアリアルガーデン(2) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月09日)
Review
のんびりした雰囲気のこの作品。
見た感じは癒し系と思われますが、ちょっと違います。

かなり、シリアスです。

現実の厳しさを突きつけられて、主人公ののあ君はかなり戸惑う所があります。
一巻目から悩みっぱなしです。
そんな彼ですが、この状況を打開するために物凄く、懸命になります。
小さいことからですが。
クレアさんを守るために。

雰囲気は静かですが「熱い」作品ですね。

脇を固める、柳沢君、カトレアさん、桑原さん(+アルカネット)、(最後に出てきた奴も)も物凄く個性的で良いキャラ達ですよ。
特に柳沢君は別の方向で熱い奴です。最高ですよ!!!
彼のおかげで変てこな方向に突っ走っています(笑)
本当の主人公はこの男です!!!

ボーイ・ミーツ・ガールがこの作品の柱ですが、
ジャンルは何になるのだろうかと
悩んでいます。

ぜひ、ご一読をお願いします。

ひなぎく見参!一本桜花町編 2 (BLADE COMICS)
ARIA 9 (9) (BLADE COMICS)

ARIA 9 (9) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年07月10日)
Review
9巻で1番のお気に入りは、若き日のグランマが主人公のSpecial Navigation。
姫屋のエースとして活躍していた秋乃さんがある日偶然出会った1匹の猫。なぜか猫のことが気になる秋乃さんは、猫と一緒に過ごしたゆっくりした時間の中に、大切な何かを見つける。
姫屋を去った秋乃さんは、猫…アリア社長と一緒にアリア・カンパニーで新しい生活をスタートさせる。アリア社長と一緒に、大切な「何か」を待つために……。

秋乃さんが言う「猫さんのペース」。忙しさにかまけて忘れがちだけど、何気ない日常の中にこそ、素敵な瞬間がある……そんなことを考えさせられる話でした。
アリア社長の瞳に映っていた素敵な世界、秋乃さんにもきっと見ることができましたよね!
ARIA(11) (BLADE COMICS)

ARIA(11) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年10月03日)
Review
今回の目玉とも言えるのが「サプライズ」です。
別れと、卒業。
でも、僕が読んだときに感じたのは「驚き」ではなくて、もっと大きな「終わってしまう切なさ」でした。
様々な人物が別れを告げてくる。
様々な人物が終わりに向かっていく。
長い、本当に長かった物語がいよいよ終わろうとしている。
最上のヒーリングコミック、いよいよ完結します。
今は、このマンガに出会えたことが素直にうれしいです。
欠点は、そりゃあ少しはある。
けれど、この作品が本当に好きだから、目を瞑って、階段を上り終えようと思います。

それでは最終巻でお会いしましょう。
ARIA 7 (7) (BLADE COMICS)

ARIA 7 (7) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年09月10日)
Review
第7巻、美麗な表紙の晃さんが目印です。
この巻で、少し灯里たちに変化が訪れます。

『春の女神』では、藍華の髪がショートカットに生まれ変わります。
それに至るまでの、晃の優しさが本当に感動的でした。
優しくて強くてカッコよくて。素敵でした。

『鏡』では、アリスちゃんが新しいスタートを切るお話です。
アテナさんはよくアリスちゃんを見てるんだなぁってしみじみ思いました。
アテナさんの「笑ってごらん」が印象的でした。

本当にこのARIAと言う漫画は素晴らしいと思います。
私達が普段忘れかけていることを思い出させてくれます。
だからこそ、読み終わった後に心がホッとするんでしょうね。

ARIA 8 (8) (BLADE COMICS)

ARIA 8 (8) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年01月10日)
Review
ARIA第8巻。季節は夏。
個人的にまず言いたいのが、『最初のカラーページのアテナさんが綺麗すぎました』です。

いつもARIAには癒されてばかりですが、8巻は本当にいいお話です。
ひとコマひとコマの表情や、表現が本当に心に響きます。
『ゴンドラ』ではまさにそれが描かれていて、灯里の寂しさと強さが見られました。

『記憶喪失』ではアテナさんのぶっ飛んだ行動がとても素敵で可愛さもあって、
3大妖精でも1人の女の子なんだなって認識できました。

最後の『送り火』では灯里達3人の浴衣姿が可愛かったり、
それを「いいなー、可愛いなー」って言う晃さんも面白かったですね。
8巻は、なぜか思い入れが個人的に強い作品でした。
ARIA (1) (BLADE COMICS)

ARIA (1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年10月)
Review
ARIAを起伏の無いつまらない話だと感じる人もいるだろう。
実際、この作品はワクワクするとか、ドキドキするとかは殆ど無い。

ただ、読んだ後に読み手の心に何か透き通った水のような感情が残る。
優しさ、癒し、言葉では言い表せない優しい感情。

そういうものを求めている人にはぴったりであろうし、起伏のあるストーリーを求めている人には合わない作品であると思う。
何か優しいものを感じたいと思っているあなたにはおすすめの作品。

合う、合わないは各個人によってあるだろうが、私の心には読んだ後、言葉では言い表せないような優しいものが残ったので☆5の評価。
ARIA 6 (6) (BLADE COMICS)

ARIA 6 (6) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年01月11日)
Review
表紙が可愛かったので初めてARIAの単行本を買ってしまいました。
変な栞もついてるししかも絵がかわいい
しかも話も面白いし表紙も紙質がいいし表紙のアリスちゃんがかわいい
思わず表紙にちゅっちゅしそうになったけどやめた><
アリス・マーガトロイドよりかわいい
全巻欲しくなった><
イルゲネス~黒耀の軌跡 1 (1) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)

イルゲネス~黒耀の軌跡 1 (1) (BLADE COMICS) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月10日)
Review
小説のほうでは明かされなかった2人の出会いや学校生活、信頼関係を築く過程、"あの"事件の全貌、当時の政権を打ち破るまでの心の動き…、知りたくて知りたくてしょうがなかったことが遂に明かされるということで、漫画版の発売をとても楽しみにしていました。
実を申しますと、今回の作画が小説のほうの挿し絵を担当されていた黒乃奈々絵先生ではないということが少し残念でした。
黒乃先生が描くことはないと分かっていましたが、先生の絵が世界観にとても合っていたので…。
ですが、表紙を見て自分の間違いに気づきました。
石据先生ごめんなさい。
残念がることなんてありませんでした。
美しすぎるフォンに悶え死にです。
特にカラーでの輝きが直視できないくらいやばいです、と書くと大袈裟ですが、マユラアイが眩しいです。
ジェイクも格好良いです。
親衛隊長はイメージそのままで、笑えました。
今巻は登場人物紹介が中心でしたが、今後どのように話が動いていくのか目が離せません。
フォンとジェイクの友情がどのあたりまで描かれるのかも、色んな意味で楽しみです。
直感少女☆ミナモ-RD潜脳調査- (BLADE COMICS)

直感少女☆ミナモ-RD潜脳調査- (BLADE COMICS)

/コミック
 発売日: (2008年08月22日)
白雪ぱにみくす! 1 (1) (BLADE COMICS)

白雪ぱにみくす! 1 (1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月10日)
Review
コミックBLADE マサムネ(隔月)で連載が開始された本作。
私は桐原先生の作品に初めて触れましたが、絵もかわいいし、
非常に個性的なキャラクターが巻き起こすチョットした珍事件はとても面白いと思いました。
(主人公は典型的なツンデレで、しかもお姫様(笑))

第2巻の連載途中から月刊のBLADE本誌に移ったので、今後は話の展開が早くなることが予想されます。
お姫様の謎が明らかにされていく今後に注目です。
僕と彼女の××× 5 (5) (BLADE COMICS)

僕と彼女の××× 5 (5) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月28日)
Review
森永さん流男女入れかえラブコメディ、やっとの第5巻!

修学旅行編と、二本の番外編収録。
千本木と付き合う事にしたあきらだけど、やっぱり桃井さんが気になってしょうがない。桃井さんも、椎名への気持ちが高まり修学旅行での進展を狙い…。

最後には桃井さんを選ぶんだろうな〜と思いつつも、千本木とも何だかアリな雰囲気…そしてさらに意外な人物にも嫉妬してしまうあきら。どうなるか分からない展開ですね。

女の子(中身あきらも含む)がスゴクかわいいです☆また次巻まで長い…。
EREMENTAR GERAD 14 (14) (BLADE COMICS)

EREMENTAR GERAD 14 (14) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年03月28日)
Review
東まゆみ先生による大人気漫画「EREMENTAR GERAD-エレメンタルジェレイド-」第14巻遂に発売です。
この巻では、謎の助っ人の正体が分かったり、色々なフィロと戦ったり、ローウェンが鬼になったりします。
ローウェンと戦ってた名も無きフィロ・・・ちょっと良いなとか思ってしまった自分は駄目な奴なのでしょうか?
まあ、東まゆみ先生の書く敵キャラは可愛いので仕方ないか・・・?
ARIA 5 (5) (BLADE COMICS)

ARIA 5 (5) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年08月10日)
Review
この5巻では、ついに!ついに!ついに!
水の3大妖精の最後の1人、アテナさんが登場します!
アテナさんとアリスちゃんは同じ会社の【オレンジぷらねっと】に所属。
『舟謳』ではアテナさんの優しさとアリスちゃんの可愛さが見られます。
3大妖精なのにドジッ子なアテナさんと、しっかり者のアリスちゃん。
2人で丁度バランスがとれているような・・・(笑)

次に注目すべきが『マルガリータ』
このお話で、私は晃さんのことがますます好きになりました。
綺麗で、厳しくて、でも本当はとても優しくて。
こんな人がそばにいたらなぁって、思っちゃいます。

郵便屋さんの手紙のお話も素敵でした。
一生手に触れることの出来る宝物。その意味がわかります。

ARIAは本当に「素敵」がいっぱい詰まってますよ。
ARIA (4)

ARIA (4)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月10日)
Review
ARIAののんびりとした雰囲気が大好きです。
4巻は、一人前になるための助言を求められたグランマが、灯里たちに言った言葉がとても印象に残りました。

『苦しい時や悲しい時は、より人生を楽しむための隠し味だと思えばいい』
『何でも楽しんでしまいなさい』
『頑張ってる自分を素直に褒めてあげて、見るもの聞くもの触れるもの、この世界がくれるすべてのものを楽しむことができれば、一番星になることも夢じゃない』

普段の生活にも、生かせる助言だと思いました。
いつも心に、この言葉を留めておきたいです。
スケッチブック 5 (5) (BLADE COMICS)

スケッチブック 5 (5) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年03月28日)
Review
漫画巧いです。
それもこれもキャラの魅力が溢れまくってるのと
作者が描きたい事の役割分担がしっかりして、
しかもそれがそのキャラを引き立たせているからだと思います。
これだけ個性がハッキリとした人物を描き分けるのはすばらしい。
個人的に神谷さんと栗ちゃんがいいです。

というかみんなかわいいんです。
それ故何人かの個性が強い子は
美術部などの芸術系にたまにある一般的生徒からは浮いている感じが
垣間見えてちょっと寂しかったり。(本人達は表情には出さないが)

でもそういうのもひっくるめて魅力的であり、
たまにふとキャラの違う側面が見えたりするとまた魅力は深まります。
キャラクター達が何をしているのか色々考えてみると更に楽しいです。

とても愛らしい漫画でありオススメです。
戦国妖狐(1) (BLADE COMICS)

戦国妖狐(1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年08月09日)
Review
水上悟志さんの作品好きなら読んで損はないと思います。

1巻と言う事も有り、内容的には序章と言う印象でした。



序章なんですよ、序章なんですが!この1巻の第1回「我ら乱世を憂う者」のに繋がる
第0話ともいえる読み切りで掲載された「妖狐小歌」が収録されていません。
単行本のページ数の問題もありますがこれが冒頭にあって、
初めて主人公二人の生い立ちや始まりが判る重要な話です。
なので、収録されてない事が口惜しく☆1個減らしてますorz
ひなぎく見参!一本桜花町編 2 (BLADE COMICS)

ひなぎく見参!一本桜花町編 2 (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年08月09日)
Review
「この作品こんなにおもしろかったっけ…」
と改めて思わされたこの巻。
漫画を読みながらこんなにジタバタしてしまったのは久しぶりです。笑
ふと、そういえばみねね先生は元は少女誌志望だったことを思い出し、納得しました。
夢幻斎が本当にかっこいい。今回特にかっこよすぎます!!

内容に関しては、相変わらず雰囲気は重く(でも暗くはない)、
日常を側面からゆっくり削がれているような張り詰めた展開、
あっさりしてるのに深いキャラの心情など、
全体にみねね節が炸裂しまくりです。上手く見せるなぁと感心してしまう。
怪盗花吹雪(後編)は結構ドタバタと明るくて、
なんだか懐かしいかんじがしました。笑


が、しかし。
この巻の紹介に「雛菊と剣の決着!!」という言葉があります。
どうみても決着はついていません。
伏線の回収もされない。問題も未解決。
「最終巻」という煽りではないということは、
いつか続きが読めると思ってもいいんでしょうか…

この続き(おわり?)方はつらいよみねね先生!
ああ!
大好きだ!
ARIA 3 (3) (BLADE COMICS)

ARIA 3 (3) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年07月10日)
Review
第3巻では、アリスちゃんが初登場。
アリアカンパニーの灯里・姫屋の藍華・オレンジぷらねっとのアリス、
別会社の3人がなぜか仲良くなってしまうという。
これも灯里とアクアと言う星の成せる技でしょうか?(笑)

そして、3巻では絶対見逃せないのが『水の3大妖精』のお話です!
水の3大妖精と呼ばれる、その中の1人の晃さんが初登場!
ちなみにアリシアさんも3大妖精の1人です♪
藍華の先輩でもあり、アリシアさんとも幼馴染。
『うるせー黙れっ!』『あらあらうるせーっ!』『すわーーーっ!!』
などなど、あの妖精のような美しい姿からは想像出来ない言葉の数々。
それでも、結局は優しくて。
ドラマCDでも爆笑しました(笑)

様々な人達の織り成すこのARIAの世界は本当に素敵です。
癒されます。もう何人の方も同じことを思ってらっしゃるかと思います。
ぜひ、一度、手に取ってみてはいかがでしょうか?



ワルキューレの栄光(1) (BLADE COMICS)

ワルキューレの栄光(1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年12月10日)
Review
ストーリーの原作は「ワルキューレの冒険」から。
ただし本書の後書きの解説にもあるとおり、「SFCサンドラの冒険」と「PSナムコアンソロジー2のアレンジ版」を元にしている。
未プレイの方は、ストーリーの展開にとまどうかもしれないが、間違いなく公式ストーリーである。
読後に、これらのゲームをプレイされると、よりストーリーに深みが増すこと請け合いである。

ついに、宿敵「ゾウナ」が登場。
ストーリーも待ちに待った「時の鍵伝説」
今回は、今まで語られなかった「なぜ時の鍵が抜かれたのか?」というテーマがある。
前述のゲームでも語られなかった、物語の発端と核心である。
今までは「死をおそれた男が・・・・・」と言う理由しか書かれていなかった。
実際にゲームする上では、さして考えもしなかった部分だ。
たぶん、自分かわいさで暴走したやつなんだろうなぁと誰もが勝手に想像していた部分だ。

だが、違うのだ!
その答えは、本書にあるとおり。
悲しくも哀れな青年の想いによるモノだったのだ。
もう一人の主人公と言っても良いだろう。

人の心の闇につけ込む、ゾウナのキャラはぞくぞくするほど。
精神面も物理面もじわじわと「侵略」されていくマーベルランド。
人々は、魔物たちになすすべもなく屈するだけだった。

希望はないのか?
閉じてしまった時の輪の中で、人は永遠に苦しまねばならないのだろうか?
青空を見上げれば、再び緑の鎧を身にまとった若き女神が見える。
ワルキューレの栄光の物語が今幕を開けるのだ。
びんちょうタン(3) (BLADE COMICS)

びんちょうタン(3) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年03月10日)
Review
前巻までは、四コマ漫画がメインで、びんちょうタン達の日常における
ドジや行き違いがコメディタッチで描かれることが多かったのですが、
本巻では、短篇のストーリー漫画が中心となり、登場人物の心の成長や
軌跡が丹念に描出されています。


クヌギたんが、母親の手作りの手袋から、本当に大切なことに気づく
「こころ」と「秋に咲く桜」。

そして、野良犬のさじが初登場する「おなかの虫」や
れんタンが“ざわざわ”する理由が判明する
「ひとつぶのチョコレート」などなど。


それまで個別の物語が進行していた『びんちょうタン』の
世界が、一気に結びつき、繋がった観があります。



次巻では、学校で勉強するびんちょうタンが
描かれるらしく、今から楽しみです。
フェアリアルガーデン(1) (BLADE COMICS)

フェアリアルガーデン(1) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年01月10日)
Review
あの「まもって 守護月天!」を描いていた桜野みねね先生の作品。
桜野先生ファンであれば間違いなく買いの作品で、桜野先生の漫画らしいかわいい女の子が登場します。

読むとついついほんわかしてしまいますが、ボーイ・ミーツ・ガール系の定番である、「ついニヤニヤ」してしまう感じがまたイイと思います。

表紙絵も非常にキレイですので、目に付いたら是非手にとっていただきたい。
TALES OF SYMPHONIA 5 (5) (BLADE COMICS)

TALES OF SYMPHONIA 5 (5) (BLADE COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月10日)
Review
私はこの本の元となるゲームをやっていてこの作品全5巻を読みました。原作がゲームでそれに忠実な話の内容、それでかつ絵のうまさ、ゲームだけではなくこの本も傑作といえるでしょう。
同じようにゲームから本になるケースはよくあることですが、私がかつてみてきた作品は、始めをだらだらと書きすぎたあまり後半は一気に飛ばしそれで無理矢理終わらせるというパターンばかりでした。そのせいでゲーム中の重要だったシーンや名セリフがカットされ、駄作と評価されてました。
しかしこのシンフォニアの本はそのようなことが一切なく、きれいにまとまっていました。
今回で最終巻です。この本を世にだしてくれた壱村先生に感謝します。


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